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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@^^2017/05/30(火) 22:18:59.43 ID:CAP_USER9
    オーナーのクロンケ氏と会談し合意、31日に正式発表の見込み

     アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が今季限りで契約満了となるなか、去就問題に注目が集まっていたが、新たに来季から2年契約を結ぶことで合意に達した。英公共放送「BBC」が報じている。

     ベンゲル監督は今季のプレミアリーグで5位に終わり、来季UEFAチャンピオンズリーグ出場権をアーセナル就任21年目にして初めて逃していた。「ベンゲル・アウト」というサポーターの解任騒動も起きるなど、その立場は厳しさを増していたが、FAカップ決勝でチェルシーを2-1で撃破。監督として史上最多7度目の同杯優勝を成し遂げていた。

     そしてベンゲル監督は、30日にオーナーのスタン・クロンケ氏と会談し、2年契約で合意に達した。31日に正式発表される見込みだと報じられている。名古屋グランパスの監督を退任後、1996年からアーセナルを率いるベンゲル監督は、現代サッカー界で唯一無二の長期政権を維持しており、今回の契約を全うすれば“23年体制”となる。

    Football ZONE web 5/30(火) 22:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010028-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@ 2017/05/30(火) 12:47:46.53 ID:CAP_USER9
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    トニー・アダムス氏は、アーセン・ヴェンゲル監督が長期政権を築けた一番の理由はアーセナルにあり、レアル・マドリーなら即解任されていたと『ガーディアン』で語っている。

    今夏でヴェンゲル監督とアーセナルの契約は満了を迎える。続投に懐疑的な見方がされているものの、首脳陣は監督交代に踏み切らず、来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでの指揮を任せると考えられている。さらに、ノースロンドンで仕事を続けるために世界中のビッグクラブからのオファーを拒否したとヴェンゲル監督は話していたが、アダムス氏は異なる考えを持っているようだ。

    元アーセナル主将のアダムス氏は「彼は世界中のすべてのクラブに断りを入れたと話していた。しかしマドリーだったら1年で解任されていた」とヴェンゲル監督にビッグクラブを率いるだけの能力はないと断言した。

    続けて「そうなれば彼はさまざまなクラブを転々とせざるを得ないはずだ。アーセナルの首脳陣は特に何もしないから、彼はここで全てを掌握する権利を持っている。アーセンはこのクラブで思い通りに何でもできる。それにここでやりたいようにやってきた。アーセンは出て行かないだろう。これは何かしらの中毒だ」と、20年を超える長期政権を築けた理由はクラブにある語っている。

    さらに、アダムス氏はアーセナル指揮官が受け取っている報酬についても不満を持っているようだ。

    「それに彼は大金を稼いでいる。1年に800万ポンド(約11億円)もの報酬を受け取っているが、アーセナルのアカデミーコーチはたったの3万ポンドで、チェルシーのコーチも9万ポンドほどだ。アーセンから700万ポンドを差し引いて彼らに分ければちょうどいい。彼はその金で友人とパーティをするわけではない。なぜなら彼の友人はここにはいない。フランスに少しいる程度だ。だから少しばかり哀れに思う」

    FAカップ終了後、ヴェンゲル監督は30日か31日に去就は決定すると明かしていた。来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでアーセナルを指揮する同指揮官の姿を見られるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000006-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し^^2017/05/29(月) 00:16:09.54 ID:jv/ZliPz0
    england



    もう復活する事はなさそう

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    1: カイキニッショク  2017/05/28(日) 04:40:39.23 ID:CAP_USER9
    ベンゲル監督、2年契約延長の可能性が急浮上 タイトル戦の結果に関係なく長期政権継続と英紙

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    Football ZONE web 5/27(土) 23:50配信

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し

    今年6月末でアーセナルとの契約満了を迎え、21年の長期政権に幕を閉じると見られていたアーセン・ベンゲル監督に2年契約延長の可能性が急浮上している。
    英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

    今季リーグ戦で5位に終わり、19シーズン続いていたUEFAチャンピオンズリーグ出場の記録が途絶えたアーセナル。
    契約満了というタイミングもあり、ベンゲル監督は退任するのではと見られていた。

    しかし、最新のレポートによれば、クラブはフランス人指揮官と新たに2年契約を結ぶことになるという。
    アーセナルは27日にチェルシーとのFAカップ決勝を戦うが、指揮官の去就にこのタイトル戦の結果は関係なく、既定路線であると伝えられている。

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し。
    仮にチェルシー戦で敗れたとしても、長期政権は継続となるようだ。
    プレミアリーグ優勝から13シーズン遠ざかるアーセナルは、ベンゲル体制が続く間に再び頂点にたどり着くことはできるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010027-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2017/05/27(土) 09:18:24.77 ID:CAP_USER9
    ニースのFWマリオ・バロテッリが25日、出身地ブレシアで開催されたセレモニーに出席し、バロンドールについて言及した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    バロテッリは地元紙『ブレシア・オッジ』が主催するブレシア近郊のサッカー選手を対象とした表彰式へ招待を受けた。表彰式では、バロテッリの弟であるFWエノック・バルウアーが所属するチリヴェルゲのFWフランチェスコ・ガルッピーニが、最優秀選手賞である「ブレシアのバロンドール賞」を受賞した。

    バロテッリは自身のバロンドール受賞について問われると、「オレもバロンドールを受賞できるか? それにはまず、あの2人を消さないとね」とジョークを交えながら話し、ここ数年間、バロンドールを独占しているレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシが大きな壁となっていることを認めた。

    また自身のキャリアを振り返り、まだまだ物足りないと考えているようだ。「これまでの自分のキャリアは大したことない。もっとできるはずだ。これから2週間はオフモードでバカンスに入る。何も考えない。チャンピオンズ(リーグ)の決勝も見るつもりはない。それからだ」と話し、まずはバカンスで息抜きをすることを告げた

    最後に、地元ブレシアへのリップサービスか、「でもいつかオレの街のチームで引退を迎えられたらと思う。だけどオレはまだ若いよ」と話し、将来的に育ての親が住むブレシアでの引退を望んでいることを明かした。

    GOAL 5/26(金) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000019-goal-socc

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    1: 胸のときめき ★2017/05/26(金) 00:01:17.71 ID:CAP_USER9

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    ここ数年のリバプールはまさに転換期と言える段階にいた。サミ・ヒーピアやジェイミー・キャラガー、ルイス・スアレスのようなたくましい
    選手たちがクラブを去っていった。もちろん常に忠実で、常に存在感を発揮し続けたスティーブン・ジェラードでさえ目覚ましいキャリア
    を過ごした後、去っていった。そして若く経験の浅い選手たちが残され、プレミアリーグの主に苦々しい部分を経験する日々をここ
    数年続けていた。それらの経験を踏まえ、2016-17シーズンの始まりを迎えた彼らは、新たなテストに挑もうとしていたのだ。

     計5度のチャンピオンズリーグ(CL)制覇を誇るチームにとって、本来チャンピオンズリーグに出場することは最低限達成しなけれ
    ばならない目標である。そして、その舞台へと舞い戻ることこそ今季の目標であった。そして今シーズン38試合目、つまりリーグ戦
    最後の試合で3-0の勝利と有終の美を飾り、レッズは再びCLの舞台へカムバックすることを決めたのである。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170525/pre17052523470007-n1.html

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/05/25(木) 18:55:39.76 ID:CAP_USER9
    支配率はアヤックスが上だったが……

    圧倒的にボールを保持していたのはアヤックスの方だったが、なかなかマンチェスター・ユナイテッドの守備を崩せない。24日におこなわれたヨーロッパリーグ決勝はそんな内容のゲームだった。

    、マンUが失点しそうな気配はほとんどなかった。一方でマンUは限られたチャンスを確実に活かし、2-0で勝利。若いアヤックスに比べてジョゼ・モウリーニョ率いるマンUの方が試合巧者だったと言えるだろう。

    しかし、アヤックス側はこの結果を受け入れられないようだ。英『FourFourTwo』によると、MFデイヴィ・クラーセンは「僕たちはよくなかった。このようなチームを相手にするのは難しい。彼らはただ引いて待ち、ロングボールを蹴っていた。彼らの2点はラッキーなものだよ」とコメントしており、マンUのスタイルに納得していない。

    指揮官のペーター・ボスも、「高い位置からプレスをかけるのは難しかった。彼らがビルドアップでリスクを冒さず、ロングボールのみ使ってきたからだ。退屈な試合だったと思う。互いにチャンスはなかった」と振り返っている。

    マンUのスタイルは何も反則というわけではなく、堅守速攻も立派なサッカーだ。自分たちの方が攻撃的だったはずなのに敗れてしまったことを受け入れられない部分もあるはずだが、今回はアヤックスの完敗だったと言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/25(木) 18:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010013-theworld-socc

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    1: 木村カエレφ ★@^^ 2017/05/25(木) 05:48:56.59 ID:CAP_USER9
    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成

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    フットボールチャンネル 5/25(木) 5:37配信

    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成
    勝利をおさめたマンチェスター・ユナイテッド

    【アヤックス 0-2 マンチェスター・ユナイテッド ヨーロッパリーグ(EL)決勝】

     現地時間24日にヨーロッパリーグ(EL)決勝の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはアヤックスと対戦。ポール・ポグバなどがゴールを積み重ね、ユナイテッドが2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して18分、ペナルティエリアの外側からポール・ポグバが強烈なシュートを放つと、これが相手選手に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。続けて48分、コーナーキックからクリス・スモーリングが頭で落としたボールをヘンリク・ムヒタリアンがゴールに流し込みユナイテッドに追加点が入っている。

     結局、リードを守り切ったユナイテッドが2-0の完封勝利をおさめた。この結果、ユナイテッドはEL初優勝を果たし、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得している。リーグ杯優勝に続き今季2冠目を達成した。

    【得点者】
    18分 0-1 ポグバ(ユナイテッド)
    48分 0-2 ムヒタリアン(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010002-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/05/24(水) 16:18:12.87 ID:CAP_USER9

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    今シーズンもプレミアリーグで戦う2人の日本代表プレーヤーを追いかけた。ひとりは、サウサンプトンのDF吉田麻也。もうひとりは、レスターのFW岡崎慎司である。

    プレミア在籍5季目となった吉田の出場記録は、リーグ戦の先発数は23試合。カップ戦を含めた今季通算では37試合で先発出場した。
    一方、在籍2季目の岡崎慎司は、リーグ戦の先発数が21試合(途中出場が9試合)。今季通算では29試合で先発した(途中出場が11試合)。

    充実度が高かったのは吉田だ。昨季まで控え扱いに甘んじていたが、シーズン後半戦からレギュラーに昇格し、今季を飛躍の1年にした。
    もっとも、その背景にはポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテ(現ウェストハム)が冬の市場で移籍したことがあるが、吉田の成長がなければ、レギュラーCBに昇格することはなかった。
    実際、レギュラーにふさわしい安定感のあるプレーを続け、クラブの年間表彰式では「会長賞」を受賞した。

    コツコツと取り組んだ個人トレーニングも吉田の成長を促した。控え時代に筋力トレーニングを続け、2012年入団時に比べると体重は7~8キロも増えた。
    加えて、岡崎慎司のパーソナルコーチを務める杉本龍勇氏(法政大学教授)の指導を受けながら、
    アジリティ(俊敏性)を落とさずスピードアップも図った。おかげで、守備の局面では力強く、そして動きも軽快そのものだった。

    そんな今シーズンを吉田は次のように振り返る。

    「今季は自分にとっていいシーズンだった。チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。
    (そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったと思います。いまは試合に出続けているので、これを継続していくことが大事。
    よりいい選手になっていかないといけない。プレミアリーグは世界でも一番、競争が激しいリーグだと思う。クラブの成長に伴って、自分も成長していかないと置いていかれる。
    そうやって置いて行かれた選手も見てきたし、逆に言うと、期待された以上の伸びを見せてステップアップした選手も見てきた。
    もちろん、自分は後者になりたい。サウサンプトンで結果を出していくことが大事。もっといい選手になりたいです」

    一方、リーグ優勝を経験した昨シーズンから、さらにもう一?、前に進めなかったのが岡崎だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000050-sasahi-socc
    AERA dot. 5/24(水) 16:00配信

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    1: Egg ★@ 2017/05/23(火) 12:30:39.92 ID:CAP_USER9
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    プレミアリーグ最終節が21日に行われ、2016-17シーズンの全ての日程が終了した。

    優勝を果たしたのはチェルシー。2季ぶりの優勝を成し遂げた。さらにチェルシーは年間30勝を達成し、自らが持っていた年間最多勝のレコードを更新した。

    2位トッテナム以外のトップ4争いは混戦なったが、3位マンチェスター・シティ、4位リヴァプールが最終節でそれぞれ勝利したため5位のアーセナルは一歩及ばず。アーセン・ヴェンゲル監督が指揮官に就任してから初めてトップ4入りを逃した。マンチェスター・Uもトップ4入りを逃し6位でシーズンを終えた。しかし、24日に開催されるELの決勝戦でアヤックスを倒すことができれば来季チャンピオンズリーグへの出場権を得ることができる。

    来季のヨーロッパリーグ出場権は5位アーセナルとEFLカップ覇者のマンチェスター・ユナイテッド(リーグ6位)が獲得。今シーズンはFAカップの決勝戦でチェルシーとアーセナルが決勝で戦うが、両チームともすでに欧州カップ戦の出場権を手にしているため、7位のエヴァートンにEL出場権が与えられる。

    その他、吉田麻也が所属するサウサンプトンが8位。昨年の覇者で岡崎慎司が所属するレスター・シティが12位でシーズンを終えた。

    降格は18位のハル・シティ、19位ミドルズブラ、20位サンダーランドの3チームとなり、昇格組3チーム(ハル・シティ、ミドルズブラ、バーンリー)のうち2クラブが1年でチャンピオンシップに戻ることになった。

    最終順位は以下のとおり(カッコ内は勝ち点)

     1 チェルシー     (93)
     2 トッテナム     (86)
     3 マンチェスター・C     (78)
     4 リヴァプール     (76)
     5 アーセナル     (75)
     6 マンチェスター・U     (69)
     7 エヴァートン     (61)
     8 サウサンプトン     (46)
     9 ボーンマス     (46)
    10 ウェスト・ブロムウィッチ(45)
    11 ウェスト・ハム     (45)
    12 レスター・シティ     (44)
    13 ストーク・シティ     (44)
    14 クリスタル・パレス     (41)
    15 スウォンジー・シティ (41)
    16 バーンリー     (40)
    17 ワトフォード     (40)
    18 ハル・シティ     (34)
    19 ミドルズブラ     (28)
    20 サンダーランド     (24)

    GOAL 5/23(火) 8:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000001-goal-socc

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