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    2017年10月

    1: Egg ★ 2017/10/19(木) 19:01:31.41 ID:CAP_USER9

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    ファイナル進出の“意外な代償”とは――。サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦(18日、埼スタ)、J1浦和は上海上港(中国)に1―0と勝利し、2戦合計2―1で10年ぶりとなる決勝進出を決めた。

    アジア最高のスター軍団を完封する会心のパフォーマンスを披露。浦和イレブンは評価急上昇でアジア各国から“爆買い”のターゲットにされており、今オフに主力選手の大量流出がささやかれている。11月18、25日に行われるホーム&アウェー方式の決勝ではアルヒラル(サウジアラビア)と対戦する。

     これぞ日本の底力だ。前半12分にMF柏木陽介(29)の左CKをMFラファエルシルバ(25)が頭で合わせて先制。上海上港はFWフッキ(31)とMFオスカル(26)の元ブラジル代表コンビを中心に攻勢に打って出るが、ここで奮闘したのが日本代表DF槙野智章(30)だった。

     今季ACLで9戦9発と圧倒的な存在感を放っていた怪物フッキを頭脳的なプレーで封じ込め、チームを勝利へと導いた。視察した日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)からも賛辞を受けた槙野は「いつも怒られてばかりだけど、素晴らしい相手と舞台でできて少しは成長できたかな」と胸を張った。

     槙野の活躍を筆頭に、浦和イレブンは揃って最高のパフォーマンスを披露。上海の世界的名将、アンドレ・ビラスボアス監督(40)も「浦和は我々にボールを持たせてくれたが、スペースを消して守った。浦和の守備は素晴らしかった。チャンスをつかめなかった」と脱帽したほどだ。

     この快進撃に浦和イレブンの“人気”が急騰しているという。「中東や中国ではACLの戦いが重視されている。浦和の選手の質の高さはもともと評価されているけど、今年の戦いぶりでさらに評判になる。今後すごい条件で狙われるケースも出てくるのでは」と日本代表選手と契約するマネジメント事務所関係者は指摘した。

     中東や中国のクラブはJリーグクラブとは桁違いの資金力を誇り、今回対戦した上海上港もフッキとオスカルの2人だけで移籍金に約140億円を費やしている。近年はJリーガーが獲得の標的となっており、今年6月にはDF塩谷司(28)が広島からUAE1部アルアインに移籍。アルアインは昨年7月に鹿島からMFカイオ(23)を獲得しており、いずれもACLでのプレーが引き抜きのきっかけとなった。

     実際に浦和でも槙野が一昨年にサウジアラビア1部アルナスル、昨オフには中国1部の広州恒大から破格の条件でオファーを受けたように、主力選手の注目度は高い。ただでさえ中東や中国ではACL常連の「浦和ブランド」の人気は高いが、今季の躍進で注目度はさらに上昇した。

     特にUAEでは、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が代表監督に就任したことで、各クラブに日本人選手を“推薦”すると見られている。となれば、浦和が格好の草刈り場となりかねない。

     槙野を筆頭に、柏木、ハリルジャパンで成長株のDF遠藤航(24)、MF武藤雄樹(28)、FW興梠慎三(31)らに加え、ブラジル出身のラファエルシルバにも触手が伸びるのは確実だ。決勝進出の快挙と引き換えに、“赤い悪魔”は激動のオフを迎えるかもしれない。

    10/19(木) 16:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000031-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 16:22:38.22 ID:CAP_USER9
    ピッッチ外での行為を問題視
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    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリには、フランスの地で得点感覚を取り戻しつつあることもあってイタリア代表に復帰させるべきではないかとの意見もある。
    確かにパフォーマンスの面では改善された部分もあるだろうが、ピッチ外での行動は相変わらずだ。

    今回伊『Calciomercato』が問題視したのは、18日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージのユヴェントス対スポルティング・リスボンの一戦をテレビ観戦していたバロテッリの行動だ。
    この試合は前半12分にスポルティング・リスボンが左サイドからユヴェントス守備陣を崩し、GKと1対1の状況からシュート。
    これを弾いたジャンルイジ・ブッフォンのボールがアレックス・サンドロに当たってゴールに入ってしまい、オウンゴールでスポルティング・リスボンが先制した。

    これを見ていたバロテッリはユヴェントスが失点したことに大喜び。
    かつてミラン、インテルとユヴェントスのライバルクラブでプレイしてきたバロテッリにとっては嬉しい瞬間だったのかもしれないが、
    同メディアはイタリアのチームの失点を喜ぶバロテッリの行為に疑問を抱いている。

    「バロテッリはイタリア代表復帰の可能性が騒がれているが、この動画は復帰を近づけるものにはならないだろう」と伝えており、
    スポルティング・リスボンを応援しているような動画は問題だったかもしれない。
    ユヴェントスのサポーターも良い気分ではないはずだが、バロテッリはイタリア代表にふさわしくないのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010011-theworld-socc
    10/20(金) 14:30配信

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 20:17:44.70 ID:WQCqBXRk0

    DMHSRNzVwAESlEv

    1マンチェスターCity
    2FCバルセロナ
    3パリSan German
    4レアル・マドリー
    5マンチェスターUnited
    6バイエルン・ミュンヘン
    7トッテナム・ホットスパー
    8チェルシーFC
    9ユヴェントス
    10ナポリ
    11アトレティコ・マドリー
    12リバプール
    13インテル・ミラノ
    14アーセナルFC
    15ボルシア・ドルトムント
    16バレンシアCF
    17ラツィオ
    18ASローマ
    19ASモナコ
    20FCポルト

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    2: 名無しさん@恐縮です 2017/10/19(木) 12:43:45.17 ID:FnVRKgbj0
    フッキの年俸だけで浦和全員分だったりすんじゃないの
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/20(金) 13:04:54.115 ID:+PqWkZ800

    DLcfzNSU8AADeZf


    みんなニワカやなあって思う

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    701: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スププ Sda2-pJg1 [49.96.7.160]) 2017/10/17(火) 23:23:49.44 ID:PLSzbYSRd

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    エフェクトなるもの 
    今作初めて感じたんだけど。 
    こっちのマンジュのシュート決まらない 
    相手の銅玉に二点 
    次の試合でもおんなじ状況 
    なにこれ かなり遠くからのワンタッチシュートも決められる
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    1: Egg ★ 2017/10/20(金) 08:56:05.22 ID:CAP_USER9
    ■人気も実績も資金力も、中東随一の名門クラブ

    圧巻のチームパフォーマンスで強豪・上海上港を下し、アジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)の決勝に到達した浦和レッズ。10年ぶりにアジアの盟主の座を奪取すれば、年末にUAE・アブダビで開催されるクラブワールドカップの出場権を得る。レアル・マドリーや本田圭佑を擁するパチューカとの対戦が見込め、期待は膨らむばかりだ。
     
     ホーム&アウェー形式のファイナルで浦和を待ち受けるのが、サウジアラビの名門アル・ヒラルだ。いったいどんなクラブなのだろうか。
     
     サウジの首都リャドに本拠地を置く。クラブが産声を上げたのは1957年で、ちょうど今年で60周年。メモリアルなシーズンにアジア制覇をと、クラブもサポーターも気合いが入っている。サウジ屈指の名門で、ACL優勝2回、サウジ・リーグ優勝14回(最多)など国内外大小の獲得タイトル総数は、驚愕の57個! 実績では、国内のみならず中東の覇権をも争うライバル、アル・イテハド、アル・ナスル、アル・アハリ(ともにジェッダが本拠地)の3クラブを凌駕する。
     
     その資金力も中東随一だ。サウジ国営の通信会社『Mobily』のスポンサードを受け、その広告収入だけでも年間およそ7000万リヤル(約224億円)。国内での人気とサポーター数はダントツの一番で、全国各地にクラブショップがあるという。埼玉スタジムにも相応の応援団が駆け付けるものと見られる。
     
     2017-18シーズンのスカッドは、攻守両面でタレント揃いだ。外国籍選手は6人。MFカルロス・エドゥアルド(ブラジル)、FWマティアス・ブリトス、MFニコラス・ミレシ(ともにウルグアイ)、FWジェルミン・リーバス(ベネズエラ)、FWオマール・クリビン(クウェート)、そしてGKアリ・アル=ハブシ(オマーン)と国際色豊かだ。中国スーパーリーグのクラブのように“爆買い”などはせず、世界的な知名度こそないものの、確かな実力を持つ助っ人を迎え入れている。一番人気は、やはりアラブの英雄アル=ハブシ。かつてプレミアリーグで活躍した守護神で、アル・ヒラルでは第2GKを務めている。35歳になった。
     
     国内組は新旧のサウジ代表がずらりと居並ぶ。現代表チームには常時10名前後の選手を送り出しており、9月のW杯予選・日本戦にも出場したCBオサマ・ハウサウウィ、GKアブドゥラ・アル・ムアイフ、右SBヤセル・アル・シャハラニ、ボランチのサルマン・アル・ファラジ、アブドゥラ・オタイフなど、レギュラーを多く抱える。10番を背負うのは元サウジ代表の天才プレーメーカー、モハマド・アル・シャルフーブ(36歳)で、前線の大黒柱にしてキャプテンのヤセル・アル・カフタニ(35歳)も健在だ。
     
     そしてチームを率いるのは、アルゼンチン人のラモン・ディアス監督(58歳)。Jリーグで主題得点王に輝いた、伝説的なストライカーだ。2016年10月に就任すると、ソリッドな守備を軸としたダイレクト志向の強いサッカーを徹底。外国籍選手と自国選手を上手く融合させ、いきなりクラブに6年ぶりのリーグ優勝をもたらした。ACLでは圧倒的な攻撃力を示して中東のライバルをなぎ倒し、堂々のファイナル進出。17年ぶりの戴冠を狙う。
     
     ちなみにディアス監督は決勝進出を決めた際、「なんとかアジアを制してクラブワールドカップに進み、リーベルと戦いたいね」と希望を語った。南米代表を決めるコパ・リベルタドーレスは10月下旬に準決勝が開催される。ディアス監督が現役時代に長くプレーし、監督としても黄金期を築いたリーベル・プレート(アルゼンチン)は、同国のラヌースと雌雄を決する。

    10/20(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031369-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/19(木) 07:02:24.04 ID:CAP_USER9
    元ブラジル代表の上海上港・フッキも脱帽「浦和にチャンピオンになってほしい」

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和1―0上海上港=2戦合計2―1で浦和が決勝進出=(18日・埼玉スタジアム)

     第1戦のホームで火を吹いた上海上港MFフッキの左足はこの日は不発に終わった。背番号10の最大のチャンスは後半33分。約35メートルの距離から左足を振り抜くと、GK西川が前にはじく、最後はFWエウケソンがつめたが、ゴールはならなかった。「本当に浦和の守備が良かった。いいチームで、私が監督に就任してからずっと注目していた。つねにいいサッカーをしている」と浦和の好守備にビラス・ボラス監督(40)も脱帽した。

     9月27日の準決勝第1戦(ホーム)では、豪快な左足ミドルで先制点をたたき込んだフッキ。試合後には取材に応じ、浦和のセンターバックの阿部について「阿部は知っている選手だけど、良かったね」と浦和主将を絶賛。そして、決勝に臨む相手へ「浦和にチャンピオンになって欲しいね」とエールを忘れなかった。

    10/18(水) 23:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000231-sph-socc

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    🔷元ブラジル代表MFオスカルも脱帽 浦和の守備陣称賛「戻りが素晴らしく早かった」

    上海上港MFオスカル、ACL準決勝敗退の原因は「最初のゲーム」と主張

    浦和レッズは18日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、上海上港(中国)戦で1-0と勝利し、2戦合計2-1で決勝進出を決めた。上海の元ブラジル代表MFオスカルは「今日がすごく悪かったとは思わないけど……」としつつ、敗戦の原因を初戦の引き分けに求めた。

     上海のホームで行われた第1戦で、浦和は完全にゲームを制圧されて防戦一方になった。そのなかで、上海は浦和の守備をかいくぐって多くのチャンスをつかみながら、1-1の引き分けに終わった。オスカルは準決勝敗退の原因に関して、第2戦の敗戦よりも、2戦トータルで考える方が適切だと主張する。

    「(敗退は)今日の夜ではなく、最初のゲームが原因だと思う。初戦はもっともっと良かったし、多くのチャンスがあった。しかし、ゴールになったのは1点だけで、彼ら(浦和)は少ないチャンスで1点を取って1-1で引き分けてしまった。今日は0-0で始まった試合だったとはいえ、(上海が)より攻撃を仕掛けなければいけなくなってしまったんだ。初戦では浦和の守備はそんなに良くなかったと思うし、彼らには僕らが多くのミスをするという運があったと思う。今日は特に後半、DFの戻りが素晴らしく早かった」

    上海のボール保持率は60%を超えるも…

     オスカルは浦和の守備を称賛しつつ、ホームで仕留めきれなかったことを悔やんだ。この日、上海は浦和に対してアジアサッカー連盟公式サイト発表のデータでは60%を超えるポゼッションを記録したが、決定機を生み出せてはいなかった。オスカルも中盤で浦和の3人のセンターハーフに厳しくマークされ、攻撃の最終局面での存在感は希薄だった。

     浦和にとっては、敵地での第1戦を引き分けに持ち込み、タレント軍団の上海に対して大きなプレッシャーを掛けたことが、優勝した2007年以来10年ぶりの決勝進出を手繰り寄せる大きな要因となった。

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    10/19(木) 6:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010000-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/19(木) 16:30:42.40 ID:CAP_USER9
    2017年10月19日 11時25分
     内田篤人がウニオン・ベルリンに移籍しておよそ2カ月がたった。ここまで9試合を終えて、フル出場1回、途中出場1回、1アシスト。出場機会を求めて、かつてシャルケでともに戦ったイエンス・ケラー監督率いる2部のチームに移籍したことを考えれば、満足とは言い難い数字だ。

     そうは言っても、2015年3月からほとんど公式戦に出場していなかった選手に、現実はそれほど甘くない。それは本人だって承知のことだろう。10月15日のレーゲンスブルク戦でも、内田はベンチ入りしながら、出場機会はなかった。それでも、試合後のミックスゾーンでは明るく現在の状況を話してくれた。そのやりとりを、ほぼそのままお伝えすることにしたい。

    練習試合で軽快な動きを見せる内田篤人(ウニオン・ベルリン)

    ――最近はどんな感じですか?

    「どんな感じって言われても……。(引越し先の)家のWi-Fiがつながらず、ストレスがめっちゃ溜まってる(笑)。今、岩政(大樹)さんが取材に来ていて、明日、練習後に来てくれるんだけど、『今日も取材するよ』って言われて。試合後にスタンドの人とハイタッチしたら岩政さんだった(笑)」

    ――状況的には出場機会をじっくり待とうということですか?

    「うーん、しょうがないよね、チームが勝っていれば(選手を)代えられないのは普通だから。攻撃の選手ならチャンスはあるけど、ディフェンスラインだからしょうがない。いいじゃん、じっくりちゃんと練習できると思えば。でも、この状態があまり長く続くようなら考えなくちゃいけないけど」

    ――え、早くも次を?

    「そりゃそうでしょ。俺には時間がないから」

    ――焦りはありますか?

    「いや、どうかな。しょうがないから、こればっかりは。(ウニオン・ベルリンは)CLがあって週2ペースで試合があるわけでもないし。この間、90分出た試合(ザントハウゼン戦)では勝てなかったし、俺もあまりよくなかった。代えるきっかけにはならなかった、ということだと思うよ。もともとこのチーム、いい選手が揃っているからね」

    ――現在のレギュラー右SB(クリストファー・)トリンメルのような守備的スタイルを求められているのか、それとも内田選手のスタイルでいいのか。

    「と、思うけどね。それがダメなら出ていくだけじゃない?」

    ――それがダメなら獲得されてないですよね。

    「たぶんそうだと思う。多少は合わせなくてはいけないところはあると思うけど。まあ何試合か見ていても、俺が(自分のプレーを)やれれば、やれるなというのはあるからね。あとは俺次第で、それが時間との勝負」

    ――出場機会が得られるのは早いほうがいいですね。

    「早いほうがいい。でもチームが勝っているし、週に1回しか試合がないからしょうがないって感じ。でもね、流れってあるから。俺がシャルケに行った最初のころがそうだったけど、流れってあるからね。絶対、その時が来るから」

    ――現状、どういうところに不安がありますか。ケガの状態よりもゲーム体力ですか?

    「ハリルホジッチが口にしたからかどうかわからないけど、ゲーム体力とか試合勘とか、今、結構よく使う言葉だと思うんですよ。そういうのも大事だと思うんですけど、そんなのは1試合、2試合で変わるので、結果が出ちゃえば関係ないというのもあるので、あまり気にしてないというか。もちろん、俺はちょっとみんな(他の日本代表候補の選手たち)とは違って、あまりにも長い間やってないから、試合数をこなすというのが大事かなと思っている。でもチーム状況もあるし、この前の90分出た試合の出来はチームも俺もパッとしなかった。それは自分の責任。しょうがないかなと」

    ――シャルケの最初のころと似ていますか?

    「シャルケの場合は、1試合、バイエルン戦(2010~11シーズン第15節。シャルケが2-0で勝利)をやってリベリーを抑えたとか、スタメンに定着するきっかけがあった。そういうきっかけがあれば……。ずっと練習もしているし、今の右SBのトリンメルもすごくいい選手だけど、俺もやれるかなと。でもその機会がね(なかなか来ない)。覚悟して、知っている監督というので(チームを)チョイスしたつもりだし、プレースタイル、いい時の自分を知ってくれている監督だから、使いどころはある程度、見極めてくれると思う。でもそれがあまりにも遅くなるなら、俺は考える」

    (続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13769124/
    no title

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/20(金) 00:15:25.00 ID:CAP_USER9
    10/20(金) 0:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    個人的なレベルでは好調だったが……

    今夏の移籍市場で、ACミランからビジャレアルへレンタル移籍したコロンビア代表FWカルロス・バッカが、イタリアでの2年間を振り返った。

    2012年1月に母国を離れ、欧州挑戦を決断したバッカはベルギー1部のクラブ・ブルッヘに移籍。最初の半年間こそ苦労したものの、翌2012-13シーズンは主力として活躍した。リーグ戦35試合に出場して25ゴールを挙げ、得点王や年間最優秀選手賞にも輝いている。するとバッカに目をつけたセビージャが2013年夏に獲得。2シーズンで108試合に出場して49ゴールを記録し、ヨーロッパリーグの2連覇に貢献した。

    欧州挑戦で数々のタイトルを獲得し、トッププレイヤーへの階段を着実に登っていたバッカ。2015年7月に、満を辞して復活を目指すミランへ移籍した。加入初年度からセリエAで全38試合に出場し18ゴールと、個人としては申し分ない成績を残したが、チームは7位と結果が振るわず。2年目の昨季はなんとか6位に滑り込み、ヨーロッパリーグの出場権を獲得したが、指揮官との確執などが噂されており、バッカは満足のいくシーズンが送れなかったようだ。

    コロンビア『W RADIO』のインタビューに応じると、当時についてバッカは「ミランで過ごしたシーズンは、個人的なレベルでは好調だったよ。僕は与えられていた目標も達成することができていたしね。でも、もっと活躍できたかもしれない。監督やチームの助けがあればね。でも残念ながら、僕がいたミランは史上最悪のミランだった」とコメント。ただ「ミランがヨーロッパの舞台へ戻れたことが、僕は幸せだった。セビージャを離れる際に掲げた目標だったからね。復帰に貢献することができたし、顔を上げてチームを去ることができたよ」とも述べている。

    バッカにとって、ミラン時代は苦い思い出となってしまったかもしれない。ビジャレアル加入がレンタルのため、来季以降にミランへ復帰する可能性もゼロではないが、その選択肢を本人自ら選らぶことはなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010000-theworld-socc

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