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    2017年12月

    1: Egg ★ 2017/12/16(土) 16:54:31.54 ID:CAP_USER9
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    これまで数多くの死闘を演じてきた日本と韓国。16日にはE-1選手権最終戦で激突することになるが、今回はどのような試合になるだろうか。東アジアのタイトルをかけた1戦を前に、両国が対戦した直近5試合を振り返る。

    ザック体制下で初の海外遠征。南アW杯後初の日韓戦

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171215-00246814-footballc-000-3-view.jpg


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    日韓戦、直近5試合を振り返る。日本は2010年以降負けなし継続中
    12/15(金) 7:19配信
    51

    フットボールチャンネル

    これまで数多くの死闘を演じてきた日本と韓国。16日にはE-1選手権最終戦で激突することになるが、今回はどのような試合になるだろうか。東アジアのタイトルをかけた1戦を前に、両国が対戦した直近5試合を振り返る。

    ・ザック体制下で初の海外遠征。南アW杯後初の日韓戦

    国際親善試合(2010年10月12日)
    【試合結果】
    韓国 0-0 日本

    【得点者】
    なし

     南アフリカW杯後、初の日韓戦はスコアレスドローに終わった。この試合は韓国のソウルで行われ、アルベルト・ザッケローニ監督体制で初めての海外遠征だった。得点こそ奪えなかったが相手ゴールに迫る形を見せている。

     W杯で1トップとして獅子奮迅の働きを見せた本田圭佑はトップ下として出場。ブラジルW杯まで続くザック体制では、本田がこのポジションでどれだけ輝くかが生命線となった。

     この年の2月と5月に日本は韓国に連敗しているが、敵地での引き分け以降、日本は“永遠のライバル”に対し負けなしを続けることになる。

    つづく

    12/15(金) 7:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00246814-footballc-socc

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    18: 名無しさん@恐縮です 2017/12/16(土) 09:11:53.54 ID:PdvxNP/G0

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    クリロナのプレーには、サッカー特有のセンス、創造性、芸術性がまったくない 
    はっとさせられるプレーもなく、いつも予想通りのゴリ押しプレー 

    フィジカルアスリートとして優れていても、サッカー選手としての魅力がない 
    アスリートとしてなら、陸上がNo.1だし、何の価値があるのかイミフw 

    陸上100mとかと同じで、30年後には、今ではゴロゴロいるようなアスリートだけど、 
    こんなのが当時No.1だったのかって言われるだろうね

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 02:26:52.78 ID:Qx7g4sDP0
    数字の左が得点、右が出場試合

    no title

    1位 モハメド・サラー リヴァプール 13 17
    2位 ハリー・ケイン トテナム・ホットスパー 12 16
    3位 セルヒオ・アグエロ マンチェスター・シティ 10 12
    4位 アルバロ・モラタ チェルシー 9 15
    4位 ウェイン・ルーニー エヴァートン 9 15
    4位 ロメロ・ルカク マンチェスター・ユナイテッド 9 18
    4位 ラヒム・スターリング マンチェスター・シティ 9 15
    8位 アレクサンドル・ラカゼット アーセナル 8 17
    8位 ガブリエル・ジェズス マンチェスター・シティ 8 15
    10位 ジェイミー・ヴァルディ レスター・シティ 7 17
    11位 アントニー・マルシャル マンチェスター・ユナイテッド 6 17
    11位 レロイ・サネ マンチェスター・シティ 6 15
    11位 岡崎慎司 レスター・シティ 6 14
    14位 エデン・アザール チェルシー 5 14
    14位 バイエ・オウマル・ニアッセ エヴァートン 5 8
    14位 ロベルト・フィルミーノ リヴァプール 5 16
    14位 ソン・フンミン トテナム・ホットスパー 5 16
    14位 ケヴィン・デ・ブラウネ マンチェスター・シティ 5 17
    14位 ダビド・シルバ マンチェスター・シティ 5 17
    14位 リヤド・マフレズ レスター・シティ 5 17

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    1: Egg ★ 2017/12/15(金) 06:57:12.82 ID:CAP_USER9
    プレミア80試合で5回目のフル出場
     
    水曜日のサウサンプトン戦で2ゴールを挙げ、全得点に絡む奮迅の働きを見せた岡崎慎司。レスター・シティは試合を4-1でモノにして4連勝を飾り、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。
    岡崎自身もクロード・ピュエル監督の信頼を得て、4-2-3-1システムのトップ下(シャドー)で出場機会を、先発での出場をより増やしていきそうだ。
     
    試合から一夜明け、レスターをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』はあらためて岡崎の攻守両面における貢献を称えた。
     
    「シンジがいればレスターの機能性はグッと高まる。これはいまさら説明するまでもない事実で、今シーズンのゴールラッシュが始まる前から明らかだった。
    以前と変わらないハードワークをベースにチャンスに絡み、ボックス内で絶えず果敢に立ち振る舞い、ゴールを重ねているのだ。14試合で6得点という結果は妥当な報いだと言える」
     
    そして独自のデータを引っ張り出して、こう論じたのだ。
     
    「すべてのコンペティションで換算すると、オカザキは107分間に1ゴールのアベレージで得点している。これはセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)より優れた結果で、
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)、アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、さらにはアルバロ・モラタ(チェルシー)をも凌ぐ。
    彼の上を行くのはハリー・ケイン(トッテナム・ホットスパー)とモハメド・サラー(リバプール)のふたりだけだ」
     
    言うなれば出場時間換算の「ゴール率」で、名だたるプレミアの名手たちを抑え、岡崎は堂々3位に食い込んでいるというのだ。1ゴールに要した分数を並べてみると、
    岡崎が107分間、アグエロが108分間(わずか1分間の差!)、G・ジェズスが140分間、ラカゼットが148分間、ルカクが155分間、モラタが155分間。そしてケインが101分間で1位、
    サラーが103分間で2位となっている。ちなみにレスターのエースで相棒のジェイミー・ヴァーディは214分間もかかっている。
     
    最後に同紙は、岡崎が今シーズン初のフル出場を果たした点に触れ、
    「オカザキが90分間を戦い抜いたのは、彼のプレミアリーグにおける80試合の出場歴でなんとまだ5回目だ」と、驚きをもって伝えている。

    12/15(金) 6:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033781-sdigestw-socc

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    no title

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