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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 05:18:37.95 ID:???*.net

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    フットボールチャンネル 8月16日(日)4時57分配信

     イングランド・プレミアリーグ第2節が15日に行われ、岡崎慎司の所属するレスターはアウェイでウェストハムに1-2で勝利した。

     この試合で岡崎はプレミアリーグ移籍後初ゴールを挙げ、さらにリヤド・マハレズの追加点を生むきっかけとなるプレーに
    絡んだ。60分強のプレーながらチームの全得点に絡む活躍を現地メディアは揃って最高の評価を与えている。

     英紙『ミラー』は選手祭典で岡崎にチーム唯一の「8」(10点満点)をつけてマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。
    「ゴールに値した。ピッチを去るまで良いプレーを見せた」と評し、試合のターニングポイントに先制点の場面を挙げている。

     岡崎が高額な移籍金で加入したことに触れながら、前半マッチアップしたカール・ジェンキンソンを果敢なチャレンジで
    翻弄したことを指摘し、「岡崎はジェイミー・ヴァーディーとの相性が良く、マーク・オルブライトンやリヤド・マハレズ
    とも連携が取れている。スピードとトリックがあり、ボールを奪うことは難しい。彼は注視すべき存在」と絶賛した。

     同じく英紙『デイリー・メール』はMOMこそ2試合連続ゴールのリヤド・マハレズとしたものの、岡崎に高評価の「7」を
    与えている。『BBC』も試合を動かした場面に先制点を挙げて岡崎をMOMに選出。『インディペンデント』紙も岡崎に
    マフレズと同じ「8」をつけてMOMに選んだ。

     そのうえで高額な移籍金で加入した日本代表FWの活躍を「彼の最初の上手いボレーはセーブされたが、リバウンドを
    素早くヘディングし、フォクシーズ(レスターの愛称)を勝ち点3に導いた」と評している。

     レスターの地元紙『レスター・マーキュリー』は「岡崎は重要な存在だった。彼のファーストタッチはしばしばスペースを
    生み出した。レスターにリードをもたらす極めて適切なプレーだ。ヴァーディーのクロスに合わせる際のランニングも
    素晴らしく、セーブされた最初のボレーで優れた技術も見せた。リバウンドボールを頭で空のゴールへ流し込むための反応も
    最高に速かった」とあらゆるプレーを褒めたたえている。

     ヨーロッパ全土をカバーするスポーツ専門チャンネル『ユーロスポーツ』も岡崎にほれ込んだ。採点はチーム最高点の
    「8」でMOMに選出すると、「ゴールでレスターを(首位争いの)運転席に乗せた。フォクシーズにとって素晴らしい契約」と
    称賛した。

     18年ぶりの開幕2連勝で暫定首位に立ったレスターは次節、22日にトッテナムとの一戦に臨む。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150816-00010004-footballc-socc

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    93: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 06:37:32.76 ID:xQOSLnJu0.net
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    海外の反応ワロタ 

    ・岡崎はオーナーと一週間離れていて戻ってきたラブラドールを思い出させる

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 00:55:29.39 ID:???*.net

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    2015年8月15日(土)キックオフ:23:00 / 試合会場:ボレイン・グラウンド

    ウェストハム・ユナイテッド 1-2 レスター・シティ

    得点
    0-1 岡崎慎司(前半27分)
    0-2 リヤド・マレズ(前半38分)
    1-2 ディミトリ・パイェ(後半10分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784567

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 15:43:49.45 ID:???*.net

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    チェルシー(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ監督は現地時間14日(以下現地時間)、メディカルスタッフ2名を試合の担当から外すことを認めた。その上で、関係は良好だと強調している。

     モウリーニョ監督は8日に行なわれたプレミアリーグ開幕戦のスウォンジー戦後、クラブドクターのエヴァ・カルネイロ医師と理学療法士のジョン・ファーン氏を批判。

    MFエデン・アザールの治療でピッチに入ったためだ。これによりアザールは一旦ピッチを出なければならず、すでにGKティボー・クルトワを退場で失っていたチェルシーは一時的に9人で戦うことを余儀なくされた。

     モウリーニョ監督は両者の行為を「衝動的で軽率」と評し、試合展開を理解していないと批判した。だが、カルネイロ医師とファーン氏は負傷したと訴える選手の治療をするという業務をまっとうしただけとの見方が強く、指揮官には批判が殺到した。

     こうしたなか、モウリーニョ監督は16日に行なわれるマンチェスターC戦で、カルネイロ医師とファーン氏は担当から外れると述べた。だが、シーズン中の復帰はあり得るとも述べている。

     一方で、モウリーニョ監督はスタッフとの関係を心配していないとも述べた。メディカルスタッフを「ファンタスティック」と称えた同監督は、13日にスタッフとミーティングを行なったことも明かし、その際に双方に意見の相違があると伝えられたと述べた。 

    その上で「我々は改善するために意見の相違を必要とする。ともに仕事し、ともに向上するんだ。我々は意見の相違にもオープンな関係だよ」と語った。

     今回の一件は英メディアで広く報じられたが、モウリーニョ監督は「メディカルスタッフ2名と指揮官の意見の相違が今週のチームパフォーマンスに影響すると考える人がいるなら、この競技や試合への準備とは何かを分かっていない人だ」とコメント。

    チームへの影響はないと強調している。

     英紙は14日、『スカイ・スポーツ』のスウォンジー戦の映像から、モウリーニョ監督がメディカルスタッフに向けて侮辱的な暴言を吐いた様子がうかがえると報じていた。

     だが、同監督は「私は決して無慈悲ではない。まったくそんなことはない」とコメント。「一緒に働くほぼすべての人と素晴らしい関係にある。ミスに対しても、コミュニケーションや対話、批判に対しても私はオープンなんだ。私もミスをする」と強調している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00000014-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 18:02:09.25 ID:???*.net
    16日に行われるプレミアリーグ第2節でチェルシーと対戦するマンチェスター・Cのベルギー代表DFヴァンサン・コンパニは、            
    同胞であるチェルシーMFエデン・アザールの欠場を望んでいるようだ。14日、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     リーグ開幕戦でウェスト・ブロムウィッチ相手に3-0の快勝を収めたマンチェスター・Cは、第2節で早くも昨シーズンの王者をホームに迎える。そのチェルシーは初戦でスウォンジー相手に2-2で引き分けた。

     この大一番を前にコンパニは、「アザールが下痢で試合に出られないようにと願っているよ」とコメント。

    もちろんこれは冗談ではあるが、「エデンのプレーは相手を混乱に陥れるんだ」と同選手を警戒し、

    さらに「彼はクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシのレベルに到達することができる選手だよ」とベルギー代表のチームメートを称賛している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00340650-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 17:53:17.04 ID:???*.net
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    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は、14日に行われたプレミアリーグ第2節アストン・ヴィラ戦で決勝ゴールを決めたMFアドナン・ジャヌザイに対し、ゴール以外の部分では改善が必要だと辛口の評価を下している。

    MFアシュリー・ヤングに代わって先発起用されたことに応えたジャヌザイは、29分に先制ゴールを記録。この1点が決勝点となり、ユナイテッドは2試合連続の1-0で開幕からの連勝を飾った。

    ファン・ハール監督は試合後にジャヌザイのゴールを称賛しながらも、ボールを失う場面が多かったと指摘した。イギリス『スカイ・スポーツ』に次のように話している。

    「私の意見としては、彼には不必要なボールロストも多かったと思う。別の選手だが、メンフィス・デパイも不要なロストが多かった。だからあまり多くのチャンスをつくることができなかった。改善が必要な部分だ」

    「素晴らしいゴールを決めてくれたが、ほかのあらゆる面で力を見せなければならない。そのゴールで勝てたので、もちろん私も非常にうれしく思っているが、ゴールを決める以外のこともたくさんある」

    ファン・ハール監督就任1年目の昨季は出場機会が減少し、リーグ戦での先発はわずか7試合だったジャヌザイだが、指揮官の要求に応えて成長していくことができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00000017-goal-socc

    【サッカー】マンチェスター・ユナイテッドが開幕2連勝!ヤヌザイの先発起用に応える決勝弾で僅差の勝利
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1439594690/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 12:53:10.00 ID:???*.net

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    プレミアリーグ第2節が15日に各地で開催され、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは敵地でウェストハムと対戦する。14日付のイギリス紙『デイリー・メール』が同試合の予想先発メンバーを発表した。

     レスターは開幕戦でサンダーランドに4-2の勝利を収めた。このまま連勝を飾りたいところだが、ウェストハムとの相性はあまりよくなく、直近の対戦成績では1勝1分け3敗で、昨シーズンは連敗を喫している。

    チームもイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの“人種差別発言”で騒がしい1週間を過ごした。

     チームを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は「2人の間に問題はない」と話したように2トップに岡崎とヴァーディを起用し、勝ち点3獲得を目指す。またダブルボランチはMFダニー・ドリンクウォーターとMFアンディ・キングがコンビを組むことが予想されている。

     一方、開幕戦でアーセナルを破るサプライズを提供したウェストハムは、16歳のDFリース・オックスフォードが2試合連続で先発出場するとみられる。

     イギリス紙『デイリー・メール』が予想するレスターの先発メンバーは以下の通り。

    ■レスター

    ▼GK
    カスパー・シュマイケル

    ▼DF
    リッチー・デ・リート
    ロベルト・フート
    ウェズ・モーガン
    ジェフ・シュルップ

    ▼MF
    ダニー・ドリンクウォーター
    アンディ・キング
    マーク・オルブライトン
    リヤド・マーレズ

    ▼FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00340637-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 12:07:06.01 ID:???*.net
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    もっと中盤を経由して攻めるチームであれば中田の存在感も…。

    2001年の西澤明訓のボルトンへの移籍を皮切りに、これまで5人の日本人アタッカーがプレミアリーグに足を踏み入れたが、いずれも「サッカーの母国」で苦悩を味わった。

    彼らはなぜ、イングランドで満足な結果を残せなかったのか。
    新たな挑戦者、岡崎慎司が成功を収めるために必要なものとは――。

    ――◆――◆――

    成績はともかく日本のワールドカップ出場が当たり前となった昨今、日本人選手の印象を英国人に尋ねると、
    「巧い」と答える人は少なくない。一方、「弱い」という返答も多く聞かれる。

    プレミアリーグで主力に定着した日本人がひとりもいない事実を「フィジカル不足」のひと言で片付けるつもりはない。
    しかし、「強さ」が必要条件であることは間違いないだろう。

    それは、サウサンプトンで定位置確保に苦戦する吉田麻也のようなDFのみならず、今夏にレスター入りした岡崎慎司のようなアタッカーにも当てはまる。

    2001年に、和製FWとしてプレミア挑戦の先陣を切った西澤明訓は、ポストプレーやボールキープもこなせるストライカーのはずだった。
    にもかかわらず、ボルトンでの出場はカップ戦3試合のみ。

    翌年、サム・アラダイス監督に、正味半年強の短期間で去った西澤の感想を訊いてみると「レイジー(怠慢)」のひと言で片付けられた。
    本当に能力以前にサッカーへの姿勢を疑問視されていたのだとすれば、短期間で終わるべくして終わった挑戦だったのかもしれない。

    そのアラダイスが06年夏、ボルトン移籍翌年での引退を惜しんだ日本人が中田英寿だった。
    リーグ戦21試合で1得点という数字はインパクトに欠けるが、プレミアでの2年目が実現せず残念がっていたのは、イングランドの記者陣も同様だった。

    ミックスゾーンでの英語力ではなく、ピッチ上での「強度」が十分なレベルにあったが故の反応だ。

    確かなテクニックと優れたビジョンを持っていても、パスやシュートを放つ前に潰されてしまってはどうしようもない。
    「思ってもいないところに足が出てくる」と言っていたのは、稲本潤一だ。

    アーセン・ヴェンゲル監督に呼ばれたアーセナルでは戦力になれなかったものの、2部リーグ時代を含む4年間をイングランドで過ごした。
    このボランチでさえ感じた体格差があるうえに、速く激しく身体を寄せてくる敵のプレッシャー下でボールを捌くことは容易ではない。

    その点、中田にはプレミア標準以下の体格を補える体幹の強さがあった。味方が信頼してボールを預けられるMFだったのだ。

    ボルトン移籍前の話だが、01年3月に水浸しのサンドニのピッチで日本がフランスに大敗した試合を観戦したヴェンゲル監督が、
    「日本はひとりだけレベルが違っていたね」と中田を評した言葉が思い出される。

    アラダイスのボルトンが、もっと中盤を経由して攻めるチームであれば中田の存在感も増していたはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150815-00010003-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 8月15日(土)11時8分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150815-00010003-sdigestw-socc.view-000
    プレミア標準以下の体格を補える体幹の強さがあった中田。早すぎる引退が惜しまれた

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