サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 国際

    1: ウチケン(SB-Android) [CN] 2022/04/11(月) 01:16:35.19 ID:B8SrfE8T0● BE:839071744-PLT(13000)
    sssp://img.5ch.net/ico/999991500948631.gif
    ロシアによるウクライナ侵攻を巡り、ロシアの情報・治安機関、連邦保安庁(FSB)からの「内部告発」とされる手紙をロシアの人権活動家が公表し続けている。
    侵攻を巡るロシアの軍・治安機関内部の動揺がつづられているほか、ロシアのプーチン政権内で昨夏に日本との武力衝突の可能性が検討されていたという驚きの内容も含まれている。この「告発」はどこまで信用できるのか。

    https://mainichi.jp/articles/20220408/k00/00m/030/364000c






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2022/04/12(火) 07:10:57.02 ID:CAP_USER9
     サッカーロシア代表が、イラン代表と6月に親善試合を行う計画が浮上し、大きな波紋を呼んでいる。


    716iQjwJM0L


     ウクライナ侵攻を受けてロシアは国際サッカー連盟(FIFA)や欧州サッカー連盟(UEFA)から国際大会への出場が禁止され、3月のカタールW杯欧州予選プレーオフ準決勝も不戦敗となり本大会出場の道が絶たれた。

     そうした中、ロシア側が〝再起〟に向けて新たな手に打って出た。

     ロシアメディア「スポーツエクスプレス」は「イランサッカー連盟の情報筋によると、イランとロシアの代表チームが、6月2日に親善試合を行う予定だ。FIFAの許可をまず取得する必要があるため、試合の開催場所はまだ不明だ」と報道した。

     スポーツ界の制裁が続く中、ロシアにとってはウクライナ侵攻後初の対外試合となる見込み。その相手として、親露派とみられるイランが選ばれて水面下で交渉が進んでいるようだ。FIFAは国際大会への出場からはロシアを除外しているが、親善試合までは禁止していないため今後の対応に注目が集まっている。

     ロシアサッカー連合の名誉会長を務めるビアチェスラフ・コロスコフ氏は同メディアに「現状では、イランとプレーする必要がある。非常に強力で優れたチームだ。イラン、イラク、サウジアラビア(との対戦)を必要としている。私はこの考えを完全に支持する」と説明し、今後は中東各国との試合を計画している。

     ただ「FIFAには試合を妨害する法的根拠はない。しかし、彼らが妨害しようとする場合、干渉してくる可能性がある」とFIFAが親善試合の開催を認めない可能性を指摘した。

     ロシアサッカー界の不気味な動きに注目が集まる。

    東スポ2022年04月11日 13時06分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4121438/





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    1: ニーニーφ ★ 2022/04/08(金) 18:35:22.65 ID:CAP_USER9
    バロンドールを受賞した元ソビエト連邦代表FWイゴール・ベラノフ氏がロシア軍からウクライナを守るために銃を手にするようだ。『Ukrayinska Pravda』が伝えた。

    2月24日から始まったロシア軍によるウクライナ侵攻。
    すでに1カ月半近くが経つものの、ロシア軍による攻撃は収まらず、市民にも大きな被害が出ている。もちろん、国内でのフットボール活動も中断を強いられ、数々のフットボール関係者が戦場に立つことが報じられている。

    そして、今度は1986年にその年の世界最高の選手に贈られるバロンドールを受賞したベラノフ氏も母国ウクライナのために立ち上がった模様。
    現在61歳の同氏は3月に自身のソーシャルメディアの中で国土防衛軍のメンバーと会談したことを明かしていた。

    そして、4日にはベラノフ氏自身も軍服に身を包み、武器を手にした写真を投稿。
    この中で「とても勇敢で尽きないファイティングスピリット。私たちの軍隊を象徴する言葉だ。私たちは君たちと一緒だ」とウクライナ軍を称えていた。

    現在のウクライナ・オデッサ出身の同国フットボール界を代表するレジェンドであるベラノフ氏は、現役時代にディナモ・キエフでプレーし、1986年にはカップ・ウィナーズ・カップ制覇やソビエトリーグ優勝に貢献。
    その後はボルシアMGなどドイツでもプレーした。また、旧ソビエト代表としてはEURO88の準優勝などを経験していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/af1b8a58aeedf5c40bcae3fe627010fcd9a814c3
    4/8(金) GOAL





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2022/04/05(火) 14:23:46.69 ID:+/l4UBAY0

    images


    普通に負けそうじゃね?






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: カンクン(愛知県) [US] 2022/04/05(火) 20:12:58.41 ID:I2OFTkGU0● BE:518031904-2BP(2001)
    sssp://img.5ch.net/ico/konkon_face.gif
    no title

    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: (神奈川県) [CH] 2022/04/03(日) 21:17:23.03 ● BE:296138258-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    https://www.telegraph.co.uk/world-news/2022/04/01/russian-soldier-dies-radiation-poisoning-chernobyl/

    Radiation from the destroyed Chernobyl nuclear plant in Ukraine has reportedly killed one Russian soldier after his unit camped in a toxic area known as the Red Forest.The soldier was part of a team that captured the Chernobyl nuclear power plant, 65 miles north of Kyiv, in the first days of the war....
    ウクライナのチェルノブイリ原発から放出された放射線により、「赤い森」と呼ばれる毒性区域で野営していたロシア兵1名が死亡したと報じられた。
    この兵士は、戦争初期にキエフの北65マイルにあるチェルノブイリ原子力発電所を占領したチームの一員であった。 






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: あずささん ★ 2022/03/30(水) 01:00:04.79 ID:dYijcZYE9
    ウクライナ軍とロシア軍の攻防が激しさを増すなか、およそ3週間ぶりに両国代表団の対面での停戦協議が行われました。大統領会談を行うのに十分な進展があったとの情報も入っていますが、具体的にどのような点で進展があったのか。現地から山田智也記者が伝えます。

    今回の協議での進展は、双方が歩み寄れる妥協点をみつけ、それがいくつか明確な形で出てきた点です。 まず、大きな争点の一つだったクリミア半島などのロシアの支配地域についてですが、ウクライナ側は、協議を15年間続けると提案しました。これは、実質的な問題の棚上げで、互いのメンツを保つための妥協案と考えらえます。 一方、ロシアも、ウクライナのEU加盟を「反対しない」と述べるなど、これまでの姿勢を大きく変え、妥協する意思を示しました。

    ロシアは、今回の協議の内容を本国に持ち帰って検討すると明確に述べていて、こうした点からも前向きに歩み寄る姿勢がみられます。 残る焦点は、ウクライナの安全保障をめぐる問題です。ウクライナはこれまで、アメリカやイギリスなどが法的に安全保障に関与する枠組みを主張してきましたが、今回はトルコやイスラエルなども加えた形での新しい枠組みを提案しています。

    これをロシアがどう評価するかにかかっていますが、これまで停戦協議を積極的に仲介してきたトルコやイスラエルなどが入る枠組みになったことで、ロシアとしても受け入れやすい内容になったといえそうです。

    ソース/ヤフーニュース(日テレニュース)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/67686bb8f3cc4a5767f76b9ab9a77028002a9389







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 影のたけし軍団 ★ 2022/03/29(火) 12:39:55.24 ID:FT5CU0Uk9
    ロシアの富豪ロマン・アブラモヴィッチ氏が、3月初めにウクライナとベラルーシの国境で行われた
    ロシアのウクライナ侵攻をめぐる和平交渉の場で毒物攻撃を受けた疑いのある症状が出たと、同氏の関係筋が明らかにした。容体はすでに回復しているという。

    関係筋によると、アブラモヴィッチ氏は目の痛みと皮膚の剥離をうったえた。また、ウクライナ側の和平交渉担当者2人にも、症状がみられたという。
    米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、ロシアの強硬派が交渉を台無しにするために毒物で攻撃した疑いがあると報じている。

    アブラモヴィッチ氏はサッカー英プレミアリーグのチェルシーFCのオーナーでもある。
    ロシアのウラジーミル・プーチン大統領と関係が深いとされ、欧州連合(EU)やイギリスの制裁対象となっている。

    一方でウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は先に、アブラモヴィッチ氏から、事態の緊張緩和に向けた支援がしたいと申し出があったことを明らかにしていた。

    毒物攻撃の疑惑が浮上した後、匿名のアメリカ政府関係者がロイター通信の取材で、3人の症状は「環境」要因によるもので、
    毒物によるものではないと情報当局はみていると述べた。

    また、ウクライナ大統領府のイホル・ゾウクワ氏は、同国代表団のメンバーの体調は「良好」で、毒にまつわるはなしは「うそ」だと話した。

    しかし、BBCのフランク・ガードナー安全保障担当編集委員は、アメリカが誰か(特にロシア)によって
    ウクライナで化学兵器が使われたという疑惑を抑え込みたいと思っても不思議ではないと説明。

    使用されたとなった場合、アメリカは強く躊躇(ちゅうちょ)している報復措置に踏み切らなければならなくなるからだとした。

    ウォール・ストリート・ジャーナルは関係筋の話として、アブラモヴィッチ氏とウクライナの交渉担当者2人は3月3日に症状を訴えたものの、容体は回復したと報じた。
    アブラモヴィッチ氏の関係筋はBBCの取材に対し、同氏は回復後、ウクライナでの戦争終結に向けて交渉を続けていると述べている。

    今回の疑惑により、アブラモヴィッチ氏がロシアとウクライナの交渉の仲介役になっていることが明らかになった。
    アブラモヴィッチ氏の正確な立場は明らかになっていないが、同氏の広報担当者は先に、同氏の影響力は「限られている」と話していた。

    ゼレンスキー大統領は27日、アブラモヴィッチ氏から支援の申し出があったことを明らかにしている。

    アブラモヴィッチ氏は3月初めから、交渉に参加するためにモスクワとキーウ(キエフ)を行き来している。
    道中でゼレンスキー氏に面会したとも報じられているが、ゼレンスキー氏は大きな影響を受けておらず、報道官も中毒症状についての情報は持っていなかった。

    一方で調査報道サイト「べリングキャット」は、アブラモヴィッチ氏と交渉官2人の症状は、「化学兵器による中毒と同様」のものだと報告した。
    3人は「目と皮膚が腫れ、目に刺すような痛みがあった」という。

    アブラモヴィッチ氏はその後、3月14日にイスラエルのテルアヴィヴ空港に姿を見せている。
    アブラモヴィッチ氏は現在、プーチン大統領との関係性が濃いとされることから、EUとイギリスの制裁対象となっている。同氏はそうした見方を否定している。

    一方、ロシアとの交渉で役割を担うかもしれないとして、ゼレンスキー氏がアメリカに対し、アブラモヴィッチ氏を制裁対象に加えないよう要請したという報道も出ている。
    ロシア政府は、アブラモヴィッチ氏は交渉の初期段階に参加していたものの、現在は両国の交渉トップの手に委ねられたとしている。
    ロシアとウクライナの代表団は29日にも、トルコのイスタンブールで2週間以上ぶりの対面交渉に臨む予定。


    <解説>フランク・ガードナー安全保障担当編集委員
    3月3日の午後、ロマン・アブラモヴィッチ氏はウクライナとベラルーシの国境で行われたロシアとウクライナの和平交渉に参加した。その後に起こったことは、謎に包まれている。
    化学兵器の専門家はこの件について、化学物質が意図的に使われた可能性があると結論付けている。

    しかし、誰がやったかは全く分からない。犯行声明は出ていない。

    ロシアの軍参謀本部情報総局(GRU)によるものではないかとの見方が出るのは避けられない。
    2018年にイギリスで元ロシアスパイのセルゲイ・スクリパリさんと娘のユリアさんが神経剤を盛られた事件では、当局がGRUに責任があると断じている。
    https://www.bbc.com/japanese/60909469






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: Egg ★ 2022/03/25(金) 21:48:09.46 ID:CAP_USER9
    ロシアのウクライナ侵攻による被害は、日に日に深刻さを増している。先月24日にウラジミール・プーチン大統領が特別軍事活動を承認し、軍事作戦が本格化。以来、民間人を含む犠牲者は増え続けるばかりだ。

    「政治とは切り離すべき」と言われるスポーツ界にも、多大なる影響が出ている。各界でロシアと彼らを支援するベラルーシを排除する動きが加速。今月1日にサッカー界ではFIFA(国際サッカー連盟)とUEFA(欧州サッカー連盟)が、早々に国際大会からの締め出しを決定した。

     FIFAとUEFAが率先し、軍事行為に及んだ大国へ断固たる決意を示した。だが、サッカー界には、ウクライナだけではない深刻な国際情勢を憂う選手もいる。スペイン代表DFのエクトル・ベジェリンだ。

     昨夏にアーセナルからベティスに移籍し、今シーズンも精力的にプレーを続けている27歳は、スペインのYouTubeチャンネル『La Media Inglesa』のインタビューで「この戦争に、みんながどんな関心を持っているかを見ると、かなり厳しい声が上がっているようだ。だけど、まったく気にされてもいない他の戦争があることを忘れてはいけない」と語った。

    「経済的、あるいは難民の状況によって、各国で影響があるからなのかどうかはわからない。だけど、パレスチナでの戦争については沈黙している。誰もそれについて話そうとすらしない。

    パレスチナ、イエメン、イラクでも戦争が日々起こっているのにね。いま、僕らはロシアだけをワールドカップでプレーするかどうかを断じている。だけど、彼ら(ロシア)がやっていることは、他の国々も長年やってきたことなんだ」

     さらに「他の戦争に目を瞑って(ロシアだけを)批判する立場にあるなら、人種差別主義者だよ」とキッパリと言い放ったベジェリンは、こう続けた。

    「そういう考えは、多くの戦争によって、失われた命の数に対する共感の欠如だ。結局、僕らは自分たちの近くにいる人々を優先しているんだよ」

     世界各国へ目を向けるべきだと訴えたベジェリン。彼の声は、サッカー界にどう響くだろうか。

    サッカーダイジェスト 2022年3月25日 18時26分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21892804/

    写真
    no title






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ