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    2017年07月

    1: あちゃこ ★@^^ 2017/07/21(金) 12:25:33.02 ID:CAP_USER9

    20150522144214


     ツイッター炎上騒動で話題の上西小百合衆院議員(34)=無所属=が21日、
    TBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)に生出演し、サッカーの浦和―ドルトムント戦に
    関連したツイート問題について自身の主張を繰り広げた。

     今回の騒動の火に油を注いだのは「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気に
    なってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」というツイートだった。
    上西議員は「サポーターが私の感想に注目するのは想定外」などと主張した。

     それに対し、熱狂的な巨人ファンで知られる演出家のテリー伊藤氏(67)が
    「スポーツに、みんな人生乗っけてるんじゃないですか。見ている方は。野球でもサッカーでも、
    自分がやりたかった、でもできない。そういう夢を選手に、人生を託す。例えば病院で
    見ている人は今日(選手やチームが)がんばっている。よし(自分も)頑張ろう。
    それって自分の人生を乗っけているんです。そこはどう思いますか?」と問い詰めた。

     すると上西議員はしばらく考えた上で
    「どうして、いち観客として感想を書いたことにカチンときた」
    「スポーツは基本的に暴力沙汰とは無縁でなければならない」
    「それに対して殺すぞとかそういう発言が出てくるのはダメと思った」
    「誹謗中傷をしてきた過激なサポーターに向けた」
    などと持論を展開して、テリー氏の質問をはぐらかしていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000050-sph-ent

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    1: あちゃこ ★@^^ 2017/07/21(金) 14:30:57.68 ID:CAP_USER9
     お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)が21日、フジテレビ系
    「バイキング」(月~金曜・前11時55分)にレギュラー出演し、
    上西小百合衆院議員(34)のサッカー・浦和レッズ関連発言についてコメントした。

     宮迫は「まずね、ドルトムントって世界のトップリーグ(であるドイツ)の中の
    上位常連チーム。そこと負けはしましたが2―3。昔の日本のサッカーから考えたら
    とんでもない(すごい)ことをやっている」と指摘し、
    「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」という上西氏のツイートに反論した。

     そして「親善試合と言ってもドルトムントもプライドがあるし、浦和レッズも
    サポーター(の思い)を背負っている。勝ったらみんなの自信になると真剣に
    やっているものを、こんなサッカー愛のないコメントされたら、そらサポーターは
    むかつきますよ」と話していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000076-sph-ent

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    1: プエルトリコ ★@ 2017/07/21(金) 12:41:58.49 ID:CAP_USER9
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    7月22日(土)、鹿島アントラーズが「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でスペインのセビージャFCと対戦する。ヨーロッパリーグ3連覇の実績を誇り、17日に行われた親善試合では現在J1首位のセレッソ大阪に2ー1で勝利。リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪クラブに対し、Jリーグ王者の鹿島はどのように立ち向かうのだろうか。

    文=戸塚 啓
    セレッソ大阪を撃破したスペインの強豪

    セビージャFCは近年の欧州サッカーシーンでトップクラスの成果をあげているクラブの一つだ。欧州各国リーグの上位チームが集うヨーロッパリーグ(EL)で2013ー14シーズンから3連覇を達成し、昨シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)でベスト16入り。新シーズンもCLに予選プレーオフから出場する。

    リーガ・エスパニョーラでの優勝経験は一度しかないが、レアル・マドリードやバルセロナが同居する競争力の高いリーグにおいて、14シーズン連続で一桁順位をキープしているところにセビージャの価値がある。昨シーズンもホームでレアル・マドリードを下す健闘を見せ、リーグ4位に食い込んだ。

    7月17日に行われたセレッソ大阪との一戦は、セビージャにとってプレシーズン最初のゲームだった。コンディションもコンビネーションも調整段階にもかかわらず、結果は3ー1の勝利。試合後、セレッソ大阪の尹晶煥監督や選手たちが口をそろえて「質が高かった」と話したように、チームとしての連動性を保ちながら個々が高い技術を発揮し、ハードワークも怠らないそのサッカーは、J1で首位を走るチームを圧倒した。

    今シーズンからチームを率いるエドゥアルド・ベリッソは、攻守にアグレッシブなサッカーを標榜するアルゼンチン出身の監督だ。昨シーズンはセルタを率いてELでベスト4に進出。準決勝でイングランドのマンチェスター・ユナイテッドを苦しめた戦いは世界に強い印象を与えた。47歳の指揮官はセルタで評価されたスタイルをセビージャにも持ち込んでいる。

    セレッソとの実戦を通して戦術的な修正ポイントが明らかになり、新加入選手を含めた連係を確認することができた。22日に控える鹿島アントラーズとの一戦では、さらに高いパフォーマンスが期待できるだろう。選手たちの体が日本の気候になじんでいることも、ピッチ上でのパフォーマンスに好影響を与えるはずだ。
    鹿島が警戒すべきはチームの流動性と個の力の融合

    4ー4ー2システムを採用する鹿島に対し、セビージャは3バック、4バック、5バックを巧みに使い分ける。セレッソ戦では4バックでスタートしたが、持ち前の可変性を生かしてくるかもしれない。チームの心臓は背番号15のスティーヴン・エンゾンジだ。チームの特徴である可変システムも、アンカーポジションにもダブルボランチにも難なくフィットするこのセントラルMFが立ち位置を変えることで成立していると言っていい。

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    1: プエルトリコ ★@^^2017/07/21(金) 12:38:55.68 ID:CAP_USER9

    no title



     パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑がツイッター(@kskgroup2017)を更新し、背番号「02」の理由を綴っている。

     本田は18日に入団会見を実施。その他の新加入選手との合同会見だったが、期待値の高い本田は集合写真でセンターに写るなど、主役級の扱いを受けた。

     手渡されたユニフォームに記された背番号は「02」。この理由について本田は「ピース」=「平和」がポイントとなっていることが明かされていたが、本田はツイッターで改めて説明。「2=Peace=平和。戦争は経験したことはなくても日本人が世界平和を声に出すべきだと思ってます。そんなに不可能に近くても理想は捨てたらいかんでしょ」と高い意識で訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641962-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/21(金) 10:37:03.50 ID:CAP_USER9

    20150522144214


    今回レッズ及びサッカー・ファンを愚弄するかのようなツイートで炎上した挙げ句、レッズ・ファンとの直接対話の場を要求してきた上西小百合議員に対し、レッズは彼女との面会を辞退したということだ。彼女のいわゆる炎上商法に巻き込まれる必要はなく、レッズの対応こそが大正解というべきだろう。

     これまで上西議員が何度炎上しようが、興味もなければ関心もなかった。だが自分が長年携わり、愛してきたスポーツ界に矛先が向けられたのであれば話は別だ。初めてツイッターの公式アカウントを閲覧し、一連の騒動をネットでチェックさせてもらった。そこで結論に至ったのが、上西議員が如何に否定しようとも、SNS上の炎上を巧みに利用し彼女の政治活動に繋げているのが明らかな以上、炎上商法以外の何ものでもない、ということだ。

     今回も自分のツイートが炎上した途端、周囲の反応ツイートを次々にリツイートし、さらには220万という自らのツイートの反応度を報告するなどして騒動の拡散を狙っている。その上で「浦和で街頭演説をやりたい」とか「レッズ・ファンと直接対話しないと解決できない」などと主張することで、メディアと人々の関心が集まる中で自分の意見を披瀝する場を設けようとしているのだ。もしそれが実現できれば、政治家として下手な集会を開催するよりも影響力絶大な発言機会を容易に得ることができてしまうのだ。紛れもなく政治活動の一環と言っていいだろう。

     しかし今回の一連のツイートを見てもわかるように、上西議員はものの本質を見抜く能力がなければ、最適な言葉を選ぶ知性にも欠けている。そんな人物に発言する場を与えても何の意味もない。レッズ・ファンと直接対話しても火に油を注ぐだけだ。今回のレッズのように関わらないようにするのが得策なのだ。レッズ・ファン、サッカー・ファンも彼女のやり口に応じる必要は無い。SNS上のことはSNS上でやりとりすればいいだけの話なのだ。ましてや殺人予告やカッターナイフを送りつけるのは以ての外だ(もちろんサッカー・ファンがやった行為だとは思っていないが…)。

     スポーツは極上のエンターテイメントの1つだと思っている。誰もが様々な観点から楽しんでいいものだ。そういう意味では上西議員もどんな意見であろうと主張していいし、他のファンと議論を戦わせても一向に構わない。だが姑息な手段で自分の政治活動にスポーツを利用するのは断じて許すことはできない。

     そもそも上西議員に容易に主張の場を与え続け、こんな手法の政治活動を編み出させてしまったのはメディアの責任もあるだろう。彼女が炎上を繰り返す度に面白がって追いかけるから、増長してしまったように思えて仕方がない。

     今後上西議員の炎上商法をスポーツ界に拡散させないためにも、チーム、選手、ファンを含めレッズのような冷静で大人な対応で臨むべきではないか。SNS上以外で彼女に応対する必要はまったくないのだ。自分もこれを最後に関わるつもりはない。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20170720-00073532/

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    1: ニライカナイφ ★@^^ 2017/07/21(金) 06:05:39.73 ID:CAP_USER9
    20150522144214



    上西小百合衆院議員(34)が20日、再度、自身の公式ツイッターを更新し、浦和レッズに面会を申し入れ、断られていたことについて、あらためて見解を示し
    た。

    「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。
    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。
    百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね。」とつぶやいている。

    上西氏はこの直前のツイートで「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。
    私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。
    勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」とつぶやいている。

    上西氏は15、16日に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと連続ツイートし、炎上騒動を巻き起こしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000182-sph-soci

    ★1:2017/07/20(木) 21:09:22.96
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500559922/

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    1: あちゃこ ★@^^ 2017/07/21(金) 02:13:04.83 ID:CAP_USER9

    no title


    アジアサッカー連盟(AFC)は20日、済州ユナイテッド(韓国)の2選手が
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・浦和レッズ戦の乱闘騒ぎで受けた処分を軽減すると発表した。

     AFCは当初、浦和戦で問題を起こしたDFチョ・ヨンヒョンに6か月の出場停止と
    罰金2万ドル(約220万円)、DFペク・ドンギュに3か月の出場停止と
    罰金1万5000ドル(約165万円)の処分を科すことを決定。前者は試合中に
    退場処分となりながらも終了後にピッチへ乱入して審判に抗議を行い、
    後者は浦和MF阿部勇樹の顔にエルボーを入れる暴力行為に及んでいた。

     しかし、処分を不服として済州が行った異議申し立てが認められ、
    チョ・ヨンヒョンの出場停止が6か月から3か月、ペク・ドンギュの出場停止が
    3か月から2か月にそれぞれ軽減。韓国『朝鮮日報』では
    「浦和の選手たちの挑発があり、チョ・ヨンヒョンの場合は意図的ではなく、
    模範的なキャリアを積んできた」と理由を挙げている。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641940-gekisaka-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500545833/

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/21(金) 06:39:10.44 ID:CAP_USER9
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170720-OHT1T50297.html

     【パチューカ(メキシコ)19日(日本時間20日)=羽田智之】日本代表FW本田圭佑(31)が移籍したメキシコ1部パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が本田を「マエストロ(教授)」に指名し、ピッチ内外でプロフェッショナルな技術と姿勢をチームに伝えてほしい意向を明かした。本田は19日、非公開で行われた全体練習に初合流。20日は就労ビザ取得のため、一時メキシコ国外に出る予定だ。

     マルティネス会長のスペイン語が高揚し始めた。本田への期待について問われると、その高さに比例し声は大きくなった。「マエストロ(教授)だよ! ピッチの中でも外でもね。彼はその精神を持っている」。リーグや12月のクラブW杯における結果への貢献だけでなく、チームを成長させてほしいと望んだ。

     「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。左足のシュートは素晴らしく、ヘディングも強い。決定力もある。完成された選手だ。ピッチで活躍してほしいのはもちろん、ウチの選手は彼を見て成長する」。欧州チャンピオンズリーグ、イタリア・セリエAなど世界最高峰の舞台で培われた経験を還元すべきだという。

     パチューカは育成部門が評価されているクラブでもある。マルティネス会長は「保有選手25人のうち、下部組織出身者が12人いる。本田はスーパープロフェッショナルな選手である。食事など生活面で、規律、責任感など、いいお手本になる」と熱弁した。本田との契約は1年。「延長1年のオプションがあるが、もっと長くいてほしい」とべたぼれしていた。

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@^^2017/03/30(木) 20:32:25.76 ID:8BYY/20A0
    myclub_ss



    これは8

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/07/20(木) 18:10:51.66 ID:CAP_USER9
     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc
    no title

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