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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 14:32:48.04 ID:CAP_USER*.net
    チェルシーのMFセスク・ファブレガスが今季のプレミアリーグベストイレブンを発表した。
    年間最優秀選手にはレスター・シティのMFリヤド・マフレズを推している。英『デイリー・メール』が報じた。

     セスクは、「レスターが優勝にふさわしい」と語ったように首位に立つレスターから最多の4選手を選出。
    ゴールキーパーについては「ダビド・デ・ヘアとカスバー・シュマイケルで迷った」としながらも
    マンチェスター・ユナイテッドの守護神を選んでいる。

     また、中盤にはチェルシーで活躍するMFウィリアンやMFメスト・エジル(アーセナル)らをベストイレブンに入れず、
    MFデレ・アリらを選出。さらに年間MVPにはマフレズを推し、
    「彼は素晴らしい才能があり、それでいて一生懸命に働いている。
    彼が今季メダルを獲得することができるだろう」と称えている。

     また、フォワードにはイングランド代表の2人を選出し、プレミアリーグ得点ランキング1位の
    FWハリー・ケインと2位のFWジェイミー・バーディを選んでいる。

     以下、セスク選出の今季プレミアベスト11

    ▽GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)

    ▽DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    トビー・アルデルワイレルト(トッテナム)
    ロベルト・フート(レスター・シティ)
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)

    ▽MF
    リヤド・マフレズ(レスター・シティ)
    エンゴロ・カンテ(レスター・シティ)
    デレ・アリ(トッテナム)
    ディミトリ・パイェ(ウエスト・ハム)

    ▽FW
    ジェイミー・バーディ(レスター・シティ)
    ハリー・ケイン(トッテナム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-01626545-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 08:00:26.56 ID:CAP_USER*.net

    20160420-00000003-tospoweb-000-2-view

     
    イングランド・プレミアリーグで日本代表FW岡崎慎司(30)が所属するレスターの初優勝がいよいよカウントダウンに入った。主力として活躍する日本人ストライカーを元日本代表FW武田修宏氏(48=本紙評論家)が直撃。日本人にとって“鬼門”と言われたイングランドで成功する秘訣を明かした。

    【武田修宏の直言!!】今季の岡崎の活躍は素晴らしいよね。同じストライカーとして、日本人が海外で活躍するのは素直にうれしいけど、新天地でどんなことに取り組んでいるのかな。そこが気になっていたから、先日の日本代表合宿で岡崎本人に直接会ってきた。

     まずは昨季まで所属したドイツ1部リーグとイングランドのサッカースタイルの違いについて聞くと「ドイツはある程度、選手の役割が決まっている。その役割にスペシャリストがいるんで、チームとしての形があった」と分析。

    その上で現在は「監督がイタリア人(クラウディオ・ラニエリ=64)のせいか守備の部分は細かい。でも攻撃は自由にやらせてもらっている。その分、考えないといけない。どう動いて周りと連係するとか。すべてが自己責任なんで大変」と言っていたね。

     さらにイングランドは日本人にとって鬼門。これまでマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(27=ドルトムント)をはじめ、数々の選手が大きな実績を残せていない。岡崎は過酷な環境でも結果を出しているけど、日本人が成功する条件については、こう解説してくれた。

    「例えば永井(謙佑=27、名古屋)のスピードとかは十分に通用する。日本人の高い技術も通用すると思うけど、いかにして自分のストロングポイントを試合中のプレーに落とし込めるか。いい場面で発揮できないとダメだし、それがイングランドで成功する活路になると思っている」

     同じ9番タイプのFWとして、なかなか興味深い話が聞けたかな。もちろん重圧はあるんだろうけど、世界最高峰リーグで首位に立つチームで欠かせない戦力ってすごくない? すでに、元代表エースFW釜本邦茂さん(72)やカズさん(三浦知良=49、J2横浜FC)を超える「日本人最高のストライカー」って言ってもいいよね。

     イングランド・プレミアリーグはテレビ放映権料も高いから、地上波で試合が放送されていないけど、世界トップの舞台でプレーする岡崎の雄姿を広く日本の子供たちに見せてあげたいね。彼のパフォーマンスをまねすれば、近い将来にすごいストライカーが出てくるのは間違いないよ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000003-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 21:44:52.70 ID:CAP_USER*.net
    no title

     
    レスター・シティFWジェイミー・バーディーが退場した17日のウェスト・ハム戦は、
    ジョン・モス主審の判定が大きな議論を呼んだ。だが、元イングランド代表のジェイミー・キャラガー氏は、批判されるモス主審を擁護している。

    2-2のドローに終わった17日の試合では、バーディーが2枚のイエローカードを出されて退場となったことをはじめ、両チームに与えられたPKの判定などが騒がれた。

    キャラガー氏はイギリス『スカイ・スポーツ』の番組で、バーディーに対するモス主審のレフェリングについて、次のように述べている。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    「元審判たちから弱かったと言われ、ひどいレフェリングだったと言われている。だが、彼はこの試合で大きなジャッジをし、その大半は正しかった。
    バーディーへの1枚目のカードが妥当だとは思わない。

    だが、理由は理解できる。それまでに2、3のファウルがあり、選手たちへのメッセージだったんだ。厳しいかもしれないが、私は完全に理解できる」

    そして、バーディーがシミュレーションをしたと判断された2枚目のカードの場面についても、キャラガー氏はモス主審が正しかったと述べている。

    「問題は審判ではなくバーディーにある。責められるべきは彼だけだ。あの場面を見たときに私はダイブだと思った。その意見は変わっていないんだ。
    この数年でバーディーがやってきたことだ。昨季もマンチェスター・ユナイテッド戦やスウォンジー・シティ戦で見た」

    「主審のこのジャッジはまったく素晴らしかったと思う。彼は見事に試合を読み、何があるかを見ることができるんだ。ポジションも見事だった。
    100%正しかったよ。それが弱い審判だと言われている。だが、彼は勇敢なジャッジをしたんだ」

    また、キャラガー氏はやはり議論を呼んだ2つのPK判定についても正しかったと主張している。

    GOAL 4月19日(火)12時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000008-goal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160419-00000008-goal-000-view.jpg

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/95547

    【サッカー】<イングランドサッカー協会>レスター・シティFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461028135/

    【サッカー】<レスター・シテ戦>キャロル、終了間際のPK献上で主審を痛烈批判!「帳尻を合わせようとしたに違いない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460979913/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 15:09:59.18 ID:CAP_USER*.net

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    レヴァークーゼン(ドイツ)FW“チチャリート”ことハビエル・エルナンデスが、古巣マンチェスターU(イングランド)の
    ルイス・ファン・ハール監督に言及。
    「素晴らしい監督」と称賛し、マンU在籍時に2番手であることを正直に話してくれたことに「感謝している」と語った。
    英タブロイド「ザ・サン」紙(電子版)が現地時間18日に伝えている。

     エルナンデスは、ファン・ハール監督がマンUの指揮官に就任した2014-15シーズンに、
    レアル・マドリー(スペイン)に期限付き移籍。33試合9得点の成績を残したものの、完全移籍は実現せず。
    結局マンUに戻ったが、そこでファン・ハール監督から構想外との評価を受け、
    2015年8月末にレヴァークーゼンに完全移籍。新天地では1年目から爆発し、ここまで公式戦25得点を記録している。

     エルナンデスは自身を放出したファン・ハール監督について「正直に言って、本当に素晴らしい指揮官だ。
    世界中のあらゆる監督同様に、自分のやり方を持っている」と語った。

     古巣マンUはアレックス・ファーガソン元監督の勇退以来、厳しい時期を過ごしており、
    ファン・ハール監督も解任の可能性が何度も報じられている。
    エルナンデスは「新たなサー・アレックスは今後50年、100年間には現れないだろう。
    唯一無二の特別な存在だったからね」とコメント。
    「ファン・ハール監督にもそれは可能だ。しかしサッカー界は結果がモノを言う。
    ファン・ハール監督が特別かどうかは、時が経過しなければ分からない」と述べている。

     同選手はまた、マンU退団の経緯を改めて説明。
    「ファン・ハール監督に、僕のプレーする機会は非常に限られると告げられた。
    最初から正直に伝えてくれたことに感謝している。
    あの時、監督はウェイン・ルーニーがレギュラーFWになるため、チャンスは少なくなると言ってくれた」と振り返っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000013-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 12:31:03.61 ID:CAP_USER*.net
     プレミアリーグ第34節が18日に行われ、ストークとトッテナムが対戦。アウェーのトッテナムが4-0と大勝し、勝ち点を67に伸ばした。残り4試合で、日本代表FW岡崎慎司が所属する首位レスターとの勝ち点差は「5」となっている。

     残り4試合となったプレミアリーグの優勝争いについて、チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガスがコメントした。大手メディア『スカイスポーツ』でのコメントを、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     第34節の結果により、首位レスターと2位トッテナムの勝ち点差は「5」に縮まった。セスクは「優勝争いの行方に変化が起きてほしいか」と問われると「できれば、そうなってほしくないね。トッテナムにはタイトルを勝ち取ってほしくない。自分は正直でありたいし、それは明確にしておきたい」と話した。

    そして「シーズンの残り試合のために、彼らが(今までに)やってきたことを考えると、自分はレスターに優勝してほしいと思っているよ」と、レスターを応援していることを明かした。

     次節、首位レスターは24日に15位スウォンジーとホームで対戦。2位トッテナムは25日に14位のウェスト・ブロムウィッチとホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00432528-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 14:54:51.39 ID:CAP_USER*.net
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    FA(イングランドサッカー協会)は現地時間18日(以下現地時間)、レスターFWジェイミー・ヴァーディを
    「不適切な行為」により処分すると発表した。これにより同選手は、計2試合の出場停止になる可能性がある。

     ヴァーディは2対2で引き分けた17日のウェストハム戦で、後半にダイブの判定で2枚目のイエローカードを受け、
    退場を命じられた。この際、ジョナサン・モス主審を指差し、怒りを露わにしていた。

     FAはヴァーディの行為が、「不適切なもの」と判断。同選手はレッドカードの処分により
    スウォンジーとの次戦を欠場するほか、追加処分で、最低計2試合の出場停止になる可能性がある。
    2試合のサスペンションとなれば、5月1日のマンチェスターU戦も欠場する。

     プレミア優勝へ向けて首位を走るレスターだが、2位トッテナムが18日の試合で勝利したため、両チームの差は5に縮まった。
    今季22ゴールと得点ランク2位につけるエースを、
    残り4試合中2試合以上で欠くことになれば、レスターにとって大きな痛手となる。

     FAはまた、ウェストハム戦でPKを取られた際に選手たちをコントロールできなかったとし、レスターにも処分を科すとした。
    ヴァーディとレスターは、21日まで異議を申し立てることが可能。

     いずれにせよ、次戦スウォンジー戦でヴァーディが不在なのは確か。
    クラウディオ・ラニエリ監督はエース抜きで戦う形を示さなければいけない。
    ラニエリ監督が4-4-2のシステムを維持するなら、考えられる選択肢の1つは、
    岡崎慎司のパートナーにレオナルド・ウジョアを起用する形。
    岡崎は今季6得点、ウジョアは4得点にとどまるが、ウェストハム戦ではチームを敗戦から救うPKを成功させていた。
    (STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000014-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 10:08:55.46 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    イングランドサッカー協会(FA)は18日、レスター・シティFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表した。2試合の出場停止になるかもしれない。イギリスメディアが報じた。

    バーディーは17日のプレミアリーグ第34節ウェスト・ハム戦で、今季22点目となる先制点を挙げたものの、後半に2枚目のイエローカードを出されて退場となった。このとき、ジョン・モス主審に抗議した際の振る舞いが「不適切」とみなされたようだ。

    『BBC』や『スカイ・スポーツ』は、チェルシーFWジエゴ・コスタが先月、同様のケースで2試合の出場停止と2万ポンドの罰金処分になったことを伝えている。バーディーは次節スウォンジー・シティ戦に加え、5月1日のマンチェスター・ユナイテッド戦も出場停止となるかもしれない。

    エースを失うことになれば、レスターにとってはもちろん痛手だ。ウェスト・ハム戦でバーディー退場後に逆転されながら、アディショナルタイムのPKで2-2と追いつき、勝ち点1をもぎ取ったレスターだが、18日のストーク・シティ戦で2位トッテナムが快勝したため、レスターは残り4試合で勝ち点差を5に縮められている。

    なお、FAはレスター自体にも処分を科した。ウェスト・ハムにPKが与えられた際に、レスターの選手たちをコントロールできなかったことが処分理由となっている。

    レスターとバーディーは21日まで異議を申し立てることが可能。優勝争いのまっただなかだけに、レスターのエースの処分に注目が集まる。

    また、終了間際のPKの判定にウェスト・ハムFWアンディ・キャロルが不満を表したことについても、FAは処分を検討しているとのことだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000003-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 20:33:47.95 ID:CAP_USER*.net
    歴史に残る名将へ

    彼は魔術師か何かだろうか。仮にそうでないとしても、クラウディオ・ラニエリが
    “魔法のようなフットボール”をその杖で操っていることは明白だ。

    昨年7月からレスターを指揮し、白熱するプレミアリーグにおいて主役を演じているイタリア人指揮官は、
    “様々なカタチ”で後世に語り継がれることになるかもしれない。ラニエリ監督は一部メディアによって報じられた、
    自身の銅像やレスターのサクセスストーリーを描いた映画製作の可能性などについて、次のように言及している。
    英『Daily Star』が同監督のコメントを伝えた。

    「私の銅像が立つかもしれないって? まだ先の話かもしれないよ。
    私がこの世を去るか、もしくは地球からお別れする時か。少なくとも今ではないさ。イタリアではこういった言葉がある。
    彫像が建つ時というのは、その人が死んだ時だとね。だからそれは勘弁してほしいよ。
    レスターのサクセスストーリーが映画になる? では私の役はロバート・デ・ニーロがいいね。彼にやってほしいよ。
    私の役を演じたがっていると聞いたよ。断るはずないさ。彼はファンタスティックな俳優だよ。
    でもそれは冗談かもしれないけどね」

    果たして“ファンタスティック”なのはロバート・デ・ニーロだけだろうか。
    我々にとってはこの饒舌なイタリアンこそが、その形容に値するように思えるが。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00010023-theworld-socc

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    1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 06:19:59.21 ID:CAP_USER*?PLT(13001)
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    レスターを追うトッテナム、ストークに大勝 勝ち点5差に
    GOAL 4月19日(火)5時50分配信

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    望みをつなぐトッテナム

    18日に行われたプレミアリーグ第34節、ストーク・シティ対トッテナムの一戦は、4-0でアウェーのトッテナムが快勝した。

    首位レスターが引き分け、トップとの差を縮めるチャンスが訪れたトッテナムは、立ち上がりから積極的に仕掛けた。
    6分にケインがチャンスを迎えるも、右足のシュートはGKに阻まれる。それでも9分には先制点。
    左サイドでボールを持ったケインがデンベレに預けて駆け上がると、ドリブルで運んだデンベレからリターンを受け、
    ペナルティーエリア左から右足でシュート。ゴール右隅にコントロールされたボールがネットを揺らし、リードを奪う。

    その後はトッテナムに大きなチャンスはあまり訪れないが、隙は見せない。27分にアルナウトビッチにミドルシュートを許したが、
    ゴール前で危険な場面はほとんどなかった。

    リードを広げたいトッテナムは42分、エリクセンのシュートがクロスバーに当たり、追加点は決まらず。
    それでも1点リードで折り返した。

    ストークは後半開始からシャチリを下げてホセルを投入するが、目立った変化はない。
    上も下も気にならない9位という順位が影響しているのか、トッテナムに一泡吹かせようという意欲はあまり前に出なかった。

    すると67分にトッテナムが大きな追加点を奪う。エリクセンのパスで裏に抜けたアリが2点目を挙げた。

    70分にもトッテナムに決定機。再びアリが抜け出して、GKまでかわした。あとは無人のゴールに流し込むだけだったが、
    ペナルティーエリア右からのシュートを右のポストに当ててしまう。

    だが、このミスが高くつくことはなかった。直後の71分、カウンターを仕掛けたトッテナムは、アリが股抜きでスルーパスを通すと、
    これを受けたラメラがゴール前で横パス。ケインが仕上げて3-0とした。

    82分にはエリクセンのクロスにアリがボレーで合わせて4点差。気持ちが切れたストークを突き放し、
    しっかりと勝ち点3を手にした。

    これで首位レスターとトッテナムの勝ち点差は5ポイントに。残り試合は互いに4試合。どんな結末が待っているだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000035-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 17:06:56.38 ID:CAP_USER*.net


    no title

     
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、17日に行われたプレミアリーグ第34節でウェストハムと対戦し、
    2-2で引き分けた。イギリス紙『ガーディアン』は試合後、59分までプレーした岡崎を絶賛している。

     レスターは18分にFWジェイミー・ヴァーディのゴールで先制に成功する。
    ところが後半に入った56分、すでに警告を受けていたヴァーディがシミュレーションにより
    2枚目のイエローカードを提示され、退場処分となってしまう。
    直後の59分に岡崎を下げてFWレオナルド・ウジョアを投入したレスターは、
    その後2点奪われて逆転を許したが、後半アディショナルタイム5分にウジョアがPKを決め、土壇場で引き分けに持ち込んだ。

     同紙は、先制点の場面について、「(エンゴロ・)カンテが前線に駆け上がり、
    ヴァーディが左に疾走するのを見た岡崎は、おとりとなるために右方向へ動き、
    DFを引きつけてカンテのためのスペースを開けた。
    教科書通りのインテリジェントな動きでゴールをサポートした」と述べ、「目に見えない貢献」と岡崎の動きを称賛した。

     続けて、「彼は印象的なパフォーマンスを披露したわけではない。
    ドリブルで相手を抜き去ることはなく、シュートも打っていない。
    パス成功率も50パーセント以下だった。だが、岡崎のスタイルはレスターのゲームプランに最適だ」と、
    個の力で状況を打開できるわけではないが、献身的なプレーがチームの戦術にフィットしていると伝えた。

     また、ヴァーディの退場により数的不利となった場面で岡崎を交代させたことについては、「驚くべきこと」だとし、
    「クラウディオ・ラニエリ監督は岡崎を犠牲にし、背の高いウジョアを投入した。
    おそらくボールを収め、セットプレーで守備の手助けとなることを求めたのだろうが、レスターは岡崎のエネルギーを失った。
    希望に満ちたロングボールを追いかけ、プレッシャーを軽減することのできる選手をね」と、
    岡崎をピッチに残しておくべきだったとの見方を示している。

     同紙は、PKを決めたウジョアにも「落ち着いていた」と賛辞を送り、ヴァーディが出場停止となる次の試合では
    同選手の力が必要になると主張。
    そのうえで、「しかし、戦いをリードするのは岡崎だ。この日本人はレスターの知的な戦術を象徴している」と、
    岡崎のプレーがチームの結果を左右すると伝えた。

     次節、レスターは24日にホームでスウォンジーと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00432319-soccerk-socc

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