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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 18:18:05.98 ID:CAP_USER*.net

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    賞味期限が短い劇薬

    ファン・ハールに代わってマンチェスター・ユナイテッドを指揮する可能性が噂されているジョゼ・モウリーニョは、
    本当にマンUにふさわしい指揮官なのだろうか。

    これまでモウリーニョのキャリアが示してきたように、彼は短期的なチーム作りしかできない。マンUはこれを
    受け入れる必要があり、長期的な視点でクラブ運営をしたいのであればライアン・ギグスに任せて
    アレックス・ファーガソンをご意見番として傍に置くのがベストだろう。モウリーニョを指揮官に任命した
    場合はタイトルを獲得できる可能性が飛躍的に高まるが、彼が退任した後は今と同じような苦しい状況に
    陥る可能性も高い。

    英『Daily Mail』は早期にタイトルを獲得したいのであればモウリーニョを呼ぶべきだが、同時にクラブの
    ブランドを著しく損なうリスクが付きまとうとも伝えている。チェルシーでもそうだったように、モウリーニョは
    とにかくトラブルが多い。今季序盤にはメディカルスタッフのエヴァ・カルネイロとトラブルを起こし、
    審判団への不満を口にしたことでベンチにすら入れない試合も複数あった。こうした激しすぎる
    スタイルはマンUのブランドを傷つける可能性があり、彼らはそれを受け入れなければならない。

    また、レアル・マドリードやチェルシーのようにモウリーニョがクラブを去る間際にはチームバランスが
    乱れていることも気にかかる。モウリーニョは両方のクラブにタイトルをもたらしたが 、去り際は決して
    美しくなかった。チームは混乱し、立て直しにさらなる労力が必要となるはずだ。2~3年の間にタイトルを
    獲得したいのであればモウリーニョ、目先のタイトルに目を奪われずに長期的な視野で運営するなら
    別の指揮官を呼ぶべきだ。早期のタイトル獲得を望むほど今のマンUは苦しい状況に陥っているが、
    彼らはモウリーニョ招聘時のリスクを背負いきれるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00010025-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 18:28:06.21 ID:CAP_USER*.net

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    リーグ戦でここまで4得点を記録しただけではあるかもしれない。それでも岡崎慎司は、ミッドランズを
    本拠地とする伏兵レスター・シティがプレミアリーグ上位の常連チームたちに離されることなく付いて
    行く戦いの鍵を握る選手となることが十分にできている。
     29歳の岡崎はここまで23試合中21試合に出場し、ジェイミー・ヴァーディーの前線のパートナーとして
    クラウディオ・ラニエリ監督に好まれる選択肢となっている。
     岡崎がイングランドのサッカーにきわめてスムーズに馴染んだことで、昨季のチーム得点王
    レオナルド・ウジョアは脇役に追いやられ、レスターがクラブ史上最高額で補強したアンドレイ・クラマリッチは
    今シーズン末までのレンタルでホッフェンハイムへと送られることが先週決定した。
     プレミアリーグは世界でも最もスピードがあり最もフィジカル面の要求が強いリーグの1つではあるが、
    そこに岡崎がすんなりと馴染むことができたのは彼本人のメンタリティの賜物だ。
     そして、19歳だった2005年12月に清水エスパルスでデビューを飾って以来の10年間に彼が着実な
    成長を遂げてきたことを考えれば、驚くべきことでもないと言うべきだろう。
     岡崎は1シーズンに15点を超えるゴールを記録したこともなければ、日本人選手の多くが披露するような
    繊細な技術にも恵まれているわけではない。だが彼の意欲とチームに貢献する力は大きな武器として
    イングランドで称賛されており、彼自身もその力を活かせるよう必死の努力を重ねてきた。
    .
    自らの長所も短所も的確に把握

     南アフリカW杯開催前の2010年に、清水の三保グラウンドでの岡崎を囲んでのインタビューに
    私も参加したことがあったが、彼が自らの成功に向けて強く突き動かされていることはその頃から明らかだった。

    「それが僕の性格なんです。そうしなければ僕ではないですよ」と岡崎は、一見届かないようなボールでも
    必死で追いかける自身のスタイルについて語っていた。

    「小さな頃からずっとそうしてきましたからね」

     当時24歳だった岡崎は、自らの長所を存分に発揮する一方で、欠点を意識してその部分を改善したいという
    意欲も強調していた。

    「スプリントはあまり得意ではないんです。マラソンや長距離の方が得意でしたね。スタミナは僕の
    ストロングポイントの一つです。(学生時代に)スピードの無さはコンプレックスだったので、
    必死に頑張って伸ばそうとしました。プロになってからはフィジカルコーチの話が理解できて、
    伸ばすことができるんだと分かりましたね」

    「毎年1つ、何か改善すべきことを決めています。例えば体の使い方であったり、テクニック向上であったり。
    最初はスピードを高めたいと思っていましたが、今はフィジカルコンディションを改善したいですね。
    世界最高の相手と戦えるようにフィジカルトレーナーと相談しています」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 01:11:05.69 ID:CAP_USER*.net
    クラブ史上最弱のチームの完成か

    サポーターもこれほど勝てないマンチェスター・ユナイテッドの姿を見るのは初めてではないだろうか。23日のサウサンプトン戦にも敗れ、ついに首位レスター・シティとは勝ち点差10がついてしまった。

    デイビッド・モイーズが率いていた2013-14シーズンも相当悪い成績だったが、ファン・ハールに率いられた今季はそれを上回る低調ぶりだ。

    英『スカイ・スポーツ』は、今季のマンUが最悪であることを示すさまざまなデータを掲載している。

    まず、23試合を消化した時点で勝ち点37しか取れていないのはマンU史上最低の数字だ。モイーズ政権下ですら勝ち点は40あり、ファン・ハールはそれをも下回るチームを作ってしまった。

    アレックス・ファーガソンが率いていた2006-07シーズンには同時期に勝ち点57を稼いでいたため、10年もたたないうちに大きく成績が落ち込んでしまった。

    また、相変わらず得点も決まらない。1999-2000シーズンには1試合あたり2.55点と高い得点率を記録していたが、今季は1.22とこちらも異常に落ちている。

    すでに得点できなかった試合が8試合もあり、これまで得点が多く入る面白い試合をしていたはずのマンUが一気に退屈なチームへと変わってしまった。オールド・トラッフォードに行けば最低でも1点くらいは見られるだろうと考える時代は遠い過去のものとなったのだ。

    ファン・ハールのチームはここまでリーグ戦で28得点挙げているが、過去には今以上に得点が奪えていない時代もあった。しかしそれはプレミアリーグ発足前のことで、1970年代はあまり点が取れないチームだった。そこから徐々に得点を奪えるチームに成長してきたのだが、逆戻りしてしまったような感覚すらある。

    そして、ついにファン・ハールは勝率でもモイーズの50%を切る49.2%を記録してしまった。これではモイーズ以下と言われても反論はできない。マンUはどこまで落ちていってしまうのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00010000-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 16:58:11.89 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドは23日、プレミアリーグ第23節でサウサンプトンをホームに迎え、0-1で敗れた。
    ルイス・ファン・ハール監督は、ファンのブーイングは妥当だと考えている。

    どちらも多くのチャンスをつくれなかったこの試合でゴールが決まったのは終盤だった。
    87分、サウサンプトンは新戦力のFWチャーリー・オースティンが決めて、ユナイテッドは
    勝ち点を得ることができていない。

    ファン・ハール監督は試合後、ファンのブーイングも仕方なしと語った。

    「彼らは正しいよ。彼らはがっかりした。私にブーイングを浴びせるのは当然だ。
    しかし、この時期に一つにまとまる必要がある。我々にはケガ人もいるからね」

    「我々はチャンスをつくっていなかった。相手もまた、好機はほとんどなかったから、0-0の試合だったと思う。
    だが、我々は負けたんだ。相手は5人のDFを置いてコンパクトにやっていた。
    それでも、我々はチャンスをつくらなければいけない」

    DFマッテオ・ダルミアンの負傷がターニングポイントだったかと問われると、「イエス」と返答した。

    「後半の我々は、とても良いスタートを切った。観客も選手を後押ししていた。
    だが、ダルミアンのケガは良くなかった。ただ、言い訳ではないよ」

    前節は苦しみながらもリヴァプールに勝利していたユナイテッド。こういった試合を落としていると、
    最後に響いてくるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000002-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:59:20.72 ID:CAP_USER*.net
    プレミアリーグ第23節が24日に開催され、アーセナルとチェルシーによる“ビッグロンドン・ダービー”が行われた。

    アーセナルは、前節終了時に首位だったものの、
    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが前日にストークを3-0で下したため、首位キープには勝ち点3が絶対条件。

    一方の14位チェルシーは、フース・ヒディンク就任後は無敗で過ごしているものの、
    リーグ戦6試合で1勝5分けと勝ち切れない戦いが続いており、指揮官が目標に掲げる4位以内に入るためにきっかけを掴みたいところ。

    試合は、わずか18分で退場者を出す展開となった。ラインの裏へ抜けだしたジエゴ・コスタを追いかけるペア・メルテザッカーがスライディングタックル。
    これがD・コスタの足に掛かり、決定機阻止で一発レッドカードとなった。

    10人となったアーセナルは、22分にチーム内得点王のオリヴィエ・ジルーを下げてセンターバックのガブリエウを投入。
    すると23分、チェルシーが先制点を挙げる。ドリブルでエリア内左に侵入したネマニャ・マティッチが中央へ送ると、
    ゴール前で待ち構えるD・コスタは空振りしたものの、逆サイドに上がってきたブラニスラフ・イヴァノヴィッチが低いクロスを上げ直すと、ニアに飛び込んだD・コスタが右足で押し込んだ。

    前半はこのまま1-0で終了。ホームのアーセナルは10人で1点を追いかける厳しい展開となった。

    アーセナルは、57分に長期離脱明けのアレクシス・サンチェスを投入するなど逆転を目指して攻勢に出ようとしたものの、
    チェルシーが堅守を見せる。63分には左サイドで得たFKをメスト・エジルが中央へ送ると、
    守護神ティボー・クルトワが逸らしたボールはの背中に当たってゴール前へこぼれたものの、
    混戦を押し込むことはできず、最後はクルト・ズマが大きくクリアした。

    69分にはチェルシーにアクシデント発生。先制点のD・コスタが自陣エリア内で右脚をおさえて倒れこ
    み、ロイク・レミーと交代でピッチを後にした。一方、77分にはエデン・アザールがオスカルの代わりに入り3試合ぶりの出場を遂げた。

    その後、アーセナルは75分にアレックス・オックスレイド・チェンバレンを投入し、A・サンチェスのドリブル突破やローラン・コシェルニーの攻撃参加、
    終盤にはセットプレーでGKペトル・チェフも上がってゴールに迫るが決めきれず、試合はこのまま0-1で終了。アーセナルは3位に転落し、レスターが首位に再浮上した。

    次節、アーセナルはホームで日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンと、チェルシーはアウェーでワトフォードと対戦する。

    【スコア】
    アーセナル 0-1 チェルシー

    【得点者】
    0-1 分 ジエゴ・コスタ(チェルシー)
    http://www.bbc.com/sport/live/football/34977091


    SOCCER KING 1月25日(月)2時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00394923-soccerk-socc

    写真
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    順位表
    http://www.bbc.com/sport/football/tables

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:37:16.04 ID:CAP_USER*.net
    トゥヘルに代わって何が起こったのか

    今季前半戦、ドルトムントMF香川真司は覚醒したかのような動きを見せた。セレッソ大阪から
    ドイツへやってきたばかりの頃を知るドルトムントサポーターにとって、あの時の香川が帰ってきたといった
    心境だろう。後半戦の初戦となったボルシアMG戦には出場しなかったが、英『Trival Football』は
    前半戦絶好調だった香川を特集しており、ユルゲン・クロップからトーマス・トゥヘルに代わって
    どんな変化が起こったのかを伝えている。

    最も変わったのは、より司令塔らしい動きをするようになったことだろうか。当時は得点を奪うことでチームに
    貢献していたが、今はより攻撃全体に関わっているイメージだ。これについてミヒャエル・ツォルクSDは、
    「今のシンジはより高いレベルでプレイしている。彼は再び我々にとってとても重要な選手になったんだ。
    彼は当時より多くの得点を決めているわけじゃないが、多くのチャンスを作成している」と新たな一面を
    高く評価している。

    さらに、クロップ政権時とポジションも変わっている。トゥヘルはクロップの[4-2-3-1]から[4-3-3]に変更し、
    香川はイルカイ・ギュンドアンの隣でプレイすることが増えた。さらにトゥヘルは香川に継続性を
    身につけさせるため、ピッチ外でのトレーニングについてもアドバイスを送ったという。
    これらの変化について香川本人は次のように述べている。

    「クラシックなプレイメイカーを置かない4-3-3は今すごく流行ってますよね。新しい役割は僕に
    フィットしてると思いますし、今の僕は自信に満ち溢れていますよ。それに、監督は僕たちにとても
    リカバリーを求めるんです。これはとても重要なことです。今の僕にはトレーニング、試合、栄養管理、
    リカバリーの良いサイクルができていますし、監督のアドバイスで新しいリズムができたことを感謝してます。
    家の近くにジムがあって、ときどき自転車で行くようにもなりましたしね」

    セレッソ大阪から出てきたときの香川は結果を求める若武者のようだったが、マンチェスター・ユナイテッドや
    日本代表で苦しい経験も積んだ今はより落ち着いた選手になったように見える。得点数は減ったかもしれないが、
    攻撃に絡む回数は明らかに増えており、ムラが少なくなってきたところも大きな進歩と言えるだろう。
    そしてトゥヘルの下で新たなリズムを掴むことに成功し、リカバリーを意識するプロフェッショナルな
    姿勢も身についた。香川本人は「古い香川でも、新しい香川でもない。より良くなりたいと思うだけです」と謙虚だ。

    そんな香川は後半戦にどんなプレイを見せてくれるのか。完全復活した香川は毎試合のようにサポーターを
    楽しませてくれるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 16:53:37.76 ID:CAP_USER*.net

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    【AFP=時事】昨年12月にチェルシー(Chelsea)の指揮官を解任されたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏が、
    ルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督の解任論がくすぶり続けているマンチェスター・ユナイテッド
    (Manchester United)宛てにチーム再建の青写真が記された6ページに及ぶ「書類」を送付したと、24日に
    英紙が報じた。

    解任のモウリーニョ氏、さっそく次のキャリアを模索

     英紙インディペンデント(Independent)によると、23日の試合でサウサンプトン(Southampton FC)に0-1で
    敗れるなど、調子が上向かないユナイテッドに対して、モウリーニョ氏は再建案を提示し、
    自身がファン・ハール監督の後任にふさわしいことを説明したという。

     サウサンプトンとの試合では、敗戦にいらだった本拠地オールド・トラフォード(Old Trafford)のファンが
    ピッチを後にするチームにブーイングを浴びせていたが、その直後のタイミングにモウリーニョ氏と
    ユナイテッドの接触が伝えられ、関心を集めている。

     報道によると、モウリーニョ氏は送付した書類の中で自身のスタイルをユナイテッドの哲学に合わせていくことを
    約束し、メンバーを刷新する方法も示したとされている。

     モウリーニョ氏は、アレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督が勇退した2013年にも後継者として
    名前が挙がっていたが、当時は最終的にデビッド・モイーズ(David Moyes)氏が後を継いだ。

     現在52歳のモウリーニョ氏は、これまでチェルシーで2回、さらにFCポルト(FC Porto)、インテル(Inter Milan)、
    レアル・マドリード(Real Madrid)で指揮官を務めた経歴を持っている。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000034-jij_afp-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 01:54:50.52 ID:CAP_USER*.net

     
    【レスター・シティ 3-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第23節】

    プレミアリーグ第23節が23日に行われ、日本代表の岡崎慎司が所属するレスター・シティはストーク・シティと対戦した。

    レスターは12分、左サイドからのクロスに岡崎が頭から飛び込むもわずかに届かず。その後もサイドを起点に攻撃を仕掛けるも中と合わない。

    ストークは27分、右サイドでボールを持ったシャキリのクロスにディウフが飛ぶも、レスターのシンプソンが何とか触ってクリアする。

    36分、岡崎が振り向きざまに右足を振り抜くも、シュートは大きく枠を外れた。
    それでも42分、CKから最後はドリンクウォーターが強烈なミドルシュートを突き刺し、レスターが先制に成功した。

    レスターは57分、マフレズから岡崎にパスが渡るも強さが足りずに相手にカットされてしまった。
    61分、岡崎が負傷しウジョアと代わってベンチに下がった。
    交代の際、スタンドからはスタンディングオベーションが起こった。

    そして66分、裏に抜け出したヴァーディがGKをかわしてゴールへ流し込んだ。
    87分にもウジョアがダメ押し弾を決め、レスターが3-0で勝利した。

    【得点者】
    42分 1-0 ドリンクウォーター(レスター)
    66分 2-0 ヴァーディ(レスター)
    87分 3-0 ウジョア(レスター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月24日(日)1時51分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/gbr/gbr-10784771.html
    試合スコア

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