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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: pathos ★ 2017/10/15(日) 01:04:27.08 ID:CAP_USER9
    [スコア]
    リヴァプール 0-0 マンU
    DMG5qKzU8AEVcgC


    同メディアが公開しているデータによると、リバプールはボール保持率62%と圧倒しシュートも19本放っていたとのこと。しかし、GKデ・ヘアが1点も与えなかった。同メディアはGKデ・ヘアをMOMに選出している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235986-footballc-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/14(土) 17:43:59.93 ID:CAP_USER9
    ROONEYiseki



    今週末の欧州は各国でビッグマッチが目白押しだが、イングランドで注目を集めるのはリヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの「ナショナルダービー」だ。

    これまで両チームは198試合を戦い、「リヴァプール65勝、マンチェスター・ユナイテッド79勝、54分」と通算成績はほぼ互角。今回も熱戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    世界各国のマスメディアもこの一戦に関する話題をこぞって取上げているが、アメリカのスポーツニュースサイト『Bleacher Report』では、両チームの21世紀ベストイレブンを選出。ファン感涙の人選となったので、その顔ぶれをご紹介しよう。

    今稿で取上げるのは、この週末アンフィールドに乗り込むマンチェスター・ユナイテッド。

    フォーメーションはオーソドックスな「4-4-2」ではなく、ずば抜けたウィンガーを配置した「4-2-4」の布陣。クラブはもちろん、プレミアリーグの歴史をも彩った11人が名を連ねた。

    GK:ダビド・デ・ヘア

    国籍:スペイン
    在籍期間:2011年~
    出場試合数:165試合(2016-17シーズンまで)

    CB:リオ・ファーディナンド

    国籍:イングランド
    在籍期間:2002~2014年
    出場試合数:312試合7得点

    CB:ネマニャ・ヴィディッチ

    国籍:セルビア
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:211試合15得点

    RB:ギャリー・ネヴィル

    国籍:イングランド
    在籍期間:1992~2011年
    出場試合数:400試合5得点

    LB:パトリス・エヴラ

    国籍:フランス
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:273試合7得点

    CM:ロイ・キーン

    国籍:アイルランド
    在籍期間:1993~2005年
    出場試合数:326試合33得点

    CM:ポール・スコールズ

    国籍:イングランド
    在籍期間:1993~2011年、2012~2013年
    出場試合数:499試合107得点

    RW:クリスティアーノ・ロナウド

    国籍:ポルトガル
    在籍期間:2003~2009年
    出場試合数:196試合84得点

    LW:ライアン・ギグス

    国籍:ウェールズ
    在籍期間:1990~2014年
    出場試合数:672試合114得点

    FW:ルート・ファン・ニステルローイ

    国籍:オランダ
    在籍期間:2001~2006年
    出場試合数:150試合95得点

    FW:ウェイン・ルーニー

    国籍:イングランド
    在籍期間:2004~2017年
    出場試合数:393試合183得点

    http://qoly.jp/2017/10/14/21st-century-best-eleven-of-united-tdn-1?part=6

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    1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:53:15.66 ID:CAP_USER9

    29-march-N-Golo-Kante


    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2017/10/10(火) 08:23:01.86 ID:CAP_USER

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    香港(CNNMoney) 中国のチベット統治に反対する組織「自由チベット」は8日までに、サッカーのイングランド・プレミアリーグの人気クラブ「リバプール」がチベット高原の氷河を水源地とするミネラルウオーター製造の中国企業とスポンサー契約を結んだことを批判し、撤回を求めた。

    チベットでの人権侵害に言及し、魅力的な取引であろうがチベット住民が直面する現実は非常に異なると非難。人権擁護など唱える他の20団体もリバプールによる契約解消に賛同しているとした。

    この中国企業は香港に本拠を置く「チベット・ウオーター・リソーシス」。自由チベットは、チベット住民は水を含めた天然資源の利用方法について発言権は与えられていないと主張した。ただ、同社の具体的な不正行為に言及しての直接非難はしていない。

    リバプールの声明によると、今年7月に調印されたスポンサー契約を受け、同社は所属選手の商業的な利用権などの権利を得た。契約の金銭的条件は明らかにされていない。

    同社の公式サイトによると、ボトル詰めのミネラルウオーターはチベットの海抜5100メートル以上の高さの山岳地帯の水を利用している。

    リバプールは6日の時点で、CNNMoneyのコメントの求めに応じていない。チベット・ウオーター・リソーシス社もコメントを拒否した。

    2017.10.08 Sun posted at 17:39 JST CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35108471.html

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    1: 風吹けば名無し@2017/10/05(木) 01:59:39.91 ID:PY+0TnjJM
    DITqvKAVoAA7Qwz



    これは有能

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    1: Egg ★ 2017/10/03(火) 12:19:44.85 ID:CAP_USER9
    チームは負けてもベスト11に選ばれる

    サウサンプトンでレギュラーを掴んでいる日本代表DF吉田麻也は、攻撃面でも力を発揮できる選手だ。センターバックながらボールを持つことに苦手意識がなく、サウサンプトンでも攻撃の出発点になる機会が多い。足下の技術が優れていることも吉田の大きな魅力だ。

    その技術の高さを証明したのが30日のストーク・シティ戦だ。吉田はクロスボールが流れてきたところをジャンピングボレーで合わせ、GKの頭上を抜くスーパーゴールを決めている。しっかりとインパクトする技術がなければできないプレイだ。かつてトッテナムなどでプレイし、解説を務めるガース・クルックス氏もこのシュートを絶賛している。

    英『BBC』によると、同氏は吉田を今節のベストイレブンに選んでいる。サウサンプトンはストーク戦を1-2で落としているため、負けたチームのDFをベストイレブンに選ぶのは不自然かもしれない。しかし同氏は吉田のようなボレーシュートを打てるDFは少ないと語り、結果など関係なく吉田をベストイレブンに選びたかったようだ。

    「これを読んでいる者は負けたチームのDFが入っていることを疑問に感じるかもしれないし、そう感じるのは正しいだろう。しかしながら、マヤの同点ゴールは素晴らしかった。あのようなボレーシュートを打てるセンターバックは少ないよ」

    その他のベストイレブンはGKエデルソン・モラレス(マンC)、DFジェームズ・ターコウスキ(バーンリー)、DFナチョ・モンレアル(アーセナル)、DFキーラン・トリッピアー(トッテナム)、DFベン・デイビス(トッテナム)、MFマルアン・フェライニ(マンU)、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、MFケビン・デ・ブライネ(マンC)、FWマーカス・ラッシュフォード(マンU)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が選ばれている。

    吉田はあくまでセンターバックの選手だが、あのボレーシュートは多くのサッカーファンを興奮させたはずだ。ケインやコウチーニョらプレミアでもトップレベルの選手たちとともにベストイレブンに入るのは当然だろう。

    10/3(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010003-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/03(火) 14:41:55.84 ID:CAP_USER9
    GettyImages-820276720-800x576

    10/3(火) 12:11配信
    GOAL

    モラタの復帰は11月中旬以降に(C)Getty Images

    チェルシーFWアルバロ・モラタは、ハムストリングスの負傷により離脱が長期化する可能性があるようだ。

    30日に行われたマンチェスター・シティ戦に出場したモラタだが、35分にふとももを痛め、ピッチを後にした。今夏クラブ史上最高額の7000万ポンド(約101億円)でレアル・マドリーから加入したスペイン代表FWだが、代表戦だけではなく、再開後のリーグ戦も欠場する可能性があるようだ。

    スペイン・サッカー連盟は(RFEF)は、MRIの検査により、モラタがハムストリングにグレード2の筋損傷を負っていると発表。同選手は10月中の復帰は絶望的で、再びピッチに立てるのは11月中旬以降になる見込みであるようだ。

    移籍後8試合で7得点と、絶好調だったモラタを失ったチェルシー。ストライカーとしてプレーできるのは、FWミヒー・バチュアイのみとなった。アントニオ・コンテ監督は、エースを欠いてクリスタル・パレス戦、ワトフォード戦、マンチェスター・ユナイテッド戦、ボーンマス戦、さらにチャンピオンズリーグのローマ戦を戦うことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000009-goal-socc

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