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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: イコ ★@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 07:57:47.66 ID:CAP_USER9
    【4月11日 AFP】イングランド・プレミアリーグ、レスター・シティ(Leicester City)の前監督を務めていたクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)氏が10日、下馬評の低かった同クラブをリーグ制覇に導いてから1年も経たずに解任されたことについて、選手たちが企てたことではないと主張した。

     前任のナイジェル・ピアソン(Nigel Pearson)氏の後を引き継いで、2015-16シーズンからプレミアリーグでの生き残りを任されたラニエリ氏は、陰謀を企てた内部の何者かによってクラブを追い出されてから、英スカイ・スポーツ(Sky Sports)で初めてのインタビューに応じた。

     長い指導者歴でこれまでもいくども解任を経験してきたラニエリ氏は、黒幕の名前を明かすつもりはないと話した。しかしながら、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦でセビージャFC(Sevilla FC)に1-2で敗れて退任させられた後、同氏はその人物らと対峙(たいじ)したという。

     ラニエリ氏は、タイトルを獲得したシーズンでさえも自身を攻撃する動きはあったと明かし、レスターの目標がリーグ連覇から残留に代わるとその動きは容易になったとつけ加えた。

     セビージャ戦の後、レスターの選手がタイ人オーナーにラニエリ前監督の解雇を直訴したと伝えられたことについて、同氏は「選手がオーナーに話したなんて信じられない。選手が私の息の根を止めるなんて信じていない。ノー、ノー、ノー。私の背後にいた誰かだと思う」と話した。

    「私が前年に少し問題を抱えていたなかで、チームはタイトルを勝ち取った。今年は負けていたから、彼らが少し動きを進めたんだ。誰かは言いたくない。私は忠実な人間だ。言わなければならないことは、面と向かって言ってきた」

     過去にたびたびラニエリ氏を批判していたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏から、レスターの選手を「自己中心的」と呼ぶという思わぬ支援を受けたイタリア出身の元指揮官は、パフォーマンスに士気を感じたセビージャ戦の後に解雇されて衝撃を受けたと話した。

    「セビージャ戦は私にとってターニングポイントとなった。全員が一丸となって戦い、後半にはジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)が得点を挙げた。セビージャはヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)で三連覇を果たしていて、その敵地で戦うのは簡単ではなく、負けても1-2だった」

    「しかし、帰路で自分が解雇されることが分かった。私や大勢の人間が衝撃を受けた」

     しかしながら、自由な時間ができて欧州中の試合を観戦したと話すラニエリ氏は、苦々しい解任劇がレスターへの感情に影響を及ぼすことはないとして、「私は欧州中でトロフィーを獲得してきたが、リーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」と語った。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3124727




    ラニエリに組織なし、優勝は選手が頑張っただけ…元コーチが激白
    https://qoly.jp/2017/03/16/claudio-ranieri-s-leicester-was-poorly-organised-kgn-1

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    1: 仙台焼肉 ★@2017/04/11(火) 08:12:58.77 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、
    プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
    イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
     
     最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
    先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。

     この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
    「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。

     今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
    年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/11(火) 07:29:43.66 ID:CAP_USER9

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    [4.10 プレミアリーグ第32節 クリスタル・パレス3-0アーセナル]

     アーセナルは10日、プレミアリーグ第32節でクリスタル・パレスのホームに乗り込み、0-3で敗れた。
    これにより、アーセン・ベンゲル監督の解任論が過熱するかもしれない。

     前節ウエスト・ハムに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、同じ11人を起用し、16位クリスタル・パレス戦に臨んだ。
    予想に反して、立ち上がりから攻め込まれ、前半9分のMFモハメド・エルネニーの決定機をGKウェイン・ヘネシーのファインセーブに防がれると、
    17分に先制を許す。PA右からMFウィルフレッド・ザハが折り返したボールをMFアンドロス・タウンセンドに右足で流し込まれた。

     厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、FWアレクシス・サンチェスを中心に反撃を開始するが、攻めあぐねる場面が目立つ。
    後半15分には、MFアーロン・ラムジーとFWオリビエ・ジルを投入したが、
    直後の18分にザハの折り返しをMFヨアン・キャバイエに決められ、点差を2点に広げられた。

     低調なパフォーマンスが続くアーセナルは後半22分、タウンセンドを第3GKエミリアーノ・マルティネスが倒してしまいPKを献上。
    これをMFルカ・ミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。
    最後の交代カードでMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを入れたが、最後までクリスタル・パレスの守備を崩せないまま、
    0-3でタイムアップを迎えた。
    『ESPN』によると、アーセナルはボール支配率72%、シュートは相手より6本少ない11本に終わり、枠内には3本しかいかなかった。

     この敗戦により、アーセナルは6位に転落。4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が『7』に広がり、
    1995-96シーズン以来、21シーズンぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。
    ベンゲル監督は新たに2年契約を結ぶと報じられているが、サポーターからの解任要求が過熱することは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638640-gekisaka-socc
    最終更新:4/11(火) 7:27

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    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 02:11:18.37 ID:CAP_USER9
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    エヴァートン 4-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)
    ロメロ・ルカク(後半12分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

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    1: ranran roo ★^^2017/04/10(月) 00:12:42.72 ID:CAP_USER9
    2017年04月09日(Sun)23時27分配信



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    【サンダーランド 0-3 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第32節】

     現地時間9日に行われたプレミアリーグ第32節でマンチェスター・ユナイテッドは敵地でサンダーランドと対戦し、3-0の勝利を収めた。

     最下位のサンダーランドに立ち上がりはチャンスもつくられたユナイテッドだが、30分にエースのゴールで先制する。ペナルティエリアの手前でDFに対して半身でボールを受けたイブラヒモビッチが右足を振り抜いてゴールネットを揺らした。

     その後、サンダーランドは43分にトラブルが発生。ラーションが足裏でのタックルをとられて一発退場となり、10人での戦いを強いられることになった。

     ユナイテッドは後半立ち上がりにムヒタリアンがゴールを奪って2点差とすると、10人のサンダーランドは意気消沈。反撃は厳しくなる。

     10人で2点のリードがあるユナイテッドは89分に途中出場のラッシュフォードにもゴールが生まれて3-0。危なげなく勝利を収め、暫定で5位となっている。

    【得点者】
    30分 0-1 イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
    46分 0-2 ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)
    89分 0-3 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205944/

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    1: 仙台焼肉 ★^^2017/04/09(日) 17:43:36.90 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督はチームの大きな問題に最初の1週間で気づいたという。

    マンチェスター・Cは2016-17シーズン、チャンピオンズリーグ出場権獲得を狙える位置につけている。
    しかし一方で、首位のチェルシーとは大きな勝ち点差があり、プレミアリーグ優勝は現実的ではない。
    タイトルを争えなかった要因をグアルディオラは「エリア内での決定力が十分でない」ためと考えているが、
    シーズン最初の週、すでに兆候に気づいていたという。

    「チャンピオンズリーグの予選におけるステアウア・ブカレスト戦で6-0の勝利を納めたが、あの試合は12-0であるべきだった。
    我々は2つのPKを失敗し、たくさんのチャンスを逃した。
    本戦出場を決めるのが一番のターゲットだったから嬉しかったが、その後の戦いで、
    本当に良い試合ができないと試合に勝てないとわかったんだ。
    我々はチャンスを作れるが、ゴールを決めることについては問題があった。
    特にビッグゲームで、我々は悪くなかったが十分ではなかった。正直になる必要がある。プレミアのタイトルを争うには力が足りない」

    それでもグアルディオラは「(敗れた)チェルシー戦後はがっかりした。しかし、改善するために取り組んできたことを見ることもできた。
    だから今シーズンを楽しめている。そしてまだやるべきことは残っているよ。
    チャンピオンズリーグはとても大事で出場権を獲得できれば成功だと個人的には考えている。
    それにFAカップも残っているしね」と、リーグ戦のタイトルは絶望的であっても前向きに残りのシーズンを戦う意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000020-goal-socc

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/04/09(日) 08:43:39.44 ID:CAP_USER9
    インテルに所属する日本代表DF長友佑都に、プレミアリーグのクリスタル・パレスが興味を示しているようだ。イタリア『TMW』が報じた。

    長友は今シーズン、インテルでほとんどチャンスを得られていない。ステファノ・ピオリ監督が昨年11月に就任して以降は深刻で、ここ14試合でピッチに立ったのはわずか2度となっている。そんな長友の獲得を狙っているのがクリスタル・パレスだという。

    『TMW』によれば、長友はトップチームでの出場機会を得るため、インテル退団を希望している模様。来年に控えるロシア・ワールドカップ出場に向けて、コンディションを上げたいと考えているようだ。

    昨夏にもパレスからはコンタクトがあったと伝えられる長友は、インテル残留を希望した。しかし、状況は改善されず、日本人SBはイタリアでくすぶり続けている。アタランタも状況を注視しているという長友は、環境の変化を選択するだろうか。

    GOAL 4/9(日) 8:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000000-goal-socc

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    1: カイキニッショク ©2ch.net 2017/04/09(日) 11:49:58.91 ID:CAP_USER9

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    2位トッテナム、ソン・フンミンが全得点に絡む活躍で4発快勝…6連勝達成

    SOCCER KING 4/8(土) 23:09配信

    プレミアリーグ第32節が8日に行われ、トッテナムとワトフォードが対戦した。

    33分、ソン・フンミンからのリターンパスをもらったデレ・アリが強烈なシュートを突き刺し、トッテナムが先制する。
    続く39分にはまたしてもソン・フンミンの仕掛けから、セカンドボールを拾ったエリック・ダイアーのミドルシュートが決まり追加点。
    さらに前半終了間際の44分にはソン・フンミンが左足を振り抜き、リードを3点に広げる。

    後半に入り55分、クリスティアン・エリクセンが右サイドを駆け上がってきたキーラン・トリッピアーへ展開。
    トリッピアーのクロスに、ソン・フンミンがダイレクトで合わせ、決定的な4点目を奪う。

    試合は4-0で終了。
    トッテナムはリーグ戦6連勝を達成した。

    次節、トッテナムはホームでボーンマスと、ワトフォードはホームでスウォンジーと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 4-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-0 39分 エリック・ダイアー(トッテナム)
    3-0 44分 ソン・フンミン(トッテナム)
    4-0 55分 ソン・フンミン(トッテナム)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00573880-soccerk-socc

    前スレ(容量オーバーになりました) ★1 2017/04/08(土) 23:59:42.59
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491665253/

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    1: カイキニッショク ◆Q2017/04/09(日) 00:06:46.00 ID:CAP_USER9

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    構想外のインテル長友、来季「イタリア残留希望」 新天地にクリスタル・パレスとアタランタ浮上

    Football ZONE web 4/8(土) 17:20配信

    インテル愛を貫く長友だが、伊メディア「今季終了時の決別は約束されている」

    インテルの日本代表DF長友佑都は現在8試合連続先発落ちでベンチ要員となっているが、長友がすでに来季の構想外となり、
    プレミアリーグのクリスタル・パレス、セリエAアタランタに移籍する可能性が急浮上している。
    イタリアサッカーメディア「トゥット・メルカート・ウェブ」が
    「長友、インテルでプロジェクトから外れた。新たな役割を探す。イタリア残留が希望」と特集している。

    インテル最古参となり、2019年6月30日まで契約を残している長友だが、チームで来季の居場所はなくなってしまったという。

    「残留は困難で、ほとんどその可能性は除外された。
    インテルとミラノへの愛情は大きく、決して消え褪せないものだが、今やステファノ・ピオリの技術的な構想の端に立たされている。
    長友佑都の今季終了時の決別は約束されている」

    インテル愛を貫く長友だが、その忠誠心は片思いとなってしまったと記事では報じている。
    昨季ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン、そしてルイス・ファン・ハール前監督の率いたマンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出したが、
    長友はインテルとの契約延長に成功。
    だが、そのわずか1年後にインテルから追い出されそうになっているという。

    「ブンデスからも打診が存在する」

    新天地候補は2つ存在する。「クリスタル・パレスだけが今のところ、ある程度の興味を示している。
    他にはブンデスからもわずかな打診が存在する」と報じており、プレミア16位のクリスタル・パレス移籍が新天地候補に浮上。
    そして「セリエAではアタランタが興味を示している」という状況のようだ。
    アタランタのジャンピエロ・ガスペリーニ監督は長友の経験値を評価しているという。

    長友の運命は数週間のうちに決まると見られている。
    「蘇寧グループの計画はインテルの背番号55の存在を認めていない」と、インテルを買収した中国企業は長友を構想外とみなしているという。

    「逆境なんかいつか跳ね飛ばしてやる」とツイッターで誓いの言葉を残した長友だが、インテル人生最大の窮地を立たされている。
    新天地でかつての輝きを取り戻すのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010014-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^2017/04/07(金) 15:04:04.87 ID:CAP_USER9
    チームを勝利に導く大活躍

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    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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