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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★ 2016/05/25(水) 22:36:58.25 ID:CAP_USER9
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    ストライカーとしての評価望む

    ハードワークばかり言われるのはもうイヤだ! 岡崎「バーディのように点決めたいですよ」

    今季信じられないほどのハードワークでレスター・シティのプレミアリーグ制覇に大きく貢献した日本代表FW岡崎慎司は、ジェイミー・バーディの相棒として欠かせない存在になった。サポーターも岡崎の価値を理解しており、その献身性に脱帽していることだろう。

    レスター地元紙『Leiceter Mercury』も岡崎の献身性を讃えており、中盤まで下がってボールを追いかける岡崎が重要な存在だったと伝えている。しかし、岡崎本人はリーグ戦5得点という自身の成績に満足していない。同メディアによると、岡崎は素晴らしいシーズンを過ごしたと胸を張りながらも、相棒のバーディや岡崎との交代でピッチに入るケースも多かったレオナルド・ウジョアのように得点を決めたいとコメントしている。

    「今季は信じられないシーズンでしたね。残留争いすると思っていたので、チャンピオンになったことは本当に信じられません。僕が優勝を信じ始めたのは36節のマンU戦です。遅いですよね。マンUと引き分けたあとにトッテナムとチェルシーの試合を見て、トッテナムが2-0でリードしたので次の試合への準備を始めました。でもそこから信じられないことに2-2になりましたね」

    「5得点という僕自身の成績には満足していません。もっと多くの得点を決めたいです。ストレスや不満を溜めていたわけではないですけど、僕もバーディやウジョアみたいに得点取りたいですよ」

    岡崎は得点を決めなくても重要な存在だったとハードワークの部分を取り上げられることが多いが、ストライカーである本人はその評価に納得していない。来季は新戦力の加入も予想されるためにポジション争いが激しくなるが、来季は点取り屋として評価されるシーズンにしたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00010028-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/05/27(金) 18:31:58.55 ID:CAP_USER9
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    2016年05月27日 17:45 発信地:ロンドン/英国

    【5月27日 AFP】イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)は27日、ジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏の新監督就任を正式に発表した。

     クラブが発表した声明によると、モウリーニョ氏は3年契約にサインし、2020年まで契約を延長するオプションが付いている。

     モウリーニョ氏は「マンチェスター・ユナイテッドの監督になるということは、サッカー界において特別な栄誉だ。」とコメント。「ユナイテッドは世界中の誰もが知っているし、高い評価を得ているクラブだ」

     ユナイテッドは23日、今季のチームをリーグ4位以内に導けなかったとして、ルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)氏を解任していた。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3088297

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    1: Egg ★2016/05/27(金) 13:58:12.89 ID:CAP_USER9


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    英紙が見たい対戦をピックアップ

    すでにチェルシーの指揮官就任が決まっているアントニオ・コンテ、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラと、
    来季のプレミアリーグには大物指揮官がズラリと揃っている。

    今夏にはEURO2016やコパ・アメリカなどビッグイベントが待っているが、それよりも早く来季のプレミアリーグが見たいと心待ちにしているファンも多いだろう。

    そこで英『Daily Mirror』は、来季プレミアリーグで是非見ておきたい対戦をいくつかピックアップしている。

    1.モウリーニョvsグアルディオラ

    何と言っても最大の注目ポイントは、マンチェスター・ユナイテッドの指揮官就任が濃厚と言われているジョゼ・モウリーニョとグアルディオラによる直接対決だ。
    両者はレアル・マドリードとバルセロナで激しすぎる戦いを演じており、今度はマンチェスター・ダービーに舞台を変えて激突する可能性が高くなっている。

    2.イブラヒモビッチvsグアルディオラ

    モウリーニョに続いてマンU行きが噂されているのがFWズラタン・イブラヒモビッチだ。イブラヒモビッチとグアルディオラはバルサ時代に衝突しており、
    イブラヒモビッチも何度かグアルディオラを批判している。そんなイブラヒモビッチがモウリーニョの選手となってグアルディオラに戦いを挑む構図は最高に面白いものとなるだろう。

    3.クロップvsグアルディオラ

    モウリーニョに続いて楽しみなのは、ドルトムントとバイエルンで激しい戦いを繰り広げたユルゲン・クロップとグアルディオラの対決だ。
    現在クロップはリヴァプールでドルトムント時代と同様にハードワークするスタイルを貫いており、それにグアルディオラがどう挑むのか非常に注目だ。ドイツでも盛り上がったプレッシングとポゼッションの激突が見られるだろう。

    4.モウリーニョvsチェルシー

    モウリーニョがプレミアリーグでチェルシーと戦うことになるとは予想しづらかったが、モウリーニョが古巣相手にどんな戦いを見せるかも注目だ。
    チェルシーの選手の中にはモウリーニョとの関係が悪化していたと言われている者もおり、プライドの高いモウリーニョならそんな古巣相手に負けることはできないと燃えるはずだ。

    5.モウリーニョvsモウリーニョ

    モウリーニョには、グアルディオラやアーセン・ヴェンゲルの他にも自分自身との戦いが待っている。
    まさか今季ここまで失敗すると予想した人は少なかったはずで、モウリーニョは自身の評価をもう1度高めるために戦わなくてはならない。

    6.アントニオ・コンテvs全指揮官

    同メディアはイタリアで成功を収めたコンテがイングランドでどんなチームを作るのかにも注目している。
    グアルディオラ、モウリーニョ、ヴェンゲルら名将との戦いは是非とも見てみたいカードで、イタリアのサッカー文化を取り入れた新たなアプローチで戦いを挑んでくれるはずだ。


    その他にも今季優勝のレスター・シティや、相変わらずヴェンゲルとモウリーニョの戦いにも注目が集まっている。
    いったい来季はどんなシーズンになるのか予想もつかないが、名将同士のプライドを懸けた戦いは世界中のサッカーファンを熱くすることだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月26日(木)21時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★@2016/05/26(木) 19:06:24.75 ID:CAP_USER9

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     マンチェスターUの新監督就任が決定的と報じられるジョゼ・モウリーニョ氏が、新天地にチェルシー(以上イングランド)のブラジル代表MFウィリアンを連れて行くことを、画策しているようだ。英タブロイド『ザ・サン』(電子版)が現地時間26日に伝えている。

     ウィリアンは2013年に、アンジ・マハチカラ(ロシア)から、モウリーニョ監督率いるチェルシーに移籍し、2014-15シーズンのプレミアリーグ制覇に貢献。昨季低迷に喘いだチームでも孤軍奮闘し、ファンと選手の選ぶクラブ年間最優秀選手に選出された。

     チェルシー加入時の移籍金は推定3000万ポンドだが、『ザ・サン』によれば、現在の市場価格は2倍の6000万ポンド(約96億8000万円)にまで跳ね上がっているという。同紙によればモウリーニョ氏は、ウィリアンとともにFWズラタン・イブラヒモヴィッチの加入も望んでおり、こちらは契約締結に近づいているという。

     コパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権100周年記念大会)に向けて、ロサンゼルスで準備を整えているウィリアンは、モウリーニョ氏について「ジョゼは世界でも最も成功を収めた監督の1人。彼が就任すれば、マンチェスターUはさらに強くなる。僕はモウリーニョ監督のもとで、自分の最高レベルのプレーを見せることができた。特別な指揮官で、僕らは素晴らしい関係を築いている。一緒にプレミアリーグを優勝できたことは、自分のキャリアにおけるハイライトの1つになった。その後物事が上手くいかなくなってしまい、悲しかったよ」と、コメント。モウリーニョ氏へ絶大な信頼を寄せた。

     再びモウリーニョ氏のもとでプレーすることになるかと問われると、「そのことについては考えていない。僕は今、ブラジル代表としてコパ・アメリカを戦うために、ここにいる。ほかのことについてのインタビューに応じるためではないんだ」と返答するにとどめている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00000019-ism-socc

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    1: Egg ★2016/05/25(水) 08:40:55.30 ID:CAP_USER9

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    イングランド・プレミアリーグのマンチェスターUは23日、ルイ・ファンハール監督(64)が今季限りで退任すると発表。昨季から3年契約で就任したがリーグ戦で4位、5位とふるわず、契約を1年残して事実上の解任となった。

     英国メディアは後任に元チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョ氏(53)が就任すると報道。サン紙は年俸2000万ポンド(約30億円)の3年契約で、来季の補強には1億5000万ポンド(約225億円)を用意していると報じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000199-sph-socc

    【サッカー】<マンチェスター・U>FA杯優勝もファン・ハール解任! モウリーニョが来季マンU新監督と正式発表へ©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463874249/

    【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>モウリーニョ新政権誕生が迫る!プレミア王座奪還へ驚愕の強化費320億円を準備か…©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464045304/

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    1: れいおφ  2016/05/24(火) 18:09:54.39 ID:CAP_USER9
    今季限りでパリサンジェルマンを退団するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(34)が
    マンチェスターU移籍で合意したと、オランダメディアの情報をもとに英インディペンデント紙が報じた。

    ファンハール監督を解任したマンUは新監督にジョゼ・モウリーニョ氏(53)を迎えることが確実。
    モウリーニョ氏とイブラヒモビッチはインテルミラノ時代に師弟関係だった。

    また、イブラヒモビッチとマンUの契約には、
    現役引退後にアシスタントコーチとしてクラブに残ることができる条項が含まれているという。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1652451.html

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    1: Egg ★2016/05/22(日) 13:27:57.50 ID:CAP_USER9
    今季8位に終わったリバプールが、復活の切り札として獲得を狙う

    リバプールはバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの獲得に近づいている。英地元紙「サン」によれば、リバプールはユルゲン・クロップ監督の元教え子の獲得交渉で、2000万ポンド(約32億円)での決着を望んでいるという。

     リバプールは今季のプレミアリーグで8位に終わった。決勝まで勝ち進んだUEFAヨーロッパリーグではセビージャに痛恨の逆転負けを喫してタイトルを逃し、来季は欧州カップ戦の出場権を獲得できなかった。

     再起を図る来季に向けて、リバプールは必死の補強策に出ている。すでにクロップ監督の古巣マインツから元ドイツU-21代表GKロリス・カリウス獲得に近づいているが、さらにゲッツェというドルトムント時代の愛弟子の獲得でチームを強化しようと目論んでいる。

     ゲッツェは肋骨骨折の影響で、21日のDFBポカール決勝を欠場した。来季新監督に就任するカルロ・アンチェロッティ氏の下ではレギュラーの座が確約されず、移籍を勧められており、バイエルンで活躍する望みは薄いという。

    アーセナルも狙うが恩師の存在が強みに?

     レポートによれば、リバプールは数日のうちにゲッツェの獲得を決めたいと考えており、移籍金は2000万ポンドで交渉をまとめる算段をつけているようだ。アーセナルも獲得を狙っているというゲッツェ争奪戦において、恩師クロップの存在は大きな強みになるとも報じられている。

     ドイツ王者では不遇の時を過ごしたゲッツェ。復活のため、ドルトムントで栄光をともにした指揮官の元へ旅立つことになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010012-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2016/05/24(火) 08:15:04.71 ID:CAP_USER9
    ■潤沢な資金を手に今夏大型補強へ

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     マンチェスター・ユナイテッドが、来季新監督就任が決定的と報じられているジョゼ・モウリーニョ氏に、2億ポンド(約320億円)という衝撃的な金額の強化費を準備していると、英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

     すでに地元紙でファン・ハール監督の今季限りでの解任が報じられているなか、“モウリーニョ・ユナイテッド”の誕生は刻一刻と近づいている。同氏の代理人ジョルジュ・メンデス氏は、ユナイテッドのエド・ウッドワード副会長と交渉予定で、24日にもモウリーニョ新監督の就任が発表されるとレポートされている。

     3年契約で1000万ポンド(約16億円)の年俸を手にするとレポートされているモウリーニョ監督には、衝撃的な補強費を提案しているという。「ジョゼ・モウリーニョはマンチェスター・ユナイテッドをプレミアリーグ優勝チームにするために、2億ポンドの移籍金を手にすることになる」とレポートされている

     ファン・ハール監督は2年間で500億円の移籍金を投入し、大型補強を繰り返した。今季FAカップ優勝というタイトルをチームにもたらしたが、2年連続でリーグ優勝に絡むことができず、大きな批判を浴びた。

    ファン・ハールの1年目を軽く凌ぐ320億円予算をゲットした”スペシャル・ワン”は、どのような豪華補強に打って出るのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160523-00010018-soccermzw-socc

    【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>ファン・ハール監督を解任したことを発表!後任として、ジョゼ・モウリーニョ氏が最有力
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464042743/

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    1: Egg ★2016/05/24(火) 10:23:34.42 ID:CAP_USER9


    スポーツにおいて日韓戦は異様な盛り上がりを見せる。そこには様々な背景があるが、興味深いのは韓国側が日本を強烈に意識していることだ。
    韓国メディアは事あるごとに「ミニ韓日戦」を作り上げる。これはなぜなのか。韓国人記者が連載企画として論点に迫る。

    ■韓国で注目を集める岡崎。“日本のパク・チソン”と賛辞
     
    15/16プレミアリーグが終わった。昨季チャンピオン・チェルシーの墜落、なかなか這いあがれず、不完全燃焼となったマンチェスター・ユナイテッドなど今シーズンも様々なストーリが生まれた。
    数あるメルヘンの中でも最も美しかったのは、言わずとも1/5000の優勝オッズから見事な番狂わせに成功したレスター・シティであろう。2部のチャンピオンシップから昇格して2年目、そしてチーム創設から132年ぶりの初優勝は実に興味深い。

    そのプレミアリーグで韓国人から注目を浴びる2人のプレーヤがいる。今季、ドイツ・レバークーゼンからトッテナムに移籍した韓国代表FWソン・フンミン、そしてマインツからレスターに移籍した日本代表FW岡崎慎司だ。
    中でも岡崎への関心はレスターの優勝とともに大きくなりつつある。彼の特集記事が韓国最大ポータルウェブサイト、「NAVER」スポーツセクションのメインに掲載されたのもその証拠であろう。

    もちろんドイツ・ブンデスリーガ時代のプレーを目にしたファンも多いため、もともと彼の知名度は決して低くない。だが、優勝争いが激しかったリーグ終盤のニューキャッスル戦で決めた鮮やかなオーバーヘッドや、
    泥臭くゴールを狙い、体を張る守備など貢献度の高い岡崎のプレースタイルはレスターの優勝物語りに欠かせない存在という認識をくっきりとさせるに十分なものだった。

    献身的なプレーから彼を“日本のパク・チソン”に称するサッカーファンもいるくらいだ(ある意味、韓国人から送られる最高の賛辞かもしれない)。
    しかし彼が韓国サッカーファンから注目を浴びる理由はこれだけではない。似たポジション、同じリーグからの移籍ということでソン・フンミンとの比較も韓国サッカーファンそしてメディアには重要なネタとなっている。

    「ソン・フンミンが岡崎に完勝した」と書く韓国メディア

    単純に結果だけを比較するのであれば、トロフィーを手にした岡崎の圧勝だ。トッテナムも今シーズン3位の好成績を上げ、ソン・フンミン自身も(ケガで苦戦はしたものの)リーグ戦だけで4ゴールと奮発はしたが……
    いくらなんでも優勝には敵わない。シーズンが終わった今でも2人に関する取り沙汰は絶えることなく、続けられている。

    さて、ここで疑問を持つ読者がいるはずだ。「そもそもなぜソン・フンミンと岡崎だけが比較対象と絞られる」のか。確かに不思議なことだ。ソン・フンミンのライバルなら同年代、
    同ポジションにたくさんいるはずだ。“鈍足”と呼ばれている岡崎はスピードが武器のソン・フンミンのライバルにはふさわしくない気がする。下記の記事も見てみよう。

    「ソン・フンミンが日本代表FW岡崎慎司とのミニ韓日戦で痛快な雪辱に成功した(中略)岡崎とのミニ韓日戦でも気持ちのいい雪辱に成功した。
    岡崎は後半スタートから出場し、ソン・フンミンの敵としてグラウンドに立った(中略)しかし軍配はソン・フンミンに上がった。決勝ゴールに1アシストを記録し、岡崎にFAカップ敗退の結果を与えた。
    韓国と日本を代表する両FWの対決は結局ソン・フンミンの完勝で終わった」2016.1.21/OSEN『1G1Aソン・フンミン、ミニ韓日戦で岡崎に完勝』の記事より

    この記事は1月21日、レスター対トッテナムのFAカップベスト64の再試合が終わった直後に出た記事だ。この試合でトッテナムは勝った。
    ソン・フンミンはこの試合で1ゴール1アシストを決め、「後半スタートから出場した」岡崎に「完勝」したと書かれている。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 5月24日(火)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160524-00010008-footballc-socc&p=1

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    1: 動物園φ  2016/05/23(月) 06:49:18.37 ID:CAP_USER9
    2016年5月21日 0時20分

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    超ワールドサッカー

    ▽トッテナムが韓国代表FWソン・フンミン(23)の放出を考慮しているようだ。イギリス『テレグラフ』が報じた。

    ▽昨年の夏に2200万ポンド(約36億9000万円)の移籍金でレバークーゼンからトッテナム入りしたソン・フンミンは、リーグ戦28試合に出場して4ゴールを記録。貴重な得点を挙げる試合もあったが、MFクリスティアン・エリクセンやMFエリック・ラメラがいる2列目では、MFデレ・アリの台頭もあり、先発出場数が13試合にとどまった。さらに、ニューカッスルに1-5で敗れた最終節では、ハーフタイムに交代となるなど、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の信頼を得ることができていない。

    ▽『テレグラフ』によれば、ポチェッティーノ監督はソン・フンミンの放出を考慮。クラブは、昨夏に獲得した2200万ポンド(約35億3000万円)ほどで放出したいと考えているようだ。

    ▽また、ポチェッティーノ監督は、アルジェリア代表MFナビル・ベンタレブ(21)とイングランド代表MFライアン・メイソン(24)に関してもオファーを聞く準備があるとのことだ。今季リーグ戦出場が5試合にとどまったベンタレブに関しては、1000万ポンド(約16億円)ほどのオファーが届けば放出を許可するという。

    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_240915/

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