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    2017年09月

    182: 名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウアー Sac6-FQFa [27.93.162.224]) 2017/09/26(火) 16:41:30.78 ID:PRpcJc5ia
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    今作から始めて勝率3割、レート300代の俺に教えて欲しい 
    自分が攻めの時は相手に少しでも触れられると取られるんだけど自分が守りの時は体擦り合わせても全然ボールとれない。自分の操作がダメなのはわかってるんだけど理由がわかんない 
    正面からぶつかったらとられるのしょうがないんだけど斜め後ろくらいから取ってくるやつはどうやってんの? 
    ボールホルダーにチェック行って奪う時の操作は 
    ×押しっぱなしで近づいたら方向キーのみ 
    ×押しっぱで近づいて×押しっぱ 
    方向キーで近づいて近づいたら×押しっぱ 
    ×は押さずに全て方向キー、奪えそうなら×押し 
    上記のうちのどれがいいんですかね 
    あと×2回押しは硬直長いんで使わないんだけど使うべき?
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    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 20:27:21.41 ID:CAP_USER9

    Mathieu


    今夏バルセロナを離れ、スポルティング・リスボンへ移籍したフランス人DFジェレミ・マテュー。

    ミッドウィークには、UEFAチャンピオンズリーグで古巣と対戦する。

    それに向けて、『Marca』がロングインタビューを敢行。そのなかで、バルサについてこう述べた。

    ジェレミ・マテュー(スポルティングDF)

    「(バルセロナで多くの友人を作った?)

    友人とは呼べないかもね。仲間たちだ。

    彼らのような選手たちとロッカールームを共有できたのは、自分にとって驚くべきことだったよ。

    クラブについては、友人というよりも同僚として語りたい。友人というのは、とても大きな意味を持つ言葉さ」

    http://qoly.jp/2017/09/26/jeremy-mathieu-on-barcelona-companions-iks-1

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/27(水) 08:43:54.37 ID:CAP_USER9

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    20日の天皇杯・名古屋戦で3か月ぶりに戦列復帰しながら23日のJ1仙台戦出場を取りやめたC大阪MF清武弘嗣(27)の本格復帰が、さらにずれ込む可能性が出てきた。

    6月下旬に痛めた左太もも裏などに再び張りが出たとみられ、26日はボールを使った練習を回避。

    尹晶煥監督(44)は「急ぎすぎると選手生命にかかわる。しっかり段階を踏んで、慎重に進めなければいけない」と当面の起用自粛を示唆した。

     体力強化のメニューこそフル消化した清武だが、トレーナー陣の見立てでは、けがの再発が不安視される状態とみられ、チームメートに交ざってのミニゲームなどを回避。

    「張りはだいぶ取れたし(コンディションは)いいっすよ」と笑顔を見せたが、30日の川崎戦(等々力)も欠場が濃厚な情勢だ。

    9/27(水) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000315-sph-socc

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    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/27(水) 10:32:54.99 ID:CAP_USER9

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    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/27(水) 12:46:23.45 ID:CAP_USER9

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     今さらながらに「ドルトムントでの立ち位置」が明白となった。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)でホームにスペインのレアル・マドリードを迎えた試合(日本時間27日午前3時45分キックオフ)で日本代表MF香川真司は先発から外れ、終わってみれば出番なし。

     強豪が相手の時は「ベンチ要員」というのがハッキリしたのだ。

     試合は前半18分にFWベイルが絶妙左足ボレーで先制ゴール。50分と79分には千両役者のFWクリスティアーノ・ロナウドが追加点ゲット。ドルトムントはエースFWオーバメヤンが1点を返したが、内容的には完敗といっていい。ドルトムントは1―2で迎えた60分にMF2人を、76分にMF1人を投入して反撃に出たが、香川にはお呼びがかからなかった。

    「13日のCL開幕トッテナム戦でスタメン出場した香川は、序盤でアシストを決めながら前半途中から失速し、66分にはベンチに戻された。どうしてもドリブルなど香川個人による局面打開が見られず、オーバメヤンとヤルモレンコとフィリップの3トップとの連係も良くない。香川は国内中堅クラブとの試合では好パフォーマンスを見せることもあるが、上位陣とCLの強豪相手には通用しないというレッテルを貼られた」(サッカー記者)

     ドルトムントで出番が減ると試合勘も失われてしまい、控え扱いの日本代表での立場は、いよいよ厳しいものになる。

    「スタメンとしてプレーできる中堅以下のクラブに今シーズン中、移籍しないと日本代表から呼ばれなくなる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏。まったくもってその通りである。 

    日刊ゲンダイ9/27(水) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000021-nkgendai-socc

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    52: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/27(水) 06:18:51.35 ID:NQmaxAU30

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    なんでブンデスいきなり凋落したんだ 
    バイエルン式補強のせいか?
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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

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    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/27(水) 06:30:22.96 ID:CAP_USER9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行った。

     E組では、セビージャ(スペイン)がホームでマリボル(スロベニア)に3-0で快勝。FWウィサム・ベン・イェデルがハットトリックを達成し、1勝1分の勝ち点4で首位に立った。リバプール(イングランド)は敵地でスパルタク・モスクワ(ロシア)と1-1の引き分け。ともに開幕から2試合連続ドローとなった。

     F組では、マンチェスター・シティ(イングランド)がホームでシャフタール(ウクライナ)を2-0で下し、開幕連勝で単独首位に立った。ナポリ(イタリア)はホームでフェイエノールト(オランダ)に3-1で快勝し、今大会初勝利。フェイエノールトは開幕連敗となった。

     G組では、ベシクタシュ(トルコ)がホームでライプツィヒ(ドイツ)を2-0で下し、開幕連勝で首位をキープ。欧州CL初出場のライプツィヒの初勝利はまたもお預けとなった。ポルト(ポルトガル)は敵地でモナコ(フランス)に3-0で快勝し、初勝利を挙げている。

     H組では、前回王者のレアル・マドリー(スペイン)が敵地でドルトムント(ドイツ)に3-1で快勝。トッテナム(イングランド)も敵地でアポエル(キプロス)を3-0で下した。トッテナムはFWハリー・ケインがハットトリックを達成。レアル、トッテナムが開幕2連勝をおさめた一方、ドルトムント、アポエルは開幕連敗となった。

    [E組]
    セビージャ 3-0 マリボル
    [セ]ウィサム・ベン・イェデル3(27分、38分、83分)

    スパルタク・モスクワ 1-1 リバプール
    [ス]フェルナンド(23分)
    [リ]コウチーニョ(31分)

    [F組]
    ナポリ 3-1 フェイエノールト
    [ナ]ロレンツォ・インシーニェ(7分)、ドリース・メルテンス(49分)、ホセ・カジェホン(70分)
    [フ]ソフィアン・アムラバト(90分+3)

    マンチェスター・C 2-0 シャフタール
    [マ]ケビン・デ・ブルイネ(48分)、ラヒーム・スターリング(90分)

    [G組]
    ベシクタシュ 2-0 ライプツィヒ
    [ベ]ライアン・バベル(11分)、タリスカ(43分)

    モナコ 0-3 ポルト
    [ポ]ビンセント・アブバカル2(31分、69分)、ミゲル・ラユン(89分)

    [H組]
    ドルトムント 1-3 R・マドリー
    [ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン(54分)
    [R]ガレス・ベイル(18分)、クリスティアーノ・ロナウド2(50分、79分)

    アポエル 0-3 トッテナム
    [ト]ハリー・ケイン3(39分、62分、67分)

    ■スコア
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2018/matches/index.html#md/33346
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41
    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/
    https://web.gekisaka.jp/livescore/list?season=14294&type=now

    9/27(水) 6:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-01644504-gekisaka-socc

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^ 2017/09/27(水) 06:08:08.40 ID:CAP_USER9
    リーガでの不振はどこへ…C・ロナウド2戦連続2発!レアルが好調ドルトを一蹴
    17/9/27 05:37
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    [9.26 欧州CLグループリーグ第2節 ドルトムント1-3レアル・マドリー]
     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームで王者レアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。
    香川は公式戦2試合連続のベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

     ブンデスリーガで開幕から5勝1分の無敗で首位に立つドルトムントと、リーガ・エスパニョーラで3勝2分1敗の6位とスタートダッシュに失敗したレアル。国内リーグの序盤は対照的な状況の両チームだったが、CL2連覇中の欧州王者が底力を見せつけた。

     レアルは前半10分、MFカゼミーロのスルーパスに反応したDFダニエル・カルバハルがPA内右に切れ込み、切り返して左足でシュートを打ったが、GKロマン・ビュルキが好セーブ。
    ドルトムントも同14分、FWアンドリー・ヤルモレンコの右クロスにファーサイドのMFマキシミリアン・フィリップが左足で合わせると、
    GKケイラー・ナバスがパンチングしたボールは目の前でDFセルヒオ・ラモスの手に当たったようにも見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

     すると前半18分、レアルは右後方からカルバハルがゴール前に放り込んだボールをFWガレス・ベイルが鮮やかな左足ダイレクトボレーで叩き込み、先制点。
    1点を追う展開となったドルトムントも反撃に出るが、レアル守備陣を崩し切れず、なかなか決定機をつくれなかった。

     1点リードで折り返したレアルは後半5分、左サイドのスペースに飛び出したベイルの折り返しにFWクリスティアーノ・ロナウドが左足で合わせ、追加点。
    2-0とリードを広げたが、ドルトムントも直後の9分、MFゴンサロ・カストロの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で押し込み、1点を返した。

     1-2と1点差に追い上げたドルトムントは後半15分に2人を同時交代。MFヌリ・サヒン、DFジェレミー・トルヤンを下げてMFユリアン・バイグル、MFマフムード・ダフードを投入し、システムも3バックに変更した。
    同31分にはMFマリオ・ゲッツェに代えてMFクリスティアン・プリシッチを投入。交代枠を使い切って同点ゴールを目指した。

     しかし、次の1点を奪ったのはレアルだった。後半34分、カウンターからMFルカ・モドリッチのスルーパスにC・ロナウドが走り込み、PA内右から右足一閃。豪快にニアサイドを破り、3-1と突き放した。
    今季のリーガ・エスパニョーラでは無得点のC・ロナウドだが、CLでは2試合連続の2ゴール。チームも2戦連続の3得点で開幕2連勝を飾った。一方のドルトムントは2試合連続の3失点。開幕2連敗という苦しいスタートになった。

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    1: pathos ★@ 2017/09/26(火) 19:54:30.70 ID:CAP_USER9

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     パリでは混乱が続いている。ネイマールの移籍後、チームにおけるペナルティキッカー問題が勃発すると、ドレッシングルームは真っ二つになってしまった。スペイン紙『El Pais』は、チームの大半がエディンソン・カバーニを支持していると報じている。

     ナーセル・アル=ヘライフィー会長は、仲介人を通じてカバーニに対して経済的解決策を申し出た。ネイマールにキッカーを譲れば、得点王になった際に約束しているボーナス100万ユーロ(約1億3,000万円)を支払うというものである。つまり、クラブはネイマールにペナルティキックとフリーキックを蹴らせようとしたのだ。

     だが、億万長者のオファーは受け入れられなかった。カバーニはその提案をきっぱりと拒否している。金に興味はないこと、PSGのために4年働いていること、第3キャプテンでもあることから、これからもペナルティキックを蹴り続けていくと伝えたという。

     このカバーニの意思を聞いたネイマールは、“足に痛みを抱えている“と言い出した。ウナイ・エメリ監督は土曜日のモンペリエ戦にネイマールを招集していない。それが影響したのか、PSGは試合をスコアレスドローで終えている。今シーズン最低のプレー内容だった。

     全ての出来事には予兆がある。現在クラブとチームに存在する不協和音は、1ヶ月半前、スイスのニヨンにあるUEFA本部のオフィスから鳴り始めていた。もしPSGがファイナンシャルフェアプレー(FFP)のルールに抵触した場合、クラブは2018年以降、チャンピオンズリーグ出場権を剥奪される可能性がある。8月にUEFAから警告を受けたアル=ヘライフィー会長は、ショックを受けていたという。

     それはネイマール獲得において2億2,200万ユーロ(約290億円)を払ったためであり、ペナルティキックのキッカーにおける論争を引き起こした原因でもある。

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010002-mdjp-socc

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