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    2018年06月

    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/29(金)19:12:18.92 ID: XujhnqkW0NIKU.net



    日本のボール回しは「“ヒホンの恥“の再来」…独メディア、記憶から消したいあの試合と比較 

    GOAL 6/29(金) 18:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000025-goal-socc 

    日本は28日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループH最終節でポーランドに0−1で敗れるも、決勝トーナメント進出が決定。 
    ドイツではこの試合の終盤で日本がとった時間稼ぎの行為により、1982年大会の“ヒホンの恥“の記憶が呼び起こされている。 

    ポーランドに先制点を奪われ、一時的にグループH3位に後退した日本だが、その後、同時開催のセネガル対コロンビアでコロンビアが勝利。 
    フェアプレーポイントの差でセネガルを上回った日本が2位に浮上。 
    日本は終盤、ポーランドに得点を決められ、セネガルが同点に追いつけばグループステージ敗退となる中で、パス回しで時間を稼ぐことに。 
    最終的にはこの2試合でのスコアは動かなかったため、コロンビアと日本が勝ち上がっている。 

    しかし、各国メディアからその日本のプレーに非難が殺到。 
    ドイツ誌『シュポルト・ビルト』も「22人の選手がプレーを止める!」と大々的に伝え、日本対ポーランドの終盤を「今大会、最も敬意に欠ける10分間」と形容。 

    特にドイツでは、過去に西ドイツとオーストリアが対戦時に選んだ、“ヒホンの恥”、“ヒホンの不可侵条約”として知られる試合の記憶が呼び起こされ、 
    『One』での中継では実況を担当するコメンテーターも、その当時の試合との比較を度々口にした。 

    1982年大会では、西ドイツはアルジェリアに敗れるも、グループ最終節でオーストリアに1−0で勝利してグループステージを突破。 
    オーストリアも1点差の敗戦なら勝ち上がれる状況だったため、談合が疑われる試合内容に。 
    またこの試合は、グループ最終節の同時開催が導入されるきっかけともなった。 

    今回、W杯史上初めてフェアプレー規則によって1チームの決勝トーナメント進出が決定。『ドイチェ・ヴェッレ』によれば、 
    2014年大会までは最終節後に2チーム以上が勝ち点、得失点差で並んだ場合、くじ引きで最終順位が決められていたが、 
    日本対ポーランドは、その規定が再検討されるきっかけになるという。 

    GOAL



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    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/06/29(金) 18:26:56.88 ID:a/vad+0C0● BE:324064431-2BP(2000)
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    <W杯>韓国代表が帰国…一部のファンが卵投げる
    2018ロシアワールドカップ(W杯)韓国代表チームが29日午後、仁川(インチョン)空港に到着した後、一部のファンから卵を投げられる場面があった。

    奇誠庸(キ・ソンヨン)を除いた22人の代表選手はこの日、帰国した直後、仁川空港で解団式を開いた。
    レッドカーペットの上に2列に並んだ代表チームに一部のファンは卵を投げた。選手には当たらなかったが、レッドカーペットが卵で汚れた。

    一部の選手は慌てて卵が飛んできた方向に視線を向け、警護チームが速やかに制止した。孫興民(ソン・フンミン)は床を見ながらうつむいていた。

    このような状態で申台龍(シン・テヨン)監督と孫興民は国民に感謝の言葉を伝える記者会見をした。申台龍監督と孫興民は
    「多くの方々の歓迎を受けて感謝している」と話し始めた。孫興民はインタビュー中、終始、うつむき加減にしていた。

    韓国代表は2018ロシアW杯グループリーグ1勝2敗で決勝トーナメントに進出できなかったが、第3戦で世界ランキング1位のドイツを撃破して有終の美を飾った。
    http://japanese.joins.com/article/758/242758.html?servcode=600&sectcode=640

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    103: 名無しさん@恐縮です 2018/06/28(木) 15:18:55.61 ID:eBr2EHje0
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    ラキティッチは労働者 
    モドリッチは支配者 

    こういう印象かな、使う側か使われる側的な



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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/06/29(金) 22:38:31.98 ID:CAP_USER9
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     イングランド―ベルギーの試合中、元イングランド代表FWのガリー・リネカー氏がツイッターで苦言を呈した。「奇妙な、奇妙な試合だ。フットボールで何もかかっていない試合は基本的に練習にすぎない」

     前半は自陣でのパス回しが多く、双方の選手が勝利をめざして全身全霊を傾けていないと映ったようだ。

     イングランドは前の試合から先発を8人入れ替えた。ベルギーは実に9人。両チームとも2戦全勝で1次リーグ突破が確定していたから、主力に休養を与えたい事情は理解できる。

     ただし、そのほかに疑念を抱かせる背景があった。

     すでに他の組は1次リーグを終え、決勝トーナメント(T)の相手を把握できた。両チームがいるG組で、1位突破なら次戦は日本で、勝てば次に戦うのはブラジル―メキシコの勝者。2位通過なら次戦はコロンビアで、勝てば次はスウェーデン―スイスの勝者。W杯5度優勝の王国ブラジルは避けたいと考えても不思議はない。英メディアは「2位通過狙い」の是非で前景気をあおった。

     前半は0―0。勝ち点、得失点差、総得点はすべて並んでいた。引き分けで終われば、次の判断材料は警告・退場数に基づき計算される「フェアプレーポイント」。この時点で警告数が少ないイングランドが1位突破となる状況だった。

     無気力試合と戦略との微妙な境界線。思い出すのは2012年ロンドン五輪の騒動だ。バドミントン女子ダブルスでサーブをわざとネットに引っかけるなど、故意に負けようとした4組が失格になった。1次リーグ突破が確定し、その試合で負けた方が決勝Tで強豪や自国同士の対戦を避けられた。そうだとしても、観客や視聴者を興ざめにする行為だった。

     緊迫感の乏しい空気を破ったのは後半6分、ベルギーのヤヌザイが先制点を決めた。マルティネス監督が笑みすら浮かべないのが印象に残った。イングランドは今大会5得点のケーンを温存したまま敗れ、2位通過を受け入れた。BBCは深夜のニュースで敗戦が「故意」なのか、「英断」なのかを取り上げた。

     英ITVの実況アナウンサーはこう締めた。「この敗戦がどのような痛みを伴うのかは、次週以降に分かる」。もし、コロンビアに敗れたら、イングランドのサウスゲート監督はベルギー戦の選手起用、采配を必ず蒸し返される。(稲垣康介)

    https://www.asahi.com/articles/ASL6Y35ZYL6YUTQP00V.html



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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/06/29(金) 18:06:26.02 ID:3ZrdB+Gk0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した韓国代表が29日に帰国し、仁川国際空港で解団式を行った。

    韓国代表は今大会、2010年南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出を目指したが、1次リーグF組で1勝2敗(勝ち点3)の3位となり、リーグ突破はならなかった。
    スウェーデンとの初戦で0―1、メキシコとの第2戦で1―2と2連敗し、追い込まれながらも、最終戦で前回王者のドイツを2―0で下して有終の美を飾った。

    W杯韓国代表が帰国 1次リーグ敗退もドイツに金星で有終の美
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2018/06/29/0200000000AJP20180629003100882.HTML


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    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/06/29(金) 22:34:33.14 ID:a/vad+0C0● BE:324064431-2BP(2000)




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    1: 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 05:49:07.09 ID:hm++fqWU0

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    1: 数の子 ★ 2018/06/28(木) 13:54:52.10 ID:CAP_USER9

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    「メッシ・ロナウド時代」

     現代サッカー界は、そうくくられる。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドという2人のプレーは尋常ではない。叩き出した記録も群を抜いている。

     ロシアW杯も、正念場での2人の存在感は変わらない。

     しかし時代は常に変わるし、彼らも”永遠に超人”というわけではないだろう。

     フランスのアントワーヌ・グリーズマン、ブラジルのネイマール、ベルギーのケヴィン・デ・ブライネのような選手も台頭しつつある。また、スペインのマルコ・アセンシオ、ポルトガルのゴンサロ・ゲデス、フランスのキリアン・エムバペ、ブラジルのコウチーニョのようなルーキーもいる。彼らは次世代を担うことになるはずだ。

     ただ、2018年のバロンドールとしてにわかに浮上したMFがいる。

     メッシ、ロナウドは10年間、5回ずつバロンドールを分け合っている。

     しかし、今年はひとりのクロアチア代表選手が受賞しても不思議はない。

    「もし彼がスペイン人か、ドイツ人だったら、きっとバロンドールを受賞していただろう。クロアチアは小国だからね。注目度が違う」

     クロアチア代表のディフェンダーで、リバプールに所属するデヤン・ロヴレンはそう皮肉っている。

     ロヴレンの言う「彼」とは、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード、32歳)を指す。

     モドリッチはエースとしてクロアチアを牽引する。ロシアW杯でも、第1戦のナイジェリア戦は右CKが先制点の起点になった後、2点目のPKを決めた。そして第2戦、アルゼンチン戦はミドルレンジから目覚ましいゴールを叩き込んだ。連勝を飾って、母国を決勝トーナメント進出へ導いている。

     MFとしての才能は傑出。サッカーインテリジェンスが高く、人とボールを動かし、プレーの渦を作れる。同時に守備のセンスも備え、インターセプトだけでなく、ポジションを守りながら、突破をはばみ、パスコースを切る、という丹念な仕事ができる。また、攻め上がったときにアタッカーとして、決定的な仕事もできる。ラストパスは芸術の域に達しているが、狙撃手のような一撃でゴールも仕留められるのだ。

    「モドリッチはトップ下も、ボランチもできる数少ない選手。いそうでいない」

     ジョゼップ・グアルディオラの師匠として知られるファンマ・リージョは、興味深い見解を示している。

    「攻撃でひらめきのあるプレーができるトップ下の選手は、守備面でどうしても怠惰になったり、連続性がなかったりする。逆に、安定した守備からプレーメイキングするボランチの選手は、前線近くのハイプレッシャーの中で相手の裏をかくような意外性が乏しい。しかし、モドリッチはポジション次第で、正しいプレーに変換できるんだ」

     モドリッチは所属するレアル・マドリードでも、ボランチ、インサイドハーフ、トップ下とポジションを変えながら、質の高いプレーを見せている。

    「モドリッチのプレーメイキングこそ、マドリーの戦術である」

     そう断言するスペインの記者も少なくない。事実、モドリッチ不在のときのマドリーはボールの流れがひどく悪く、しばしばノッキングを起こす。決定機の数も激減。マドリーの欧州3連覇の主役は6年連続得点王のロナウドであるように思われるが、チームの舵取りをしていたのはモドリッチなのだ。

     そう考えると、ロシアW杯の戦い次第では、モドリッチがバロンドールを受賞してもなんら不思議ではない。クロアチアはグループリーグ第3戦、アイスランドを下し、3連勝でベスト16に進んでいる。モドリッチは後半途中でお役御免だった。

    「寡黙な選手で、インタビューで言葉を引き出すのが難しい」

     そう言われるモドリッチは、アンドレス・イニエスタと同じで、ピッチで雄弁に語る選手なのだろう。イニエスタはW杯決勝でゴールを決め、優勝したにもかかわらず、バロンドールにはあと一歩手が届かなかった。その年はメッシがそれ以上のインパクトを残していたからだ。

     クロアチアの英雄、モドリッチはロシアで勇躍し、栄誉を受けられるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180628-00010006-sportiva-socc



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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/06/29(金) 22:32:58.28 ID:CAP_USER9
    <サッカー日本代表>武藤反省「冷静になっていなかった」


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     28日のポーランド戦でW杯のピッチに初めて立った武藤は、好機は作りながらも得点できず「(決定機を)ものにできなかったからこそこういう結果につながった」と反省の言葉を口にした。

     前半12分には、ペナルティーエリア手前で相手ボールをカット。最大の決定機を迎えたが、フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル。チャンスを逃し「冷静になっていなかった」と後悔した。


    6/29(金) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000051-mai-socc



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    75: 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 18:24:47.24 ID:UPfU9QthaNIKU


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    かつての名声は捨てヒール役を買って出る 

    批判の中コロンビア戦で勝ち越しゴールアシスト 

    それでも覆らない評価のなかでセネガル戦同点弾 

    ゴールを決めた直後に自分は構わないが仲間だけは叩かないでくれとコメント 

    糞サッカーを展開したことに対し理解は示しつつサポーター達へ謝罪 

    非公開練習なのにスタメンが漏れるのはおかしいとマスゴミ批判 

    ワールドカップ出場9試合で4ゴール3アシスト


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