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    カテゴリ: プレミアリーグ


    吉田、アーセナル戦タッチ動画

    プレミアリーグ第20節が1日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとアーセナルが対戦した。吉田はベンチスタートとなった。

     7分、サウサンプトンは左サイドからドゥシャン・タディッチがクロスを入れると、中央でペッレがヘッドで合わせるが、ボールはわずかに左に逸れた。

     一方のアーセナルは8分にアレクシス・サンチェスがエリア手前から狙うと、シュートは枠の左下を突くが、GKフレイザー・フォースターが反応し弾き出した。

     20分には、左サイドを抜け出したトマーシュ・ロシツキーが中央へ折り返すと、ファーサイドから中央へ入ってきたサンティ・カソルラが右足で合わせるが、

     それをよんでいたGKフォースターが正面でセーブ。

     すると34分、サディオ・マネが味方のロングパスで右サイドに抜け出すと、ライン際で飛び出したGKヴォイチェフ・シュチェスニーと1対1に。

     マネは角度のないところからカーブをかけたループシュートを放つと、ボールは無人のゴールに吸い込まれて、サウサンプトンが先制に成功した。

     さらに40分、味方のパスでエリア内右に抜け出したマネが、中央へマイナスの折り返しを入れると、走り上がっていたジュームズ・ウォード・プラウズが左足を振り抜くが、

     GKシュチェスニーがなんとか足で弾き出した。

     後半に入って55分、右サイドからアレックス・チェンバレンがグラウンダーのクロスを入れると、ファーサイドまで流れて、サンチェスがシュートを放つが、フォースターが好反応でセーブした。

     すると56分、エリア内右に抜け出したスティーヴン・デイヴィスが中央へ折り返すと、アーセナルのDFマテュー・ドゥビュシーがカットし、シュチェスニーがクリア。

     しかしこれが中途半端になり、タディッチが押し込んでゴール。サウサンプトンがリードを2点に広げた。71分、サウサンプトンはフローリン・ガルドシュに代えて吉田を投入。

     吉田は前節のチェルシー戦に続いて右サイドバックに入った。

     試合はこのまま終了し、ホームで2ゴールを挙げたサウサンプトンが、2-0でアーセナルに勝利。2015年の初戦を白星で飾った。

    【スコア】
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625952
    http://www1.skysports.com/football/live/match/313583
    http://www.bbc.com/sport/0/football/30600817

    サウサンプトン 2-0 アーセナル

    【得点者】
    1-0 34分 サディオ・マネ(サウサンプトン)
    2-0 56分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)

    1月2日(金)1時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00264671-soccerk-socc

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    リヴァプールMFスティーブン・ジェラードは今シーズン限りでのリヴァプール退団を決意し、
    2日にもその発表を行うのではないかと見られている。イギリス複数メディアが報じた。

    8歳からリヴァプールに所属し、1998年のデビュー以来同クラブ一筋で17シーズンを戦ってきたジェラード。
    現在の契約は今シーズン終了までとなっており、クラブは契約延長のオファーを出していることをブレンダン・ロジャース監督が明かしていた。

    契約延長に向けての交渉が行われてきた模様だが、今季終了後に35歳となるジェラードは新たな挑戦を選ぶことになるかもしれない。
    退団後の去就としては、MLS(メジャーリーグサッカー)への移籍に向けた交渉が行われているようだ。
    各メディアがロサンゼルス・ギャラクシーを移籍先の有力な候補としているほか、ニューヨーク・シティFCやニューヨーク・レッドブルズの名前も挙げられている。

    リヴァプールで長年にわたってチームメートととしてプレーしたジェイミー・キャラガー氏は、この報道を受けて『ツイッター』で次のようにコメントしている。

    「ジェラードのニュースが報じられ、リヴァプールFCとイングランドサッカーにとって悲しい1日だ。あらゆることを考えた上で正しい決断だと思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000032-goal-socc
    GOAL 1月2日(金)8時30分配信

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    プレミアリーグ第20節が1日に行われ、マンチェスター・Uとストークが対戦した。

    試合は開始早々の2分に動く。右CKを獲得したストークは、ファーサイドでピーター・クラウチがヘッドで合わせると、
    ゴール前にいたライアン・ショークロスが右足で押し込んで、先制に成功した。

    早くも失点したマンチェスター・Uだったが26分、左CKからニアでマイケル・キャリックが頭で逸らすと、
    中央のラダメル・ファルカオがDFの前に入って左足で合わせてゴール。前半はストークが先制するも、マンチェスター・Uが同点に追いついて折り返す。

    後半に入って61分、右サイドでFKを獲得したマンチェスター・Uは、フアン・マタがエリア内の中央へボールを送ると、フィル・ジョーンズが頭で合わせるが、
    ボールは力弱くGKアスミル・ベゴヴィッチがキャッチ。64分にマンチェスター・Uはファルカオとルーク・ショーに代えてアンデル・エレーラとアドナン・ヤヌザイを投入した。

    65分に左CKを獲得したストークは、ボールを中央へ送ると、エリア内でクラウチと競り合ったクリス・スモーリングがハンドしたかに見えたが主審はノーファールの判定。
    マンチェスター・Uは67分に、マタの浮き球のパスでエリア内に抜け出したロビン・ファン・ペルシーがトラップから左足でシュートを放つと、
    ボールはべゴヴィッチの頭を越すが、わずかに枠の左に逸れた。

     69分、左サイドでFKを獲得したストークは、エリア内中央にいたクラウチが頭で合せると、ボールは右ポストを直撃。
    ストークの選手が詰めていたがこぼれ球をウェイン・ルーニーがクリアして難を逃れた。しかし、マンチェスター・Uにアクシデント発生。

    アシュリー・ヤングがスプリント中に負傷した模様で、75分にラファエウ・ダ・シウヴァと交代した。79分にはヤヌザイが左サイドからクロスを上げると、
    ニアでファン・ペルシーが合わせるが枠をとらえられない。

    このままスコアは動かず、マンチェスター・Uは2015年最初の試合でストークと1-1の引き分けに終わった。

    【スコア】
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625953

    ストーク 1-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 2分 ライアン・ショークロス(ストーク)
    1-1 26分 ラダメル・ファルカオ(マンチェスター・U)


    1月1日(木)23時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00264673-soccerk-socc

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    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、1日に行われるプレミアリーグ第20節でアーセナルと対戦する。
    イギリス紙『デイリーメール』が同試合の予想スターティングメンバーを12月31日に発表した。

    サウサンプトンは、ホームのセント・メリーズにアーセナルを迎えて2015年最初の試合に臨む。
    同紙は、吉田が昨年12月28日に行われた前節のチェルシー戦(1-1の引き分け)と同じく右サイドバック(SB)で先発すると予想した。
    その他、フランス代表MFモルガン・シュネデルランがチェルシー戦で退場処分を受けており、アーセナル戦は出場停止。
    その代わりにイングランド人MFジェームズ・ウォード・プラウズがスタメン入りすると予想されている。

    一方のアーセナルは、フランス代表FWオリヴィエ・ジルーが出場停止。
    さらに、イングランド代表FWダニー・ウェルベックが太ももの負傷で欠場が見込まれているため、チリ代表FWアレクシス・サンチェスが1トップに入ると予想されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00264534-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月1日(木)18時44分配信

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    レアル・マドリーの選手一同は、チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が
    26日に古巣メンバーを攻撃した発言に驚いている。
    スペイン紙『マルカ』が28日に伝えた。

    モウリーニョ監督は2-0で制したウェストハム戦後「今は前と違って愛している選手達を率いているから幸せだ」と、
    マドリーのラストシーズンにチームの大半のプレーヤー達と崩壊していた関係を指摘した。

    同紙によれば、マドリーで最も発言力がある選手の一人は「チャンピオンズリーグ(CL)の決勝戦に辿り着けたら
    チェルシーが相手であることを願う」と反論はピッチで示す姿勢を見せた。

    モウリーニョ監督といまだにコンタクトを取り合っているメンバーは、
    DFアルバロ・アルベロアとDFラファエル・ヴァラン、そしてMFサミ・ケディラのみ。
    他選手は、同監督はアンチェロッティ監督の下で栄光を手にしている幸福のマドリーが腹立たしいのではないかと考えているようだ。

    ただし、モウリーニョ監督とマドリーのフロントとの関係は良好らしい。
    ペレス会長やホセ・アンヘル・サンチェスGMは、タイトルを制覇した際など同監督とお互いに祝福のメッセージを送り合っている。
    また、数ヶ月前にはマドリーの選手は獲得しないという口約束を交わしたともいう。

    マドリーの選手達は、モウリーニョ監督に関しては一切触れていないにも関わらず、
    ポルトガル人指揮官が定期的に古巣を攻撃する発言が理解できずにいる。
    彼らは彼のことを忘れ、今度は彼が彼らのことを忘れてくれることを願っている。

    12月29日(月)16時00分配信
    http://www.footballchannel.jp/2014/12/29/post63114/

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    プレミアリーグ第19節が28日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとチェルシーが対戦した。

     2連勝中の4位サウサンプトンが、未だ1敗のみで首位にいるチェルシーをホームのセント・メリーズに迎えての一戦となった。
    吉田は右サイドバックで先発出場している。

     試合は開始17分に動く。ホームのサウサンプトンは、ドゥシャン・タディッチからの浮き球のパスで抜け出したサディオ・マネがGKティボー・クルトワとの1対1をループ気味のシュートで決めて、先制に成功した。

     このままスコアは動かず進み、アディショナルタイムに入って46分、セスク・ファブレガスからのパスでエリア内左に抜け出したエデン・アザールが、中央へ切り込んで右足を振り抜くと、ゴール右に決まり同点となった。
    その後、前半終了のホイッスルで、チェルシーが1-1に追いついて折り返す。

     チェルシーはアンドレ・シュールレに代えてウィリアンを投入し後半を迎えた。
    60分には、左サイドからセスクが浮き球のパスを入れると、エリア内のアザールが胸トラップから反転してシュートを放つが、枠をとらえられられない。

     62分、サウサンプトンは警告を受けていた吉田に代えてフローリン・ガルドシュをピッチに送り出した。
    80分を越えて、チェルシーが猛攻を仕掛けるも、サウサンプトンは堅い守備を見せる。
    しかし88分、チェルシーのカウンターを防ごうとしたモルガン・シュネデルランがセスクを倒してしまい、この日2枚目のイエローカードで退場。サウサンプトンが数的不利となった。

     すると90分、エリア内の右からアザールがグラウンダーのボールを中央に送ると、途中出場のディディエ・ドログバがヒールで流し込もうとするが空振りに終わった。

     試合はこのまま終了。先制をしたサウサンプトンは追いつかれるも、堅い守備でチェルシーに逆転を許さず、年内最終戦を1-1の引き分けで終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00262888-soccerk-socc

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     イングランド・プレミアリーグは現地時間28日(以下現地時間)に9試合が予定され、首位チェルシーはアウェイで吉田麻也所属の4位サウザンプトンと対戦する。

     6日のニューカッスル戦で今季初黒星を喫したチェルシーだが、その後ハル戦、ストーク戦と連勝を収めると、26日のウェストハム戦にも2対0で勝利し、無失点で3連勝をマーク。

    完全に復調した状態で、上位進出を目指すサウザンプトンのホームに乗り込む。

     ここまで14勝3分け1敗のチェルシーはこの試合に勝てば、勝ち点48で首位をキープすることになる。その場合、モウリーニョ監督が連覇を達成した2005-06シーズンの前半戦にマークした勝ち点52に迫る勢いとなる。

    当時チームのタイトルに貢献し、現在もコンディションの良さを示しているのが主将DFジョン・テリー。同選手はウェストハム戦で2試合連続となるゴールを決めるなど、攻守でチームに尽力している。

     このところのテリーについて尋ねられたモウリーニョ監督は「彼は自信に満ち溢れている。2004年、2005年、2006年と、私はここでジョンを見てきたが、当時との違いはどこにも見られない」と、同選手を称賛。

    一方で「ジョンは非常によくやっていると思うが、チームの調子が良いと、選手もそれぞれプレーしやすいんだ」と、チームコンディションの良さが個人の好パフォーマンスに繋がっていると語った。

     対するサウザンプトンは、トップ4でのフィニッシュに向け、再び試練の一戦を迎える。今季躍進を示していた同チームにとって最初の試練は11月末から12月中旬、マンチェスターC、アーセナル、マンチェスターUとの3連戦だった。

    実力を占う連戦で全敗したサウザンプトンはその後調子が戻らず、結局公式戦5連敗を経験。今季の挑戦もここで終わりかと思われたが、前週末のエヴァートン戦で大勝を収めると、26日のクリスタルパレス戦にも快勝したことで4位に返り咲いた。

     調子を取り戻したところで再び迎える試練を前に、ロナルト・クーマン監督は「シティやユナイテッド戦である程度可能性を感じる戦いはできた。

    ただ、結果を出すには非常に高いパフォーマンスが必要だと分かっている。それでも、2連勝を収めたことで、チェルシー戦に向け必要な強い信念がチームに生まれた」と、手応えを語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000012-ism-socc

    23時5分キックオフ
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625942

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    吉田  2試合連続フル出場 快勝で2連勝に貢献

     イングランド・プレミアリーグで、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは26日、アウェーで
    クリスタルパレスに3―1で快勝した。吉田は3バックの左で2試合連続フル出場して勝利に貢献。チーム
    は公式戦5連敗の後、2連勝で4位に浮上した。

     ▽吉田麻也の話 とにかく勝つことが一番。自信がつく。ただ無失点で終えるべき試合だったし、もっと
    プレーの質を高めたい。アジア・カップに向けて試合に出続けることは大事だ。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/27/kiji/K20141227009530250.html

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、リーガエスパニョーラとプレミアリーグを比較している。ポルトガル人指揮官にとっては、プレミアリーグこそ世界最高のリーグ戦のようだ。

    2010年から13年までレアル・マドリーを率いたモウリーニョ監督は、マドリー退団後チェルシーに復帰した。

    同監督は、マドリーMFガレス・ベイルがリーガを世界一のリーグ戦だと形容したことについて、イギリス『BTスポーツ』で異なる見解を示している。

    「ベイルはリーガが世界一だと言った。なぜなら、彼はそこにいるからだ。その発言は受け入れるべきかもしれない」

    「だが、私もあそこにいた。リーガを一度制し、また敗れもした。私はリーガとプレミアの違いを完全に理解している。向こうでは、勝利すると分かっていながら試合に臨むことがある。それはリーグ戦にとって最良ではない」

    昨季アトレティコ・マドリーが優勝を果たしたリーガだが、チェルシー指揮官はバルセロナとレアル・マドリーの強さが際立っていると指摘している。

    「2つのチームが、他チームより図抜けているんだ。世界のトップに立つ2チームがあり、それからほかのチームが存在する。アトレティコは3番手のチームだ。昨年は優勝したが、それは普通のことではない。それ以外とは、大きな隔たりがある」

    「だから勝ち点100で126得点の優勝チームができる。それはプレミアでは不可能だ。それがプレミアで起これば、我々は世界最高のリーグではないと言うだろう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141226-00000019-goal-socc

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