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    2017年09月

    1: 首しめ坂 ★ ©2ch.net 2017/09/28(木) 16:07:41.56 ID:CAP_USER9

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    本田、長谷部の招集見送り…キリン杯へ向けた日本代表、DF車屋が初選出
    9/28(木) 15:47配信
    SOCCER KING

    日本サッカー協会(JFA)は28日、10月に行われるキリンチャレンジカップに向けた日本代表選手24名を発表した。

    海外組からは本田圭佑(パチューカ/メキシコ)や長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)、岡崎慎司(レスター/イングランド)の招集が見送られた。
    一方、DFでは車屋紳太郎(川崎フロンターレ)が選出、FWでは前回に続いて杉本健勇(セレッソ大阪)が選ばれた。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「モダンサッカーで重要」と話したGKには前回から変わらず
    川島永嗣(FCメス/フランス)、東口順昭(ガンバ大阪)、中村航輔(柏レイソル)の3人が選ばれている。

    またケガ人にも言及。柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)、大島僚太(川崎フロンターレ)、齊藤学(横浜F・マリノス)の3人の名前を挙げた。

    日本代表は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表と、10日に日産スタジアムでハイチ代表と対戦する。

    発表されたメンバーは以下のとおり。

    ■GK
    川島永嗣(FCメス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)

    ■DF
    ▼サイドバック
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)

    ▼センターバック
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    槙野智章(浦和レッズ)

    ■MF
    山口蛍(セレッソ大阪)
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    遠藤航(浦和レッズ)
    香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)

    ■FW
    久保裕也(ヘント/ベルギー)
    浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
    大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    杉本健勇(セレッソ大阪)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00648695-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★2017/09/28(木) 13:33:55.93 ID:CAP_USER9

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    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

     本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

     試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc

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    1: Egg ★2017/09/28(木) 07:54:01.41 ID:CAP_USER9
    最近の本田圭佑は、とにかく冴(さ)えない。日本代表でも新天地のメキシコ・パチューカでも出場機会が少なく、プレーも精彩を欠いている。

    この1年でハリルジャパンには次々と新戦力が台頭してきた。そんな中、衰えが顕著な本田をメンバー入りさせる意味はあるのか? “本田不要論”の是非を検証してみた!

    ■“右サイド本田”はもはや限界?

    9月5日のサウジアラビア戦(0-1で敗北)で、本田は右ウイングで先発出場を果たしたが、特にインパクトを残すこともなく、前半45分で途中交代させられた。この試合の本田について、スポーツジャーナリストの井川洋一氏はこう話す。

    「サウジ戦の本田は、とにかく遅かった。もともと足の速い選手ではありませんが、ボールを受けた後の一歩目や、ドリブルでの切り返しといった細かいプレーでも瞬発力がなくなっています」

    かつてはトップ下やボランチを主戦場としていた本田だが、前所属チームのイタリア・ACミランや、アギーレ前監督時代(2014年8月から15年1月まで)の日本代表では基本的に右サイドが“定位置”になった。

    しかし、本田自身はその起用法に対して少なからぬ不満があるようで、9月5日のサウジ戦後も「自分の一番の良さは真ん中で生きると(中略)自負している」と話していた。では、本田が右サイドで起用され続ける理由とは?

    「日本代表に限定すると、まずは右サイドバックの酒井宏樹と相性がいいことが挙げられます。運動量が多い酒井が後ろから追い越すまで本田がボールを保持し、パスを出す。これは日本代表の攻撃の形のひとつになっている。

    また、本田には左足の強いシュートがあります。彼のキック力は現在の日本代表の中で、最も“重い”。右サイドから中に切れ込み、ミドルレンジからのシュートで、ゴールはもちろん、キーパーがはじいてFWが押し込むといった形も期待できる。

    ただ、そのためにはボールを受けた際にマークされているDFを引き離す必要があるんです。でも、スピードが衰えている今の本田にはそれができない。逆にボールロストをして、ピンチを招くシーンが多くなっていますね」(井川氏)

    現状では右サイドの起用には限界がある、と考えていいかもしれない。

    ◆『週刊プレイボーイ』41号「『ハリルジャパンに本田圭佑は必要ないのか』会議」では、他の論点からも徹底検証しているので、そちらもお読みください!

    (取材協力/和田哲也 撮影/藤田真郷)

    写真
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    9/28(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00092282-playboyz-socc

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    62: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/28(木) 06:02:00.78 ID:iy6BNWjO0

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    セリエオタがなぜか勝ち誇ってるけど 
    ブンデスよりさらにひどいのがセリエなんだが
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    1: Egg ★t 2017/09/28(木) 06:27:52.48 ID:CAP_USER9

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    神戸がフランス1部ニースのオランダ代表MFウェスリー・スナイダー(33)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。
    今季加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)に続く大型補強の第2弾。

    トルコ・ガラタサライではポドルスキとともにプレーして実績を残しており、実現すれば悲願のJ1リーグ制覇へ追い風となる。

    複数の関係者によると、神戸は数年前からスナイダーの動向に注目していたという。クラブ関係者は「リスト入りしている」と明かし、水面下で本格調査を開始した。
    現在、ニースとは1年契約。今オフの獲得ならば違約金が発生するが、来夏ならば違約金はゼロになる。さまざまなパターンを想定し、動き始めているもようだ。

    日本のサッカーファンには強烈なインパクトが残っている。10年のW杯南アフリカ大会1次リーグで岡田ジャパンと対戦。
    オランダのエースとして君臨して、決勝のミドルシュートを叩き込んだ。09~13年はインテル・ミラノで日本代表DF長友ともプレー。

    同国代表として国際Aマッチ歴代最多132キャップを誇り、在籍したアヤックス、Rマドリードなど4クラブでリーグタイトルを獲得している。
    悲願のJ1リーグ制覇を目指す神戸にとってうってつけの“優勝請負人”だ。

    ポドルスキとの相性も抜群だ。ガラタサライでは15~16年シーズンから2年間、一緒にプレー。互いの特徴を知り尽くしており、15~16年はカップ戦優勝に貢献した。
    現在トップ下でプレーするポドルスキの本職はストライカーで、周囲に「8番(攻撃的MF)と6番(ボランチ)のポジションの選手が必要だ」とパサーの必要性を訴えている。

    神戸の三木谷浩史会長は「海外のスーパースターを大勢連れてくれば、Jリーグは世界に通用するコンテンツになる」とこれまで語ってきた。
    実現すれば世界的スターが同じJクラブに複数在籍することになり、ポドルスキとの相乗効果でチーム力が増すことは間違いない。

     ◆ウェスリー・スナイダー 1984年6月9日、オランダ・ユトレヒト出身の33歳。アヤックスの下部組織を経て、02年12月22日エクセルシオール戦でデビュー。
    Rマドリード、インテル・ミラノ、ガラタサライでプレーし、17~18年シーズンからフランス1部ニースへ移籍。
    オランダ代表では背番号10を背負い、同国の国際Aマッチ歴代最多132キャップ(31得点)。1メートル70、72キロ。利き足は右。

    スポニチ 9/28(木) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000075-spnannex-socc

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    434: 風吹けば名無し@^^ 2017/09/26(火) 09:42:33.79 ID:SXSXSM4vd
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    ローマ時代のポジションのライバルがトッティやろ?そりゃ控えになるわ。 
    今のメッシやクリロナとポジション争いするレベル
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    156: 風吹けば名無し@^^ 2017/09/26(火) 09:06:27.97 ID:kq3ty8L1a

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    クラブでの活躍は 
    香川>中田>岡崎>乾>本田やろ 
    4大で結果残せなかった奴は論外
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    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/27(水) 21:02:43.68 ID:CAP_USER9
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    『Express』は25日、「解説者のジェイミー・キャラガー氏は、プレミアの4名の

    ストライカーについて話した」と報じた。

    現在6ゴールでランキングトップに並ぶアルバロ・モラタ、ロメル・ルカク、セルヒオ・アグエロ、そして4ゴールのハリー・ケイン。

    プレミアリーグではこの4名が最高のストライカーといえるラインナップである。

    かつてリヴァプールでセンターバック、サイドバックとして活躍したキャラガーは、誰との対戦が最も厳しいと思っているのだろうか?

    ジェイミー・キャラガー

    「対戦するなら誰か?4人の中で選ぶとすれば、語弊があるかもしれないがセルヒオ・アグエロだね。

    私がルカクのような選手と対戦したら、ぶっ飛ばされて、走り負けてしまうだろう。あのフィジカルとスピードには対処できない。とても難しい試合になるだろう。

    ハリー・ケインも体の強さがある。アルバロ・モラタは先週末に見たとおり、かなり速さがある。

    アグエロはそこまで試合に関与してこない。まあ、彼はもちろんプレミアの歴史上でも最高の点取り屋だ。ただ、90分を通して悪夢になるかというと、ケイン、モラタ、ルカクになるだろうな」

    http://qoly.jp/2017/09/27/carragher-talked-about-4-strikers-in-pl-kgn-1

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/27(水) 12:20:28.84 ID:eeg0V64uM
    ビアホフ

    せやろ?

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