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    カテゴリ: プレミアリーグ

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    ヴェンゲル監督、FWの補強示唆も「勝利を逃す度に選手を買うのは愚か」

    現地時間8月31日(以下現地時間)に行なわれたイングランド・プレミアリーグで、
    昇格組のレスターと1対1のドローに終わったアーセナル。アルセーヌ・ヴェンゲル監督は、
    前線の補強の可能性を示唆しつつも、冷静な姿勢を貫いた。

    レスターとのアウェイゲームに臨んだアーセナルは、20分にFWアレクシス・サンチェスの
    プレミア初ゴールで先制するも、そのわずか2分後に失点。終盤にはFWルーカス・ポドルスキや
    MFアレックス・オックスレイド・チェンバレンを投入してゴールを狙うも、
    最後まで勝ち越し点を奪うことができず、ドローに終わった。負傷離脱中のFWオリヴィエ・ジルーに代わって
    先発したFWヤヤ・サノゴは、インパクトを残せず途中交代。
    アーセナルはこの試合で、前線の強化の必要性が浮き彫りになった。

    ヴェンゲル監督は試合後「(ストライカーの獲得に関して)我々は扉を開いている。
    現在もそれに取り組んでいるが、勝利を逃す度に選手を買うという、愚かな解決策に走るのはやめよう」と、
    FWの補強の可能性を示唆しつつも、必要以上に選手獲得に動くことはないと語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140901-00000018-ism-socc

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    ディマリア先発デビューも不発 マンU初勝利ならず

    Rマドリードから英国史上最高の移籍金5970万ポンド(約103億円)
    で加入したアルゼンチン代表MFディマリアが先発でデビューしたが、今季初勝利にはつながらなかった。

    2トップのルーニーとファンペルシー、トップ下のマタとともに大物ぞろいの攻撃陣は最後までかみ合わず、
    シュート数で7対9と昇格チームを下回った。
    開幕3戦で勝ち点2という苦境にファンハール監督は
    「落胆している。我々は現時点で明らかにワールドクラスのチームではない」と表情を曇らせた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/09/01/kiji/K20140901008848040.html

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    モナコ所属のコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが、マンチェスター・Uに電撃移籍する可能性が浮上した。
    スペイン紙『アス』が1日に報じている。

    同紙は、「移籍期限最終日のビッグサプライズ」として、ファルカオのマンチェスター・U移籍を報道。
    移籍金は6500万ユーロ(約89億円)で、4年契約を結ぶと伝えられた。報道によれば、1日の日中にも公式発表が行われる予定となっている。

    ファルカオについては、同紙がマンチェスター・Cやユヴェントスへの移籍の可能性に言及している。
    また、8月31日付けのスペイン紙『スーペル・デポルテ』では、マンチェスター・Cに所属するスペイン代表FWアルバロ・ネグレドがバレンシアへレンタル移籍し、
    玉突き人事の形でファルカオがマンチェスター・Cに加入すると伝えられている。

    28歳のファルカオは、リーベル・プレート、ポルトを経て、2011-2012シーズンからアトレティコ・マドリードに所属。
    2年間でリーグ戦通算68試合に出場し、52得点を挙げている。また、ポルト在籍時の2010-2011シーズンから、2大会連続でヨーロッパリーグを制覇。
    自身も2シーズン続けて得点王に輝いた。昨年5月31日にモナコへの移籍が発表。

    今年1月に左ひざのじん帯を痛めて手術を受け、ブラジル・ワールドカップ出場に向けてリハビリに励んでいたが、出場は叶わなかった。

    SOCCER KING 9月1日(月)18時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140901-00227697-soccerk-socc

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    プレミアリーグで最も高価なトップチームを持つクラブが、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uであることが明らかとなった。
    28日のイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

    マンチェスター・Uは今夏の移籍市場で4選手の獲得に、史上最高の総額1億3170万ポンド(約227億円)の移籍金を費やしており、
    現在トップチームに在籍する選手に支払った移籍金総額が4億120万ポンド(約690億円)に上るという。

    その額は、4人目の補強となったアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアを獲得する際に、
    英移籍金史上最高額の5970万ポンド(約103億円)を使用したことで、同リーグ覇者のマンチェスター・Cを5705万ポンド(約98億円)上回った。

    高価なチームを持つクラブで2位となったマンチェスター・Cは3億4415万ポンド(約592億円)で、
    チェルシーが3億4180万ポンド(約588億円)で3位。リヴァプールが2億4580万ポンド(約423億円)で4位、アーセナルが2億950万ポンド(約360億円)で5位となっている。

    なお、マンチェスター・Uは移籍期限の9月1日までに、さらなる補強を進めるとともに香川を含む数選手を放出することが見込まれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140829-00226279-soccerk-socc

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    no title


    香川ら計7選手の放出に動く

     今季公式戦でいまだ勝ち星のないマンチェスター・ユナイテッドが現地時間9月1日深夜に閉幕する移籍市場閉幕を目前に
    最大11選手の売買を行う可能性が浮上している。

    英地元紙デイリー・スターが「正気ではないユナイテッド。ルイス・ファン・ハールが大ナタをふるい、11選手が出入りも」との見出しで報じている。

    マンUはアヤックスとオランダ代表MFダリー・ブリンドの獲得でクラブ間合意に至ったことを発表。
    ブラジルワールドカップでオランダ代表を率いて3位に輝いたファン・ハール監督は当時のチームで指導した愛弟子の獲得に成功した格好だが、
    同じくオランダ代表のACミランMFナイジェル・デヨングの獲得にも乗り出しており、移籍金1000万ポンドでの交渉成立を待っている状況だ。

    一方で、スポルティング・リスボンMFウィリアム・カルバーリョ、ユベントスのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル獲得にも動いている。

    そもそも昨季7位で欧州カップ戦の出場権がなかったマンUはリーグカップ初戦で3部MKドンズに0‐4で敗れ、公式戦の試合数が更に減ったために、
    ファン・ハール監督は獲得候補の2倍近い選手の放出に動いている。

    MF香川真司が古巣ドルトムント復帰間近の状況に加え、MFトム・クレバリーに関してはアストンビラ、エバートン、バレンシアに700万ポンドの移籍金で放出交渉を続けている。
    イングランド代表FWダニー・ウェルベック、メキシコ代表FWハビエル・エルナンデス、ブラジル人MFアンデルソン、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    GKアンデルス・リンデゴーアの計7選手の放出にも動いているという。

    30日のバーンリー戦でも0‐0に終わり、今季公式戦で勝ち星のない危機的状況のファン・ハール体制は移籍市場閉幕直前にこれまでにない活発な動きを見せている。

    Soccer Magazine ZONE web 8月31日(日)17時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140831-00010006-soccermzw-socc

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    映像:ありがとう、シンジ
    manutd.jp

    香川真司は、ユナイテッド史上初の日本人選手として、確実にその名をクラブに刻んだ。

    オールド・トラッフォードで2シーズンを過ごし、移籍1年目となった2012-13シーズンのプレミア
    リーグ優勝に貢献。サー・アレックス・ファーガソン元監督のラストマッチとなったアウェーでのウ
    ェスト・ブロムウィッチ戦でもゴールを決め、恩師の勇退に華を添えた。

    ユナイテッドで最も印象に残ったプレーと言えば、2013年3月2日のノリッチ戦をおいて他にはない。
    シンジはアジア人選手としては初となる、リーグ戦でのハットトリックを達成。多くのユナイテッド
    ファンにとっては悲しい報せとなったシンジの退団だが、ここ2年の足跡をまとめた特別映像をご覧頂きたい。

    ユナイテッドに貢献した香川真司選手の今後の成功を、ManUtd.jpは心から願っています。ありがとう、シンジ。

    01 September 2014
    Report by Adam Bostock.
    Video by Steve Bibby.

    ■動画
    http://www.manutd.jp/ja-JP/NewsAndFeatures/Features/2014/Sep/Video-Sayonara-Shinji.aspx

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    サッカー日本代表香川がドルトムント復帰へ 

    サッカー日本代表香川真司がマンチェスター・ユナイテッドから
    ドルトムントに復帰決定と、ドイツの大衆紙が。

    2014/08/31 21:38 【共同通信】
    http://www.47news.jp/FN/201408/FN2014083101001689.html

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    過去の自分からしっぺ返し

     今季公式戦勝ち星のないマンチェスター・ユナイテッドに、追い打ちを掛けるアクシデントが起こった。

    チームの得点源であるオランダ代表FWロビン・ファンペルシが昨シーズンから抱える左ひざの故障で手術に踏み切る可能性が浮上した。

    英紙「デイリーミラー」が「マンチェスター・Uのファンペルシに、ファンハールがワールドカップ(W杯)前に受けないように説得した手術の必要性」と報じた。

     記事によると、ファンペルシは30日のバーンリー戦で先発し、後半28分に交代するまでプレーしたが、クラブ側は左ひざ靱帯(じんたい)の修復手術を受けなければ、100%のコンディションには戻らないと分析しているという。

     ファンペルシは、昨年2月の欧州チャンピオンズリーグのオリンピアコス戦(3-0で勝利)で左ひざを損傷した。

    当時のデイビッド・モイーズ監督は完治のために手術を望んだが、当時オランダ代表だったファンハール監督がファンペルシとクラブに対し、手術を回避するように説得したという。

    もしも手術に踏み切った場合は、ブラジルW杯出場が絶望的になるために、保存療法によるリハビリを勧めたというのだ。

     モイーズ前監督はファンペルシの保存療法による復帰を待つ間に、4月に解雇されてしまった。

    だが、解任前にパリ・サンジェルマンからウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニを獲得するため、負傷したオランダ人FWの放出を検討していたされる。

     今季新監督に就任したファンハールは開幕戦でマンチェスター・Uとして1972年以来となる黒星を献上し、チームは現在1敗2分けといきなりスタートからつまずいた。

    さらに、リーグカップも3部のMKドンズ相手に0-4で惨敗。もしも、エースが手術に踏み切れば、長期離脱を余儀なくされることになる。過去の自分からしっぺ返しを食らう格好となったファンハール監督はさらなる窮地に立たされることになるだろう。

    Soccer Magazine ZONE web 8月31日 19時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140831-00010007-soccermzw-socc

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    マンチェスター・ユナイテッドは30日、敵地でバーンリーと対戦し、0-0で引き分けた。
    英国史上最高額の移籍金で加入したMFアンヘル・ディ・マリアが早速先発デビューを果たしたが、
    0-0で勝ち星は付かず。開幕戦から3試合未勝利(2分1敗)となった。

    出口が見えない。昇格組の格下相手にも勝ち星を挙げることは出来なかった。

    公式サイトによると、ルイス・ファン・ハール監督も
    「良いプレーも見られたし、チャンスも多く作れた。しかし、チャンスを作ったなら点を奪わないといけない。
    今日はそれが出来なかった。残念な結果だ」と苛立ちを隠し切れない様子だ。

    さらに続ける。「特に前半は自信を持ってプレーしていたとは思えなかった。
    でもユナイテッドのようなチームが開幕戦に敗れ、次の試合も引き分けたのなら、無理もないのかもしれない。
    だが対応しないといけない」と自らに言い聞かせるように話している。

    ゲキサカ 8月31日(日)11時24分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00138700-gekisaka-socc

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    30日に行われたプレミアリーグ第3節、エヴァートン対チェルシーの一戦は、6ー3でアウェーのチェルシーが勝利した。

    優勝候補のチェルシーと、上位に食い込んでくることが予想されるエヴァートンの好カードは、立ち上がりから大きく動く。
    チェルシーは開始直後、セスクがスルーパスを出すと、ジャギエルカがオフサイドを取るのに失敗。
    抜け出したジエゴ・コスタがGKとの1対1を制して、いきなりリードを奪った。

    チェルシーはすぐに加点に成功。3分、ラミレスが左サイドに展開し、ペナルティーアークでクロスを受ける。
    すかさず右前方に出すと、イバノビッチがきれいなトラップからシュートを決めた。微妙な判定だったがオフサイドはなかったという判断で、チェルシーのリードは2点になった。
    これにより、エヴァートンは攻撃的にいくことを余儀なくされる。エヴァートンがボールを支配し、チェルシーがカウンターを狙う展開になった。

    ただ、立ち上がり2失点のダメージは大きかったのか、エヴァートンはやや落ち着くを欠く場面も。
    GKハワードがペナルティーエリアを出たところでボールをキャッチしてしまうシーンもあった。審判が笛を吹かず救われたものの、序盤は本来のエヴァートンが見られない。

    それでも前半終了間際に反撃ののろしがあがる。45分、コールマンのクロスにニアでミララスが合わせて、1点差としてハーフタイムに入った。
    後半はゴールの奪い合いに。67分、チェルシーはアザールが左サイドからドリブルを仕掛けて中央へえぐるとマイナスにクロスを狙った。
    これに対応したコールマンがボールに触ると、これが不運にもオウンゴールとなる。

    しかし、すぐにエヴァートンも反撃。マクギーディーのドリブルからルカクがスペースをつくり、スルーパスを受けたネイスミスがネットを揺らした。
    たたみ掛けたいエヴァートンは、新戦力のエトーを投入して勝負に出る。

    しかし74分、チェルシーはマティッチのミドルシュートが決まり、再び2点差とした。
    それでも諦めないエヴァートンは76分、セットプレーをベインズが蹴ると、エトーがヘディングでゴール。新天地デビューでいきなりゴールを奪う。

    だが、それでもチェルシーが突き放す。77分にラミレスが決めて、1点差の時間は続かない。
    エヴァートンはその後もミララスのシュートがポストを叩く場面もあったが、反撃及ばず。

    90分には、エヴァートンの不用意なミスから前線で途中出場のドログバがボールを奪取。D・コスタが見事に仕上げて、6ー3としてダメを押した。
    難敵を下したチェルシーは開幕3連勝。エヴァートンは2分け1敗と、厳しいスタートになっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00000036-goal-socc

    結果
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625778

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/39534-video-everton-3-6-chelsea/

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