サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 21:00:52.80 ID:CAP_USER*.net

    8f750f0e

     
    プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司が11月23日、ツイッタ―を更新。11月17日に行われた
    ロシアワールドカップアジア2次予選カンボジア戦と、21日のニューカッスル戦で3カ月ぶりとなるゴールを
    挙げたことについて書いている。

    カンボジア戦では滝川第二高校サッカー部に在籍時以来のキャプテンを任させたという岡崎。同試合では
    PKを外してしまう。「PKを失敗したかと思えばプレミアリーグでの今季2ゴール目が生まれた」とここ最近の
    出場試合を振り返る。

    「これだからサッカー好きやわ」と、岡崎はすべてを前向きにとらえているようだ。最後に「一喜一憂せず、
    どんなときも笑顔で一生懸命頑張ります!」とつづった。

    レスターは11月21日にニューカッスルと対戦した。途中出場した岡崎は後半38分に今季2得点目を挙げている。
    レスターは3-0で勝利し、リーグ首位に浮上した。

    ファンからは、「キャプテンは高校以来でしたか!素敵でした」「サッカーはやはりドラマで素敵なスポーツですね!
    これからも頑張ってくださいね」「ゴール&チーム首位おめでとうございます」などのコメントが寄せられている。


    Shinji Okazaki? 認証済みアカウント ??@okazakiofficial
    代表で高校以来のキャプテンを任され、PKを失敗したかと思えばプレミアリーグでの
    今季2ゴール目が生まれた。これだからサッカー好きやわ。
    一喜一憂せず、どんなときも笑顔で一生懸命頑張ります!

    http://twitter.com/okazakiofficial/status/668609826079936513?ref_src=twsrc%5Etfw

    http://cyclestyle.net/article/2015/11/24/30137.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 19:35:22.87 ID:CAP_USER*.net

    225635hp2


    日本代表のこの1年半は「全ての人にとって残念な結果」

     日本代表DFとして中心的な存在となっている吉田麻也(サウサンプトン)が、FIFA公式サイトの
    インタビューに応じている。昨年のブラジル・ワールドカップとアジアカップでの成績を「全ての人に
    とって残念な結果」と振り返りつつ、バヒド・ハリルホジッチ監督による日本代表の現状や、センターバックや
    GKなどのポジションで日本人選手がヨーロッパでプレーすることの重要性を話している。
     昨年のワールドカップではグループリーグで未勝利に終わり、アジアカップでは準々決勝で敗退と、
    この1年半の間の日本代表には厳しい成績が続いている。アルベルト・ザッケローニ監督の後を受けた
    ハビエル・アギーレ監督は、スペインでの八百長疑惑というピッチ外の問題により約半年で解任された。
    「ワールドカップとアジアカップは全ての人にとって残念な結果でした。僕が考えるには、日本はその結果から
    復活しようとしている過程にあると思います。僕たちは今、新しい監督と新しいスタイルのサッカーを
    スタートさせています。そして、このチャレンジは全ての人にとって正しい道であると受け取られていると
    思っています。監督が代われば、多くのことが変化しますし、簡単なことではありません。ただし、
    僕たちが何をすべきかはクリアになっています」

     吉田はこう語り、ハリル監督と共に新たなスタートを切っている日本代表は復活の過程にあるという考えを
    示した。ピッチ外でもハードトレーニングと長時間のミーティングなど多くの変化が表れているが、
    それをチャレンジとして好意的に捉えている。
    .
    日本人CBが欧州で台頭するために…
     そして、ハリル監督が目指すスタイルについてはこう話した。
    「監督は、モダンなサッカーを目指しています。例えば、攻守の切り替えを素早くし、コンパクトなゾーンの中で
    インテンシティの高いプレーをした上で速攻を仕掛けることです。キック&ラッシュスタイルは
    日本に向いているとは思いません。もちろん、重要なことは僕たちの武器であるテクニック、敏捷性、
    スピードを生かした上で、最適なバランスを見つけることです」
     日本人選手の特性を生かしつつ、最適なバランスを見つけることが課題であると話している。
    イングランド・プレミアリーグでプレーする吉田だが、その伝統のスタイルであるキック&ラッシュは
    日本向きではないと語り、ハリル監督の目指すモダンなサッカーを尊重する考えを示した。

     現在、ヨーロッパのクラブに多くの日本人選手が在籍している一方で、センターバックとしてプレーしているのは
    吉田のみだ。スコットランドのダンディー・ユナイテッドへの加入が合意と報じられたGK川島永嗣も、
    現状は所属チームがない状態になっている。
     そして、純然たるセンターフォワードとしてプレーする選手も多くない。過去にヨーロッパでタイトルや
    名声を得た選手は、中田英寿氏(ローマなど)、中村俊輔(セルティックなど)、小野伸二(フェイエノールトなど)
    といった中盤の選手たちに集中しているのが現状だ。

    「代表チームにとっては、ヨーロッパでセンターバックでプレーするのが僕だけというのは良いことではないです。
    全てのポジションに高いレベルの選手が必要ですから、GKやセンターバック、ストライカーとして
    プレーする選手がもっと多くならなければいけません。もちろん簡単なことではないですが、僕はそのドアを
    少しだけ広げる助けにはなれるはずです」

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 11:11:00.75 ID:CAP_USER*.net

    CScqMWdUwAAXIjA

     
    冬の獲得目指すウェストハム

    一向にコンディションが上がらないACミランMF本田圭佑だがクラブ側は今季中の放出を否定。

    本人もメディア取材に対し、退団を否定するなど、冬のマーケットにおける移籍の可能性が無くなりつつあるとされている本田。それでもウェストハムはまだ諦めていない。

    英『brentwoodgazette』によれば、同クラブ指揮官のスラヴェン・ビリッチが今でもなお、本田獲得に執着しており、負傷したディミトリ・パイェの代役としてなんとしてでも獲得したいと考えているという。

    ビリッチ監督の要望もあり、ウェストハムは本田獲得オペレーションの為に500万ポンド(現在のレートで約9億円)を準備し、ミランから合意を取り付けようとしていると同メディアが伝えた。

    ミランではフォーメーションの変更もあり、8試合連続でスタメンから外されている状態。そんな本田にとってウェストハムからの再三の興味は、救いの手となるかもしれない。

    今季のウェストハムはプレミアリーグ13試合を終えて勝ち点21の6位で、首位レスターとの勝ち点差はわずかに7と奮闘中だ。

    もちろん負傷離脱中のパイェの穴は大きいが、本田獲得がその問題を解決してくれるなら、双方にメリットはある。

    所属クラブでは不調が続くものの、日本代表ではゴールを決め好調をアピールした本田だが、冬のマーケットでのプレミアリーグ初参戦は実現するのだろうか。日本のエースから目が離せない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00010001-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 18:27:22.66 ID:CAP_USER*.net
     ゴール前でのどたばたの末に生まれた約3カ月ぶりの得点に、レスターの岡崎は
    「一世一代の珍プレーで出られるんじゃないか」と爆笑した。後半途中出場し、38分。
    シュートをGKが高くはじいたところにジャンプしたが、頭で合わせ損ねる。
    しかし、弾んだボールが額に当たって足元へ。これをどうにか押し込んだ。

     日本代表での17日のカンボジア戦では、PKをGKに阻まれた。
    「いやあ、神様いますね。キャプテンやってPKを外したと思ったら、こんなゴールが生まれて」と振り返った。
    今季から移籍したクラブでは得点から遠ざかっていただけに「こういうのがあるから、やめられない」と笑った。

     好調のチームはついに首位に浮上した。「出た時にはいつも流れを変えているし、
    自分が支えている気持ちもある。誰が出てもレベルは落とさずに違いを生み出せるのはこのチームの良さ」
    と自信を口にした。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/151122/spo1511220030-n1.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 22:52:00.15 ID:CAP_USER*.net

    GettyImages-476344858-500x333

     
    マンチェスター・シティがイタリア代表のレジェンド、アンドレア・ピルロの獲得に動いているようだ。

    昨シーズン限りでユヴェントスを退団したピルロ。夏の移籍ウィンドウでニューヨーク・シティFCに
    移籍したばかりだが、MLSのシーズンオフの間にローン移籍すると盛んに噂されている。

    古巣インテルが獲得に動いていると報じられていたが、『Sky Sports』の報道によれば、
    シティ・グループの総本山であるマンチェスター・シティがローン移籍で合意に至ったという。
    とはいえ、ピルロが他クラブでプレーできるのはMLSがシーズンオフとなる3ヶ月間だけである。

    ピルロとプレミアリーグといえば、ミラン時代に何度かチェルシーへの移籍が取り沙汰された。
    その時は実現しなかったが、36歳のいま実現するとすれば、それも非常に興味深い話と言えるだろう。

    http://qoly.jp/2015/11/23/manchester-city-set-to-struck-agreement-with-andrea-pilro

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 17:20:46.12 ID:CAP_USER*.net

     
    サー・アレックス・ファーガソンの後を任されたデイビッド・モイーズは、マンチェスター・ユナイテッドを混乱に陥れた。

    現任のファン・ハールはモイーズの起こした混乱を改善しようと仕事を続けており、昨季もチャンピオンズリーグ出場圏内の4位にまで順位を戻した。しかし、モイーズはマンUでの仕事がそんな簡単なものではないと警告を発している。

    英紙『メトロ』によると、モイーズはマンUがファーガソン時代のような栄光を取り戻すには長期間にわたって仕事をしなければならないと語っている。

    「誰が指揮官だろうとマンUをトップへ戻すのは難しいし、彼らのやり方で今の状況に ピリオドを打つのも難しいと思う。これは大きな仕事で、長期間にわたる仕事だ。私は短期間の仕事でマンUがトップに戻れるとは思わないよ」

    ファン・ハールは大型補強を繰り返してチームを立て直したが、モイーズに言わせれば付け焼刃でしかない。ファーガソンは何年にもわたってチームを作り、そして成功を収めた。現在はその成功を短期間で求められており、ファーガソンの後を受けたモイーズも難しい仕事だったと感じている。

    マンUは毎年のように優勝争いに加わるクラブだったが、安定感を取り戻すにはどうすれば良いのか。大型補強にはアンヘル・ディ・マリアのように失敗が付き物で、毎回上手くいくものでもない。

    それでは安定感を維持するのは難しく、 波のあるチームとなってしまう。マンUでの仕事の難しさを知るモイーズにしてみれば、大型補強だけで成功を収められるほど甘くはないということだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00010020-theworld-socc

    続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 20:33:00.70 ID:CAP_USER*.ne
     
    魅せるプレイで沸かせたテクニシャンTOP10

    サッカーとは得点を奪い合うスポーツだが、得点数だけで選手の優劣を判断することはできない。
    昨今は何かと得点数が話題に挙がるが、見る者を心地よくさせる美しさもサッカーの魅力だ。
    英紙『デイリー・メール』はプレミアリーグで最も美しかったプレイヤーTOP10と題し、
    歴代No.1のテクニシャンを紹介している。

    5位:ディミタール・ベルバトフ(トッテナム)

    ベルバトフは決してスピードがあるFWではなかったが、トラップでミスをした場面はほとんど見たことがないテクニシャンだった。
    マンチェスター・ユナイテッドでもプレイした同選手だが、同メディアは印象的なプレイとしてトッテナム時代に決めた
    2007年のチャールトン戦でのゴールを挙げた。
    相手を背負った状態でパスを受けたベルバトフは、トラップすると見せかけてフリックで相手選手をかわし、
    ゴールまで独走してみせた。まさに美しいという言葉がぴったりのゴールだ。

    4位:エリック・カントナ(マンチェスター・ ユナイテッド)

    ファンに蹴りをかますなど荒々しい一面も持っていたカントナだが、ボールタッチは実にソフトだ。
    トリッキーなドリブルも魅力で、マンU栄光の7番にふさわしい選手だった。
    中でも1996年のサンダーランド戦で見せたハーフウェーラインからドリブルで持ち込んでのループシュートは圧巻だった。

    3位:ジャンフランコ・ゾラ(チェルシー)

    魔術師の異名を取ったゾラは、見る者を楽しませるトリッキーなプレイを数多く見せてくれた。正確無比なフリーキックはもちろん、
    2002年のノリッジ・シティ戦で見せたコーナーキックにバックヒールような形で合わせたゴールは見る者を魅了する魔術師らしいゴールだった。

    2位:マット ・ル・ティシエ(サウサンプトン)

    ル・ティシエは平凡なゴールよりもスーパーゴールの方が多い選手だったかもしれない。
    創造性が豊かで、リーチも長くてスピードもある。豪快なミドルシュートからソフトなループシュートまで幅広い得点パターンを持っていた。
    中でも1993年のニューカッスル戦で見せたリフティングで相手DF2人をあざ笑うようにかわしながら決めたゴールは、
    トラップからシュートまでの流れが美しすぎた。

    1位:デニス・ベルカンプ(アーセナル)

    プレミアリーグのみならず世界で最も優しいタッチを持った選手だった。トラップは足に吸い付くような優しさで、爆発的なスピードが無くてもFWで通用することを
    改めて認識させてくれた 。特に2002年のニューカッスル戦で見せた芸術的トラップを覚えている人も多いだろう。
    トラップに回転をかけて相手DFの裏に通し、自身も一回転しながらかわして決めたゴールは後世に語り継がれる伝説のゴールだった。

    こう見ると、スピードを補うテクニックを持つ選手が上位を占めている。彼らのプレイにはファンタジーがあり、見ている者をワクワクさせるプレイが多かった。
    現代では少なくなってしまったが、当時のプレミアリーグには美技を連発するテクニシャンが数多くいたのだ。次は何をしてくれるんだ?という
    ワクワクとドキドキが理由でサッカーを好きになった人も多いだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    全文
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00010021-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 04:26:14.82 ID:???*.net

    CSS1ClzUsAAAq61

     
    【スコア】
    マンチェスター・C 1-4 リヴァプール

    【得点者】
    0-1 7分 OG(エリアカン・マンガラ)(リヴァプール)
    0-2 23分 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    0-3 32分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
    1-3 44分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    1-4 81分 マルティン・シュクルテル(リヴァプール)

    プレミアリーグ第13節が21日に行われ、マンチェスター・Cとリヴァプールが対戦した。

     首位に立つマンチェスター・Cは前節、再開に沈むアストン・ヴィラ相手にスコアレスドローと不本意な結果に終わった。首位堅守のためにも落とせないこの大一番では、ケガの状態が懸念されたFWセルヒオ・アグエロが先発に名を連ねた一方、DFヴァンサン・コンパニとMFダビド・シルバは欠場となった。対する10位リヴァプールは前の試合でユルゲン・クロップ新監督体制初の黒星を喫しただけに、強敵を相手に勝利を取り戻し、上位浮上のきっかけとしたい。

     試合は序盤に意外な形で動く。7分、高い位置でボールを奪ったリヴァプールは左サイドのフィリペ・コウチーニョがエリア内左に流れたロベルト・フィルミーノにスルーパスを通す。これを受けたフィルミーノがゴールライン際から折り返すと、ゴール前のDFエリアカン・マンガラが左足で触れたボールがそのまま自陣のゴールネットを揺らし、オウンゴールとなった。

     先制に成功したリヴァプールはさらに23分、DFの連携ミスでルーズになったボールをフィルミーノが拾うとドリブルでエリア手前右まで持ち運びゴール前にラストパスを通す。このボールをオフサイドラインぎりぎりで抜け出したコウチーニョが右足で流し込み、リードを2点に広げた。

     止まらないリヴァプールは32分、エリア手前でコウチーニョからパスを受けたエムレ・ジャンが絶妙なヒールパスでリターン。これでエリア内左に侵入したコウチーニョは飛び出したGKの位置を見て中央にラストパスを通し、最後はフィルミーノが難なく押し込んで3点目を奪った。

     リヴァプールの激しいプレッシャーに苦しみ3失点を喫したマンチェスター・Cだが、前半のうちに1点を返す。44分、DFの中途半端なクリアをカットしたボールがアグエロに渡ると、ドリブルでエリア手前まで持ち運び正確なミドルシュートをゴール右に沈めた。試合はリヴァプールの2点リードで前半を折り返す。

    つづく

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00372272-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 01:53:16.41 ID:???*.net
    2015年11月21日(土) キックオフ: / 試合会場:セント・ジェームズ・パーク

    ニューカッスル・ユナイテッド 0-3 レスター・シティ

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半46分)
    レオナルド・ウジョア(後半17分)
    岡崎慎司(後半38分)

    (岡崎慎司はウジョアとの交代で後半28分から出場)
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784672

    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784672

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ