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    2018年11月

    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 22:43:27.68 ID:CAP_USER9
    メッシがバロンドール最終候補三人から落選? 一部報道を受けてデル・ボスケ氏が言及

    元スペイン代表監督のビセンテ・デル・ボスケ氏が、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ不在のバロンドールは「価値が失われる」と危惧している。スペイン氏「マルカ」が報じた。

     バロンドールはフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が主催する個人賞で、その年に最も活躍した選手に贈られる。過去10年はメッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の二人が5度ずつ受賞し、他の選手につけ入る隙間がなかった。

     しかし、今年度は2007年の元ブラジル代表MFカカ氏以来11年ぶりに二人以外の選出となることが有力視されている。筆頭候補はロシア・ワールドカップ(W杯)MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)で、その他にもW杯優勝国フランスのFWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)やDFラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)、FWアントワーヌ・グリーズマン(アトレチコ・マドリード)らが挙がっている。

     メッシは最終候補三人からも外れたという海外での報道も出ているが、これに落胆した様子を見せたのがレアルやスペイン代表で指揮をとったデル・ボスケ氏だ。「メッシが(最終候補に)いないというのは非常に驚き」と語り、賞そのものの価値にも影響が出るのでは、と持論を展開している。

    デル・ボスケ氏がメッシを評価 「彼が世界最高選手たちの先頭を走っていなければ…」

    「彼が世界最高選手たちの先頭を走っていなければ、(バロンドールの)価値が失われると思う。少し違和感を覚えるよ」

     デル・ボスケ氏はメッシこそが世界最高の選手であり、他から抜きん出た存在だと考えているようだ。

     W杯では望むような結果を残すことはできなかったが、昨季はバルセロナでリーガと国王杯の二冠に貢献し、ピチーチ(得点王)にも輝くなどの十分な活躍を見せた。安定しすぎているがゆえにインパクトには欠けるが、メッシが最終候補からも外れるとなれば、やはりサプライズとなりそうだ

    11/30(金) 17:50 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/151096

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999





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    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 19:47:12.34 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーはルカ・モドリッチの後釜になる選手を探すために動き始めている。
    33歳のクロアチア人選手は最近数週間、再びインテル・ミラノと結びつけられている

    さらにクラブ・ブランコは来夏にキリアン・エムバペ獲りに乗り出すためにモドリッチの売却を容認する意向を持つという噂まで立っている。

    以前からモドリッチの代役候補として噂されているのがトッテナムのクリスティアン・エリクセンだ。
    この26歳のデンマーク人選手はアヤックスの下部組織で育ち、2013年夏に移籍金1,350万ユーロ(約17億4,000万円)でトッテナムに移籍した。

    『Marca』紙の報道によると、レアル・マドリーはエリクセンについて問い合わせを行ったが、エリクセンの契約解除金が破格の2億5,000万ユーロ(約323億円)だと知り、面食らったという。

    レアル・マドリーがその金額を検討するのは以前から狙っているネイマール、もしくはエムバぺを獲得できる可能性がある場合のみだろう。

    2012年に移籍金3,500万ユーロ(約45億円)でトッテナムからマドリーに加入したモドリッチはマドリーのスターに成長し、今年のバロンドール最有力候補とされている。

    そのモドリッチの移籍はダニエル・レヴィがエリクセンに破格の契約解除金を設定した大きな要因の1つになったと思われる。今後の動向に注目しよう。

    11/30(金) 18:25配信  スポルト紙
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00010012-sportes-socc

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 00:01:11.17 ID:PXjjxYuQ0

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    3回 中田英寿(98、99、01年)
    1回 稲本潤一(02年)中村俊輔(07年)岡崎慎司(15年)
    以上


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 08:37:45.98 ID:CAP_USER9

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    延期の続くコパ・リベルタドーレス決勝がスペインの首都マドリードで開催されることが決定した。

     11月29日、南米サッカー連盟(CONMEBOL)は、2度の延期がされていた南米王者を決めるコパ・リベルタドーレス決勝第2戦を国外で開催することを決定。12月9日現地時間20時30分からレアル・マドリードの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウで試合を実施することを発表した。

     CONMEBOLのアレハンドロ・ドミンゲス会長は開催場所の変更について次のように説明している。

    「サッカーはすべてのファンが参加できるスポーツパーティーでなければなりません。私たちが望むサッカーは、平和である必要があります。そしてスポーツの情熱と対戦相手の尊重を共存させることが重要です」

    「マドリードは、このような例外的な状況の中でも、このイベントを迅速かつ正確に組織するための保証を私たちに提供してくれる都市です。世界で最も安全な都市の1つであるだけでなく、サンティアゴ・ベルナベウは最高レベルの安全性と快適性を提供するエリートスタジアムです。さらに、アドルフォ・スアレス・マドリード・バラハス空港は南米への接続数が最も多い。これにより、CONMEBOL LIBERTADORES 2018決勝戦が行われるべき場所の条件を満たしました」

     当初は24日に予定されていたリーベル・プレート対ボカ・ジュニオルスのコパ・リベルタドーレス決勝第2戦。しかし、ボカの選手が乗ったバスが暴徒化したリーベルサポーターに襲撃され、選手がが負傷する事態に発展。これを受け、同試合は25日に延期することが決まったが、25日もサポーターの暴徒化により再度延期されていた。

     なお、ボカのホームで行われた第1戦の“スーペルクラシコ”は2-2の引き分けに終わっている。

    11/30(金) 8:23配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00870337-soccerk-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/30(金) 08:11:36.94 ID:CAP_USER9
    北海道コンサドーレ札幌が東南アジアから「第2のチャナティップ」発掘に乗り出していることが29日、分かった。

    候補として調査しているのはミャンマー代表FWアウン・トゥ(22)。
    「ミャンマーの至宝」と呼ばれる168センチの同国屈指のストライカーに興味を持っている。
    今季はポリス・テロFC(タイ)でプレー。
    獲得が決まれば、同国初のJリーガーとなる。

    昨季加入のタイ代表MFチャナティップ(25)が主力として現在4位の躍進に貢献。
    クラブ関係者は「ミャンマーのほかにもマレーシアやシンガポールなどの国から有望選手をリストアップしている」と、
    Jリーグ提携国からの新たな選手獲得の可能性を示唆している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406440-nksports-socc
    11/30(金) 8:01配信

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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