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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★2017/03/08(水) 10:31:46.88 ID:CAP_USER9
    インテルの日本代表DF長友佑都は5日のセリエA第27節敵地カリアリ戦後半42分から途中出場したが、それまでの公式戦5試合で出番なしとキャリアの窮地に立たされているなか、今季終了後にプレミアリーグのクリスタル・パレスに移籍する可能性が急浮上している。イタリア移籍専門メディア「トゥットメルカートウェブ」が報じた

     在籍7シーズン目でインテル最古参となった長友は、今季リーグ戦27試合を終えて出場9試合、出場時間はわずか534分にとどまっている。イタリアメディアから「永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と命名されてしまったばかりだが、ついにプレミアリーグに初上陸を果たす可能性が浮上しているという。

     現在プレミアリーグ17位で熾烈な残留争いを展開するクリスタル・パレスが新天地候補としてレポートされている。降格圏の18位ミドルスブラとの勝ち点差はわずか3と厳しい戦いを強いられている。

     これまでもプレミアリーグのクラブが長友の獲得に興味を示してきた。昨季は故障者続出時のマンチェスター・ユナイテッド、バーンリーも候補として浮上したが、インテル愛を公言する男はミラノにこだわりを見せていた。

     昨季序盤はロベルト・マンチーニ元監督にトレード要員扱いをされながらも、最終的に出場機会を勝ち取ったが、今季はフランク・デ・ブール前監督とステファノ・ピオリ監督のいずれも長友に信頼を寄せておらず、起用の場面は限られている。現状では、アルゼンチン代表DFクリスティアンアンサルディ、イタリア人DFダニーロ・ダンブロージオの後塵を拝しており、長友の立場は危ういものになっている。

    英国の労働ビザ取得審査は厳格ながら…

     英国の労働ビザ取得は審査が厳しく、「過去2年間のFIFAランキング平均50位以上」「過去2年間で一定のA代表出場率」などの基準が設けられている。2年間の通算FIFAランクに応じて出場率も異なり、1位~10位は30%以上、11位~20位は45%以上、21位~30位は60%以上、31位~50位は75%以上という厳格ぶりだ。

     ハリルジャパンの主軸である長友は国際Aマッチの出場を重ねている一方、日本は現在FIFAランキング52位で基準に引っかかる可能性が残るものの、過去には岡崎慎司(レスター・シティ)などが特例委員会から承認を受けている。最大の障壁となり得る労働ビザ取得も大きな問題にはならないだろう。

     出場機会が激減している長友は、2018年ロシア・ワールドカップに向けて愛するインテルを離れ、ついに新天地に向かうのだろうか。

    Football ZONE web 3/8(水) 10:08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170308-00010004-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 17:12:26.15 ID:CAP_USER9
    先月2日に現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、今シーズンここまでのプレミアリーグで活躍を見せている選手11名を選出している。イギリスメディア『スカイスポーツ』が6日付で伝えている。

     GKには、今シーズンもマンチェスター・Uの守護神として君臨するダビド・デ・ヘアが選ばれた。DFでは首位チェルシーの守備を支えるダヴィド・ルイスなど4名が選出。その中で同メディアが注目したのは、バーンリーDFマイケル・キーンだ。ランパードは、同選手について「守備に追われるチームにおいて足跡を残している若いイングランドのプレーヤーに敬意を払わなければいけない。彼は傑出した存在だ」と評し、その選出の理由を語っている。

     また、ランパードはチェルシーのエンゴロ・カンテやトッテナムのデレ・アリら4人のMFをチョイス。特にアリについては「彼は自分自身に本当に自信を持っていると思う。彼は自分の能力を信じている。多くの選手は、プレミアリーグのチームに身を置いてもそうはできないよ」とコメントし、弱冠20歳ながら堂々たるプレーを見せるアリに賛辞を贈った。FWには、チェルシーのジエゴ・コスタとトッテナムのハリー・ケインが名を連ねている。エヴァートンのロメル・ルカクを選ぶことも考えたというが、「今はこの2人が傑出したストライカーだと思う」と述べ、D・コスタとケインをより高く評価した。

     ランパードが選出した11名は以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)

    ▼DF
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    マイケル・キーン(バーンリー)
    ダヴィド・ルイス(チェルシー)
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)

    ▼MF
    アダム・ララーナ(リヴァプール)
    デレ・アリ(トッテナム)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    エデン・アザール(チェルシー)

    ▼FW
    ジエゴ・コスタ(チェルシー)
    ハリー・ケイン(トッテナム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559990-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9

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    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

     レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
     2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
     その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
     大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
     その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
     また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
     また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
     そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
     また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
     インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/07(火) 12:28:42.23 ID:CAP_USER9

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     レスター・シティが残留をかけて争うハル・シティとの”直接対決”を3-1で制した。この結果、降格圏18位のミドルスブラとの差は5ポイントに広がった。しかも、クラウディオ・ラニエリ監督の解任からチームは今シーズン初の2連勝。3-1で快勝した前節のリバプール戦に続き、今節も躍動感あふれるサッカーで3ゴールを奪い、一時の壊滅的状況を脱した印象さえ残した。

     そして、FWの岡崎慎司も2試合連続の先発出場を果たした。4-4-2の2トップの一角に入ると、「最前線のFWジェイミー・バーディー」と「4枚の中盤」の間(あいだ)を疾走。「とにかく前から(敵を捕まえに)行こう」というクレイグ・シェイクスピア暫定監督の指示どおり、日本代表FWは積極的にプレッシングに参加した。敵との間合いを詰めてボール奪取を試みれば、マーカーの動きを事前に察知してチェイシングもする。こうした献身的な守備のおかげで敵のパスが乱れ、後方にいる味方がマイボールにするシーンもあった。

     岡崎いわく、「『チームが勝つために』と思っているぶん、守備から入ろうと考えていた」。ゴールには絡めなかったが、昨季のプレースタイル――つまり積極的なプレッシング→ショートカウンターでゴールを狙うサッカーに立ち戻ったレスターの中心に、岡崎がいたのは間違いない。そんな岡崎を、シェイクスピア暫定監督も高く評価しているという。日本代表FWは言う。

    「(シェイクスピア)監督は、昨シーズンのやり方を求めている。今シーズンはちょっと(ラニエリ)監督もいろいろ試行錯誤して、迷うところがあったと思う。迷っていたのを側で見ていただけに、シェイクスピア監督も『ここで落ち着くな』と思ったのではないか。いろんなチームをコーチとして見てきて、そう判断したんじゃないですかね。

    (シェイクスピア監督は)自分のよさをしっかり理解してくれている。そういうことを試合前にも言ってくれる。『バーディーとお前のプレッシャーは、確実にこのチームの助けになるから』と。『それは絶対』という感じですね。

    (ラニエリ監督時代は)チームの重心を後方に置いていた。だから、僕のプレスも意味がなかった。今はプレスをかけるぶんだけ、後ろの選手がついてきてくれる。そこが(以前と比べて)一番よくなったという話をしています」

     振り返れば、ラニエリ解任直前の「岡崎の立ち位置」は極めて微妙だった。レギュラーから外され、ベンチ暮らしが続いた一番の理由は、ラニエリがチームに求めるプレースタイルに他ならなかった。

    5バックの「5-4-1」や中盤ひし形の「4-3-1-2」など、布陣をコロコロと代えて迷走したイタリア人監督のプライオリティは「失点しないこと」。昨季のプレッシングサッカーから離れると、DFとMFでガッチリと守備を固め、ボールを奪ってからのロングカウンターに活路を見出すようになった。

     そのため、FWには個の力で打開できるアタッカーを配置した。こうなると、同じFWの岡崎の役割は限定される。「速さ」や「高さ」とった他者を圧倒する個の力を持たないことから、必然的に出場機会が減少したのだ。

     実際、過去の談話を紐解くと、苦悩の跡がうかがえる。途中交代でピッチに入ったプレミアリーグ第23節のバーンリー戦(1月31日)後には、次のように話していた。

    「(昨季は)自分たちでペースを握るというより、相手にサッカーをさせておいて、(ボールを)獲ったら速く攻める、という試合だった。でも、このサッカーだったら、『自分は何をすればいいんやろ?』と(ベンチから)見ながら思っていて。(ピッチに)入っても、なかなかイメージがわかなくて……。こんなに何もできなかった試合もあまりない」

     ラニエリが解任され、助監督のシェイクスピアが暫定監督に昇格したのを機に、チームは昨季のプレースタイルに立ち戻った。結果、献身的に走り回る岡崎の存在価値が再評価されたのである。

     だが、それでも背番号20は現状に満足していない。ハル戦でも取材エリアに姿を見せると、まずは大きなため息。12月3日のサンダーランド戦から遠ざかるゴールを、この試合でも奪えなかったことがその理由だ。前後半に1度ずつクロスから得点チャンスが舞い込んだが、いずれも決めきれなかった。

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    1: Egg 2017/03/07(火) 16:46:53.83 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司にプレミアリーグ復帰の可能性が浮上している。アメリカ『SBネーション』の『カミング・ホーム・ニューカッスル』が、ニューカッスルの来季に向けた獲得候補に日本代表10番の名前を挙げている。

     同メディアは、来季のプレミア再昇格が現実的となってきた2部の名門ニューカッスルの来季の補強候補となる選手を特集し、チーム状況を踏まえながら各ポジションについてレポートした。

     攻撃的MFでは、テネリフェから2014-15シーズンにニューカッスルへ移籍し、今季リーグ戦27試合に出場して6得点を記録しているFWアジョセ・ペレスを「技術的には良いが、司令塔となるには精度が足りない」と指摘。

    新たなトップ下の候補にMFギルフィ・シグルドソン(スウォンジー)、MFハテム・ベン・アルファ(パリSG)などの名前が挙がる中、香川もそのリストに入っている。

     2012年6月から14年8月までマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた香川に関し、同メディアは「その他のオプション」としながらも「香川は今季、ベストファーレン・シュタディオン(ドルトムントの本拠地シグナル・イドゥナ・パルクの旧名称)で出場時間を得られていない。日本のスターはイングランドに復帰することができ、可能ならばカササギ(ニューカッスルの愛称)がそれを実現するはずだ」と述べた。

     ドルトムント復帰後3シーズ目を迎える香川は今季、ブンデスリーガの出場は23試合中12試合。先発はわずか5試合にとどまっている。一方、昨季にプレミア18位で2部に降格したニューカッスルはラファエル・ベニテス監督の下、現在2位に勝ち点5差をつけて首位を快走中。

    2位以上が自動昇格となる中、残り11試合で3位との勝ち点差も11とし、2年ぶりのプレミア復帰が現実味を帯びている。香川は今年の夏に再びイングランドに新天地を求めることになるのだろうか。

    ゲキサカ 3/7(火) 16:24
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-01637531-gekisaka-socc

    【サッカー】<香川真司>復調の秘訣は「体のバランス」個人トレで課題修正しピッチで表現
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488677960/

    【サッカー】<リトバルスキーが語る香川真司/再生論>「私から見れば、彼は100%右利きだ」「今はまさに地獄のような状況」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488555568/

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    1: みつを ★ 2017/03/07(火) 06:34:15.82 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3120261?act=all

    【3月6日 AFP】英メディアは5日、イングランド・プレミアリーグのアーセナル(Arsenal)を率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が4日のリバプール(Liverpool FC)戦でアレクシス・サンチェス(Alexis Sanchez)を先発から外した不可解な決断は、練習でのトラブルが原因だったと報じた。

     現地紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)の報道によると、リバプール戦の数日前にサンチェスは、練習を途中で切り上げてチームメートと衝突したという。

     同紙はこのトラブルの結果、サンチェスのシーズン終了後のアーセナル退団に拍車がかかったと伝えている。サンチェスにはフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)や、イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)が強い関心を示している。

     リーグ戦26試合で17得点を挙げているサンチェスだが、アンフィールド(Anfield)ではベンチスタートとなり、アーセナルはエース不在の前半に2点を奪われた。

     ベンゲル監督は後半頭からサンチェスをピッチに送り込むと、同選手はすぐさまダニー・ウェルベック(Danny Welbeck)の得点をアシストしたが時すでに遅く、リバプールに1-3で敗れたアーセナルは、リーグ戦ここ4試合で3敗目を喫して4位の座から転落している。

     試合後にベンゲル監督は、サンチェスのベンチスタートは「より直接的なプレーをする必要があると考えたため」と戦術的な理由だったと話しているが、判断が裏目に出たことは認めている。

     テレグラフ紙は、練習を途中で切り上げたサンチェスにチームメートが更衣室で詰め寄り、そこでサンチェスの態度をめぐって口論があったと伝えており、このことがベンゲル監督のメンバー選考に影響したと報じている。

     この報道の背景を認識していない批評家はベンゲル監督の決断を非難しているが、テレグラフはアーセナルの選手はサンチェスの先発落ちを支持していると伝えている。

     サンチェスを外した理由についてベンゲル監督は、「チームのために決定した。いつか説明する」と話しており、戦術面以外にも要因があったことを示唆している。

     現在サンチェスは、7日の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との第2戦に出場するかどうかが注目されている。アーセナルは第1戦を1-5で落としており、逆転はほぼ不可能な状況に追い込まれている。(c)AFP

    2017/03/06 12:14(ロンドン/英国)

    (関連ニュース)
    【サッカー】アーセナル・サンチェスが退団の意思伝えると英報道
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488794847/

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    1: Egg ★@ 2017/03/06(月) 23:15:21.39 ID:CAP_USER9

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    昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

    今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

    米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

    それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/06(月) 19:07:27.08 ID:CAP_USER9
    20141012173301


     アーセナルのエースのチリ代表FWアレクシス・サンチェス(28)が、クラブに退団する意思を伝えたという。6日付の英紙サンが報じた。

     同選手はベンゲル監督との口論後、練習を途中で放棄したことにより、5日に行われたリバプール戦(1-3で敗戦)ではベンチスタートだったという。サンチェスの態度に怒ったチームメートたちとも小競り合いとなり、監督と選手たちとの控室での関係は崩壊したと報じた。

     また同選手は、今夏にアーセナルを退団する意思を明白にしたとのこと。チームメートたちも、サンチェスの態度にいら立ち、自分勝手な選手だと思い始めているという。さらに、ほとんど選手が同監督がサンチェスをベンチスタートにさせた処分に賛成しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788511-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/04(土) 22:54:55.98 ID:CAP_USER9
    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl


     
    『Corriere dello Sport』は2日、「ユヴェントスは、アレクシス・サンチェス獲得に向けた最初のオファーを提示した」と報じた。

    今季アーセナルからの退団が噂されているアレクシス・サンチェス。タイトルに近づけないチームに不満を持ち、週給25万ポンド(およそ3454万円)の要求が受け入れられなければ移籍する可能性が高いという。

    ユヴェントスは以前から彼の獲得に向かっているチームの一つであると言われており、ジュゼッペ・マロッタGMが動きを見せていると伝えられてきた。

    記事によれば、ユヴェントスは彼がウディネーゼにいた頃から関心を抱いており、バルセロナ、アーセナルでプレーしているときもチェックしていたという。

    そして今回ユヴェントスはアーセナルに対して3000万ユーロ(およそ35.9億円)の移籍金を提示し、実際の交渉をスタートさせたという。

    パリ・サンジェルマンやインテルも関心を持つというサンチェスが3000万ユーロで獲得できるとは考えにくい。

    しかし、このまま何も決まらなければ2018年にフリーで出ていく可能性もあるという点を考えれば、アーセナルも難しい交渉を迫られそうだ。

    http://qoly.jp/2017/03/04/juventus-sent-an-30m-euros-offer-to-arsenal-kgn-1

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    1: 動物園φ  2017/03/04(土) 23:26:32.70 ID:CAP_USER9
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    【イングランド・プレミアリーグ試合結果 - 第27節】

    3/4 12:30K.O.(日本時間21:30)

    マンチェスター・U 1-1 ボーンマス

    23' 1-0 ロホ
    40' 1-1 キング(PK)
    45' サーマン(ボーンマス) 退場
    72' イブラヒモビッチ PK失敗

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-united-vs-afc-bournemouth/1-2252444/
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?engpl&1617&170304

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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