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    2017年07月

    78: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/31(月) 21:15:22.81 ID:WIE19Uo10

    ROONEYiseki


          ベイル ルーニー 
            イニエスタ  
    リベリー           ロッベン 
            カンビアッソ       
    キエッリーニ           サバレタ 
      R.カルヴァーリョ マスチェラーノ 
       レイナ

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    1: Egg ★@^^ 2017/07/31(月) 20:12:00.65 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、チェルシーのアントニオ・コンテ監督の発言に対し、いつもながらのモウリーニョスタイルで応じた。

     英紙『メトロ』によると、昨季プレミアを制したコンテ監督は、新シーズンに向けての意気込みを聞かれると「我々にとって非常に重要な、そして難しいシーズンになる」と話しつつ、「モウリーニョ監督の二の舞になるのは避けたいね。2年前、チームは10位で終わってしまったから、そういうことは避けなければならない」と続けた。

     14-15シーズンにプレミア優勝を果たしたモウリーニョ監督率いるチームだったが、翌15-16シーズンは開幕から低空飛行を続け、モウリーニョ監督はシーズン途中に解任。チームも最終的に10位でフィニッシュしていた。

     コンテ監督の発言を聞いたモウリーニョ監督は、「返答はいくらでも考えられるけど、アントニオ・コンテについて喋ることで髪を失いたくないからね。コメントは控えるよ」と一蹴している。

    7/31(月) 19:42配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01642335-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/223000/222423/news_222423_1.jpg?time=201707312011

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    1: たんぽぽ ★@^^ ©2ch.net 2017/07/31(月) 18:30:05.98 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000108-dal-socc
    デイリースポーツ

     メキシコ1部リーグ、パチューカが加熱する本田ブームに便乗?フェイスブックで新加入選手、日本代表MF本田圭佑のそっくりさんを募集している。当選者にはサプライズが待っているという。

     体調不十分で本田のメキシコデビューはもう少し先になりそうだが、 期待が高まっていることを象徴するコンテストと言えそうだ。

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/31(月) 17:39:47.51 ID:CAP_USER9
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    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、サッカー選手としてキャリアを続けるには年齢的に厳しいと明かした。30日にホンジュラスで行われた親善試合、モタグア対レアル・エスパーニャ戦(0-2)終了後にインタビューに応じている。

    現在37歳のロナウジーニョだが、2015年9月に所属していたブラジル・フルミネンセとの契約を解除して以来、世界各地で開催されている親善試合などでのプレーを続けている。30日はホンジュラスを訪れ、地元2クラブによる親善試合に参加し、45分間ずつ両クラブのイレブンに加わってプレーした。レアル・エスパーニャに加わった後半にはアシストも記録している。ロナウジーニョの活躍に現役復帰を期待するファンも多いが、本人は年齢を考慮するとプロ選手としてプレーすることはもうないと告白している。

    「選手にとって大好きなサッカーを辞めることは難しいと思うが、僕は年を取り過ぎてしまったと思う。世界中にサッカースクールを開きたいと考えている。このプロジェクトを通じて、サッカーの発展に寄与していきたい」

    ロナウジーニョは現在もバルセロナの親善大使としてサッカーの振興に努めているが、今後も活動を拡大していく意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000015-goal-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/31(月) 12:55:00.05 ID:CAP_USER9

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    Jリーグ史上最高年俸助っ人が、文字通り「最高」の滑り出しである。 J1神戸入りした元ドイツ代表FWポドルスキ(32)が、29日のホーム大宮戦の後半4分に強烈左足ミドルシュートを放って先制。同点に追い付かれた2分後の17分には、右サイドからのクロスに好反応し、大宮DF2人に挟まれながらタイミング良くジャンプ。見事なヘディングで決勝ゴールを叩き込んだ。

     ドイツ代表通算130試合出場・49得点のポドルスキは、年俸6億円で神戸に移籍した。

     ②C大阪・フォルラン5億円③名古屋リネカー3億円③C大阪カカウ3億円③東京Vエジムンド3億円⑥神戸イルハン2億5000万円⑦神戸レアンドロ2億円⑦浦和ワシントン2億円⑨鹿島ジーコ1億9000万円⑩浦和エメルソン1億8000万円を抑え、J史上ダントツの最高年俸選手である。

     もっとも、これまでの高給取り助っ人には「給料ドロボー」も多かった。フォルランは1年半で17得点、J元年にプレーしたリネカーは18試合・4得点、トルコの王子と呼ばれて人気だったイルハンにいたっては3試合・0得点。ポドルスキは「不良助っ人」にならないか?

    「ドイツ人ならではの勤勉性を持ち合わせています。大宮戦の前半はチームメートとの連動性に苦慮し、精彩を欠いたプレーに終始したが、後半になると中盤まで下がって攻撃の組み立てに参加したり、サイドから攻撃の起点になったり、一生懸命にチームプレーに徹しながらゴールチャンスを狙い、きっちりと2得点を決めた。ピッチ外では、日本語を積極的に覚えようとするなど協調性も感じられる。フィジカルも大きく衰えているわけではないし、今後も結果を残してくれるでしょう」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

     年俸分の活躍を期待してもよさそうだ――。

    日刊ゲンダイDIGITAL2017年7月31日12時08分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_406097/

    動画
    https://youtu.be/H6oIHr9radY


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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 9962-MoHP) 2017/07/30(日) 11:27:16.18 ID:CAP_USER9

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    7/30(日) 11:01配信
    ゲキサカ

    [7.29 メキシコ1部第2節 パチューカ0-2アメリカ]

     日本代表FW本田圭佑の所属するパチューカは29日、ホームでリーグ第2節のアメリカ戦を行い、0-2で敗れた。開始3分にFWセシリオ・ドミンゲスに先制弾を浴びると、後半8分にもドミンゲスに追加点を奪われた。終盤に相手が退場者を出したことで数的優位となったが、痛恨の完封負けで開幕連敗となった。なお、本田は招集外のためベンチ入りもしなかった。

     またパチューカがリーグ戦のホームで敗れるのは、15年11月15日にクルス・アスルに1-2で敗れて以来。不敗は29戦でストップした。本田入団時にも注目された記録だが、本田のデビュー前にストップしてしまった。 
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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/31(月) 07:22:04.58 ID:CAP_USER9

    1位~5位――高額年俸に見合う活躍ができたのかは疑問…。

     助っ人の「格」を判断するひとつの材料が、推定年棒だろう。ここでは歴代の外国籍選手が受け取った“ギャラ”を調査。リネカーやジーコといった大物を抑え、トップに立ったのは……。

    ――◆――◆――
     
     Jリーグ発足当初とは物価もサッカー選手の市場価値も異なるため、単純比較はできないが、近年では飛び抜けたネームバリューを誇るふたりの助っ人がトップに並んだ。神戸に加入したばかりの元ドイツ代表FWポドルスキは3年総額18億円超と言われ、C大阪に2014年から1年半在籍した元ウルグアイ代表FWフォルランも単年で約6億円。3位以下に大差をつけた。
     
     ただし、そのフォルランも含め、リネカーやカカウなど、高額年俸に見合った働きができなかった助っ人は少なくない。02年の日韓ワールドカップで脚光を浴びたイルハンなどは、わずか3試合に出場しただけで神戸を去っている。
     
    1位タイ ポドルスキ(神戸/FW) 6億円
    Jリーグではフォルラン以来の大物。アーセナルやドイツ代表での実績を踏まえれば、年俸6億円は妥当だろう。
     
    1位タイ フォルラン(元C大阪/FW) 6億円
    ワールドカップ得点王が1年半の在籍で17得点(J2で10得点)では物足りない。1ゴールの単価は約3500万円。
     
    3位タイ リネカー(元名古屋/FW) 3億円
    Jリーグ元年の93年に、当時の最高年俸で名古屋に迎え入れられたビッグネームだが、怪我の影響もあって不発に。
     
    3位タイ カカウ(元C大阪) 3億円
    1年目の14年シーズンにはスーパーミドルを決めるなど、単発では輝きを放つも、J1残留の切り札にはなれず。
     
    5位 エジムンド(元東京Vなど/FW) 2億5000万円
    01年に加入した東京Vでは、元セレソンの実力を見せつけたが、高額年俸がネックで、03年に浦和へ放出された。

    6位~10位――費用対効果が高かったのは2000年代に浦和で活躍したふたり。

     費用対効果が高かったのが、00年代の浦和で活躍したふたり。ワシントンは06年にJ1得点王に輝き、リーグ優勝に貢献。エメルソンもその類稀なスピードで一世を風靡した。もちろん、鹿島と日本サッカーの発展に大きく寄与したジーコの年俸1億8000万円も破格だろう。

    6位タイ イルハン(元神戸/FW) 2億1000万円
    “イルハン王子”の獲得に、神戸が払った移籍金は約5億円。だが、在籍4か月で無断帰国し、そのまま退団した。
     
    6位タイ レアンドロ(神戸/FW) 2億1000万円
    15年の柏から神戸への移籍で年俸が大幅アップ。現在は負傷離脱中も、昨季はJ1得点王に輝いた優良助っ人だ。
     
    8位 ワシントン(元浦和など/FW) 2億円
    06年に浦和で記録した公式戦34試合・38得点は驚愕。翌年にはACL制覇に貢献するなど、2億円の価値は十分だ。
     
    9位 エメルソン(元浦和など/FW) 1億9000万円
    札幌、川崎を経て01年に浦和に加入後は、エースとして活躍。だが05年、5億円超の年俸に惹かれ、カタールへ。
     
    10位 ジーコ(元鹿島/MF) 1億8000万円
    91年に来日。高齢でも衰えぬ技術で観客を沸かせた。鹿島の土台を築くなど、その貢献を考えれば格安の年俸だ。
     
    ――◆――◆――
     
    「ピクシー」ことストイコビッチは、まさに格安だった。7か月分とはいえ、1年目の年俸は約7000万円。しかも、それまでの助っ人のようにキャリアの晩年ではなく、脂の乗った29歳での来日だった。彼は当初の「半年間だけ」という予定を変更し、2001年まで7年に渡って世界レベルの美技を披露してくれた。

    7/31(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00028212-sdigestw-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/28212_ext_03_0.jpg

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/31(月) 06:57:28.67 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのブラジル代表FWネイマール(25)が、31日にもパリSGへの移籍を発表する可能性が出てきた。スペイン紙スポルト(電子版)は29日に「ネイマールは既にパリSG移籍に合意し、週明けにも正式に発表される」と報道。移籍金は史上最高となる2億2200万ユーロ(約289億円)となる見通し。

     ネイマールは29日、米マイアミで親善試合Rマドリード戦に先発し後半27分までプレー。決勝点をアシストして3―2の勝利に貢献した。その後、中国で個人の商業活動を終えた後、パリSGの親会社があるカタール・ドーハで契約書にサインする可能性が高いという。

    7/31(月) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000041-spnannex-socc

    ネイマール離脱後 バルサの計画とは?2-3名の選手確保を約束
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00010000-sportes-socc

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