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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 22:37:46.86 ID:CAP_USER*.net

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    クラブからの信頼は強調するも……

    マンチェスター・ユナイテッドは28日に行われたプレミアリーグ第19節のチェルシー戦を0-0で引き分けた。
    これによりユナイテッドは公式戦ここ8試合で勝利を収めていないことになる。

    試合後の会見で“いつものように”不機嫌なファン・ハール監督だったが、今後の自身の立場を
    案じているかのような発言も飛び出した。

    「私のことを危機的状況だと煽っているのは外部の人間にすぎない。クラブ内部の関係者や選手らは
    常に最前線で戦う姿勢で挑み続けているんだ。もちろん監督である私も戦う気持ちを持っている。
    スタッフだってそうだ。そしてクラブ幹部はそんなスタッフや監督に大きな信頼を置いているよ。
    ごちゃごちゃと騒いでいるのは単に周囲の人間であり、マンチェスター・ユナイテッドの中の人間ではない。
    あなたたち報道陣もその中の一部だ」

    「クラブが監督を解任するというジャッジを下さなければならないこともあるのは知ってる。
    私は常に自分の価値観で物事を見ているが、それがいつも正しいことかどうかは分からない。
    変化が常に繰り返される慌ただしいサッカー界では、解任や売却といった様々な出来事が毎日のように起こる。
    あのジョゼ・モウリーニョにもそういったことが起きたわけだから、この私にだって起こるかもしれないね」

    昨季チェルシーにリーグ優勝をもたらしたジョゼ・モウリーニョの解任は、ファン・ハール監督にとっても
    もはや他人事とは思えないのかもしれない。マンチェスター・ユナイテッド、そしてファン・ハール監督には、
    後半戦での華麗なる巻き返しを期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00010018-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/30(水) 06:50:37.03 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レスター 0-0 マンチェスター・C

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    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784731
    http://www.bbc.com/sport/0/football/35117480

    プレミアリーグ第19節が29日に行われ、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターとマンチェスター・Cが対戦した。

    前節終了時に首位のレスターがホームに同3位のマンチェスター・Cを迎えての上位対決となった。
    レスターは、前節のリヴァプール戦(0-1)で11試合ぶりに敗れ、今シーズン2敗目を喫した。年内最終戦の今節で白星を収め、好調をキープしたまま首位での年越しを狙う。
    対してマンCは、前節のサンダーランド戦で4-1快勝。今節勝利すればレスターと勝ち点「38」で並び、得失点差で上回るため、勝利で2015年を締めくくりたいところ。

    レスターの先発メンバーは、15ゴールで得点ランクトップにつけるFWジェイミー・ヴァーディが1トップ。
    1枚増えた中盤には13ゴールのMFリヤド・マフレズ、負傷から復帰したMFダニー・ドリンクウォーターらが名を連ねた。

    岡崎は3試合ぶりにベンチスタートとなった。一方のマンCは、FWセルヒオ・アグエロ、MFダビド・シルバ、MFラヒーム・スターリングらがスタメン入り。
    前節の復帰戦で再びふくらはぎを負傷して離脱したキャプテンDFヴァンサン・コンパニは欠場となった。

    試合は、マンCがボールを支配する一方で、レスターはカウンターから得点を狙う。マンCは18分、バカリ・サニャのパスでエリア内左に抜け出したスターリングが、マイナスのパスを送る。
    走り上がってきたケヴィン・デ・ブライネがダイレクトで右足を振り抜くが、シュートはGKカスパー・シュマイケルに弾き返された。

    さらにスターリングが、27分にエリア内右で胸トラップから右足シュート、32分にもエリア内左からシュートを放つが、どちらもGKシュマイケルに阻まれた。

    レスターは40分、立て続けに決定的なチャンスを迎える。左サイドのクリスティアン・フクスが鋭いクロスを供給。
    ボールは相手のGKとDFの間を突いてファーサイドに流れると、フリーのマーク・オルブライトンが滑り込みながら右足で合わせるが、シュートは枠を捉えられない。

    さらにその直後、高い位置でフェルナンジーニョからボールを奪ったドリンクウォーターが前線にスルーパス。
    反応したヴァーディがエリア内中央で右足シュートを放つが、クロスバー上に外れた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入って54分、レスターはエンゴロ・カンテがエリア手前中央で右足を振り抜くが、ミドルシュートはわずかに枠の右に外れる。
    さらに60分、マフレズのスルーパスでエリア内右に抜け出したオルブライトンが、右足シュートを放つが、枠の左に逸れた。

    なかなか得点が生まれない中、両チームは選手交代から得点を狙う。マンCは64分、アグエロに代えてウィルフリード・ボニーを投入。
    レスターは67分にギョクハン・インレルを下げて、レオナルド・ウジョアを送り出した。

    レスターは71分、エリア内左に抜け出したヴァーディが、左足シュートを放つが、GKジョー・ハートのセーブに阻まれた。
    マンCは73分にシルバに代えてヘスス・ナバスを投入。77分、エリア手前右でFKを獲得したレスターは、フクスが右足で強烈なシュートを放つが、これもGKハートのセーブに阻まれた。
    80分には、ドリンクウォーターを下げてアンディ・キングをピッチに送り出した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レスターとマンCの上位対決はスコアレスドローで終わった。
    レスターは勝ち点「39」に伸ばし、今節勝利したアーセナルと並ぶが、勝ち点差で2位に。マンCは勝ち点「36」で3位をキープした。なお、岡崎は年内最後の試合で4試合ぶりに出番なしだった。

    レスターは次節、来年1月2日にホームでボーンマスと対戦。マンチェスター・Cは同日にワトフォードとのアウェーゲームに臨む。

    SOCCER KING 12月30日(水)6時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00384235-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 17:13:46.54 ID:CAP_USER*.net
    そのスピードは魅力か

    アーセナルがメキシコリーグのティグレスに所属するウィンガー、ユルゲン・ダムの獲得に興味を持っているようだ。

    すでにメキシコ代表にも選出されている23歳のダムは、現在ヨーロッパ中から熱い視線を送られている人気銘柄。
    というのもこの選手、過去にFIFAが実施した調査によると、ボールを持ったときのスピードが時速35.23kmを
    記録したのだ。これはレアル・マドリードに所属するガレス・ベイルの時速36.9kmに次ぐ、
    世界で2番目のスピードとなる。

    英『メトロ』は、そんな“快速男”ダムに対してアーセナルの他にもパリ・サンジェルマンや
    スポルティング・リスボンといったクラブが興味を示していると報じた。また同選手をティグレスから
    引き抜くには1010万ポンドの移籍金が必要だという。

    アーセナルにはすでにセオ・ウォルコットやエクトル・ベジェリンなど、
    とんでもないスピードを誇る選手が複数在籍している。仮にダムが同クラブに加入することになれば、
    彼らによる壮絶なスプリントが試合中に繰り広げられることになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00010009-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 18:37:27.91 ID:CAP_USER*.net

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    レスター戦で決勝点を決めてもスタメン確約せず

    26日のリヴァプール対レスター・シティ戦で値千金の決勝ゴールを決めたのは、
    リヴァプールFWクリスティアン・ベンテケだった。相変わらず得点能力は高く、チームに勝ち点3をもたらす
    貴重な得点だった。しかし、指揮官のユルゲン・クロップはまだベンテケがスタメンを奪うには
    足りないものがあると感じている。

    英『デイリー・ミラー』によると、クロップはベンテケにチームのために働くことを求めており、
    ゴールを決めるだけでポジションが確保されるわけではないと語った。

    「クリスティアンの得点は彼自身にとっても良いゴールだったし、我々にとっても良いものだった。
    我々は彼のゴールを必要としており、彼はゴールスコアラーだ。しかし、
    私は彼にゴールだけを求めているのではない。我々はゴールを決めることしかできず、
    残りの89分間何もできないストライカーを起用するチームではないからね。我々はゴール以外にも
    チームのために働くオプションを必要としているんだ」

    ベンテケはただ前線で構えているだけでなく、チームのために献身的に走ることが求められている。
    ハードワークこそがクロップのテーマでもあり、その点においてディボック・オリギやロベルト・フィルミーノらの
    方が優れているということなのだろう。実際にはベンテケはサイドに流れてスペースを作るなどの動きもでき、
    ただ最前線に居座るだけの選手ではない。しかし、クロップはもっともっとレベルの高いハードワークを
    求めているということかもしれない。

    ベンテケ本人もクロップと話し合ったと語っており、今後はチームスタイルに適応していかなければいけないと
    意気込んでいる。点が取れる選手でも走れなければ使わないあたりに、クロップの徹底ぶりがうかがえる。
    ベンテケに限らず、クロップの信頼を掴むためにはファイトが欠かせない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00010002-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 21:47:23.79 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間28日に行われたマンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦について、
    ある元選手が英紙『ミラー』に寄稿し「レベル低下」を指摘している。

    記事を執筆したのは同紙所属のジェイミー・レドナップ氏で、
    かつてウェスト・ハム、トッテナム、QPRなどを率いたハリー・レドナップ氏を父に持つ元イングランド代表だ。

    ユナイテッドとチェルシーの試合分析に先立って、レドナップ氏は「数年前まではタイトルを争う戦いだったはずだ。
    しかし、月曜(28日)の試合はまるで中位争いのようだった」という酷評から入っている。

    「今季のユナイテッドとチェルシーの低迷ぶりには落胆している」とも記し、
    続けて「ルイス・ファン・ハールは命がけで戦っているが選手交代に失敗しており、
    フース・ヒディンクはストライカーなしで布陣を組んでいる」と述べた。

    特にチェルシーについてはFWペドロの低調ぶりを残念に思っているようで、
    「数々のトロフィーを掲げて素晴らしいキャリアを過ごしてきたと証明しているのに、
    少しも結果を残せていない。気の抜けた炭酸飲料のようだ」としている。

    その後レドナップ氏はイングランドU-21代表のルベン・ロフタス=チークが数分間プレーしたことがチェルシーにとって微かな光であるとし、
    ヒディンク監督は若手選手たちにチャンスを与えていくべきだとつづった。

    フットボールチャンネル 12月29日(火)19時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010026-footballc-socc

    マンU対チェルシーのスタッツはこちら!
    http://www.footballchannel.jp/2015/12/29/post129939/

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/91484-manchester-united-0-0-chelsea/

    【サッカー】復調のきっかけ探すユナイテッドとチェルシーの強豪対決は0-0 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1451331463/
     

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 20:19:30.86 ID:CAP_USER*.net
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    トッテナムは札束攻勢で落とせる?

    なかなか得点が奪えないマンチェスター・ユナイテッドは、今冬の移籍市場でマインツ所属の
    日本代表FW武藤嘉紀にアプローチをかけると言われている。しかし、まだまだ武藤クラスの選手が
    マンUを救うのは無理かもしれない。英『デイリー・メール』は今の苦境を乗り切るには、ア
    ントニー・マルシャル獲得時に支払ったとされる総額5800万ポンドを超えるお金で
    ストライカー確保に動くべきだと主張している。

    同メディアが推すのはトッテナムFWハリー・ケインだ。ケインは2015年に大ブレイクした選手で、
    今夏もマンUはケイン獲得を狙っていた。しかしトッテナム側がケインを簡単に放出するはずはなく、
    今のところケインが退団する予兆は感じられない。しかし、同メディアはトッテナムなら札束攻勢で
    落とせると伝えている。

    今夏もエヴァートンがチェルシーのDFジョン・ストーンズに対する巨額オファーを何度も断ったことが話題となり、
    お金を積まれても放出しないというケースも増えている。トッテナムもWBA所属FWサイード・ベラヒノ獲得を
    断られており、ケインも同様のやり方で断ることは充分に考えられる。しかし、トッテナムの幹部はオーナーの
    ダニエル・レヴィが選手に値札をつけないことはあり得ないと語り、適切な金額が用意されれば放出に
    踏み切るはずと予想している。

    現にトッテナムはこれまでもMFマイケル・キャリック、FWディミタール・ベルバトフの2人をマンUに放出しており、
    この取引も札束攻勢だった。キャリックは移籍金1400万ポンドでマンUに移籍したが、当時はクラブ史上6番目に
    高額な移籍金だった。

    さらにレアル・マドリードにFWガレス・ベイルも売却しており、適切な額が届けば放出もあり得るかもしれない。
    同メディアは、ベイルほどではないが、確実にマルシャルを超える金額を用意する必要があると伝えており、
    今のマンUを救えるストライカーはケインだけだと主張している。

    果たしてトッテナムは再び札束攻勢でスター選手を売却するのか。マンUがもう1度大金を積む価値は
    十分にあるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00010012-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 18:09:20.01 ID:CAP_USER*.net

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    チェルシーとの試合を0-0で引き分け、またしても勝利から見放されたマンチェスター・ユナイテッド。

    これでプレミアリーグでは6試合白星がないわけだが、そんな低調ぶりを証明するデータがあるという。

    なんでもユナイテッドはオールド・トラッフォード行われた試合の前半に全く得点できていないのだそうだ。
    ホームで行われた直近8試合の成績がこちら。


    プレミアリーグ第10節 マンチェスター・シティ戦
    前半終了時:0-0

    キャピタル・ワンカップ4回戦 ミドルズブラ戦
    前半終了時:0-0

    UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第4節 CSKAモスクワ戦
    前半終了時:0-0

    第12節 WBA戦
    前半終了時:0-0

    UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第5節 PSV戦

    第15節 ウェスト・ハム戦
    前半終了時:0-0

    第17節 ノリッジ戦
    前半終了時:0-1

    第19節 マンチェスター・シティ戦
    前半終了時:0-0

    ※スコアは全てユナイテッドが左側

    このように、10月25日に行われたマンチェスター・シティとのダービーマッチ以降、
    8試合連続でユナイテッドは前半に得点できていないという。

    ただ単に「前半に弱い」という不思議なジンクスを持っているようにも思えるが、
    この8試合のうちユナイテッドはわずか4点しか奪えておらず勝利数もわずかに2。

    これでは流石にユナイテッドファンも我慢の限界であるかもしれない…。

    http://qoly.jp/2015/12/29/manchester-united-half-time-stats-as-of-20151229

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 04:37:43.83 ID:CAP_USER*.net
    28日に行われたプレミアリーグ第19節、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦は、
    0-0の引き分けに終わった。

    チェルシーはケイヒルとセスクが不在となった。セスクは直前に移籍を希望したという報道が一部で出たものの、
    ヒディンク監督によると体調不良により遠征をキャンセル。
    ジエゴ・コスタが出場停止で欠場のため、アザールが高い位置に入る。

    不本意なシーズンを送っているチーム同士の対戦だが、ビッグクラブのプライドを懸け、
    互いに序盤から闘志を表に出した。

    開始3分、マタがペナルティーエリア右からシュートを放ち、クロスバーを直撃。いきなりゴールに近づく。
    チェルシーもすぐに反応し、5分にテリーがヘディングシュートを狙ったが、デ・ヘアのファインセーブに阻まれた。

    その後はユナイテッドがボールを持ち、チェルシーが構える展開。16分にはマーシャルが左サイドから
    切れ込んで右足でシュートを放ったが、左のポストに嫌われた。押し気味に進めるユナイテッドは29分に
    ルーニーがロングシュートを試みるも、クルトゥワに止められる。

    後半も両チームの守護神が目立つ。48分にはチェルシーに決定機が訪れた。アザールがドリブルで運んで
    パスを出すと、アザールがシュート。これをデ・ヘアが片方の腕で弾き、さらにこぼれ球をアスピリクエタが狙う。
    だが、これもデ・ヘアが左腕で止めて、チェルシーはゴールを奪えない。

    56分にはクルトゥワに見せ場。ユナイテッドは左サイドのマーシャルが突破に成功して折り返し、
    中央に飛び込んだエレーラがシュートを放つも、チェルシーGKがこれを完全に止めた。

    この直後、チェルシーはウィリアンが自陣ペナルティーエリア内でボールをトラップした際にコントロールを
    誤り自身の手に当ててしまうが、見逃したのか温情なのか、審判団はハンドをとらなかった。

    チェルシーは62分にビッグチャンスをつくる。カウンターを仕掛けると、マタのパスを受けたマティッチが
    フリーで相手GKと1対1に。だが、余裕がありすぎたことが災いしたのか、左足で放ったシュートは枠を大きく外れた。

    過密日程の影響もあってその後はどちらもミスが多くなり、フィニッシュまで持ち込める回数は減った。
    互いに70分すぎから交代カードを切っていくも、流れを変えるほどのインパクトは残せない。

    結局試合は、0?0で終了。オールド・トラフォードのファンは、チェルシー相手の引き分けということで、
    拍手を送る人も多かった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000027-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 07:34:55.52 ID:CAP_USER*.net

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    相反する哲学

    元バルセロナで活躍したカタール1部アル・サッドMFシャビ・エルナンデスが、
    今季チェルシーから解任されたジョゼ・モウリーニョ監督の哲学に重大な疑問を呈した。ポルトガル地元紙「レコード」が報じた。

    スペインの誇る司令塔は、バルサ時代に宿敵レアル・マドリードを指揮したスペシャル・ワンの手法について考察を加えた。

    「彼は常に何を犠牲にしても勝ちたいと思っている。それが彼のやり方だ。その哲学には敬意を払うが、
    何としても勝つということは、つまり戦術やスタイルを貫き通すことができないということを意味する。
    個人的には結果はいつも手段を正当化するものではないので、ね」

    就任後に短期間でタイトルを獲得するモウリーニョ流だが、ピッチ上においてはどのクラブでも堅守以外の共通点は少ない。
    シャビが中盤に君臨したバルサ時代のような連動性の高い流麗なパスサッカーなどの「スタイル」は植え付けることができていない。

    チェルシー2期目を迎えたモウリーニョ監督は昨季、プレミアリーグとリーグカップの二冠を達成した。
    だが、今季は16位に低迷した時点で解任。監督就任後、3年周期で不振のシーズンが訪れ、
    退任するというポルトガル人指揮官のサイクルには目先の勝利に全力を注ぎ込むためだと指摘する。
    そうしたシャビの分析も、かなり影響しているのかもしれない。

    「彼には多大な敬意を表している。偉大なことを数々達成してきたが、私はモウリーニョとフットボールに対する観点が異なる」

    美しく攻撃的なパスサッカーに半生を捧げてきた。シャビは勝利至上主義をモットーとするスペシャル・ワンと一線を画していることを強調した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月29日(火)7時20分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010000-soccermzw-socc.view-000
    モウリーニョの戦術に疑問を投げかけたシャビ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 08:08:20.99 ID:CAP_USER*.net

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    マインツのハイデル強化部長は、イングランドの名門マンチェスターUが日本代表FW武藤嘉紀(23)の獲得に関心を示しているとの報道に対し、
    現時点で獲得の打診はなく、今冬の移籍期間に武藤を手放さない方針を示した。
    ドイツの専門誌キッカー(電子版)が28日に報じた。

    今夏にFC東京からマインツに加入した武藤はリーグ前半戦の全17試合に出場して7得点と活躍。
    複数の英紙は25日、不振のマンUが、武藤獲得に1500万ポンド(約27億円)の移籍金を用意しているなどと報じていた

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/12/29/kiji/K20151229011769390.html
    2015年12月29日 05:30

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