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    2017年07月

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/28(金) 22:57:23.76 ID:CAP_USER9
    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが練習場で今季よりチームメイトになったDFネルソン・セメドと殴り合いのトラブルを起こした。

     バルセロナは現在、インターナショナルチャンピオンズ杯を戦うためにアメリカに滞在中。トラブルはマイアミの練習場で発生。その時の動画が撮影されており、『デイリーメール』など複数メディアが大きく取り上げている。動画はSNSを中心に拡散されている。

     動画では、殴り合いの喧嘩になったことでチームメイトが駆け寄って2人を引きはがす様子が確認できる。再び襲い掛かろうとするネイマールを、MFセルヒオ・ブスケツが抱えて抑える様子も分かる。

     それでも怒りの収まらないネイマールはビブスを脱ぎ捨てて、地面を蹴り上げるようなしぐさを見せて、その場を後にした。

     パリSGへの移籍騒動の渦中にあるネイマールだけに、移籍への影響が心配されている。

    7/28(金) 21:35配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642186-gekisaka-socc

    動画
    https://youtu.be/yRmWbOUgiAM



    【サッカー】<パリ・サンジェルマン>ネイマール獲得へ!史上最高額730億用意! 
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500973781/

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/28(金) 17:43:40.51 ID:CAP_USER9


     ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間27日に各地で予選3回戦ファーストレグが行なわれ、今オフの大補強で注目を集めるミラン(イタリア)は、敵地でクライオヴァ(ルーマニア)に1対0で勝利した。

     ミランは44分にエリア手前右側でFKを得ると、これを新戦力のリカルド・ロドリゲスが直接沈めて先制に成功。この1点を守り切って試合を終了し、公式戦白星発進を叶えた。

     なお、同じルーマニアではディナモ・ブカレストがアスレティック・ビルバオ(スペイン)と1対1のドロー。この試合では元ブラジル代表FWリヴァウド氏の息子、リヴァウジーニョが54分に同点弾を挙げ、ディナモ・ブカレストの予選突破に望みをつないでいる。

     ルーニーの古巣復帰で話題を呼んだエヴァートン(イングランド)は、ホームでルジョムベロク(スロバキア)に1対0で白星。ベインズが65分に挙げたゴールを守り切って先勝を収めた。

     そのほか、酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、ホームでオーステンデ(ベルギー)に4対2で勝利。酒井はフル出場している。また、久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアルタッハ(オーストリア)と1対1で引き分けた。久保はフル出場した。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000012-ism-socc

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    1: 動物園φ ★@2017/07/28(金) 18:51:19.36 ID:CAP_USER9
    モリエンテスが語る「やり直したい」あの一戦。誤審で失ったキャリア最高のゴール【独占インタビュー】
    7/26(水) 10:20配信
    フットボールチャンネル

     レアル・マドリーなど欧州のビッグクラブでプレーし、スペイン代表としても長く活躍したフェルナンド・モリエンテス氏は、現在ラ・リーガのアンバサダーとして世界中を駆け回っている。今回、ラ・リーガと提携したJリーグが主催する「Jリーグワールドチャレンジ」の鹿島アントラーズ対セビージャに合わせて来日した同氏が、試合当日の忙しい合間を縫って独占インタビューに応じてくれた。元スペイン代表が独自の指導者論、そして記憶に刻まれた15年前のあの試合について語る。(取材・文:舩木渉)

    フェルナンド・モリエンテス氏は鹿島対セビージャの試合前にインタビュー取材に応じてくれた【写真:編集部】
    no title


    ーーお忙しい中時間を取っていただきありがとうございます。今日はサッカースクールで地元の子どもたちを指導されたそうですね。いかがでしたか?

     とてもいい経験でした。私もすごく楽しめました。子どもたちに大きなポテンシャルを見出しました。かなり上手な子もいたので、今後が楽しみです。

    ーー先日のセビージャ対セレッソ大阪の試合を見ていて、選手個々の持つ戦術理解度や知識の差が如実に表れていました。その部分がスペインと日本の選手の最も大きな違いだと感じています。スペインでは戦術的な要素をどの年代から指導していくのでしょうか。

     スペインでは育成、下部組織から教育することを非常に重要と考えています。8歳から13歳の頃は、基本的なコーディネーション(様々な動きを習得し、自分の体を自由かつ複雑に動かせるようにすること)だったり、サッカーを楽しみながら教えていきます。13歳か14歳の頃からよりテクニカルになっていきます。より戦術的なことも教えていきますし、ポジションごとのプレーもその年代から教わります。

     15歳から16歳になるとスペインの選手のほとんどは自分のポジションがどういう役割を担わなければいけないのか、自分のチーム内での役割もよく理解していると思います。そして私は小さい頃からフィジカルとメンタルの両方を意識して教えていくことが重要だと考えています。

    ーーモリエンテスさんは5年前のインタビューで「次に来るのはルイス・エンリケだ」と予言されていました。彼はその後、実際にバルセロナに数多くの栄光をもたらしました。5年経って改めて、今注目している若手指導者はいますか?

     ルイス・エンリケ監督はあの頃から才能のある指導者だと思っていました。私は選手から監督になった人の方がいいと思っています。なぜかと言うと、ロッカールームの中で話されることや、選手との関係もよくわかっていますし、スポーツへの理解もあって、技術的な側面の知見も持っているからです。

     そういったことを理解した上で、しっかりとした哲学を持って進むことが重要なので、選手から監督になるルートが一番いいと思っています。今はU-21スペイン代表のアルベルト・セラーデス監督(現役時代はバルセロナやレアル・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-21 EURO準優勝)と、U-17スペイン代表のサンティ・デニア監督(現役時代はアトレティコ・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-17 EURO制覇)に注目しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010000-footballc-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/28(金) 17:28:09.91 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・Cが今夏の移籍市場で獲得したフランス代表DFバンジャマン・メンディだが、新シーズンの開幕戦には出場できないようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が27日に報じている。

     24日、マンチェスター・Cはモナコからメンディを獲得したと発表。6年契約を締結し、背番号は「22」に決まった。22日付のイギリスメディア『BBC』は、移籍金額を5200万ポンド(約75億4000万円)と報じている。

     巨額の移籍金でマンチェスター・Cに加入したメンディ。新戦力として期待がかかるが、グアルディオラ監督は「残念ながら、彼は少しケガをしている。2、3週間は(試合への)準備ができないだろう」とコメントし、同選手が離脱を強いられることを明かした。

     マンチェスター・Cは来月12日、プレミアリーグ開幕戦でブライトンとアウェイで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618258-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2017/07/28(金) 15:08:51.01 ID:CAP_USER9

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     昨シーズンが終わり、日本代表のW杯予選に追加招集の形で呼ばれた宇佐美貴史(アウクスブルク)は、ちょっと不思議な話をしていた。

    「最終節の後にスポーツディレクターと監督と話をして、来季は10番的な働きをしてほしいと言われた」

     それはつまり、新シーズンの出場を担保するという意味なのだろうか。

    「いや、どうなんでしょう。ちょっとわからないですね」

     本人も、本当によくわからないという表情だった。昨シーズンは11試合に出場、うち先発は5試合で無得点の選手に、なぜわざわざ場を設けて、そのような話をしたのだろうか。

     今季もアウクスブルクはマヌエル・バウム監督が続投する。中盤のハリル・アルティントップが抜けた一方、サミ・ケディラの弟ラニ、ベネズエラ人FWセルヒオ・コルドバ、GKファビアン・ギーファーらを獲得したが、これまでのチームを大きく変えるものではなさそうだ。

    それは守備から入り、一か八かでゴールを狙う、いわば受け身のサッカー。そこに、チームが1部に昇格したころから変わらない、「とにかく頑張る」という哲学が加わる。

     そして迎えたプレシーズン、練習試合を2試合終えた時点では、宇佐美は昨季と同じ左サイドでプレーしている。ボールを持つ時間、攻撃をする時間はとにかく短い。

    「来季は10番のポジションで考えてると言われたけど、2試合は左サイドなので、どういうことなんだろうと、少し疑問というか、あの話し合いはなんだったのかなと、少し思っています。

    まず自分のプレーのアピールはありますけど、『使う気があるのか』というのはこっちも選手として要求していかないといけないですし。去年のようなシーズンになることは、個人的には許せないので、そういう状況も見ながらというシーズンになりそうかなと思っています」

     わざわざ「10番的な働き」と言うからには、チームは宇佐美に何を求めたのだろうか。

    「ボールをもっと触ってほしい、と。ドイツ語でドミナンテ、支配するということをしてほしいし、『それが君には合うと思う』と言われたんです。でもボールを持てれば、支配できれば、左サイドで使われてもよさは出せます。

    相手に支配されて頭上をボールが越えていくことがないようなサッカーになるのが一番です。でも、サイドでのプレーでそこを変えることはできない。真ん中なら少し自分のところから色は出せるかも、ですけど。

    つづく

    7/28(金) 7:50配信  sportiva.
    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/07/28/10_1/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/26(水) 12:15:12.98 ID:MWR5Z1oAa
    なんでや😢

    176 名前: ◆sPJZg/TdCYoQ @無断転載は禁止 (ワッチョイ df17-ix72) [sage] :2017/07/26(水) 11:39:34.72 ID:jyWy5mKd0
    35号
    ハイキュー
    ブラクロ
    ヒロアカ
    ヒロアカすまっしゅ出張読切掲載
    鬼滅
    ストーン
    ハンタ
    読切
    火ノ丸 >>>0�カラー
    勉強
    銀魂
    ソーマ >>>0�カラー
    ネバラン
    クロアカ
    青春
    ゆらぎ
    シューダン
    斉木
    ロボ
    マリー
    磯兵衛

    35号表紙ハイキュー、アラレ、キン肉マン、こち亀

    36・37合併号
    巻頭:ワンピ
    Cカラー:ネバラン、ストーン、ブラクロ
    番外編掲載:勉強、ストーン
    読切:青少年有害環境規制法(麻生周一)転生起-HAKUSAI-(藤村どら)※手塚賞準入選
    付録:ネバランクロスワードポスター

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/07/27(木) 17:32:40.40 ID:CAP_USER9

    香川真司1


    シーズン後半に活躍した3選手が軒並みアップ。

     ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が独自のデータ解析で査定し、世界中のプロフットボーラーに付けているのが「推定市場価格」だ。活発な動きを見せている移籍市場の動向を受け、7月中旬から随時その数値が更新されている。
     
     ここでは、7月27日付けのデータを元に、日本代表選手の「推定市場価格」をランク化。対象は2017年に入ってから招集された34選手だ。なお1ユーロ=約128円換算で、100万ユーロは約1億2800万円となる。
     
     まずは1位から10位タイまでのトップ13を見ていこう。
     
    [日本代表2017・推定市場価格ランキング]
    1位 香川真司(ドルトムント)   1300万ユーロ
    2位 岡崎慎司(レスター)     700万ユーロ
    3位 大迫勇也(ケルン)      550万ユーロ
    4位 吉田麻也(サウサンプトン)  500万ユーロ
       久保裕也(ヘント)      500万ユーロ
       清武弘嗣(C大阪)      500万ユーロ
    7位 長友佑都(インテル)     350万ユーロ
    8位 乾 貴士(エイバル)     300万ユーロ
       酒井高徳(ハンブルク)    300万ユーロ
    10位 本田圭佑(パチューカ)    250万ユーロ
       原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
       酒井宏樹(マルセイユ)    250万ユーロ
       浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
     
     1位はハリルジャパンの背番号10、香川真司だ。およそ5年近く日本人選手のトップを維持。1年前の1600万ユーロからは額面を落としたが、唯一の1000万超えを果たしている。一方で大迫は2月時より200万アップ、吉田が100万アップ、そして久保が300万アップと、シーズン後半戦での活躍がしっかり額面に反映された格好だ。Jリーグ組では清武がナンバーワンの評価を得ている。
     
     長友は2014年7月時の1400万ユーロをピークに下降が続き、現在はおよそ4分の1に。パチューカ移籍後の額面がいまだ更新されていない本田は250万ユーロのままで、こちらは2013年6月時(CSKAモスクワ)にマークした2000万ユーロが最高値だった。オフ中の移籍問題に端を発し、ヘルタ・ベルリンでの立場が危うくなっている原口は、2月時より50万減となっている。

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/27(木) 18:55:07.64 ID:CAP_USER9
    ニースのFWマリオ・バロテッリがチャンピオンズリーグ(CL)においてクラブ史上初めてとなるゴールを決めた。

    ニースは昨シーズン、ルシアン・ファブレ指揮官の下、リーグ・アンで3位となる快挙を達成し、CL予選への出場を決めた。26日に行われたCL予選3回戦ファーストレグ、ニース対アヤックス(1-1)では、バロテッリが32分、クラブ史上初めてとなるCL予選での得点を挙げている。

    バロテッリは昨シーズン、フリーでリヴァプールからニースに加入すると、デビュー直後から得点を重ね、ニースサポーターの心をつかんだ。昨秋はユニフォームが平均6分に1枚を売り上げるほどの人気ぶりで、市内の飲食店ではバロテッリの名前を冠したドリンクやピザが登場した。2月には同選手をモデルとしたストリートアートがフランス国立スポーツ博物館で展示されるなど、ニースを代表する選手へと成長し、CLでの快挙達成でクラブの歴史に名を刻んだ。

    バロテッリは近年、フィジカルのトラブルに悩まされ、ピッチ外で注目されることが多かった。だがニースではファブレ監督の下で出場機会に恵まれ、昨シーズン全公式戦で28試合に出場し、17ゴールを記録。サポーターから愛され、のびのびとしたニースの環境でプレーすることで、26歳のストライカーは徐々に本来のフォームを取り戻し、昨シーズンのクラブの躍進に貢献した。今夏、ドルトムントやマルセイユが獲得に興味を示していたが、バロテッリはニースとの契約を2018年6月末までに延長している。

    なおCL予選3回戦セカンドレグは8月2日、アヤックスのホーム、ヨハン・クライフ・アレーナで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000019-goal-socc

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