サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 20:32:15.524 ID:VHt/3tBpd
    ■前EL王者セビージャ相手に無失点の曽ヶ峰

    カバジェロは契約満了、ハートはブラボを獲った手前戻すわけにも行かず、そしてそのブラボは惨憺たるパフォーマンスーーーーー。
    GKが定まらないシティにとって先程行われたセビージャ対鹿嶋の曽ヶ崎のパフォーマンスは輝いて見えたのかもしれない。

    「去年のCWC決勝に次いで魅せた曽ヶ端のパフォーマンスはもはや疑いようがありません。
    GKが一番の補強ポイントとなっているシティにとって思わぬサプライズに映ったことでしょう(鹿島関係者)」

    熱い夏が始まるーーーー。
    (了)

    続きを読む

    1: たんぽぽ ★@^^ 2017/07/20(木) 15:02:29.15 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185065&ph=0

    CtI4WXXUsAE0LlE


    2017年7月20日、新浪体育は、英名門クラブ・アーセナルの選手数人が中国で食中毒になったと報じた。この報道に中国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

    中国で開催中のサッカーのインターナショナル・チャンピオンズ・カップで、アーセナルは19日にバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合には勝ったが、ペア・メルテザッカー、オリビエ・ジルーは欠場。嘔吐(おうと)で途中交代した選手もおり、他にも不調を抱える選手やスタッフがいたという。アーセン・ベンゲル監督は「ウイルスがまん延するという状況が発生した。医師は食中毒と考えている」と話し、メルテザッカーやジルーらの名を挙げて「彼らが何を食べたのか分からない」とコメント。オーストラリアからの移動後に体験した中国・上海の暑さは「衝撃的」とも語っている。

    この報道にネットユーザーからは「熱中症じゃないの?」という声が上がる一方、「水道の水を飲んだんだろう」「地溝油(下水に捨てられた油を精製して再生した食用油)に対する抵抗力がなかったんだ」「長年中国の食べ物を食べてきた中国人には免疫がある」などのコメントも寄せられた。また、「環境になじめなかったという可能性はあるが、わざわざ中国で食べ物を食べて中毒になったなんて言う必要があるとは思えない。選手が滞在しているのは五つ星ホテル。食べ物は安全なはずだ」という意見や「プロの選手なら中国の街中で食べたい物を食べるなんてやめた方がいい。危険だ」というアドバイスもあった。

    続きを読む

    1: イコ ★@^^ 2017/07/20(木) 05:14:03.92 ID:CAP_USER9

    GettyImages-605699428-800x583


     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

    続きを読む

    1: イコ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/17(月) 00:52:21.48 ID:CAP_USER9

    C4qzKPBWYAEDbiV


    D・コスタの後釜を確保か

    2016-2017シーズンのプレミアリーグを制したチェルシー。今オフにDFアントニオ・リュディガーやMFティムエ・バカヨコをはじめとする即戦力を獲得した同クラブだが、一方でFWジエゴ・コスタの同クラブ退団が既定路線となりつつあるなど、前線の強化が急務となっている。
    こうした状況のなか、同クラブが現ドルトムント所属FWピエール・エメリク・オバメヤンの獲得に近づいたと、スペイン紙『SPORT』が伝えている。少なくとも7400万ユーロ(約95億円)の入札が必要であると同紙で伝えられている同選手だが、チェルシーがドルトムント側の要求額を聞き入れ、間もなくクラブ間合意に至るという見方が併せて報じられた。
    一時は停滞していた戦力補強が軌道に乗りつつあるチェルシーだが、比較的選手層が薄いウイングバックと最前線の補強を成功させ、盤石の陣容を整えることができるだろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/england/140703

    続きを読む

    1: イコ ★@^^ 2017/07/13(木) 19:01:18.78 ID:CAP_USER9

    CbLRnpsUMAA-Zr2



    ドルトムント、オーバメヤン移籍に備えジルーをリストアップ?
    金曜日に閉幕する中国の今夏の移籍市場。注目の選手の一人は、ボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンだが、英紙ミラーが伝えたところによれば、もしも同選手が移籍した場合には、ドルトムントはその穴埋めとしてオリヴィエ・ジルーをリストアップしている模様だ。プレースタイルはドルトムント向きとみられ、さらに30歳という年齢から移籍金は支払える範囲内におさまることだろう。アーセナルでこれまで、リーグ戦164試合に出場し、69得点をマークしているフランス人FWに対しては、母国のマルセイユやウェストハム、ACミランなどからも関心をよせられている。
    http://kicker.town/bundesliga/2017/07/58489.html

    ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンには現在、退団のうわさが絶えない状況だ。移籍先の有力候補としてチェルシー、パリ・サンジェルマンなどが浮上しているが、現時点で移籍話は大きな進展を見せていない。そんな中、イギリス紙『ミラー』は、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー獲得に向けて、ドルトムントが動いていると報じた。
    ドルトムントはオーバメヤン退団の場合の代案として、リーグ・アンやプレミアリーグで実績のあるジルーを新たな得点源として獲得候補にリストアップしている模様。
    アーセナルは今夏の移籍市場でアレクサンドル・ラカゼットを獲得し、ジルーは出場機会を求めて他のクラブへ去ることが有力視されている。
    現時点でジルーにはドルトムントの他にエヴァートン、ウェスト・ハム、ミランなども関心を示しているとされる。オーバメヤン退団決定の場合、ジルーのドルトムント行きが加速しそうな様相を呈している。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    明言を避けるジルー「正直どうなるか分からない」 ラカゼット加入で争いは激化 フランス人ストライカー同士の対決
    アーセナルに所属するオリヴィエ・ジルーは、現在去就に揺れており今夏中の移籍が噂されている。
    ジルーはアーセナルで、安定したポジションを確保することができていない。またアーセナルは先日、史上最高額でリヨンからFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得した。そのためFWのポジション争いは、さらに激化することが予想される。しかし、ジルーの得点能力はすばらしく、エヴァートンやウェストハムなど様々なクラブが獲得に興味を示すなど人気株だ。アーセナルのプレシーズンに参加している同選手は、将来についてはどうなるか分からないと英『sky SPORTS』に語った。
    「正直どうなるか分からない。今はアーセナルの選手だ。だから来シーズンに向けて、いつも通り準備をしている。昨シーズンより競争が激化することは言うまでもない。しかしストライカーは、常にそういったプレッシャーと戦うものさ。今は難しいシーズンを過ごしているが、必ず良い形で返ってくる。しかし、こればっかりは分からない。だから将来についてこれ以上言えることはないよ。今はプレシーズンに集中している」
    去就について明言を避けたジルーは、移籍も視野に入れているのだろう。アーセナルでの戦いを続けるのか、新たな冒険を求め移籍を決断するのか。同選手の去就に注目が集まる。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170713/01world/england/140298

    ジルーが自身の去就について意味深な発言…「他チームに行くことも選択肢のひとつ」

    ――アーセン・ヴェンゲル監督はあなたを「ファンに愛される選手だ」と言っています。
    ジルー 僕はもうアーセナルで5年プレーして、次が6年目になる。アーセナルではファンからもクラブからも歓迎を受けたし、素晴らしい5年間だったと思う。これから先に何が起ころうと、忘れることはできないよ。将来のことはやがて明らかになると思うけど、僕は今この時、アーセナルのプレーヤーだ。
    ――他のチームに行くことも選択肢にあるということですか?
    ジルー ああ、それも選択肢のひとつだよ。正直に言ってね。僕はプレシーズンでここ(シドニー)にいる。そう望んだからね。僕に「プレシーズンに同行するのか」って尋ねる人もいたけど、もちろん、僕は今アーセナルの選手だ。だからここにいるし、シーズンに向けていい準備をしたいと思っている。アーセナルでの5年間をとても楽しんだことは本当だよ。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-612184/


    【サッカー】モウリーニョ監督、アーセナル加入のラカゼットを酷評 スタミナもなく、フィジカルもない、大舞台で強くもない©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499906660/

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/07/13(木) 09:44:20.48 ID:CAP_USER9

    1756677_w2-1196e



    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」
    最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1

    続きを読む

    1: イコ ★@^^ 2017/07/12(水) 21:46:18.28 ID:CAP_USER9

    no title


    元アーセナルMFベラ同様バスクの地で再出発


    レアル・ソシエダが、マンチェスター・ユナイテッドMFアドナン・ジャヌザイ獲得に迫っている。

    ソシエダは移籍金1000万ユーロ(約13億円)をユナイテッドに支払うことで、ジャヌザイ獲得を決めたようだ。契約期間は2022年までになる見込みである。

    ジャヌザイのソシエダ移籍に一役買ったのは、デイビッド・モイーズ監督だ。モイーズ監督はジャヌザイをユナイテッドでトップに定着させた指揮官。モイーズ監督は2014年11月から翌年11月までソシエダで指揮を執っていた。

    ソシエダはジャヌザイがメキシコ代表MFカルロス・ベラのようになることを期待している。若くしてアーセナルに移籍したベラは、プレミアリーグでは輝きを放てなかったものの、ソシエダ移籍で再起に成功している。

    16歳でユナイテッドの下部組織に入団したジャヌザイは、18歳でトップデビューを果たした。その後、プレミアリーグ50試合に出場して5得点を記録。現在22歳のジャヌザイに、成長の余地が残されているのは間違いないはずだ。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/07/12/37014872/1

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9

    88a30673


    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

     スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

     リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

     スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/07/10(月) 20:45:20.10 ID:CAP_USER9

    GettyImages-605699428-800x583


    チェルシーがレアル・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタ(24)の獲得に向けて8000万ユーロ(約104億円)を準備しているようだ。スペイン『アス』が報じている。

     チェルシーは、今季プレミアリーグで20得点を挙げたFWジエゴ・コスタ(28)の退団が濃厚とみられており、新たなストライカーを探している。その中でかつてチェルシーに在籍していたエバートンのFWロメル・ルカク(24)の獲得に迫っていたが、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が発表され、ルカクを取り逃がしていた。

     そのためターゲットをユナイテッド行きが秒読みとまで報じられたモラタに変更。8000万ユーロもの移籍金を用意しているという。だが、レアルの要求額は9000万ユーロ(約117億円)。両クラブの間には、1000万ユーロの開きがある。チェルシーとしてはD・コスタが移籍、モラタの獲得失敗だけは避けたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641626-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ