サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年05月

    1: Egg ★2017/05/29(月) 19:38:58.99 ID:CAP_USER

    DA2S_kiU0AAUzpw



    日本と韓国。アジアにおける因縁のライバル同士である2つの国は、韓国で開催中のU-20W杯でともに決勝トーナメント進出を果たした。開幕前は国内での関心の低さが指摘されていたものの、韓国の戦いぶりや、日本の奮闘で状況は変わってきている。特にU-20日本代表の活躍は、これまで“反日”と言われてきた韓国国民に変化をもたらしつつあるかもしれない。(取材・文:キム・ドンヒョン)

    ●日韓両国が決勝T進出。U-20W杯への関心も高まる

     2017 FIFA U-20W杯の決勝トーナメント1回戦の対戦カードがすべて決まった。グループステージが終わり、一発勝負の第2ラウンドが幕を開ける。 

     読者の皆さんもご存知の通り、韓国と日本はベスト16へと駒を進めた。日本はグループステージ最終戦のイタリア戦で、堂安律が衝撃的な2ゴールを決めてグループDの3位に。決勝トーナメント1回戦はグループBを全勝で突破したベネズエラとの対戦となった。 

     一方、ホスト国である韓国はギニア(3-0)とアルゼンチン(2-1)を次々と撃破したものの、最終戦でイングランドに0-1で敗れ、2位が確定。グループCで2位のポルトガルとベスト8進出を争うことになっている。 

     今では日韓両国が決勝トーナメントに進んだが、実は開幕前までU-20W杯への関心は決して大きくなかった。この大会が開かれていること自体を知らない人もいるほどだ。20~30代の女性などは特にその傾向が強く、いくらイ・スンウやペク・スンホが世界的強豪のバルセロナでプレーしているといっても、彼らの顔すら知らない人は多かった。

     もちろん普段からサッカーに親しんでいないのであれば、妥当な話かもしれない。しかし、国内で開催される国際レベルの大会のホストとして、自国の選手さえ知らない人がいるというのは虚しい。U-20W杯組織委員会の副委員長を務める韓国サッカー界のレジェンド、チャ・ブングン氏がラジオ番組に出演し、「もっと関心を持ってください」と直接広報に出たほど大会への関心が低かったことを考えると、多少の寂しさをおぼえてしまう。 

     そういった意味で韓国のグループリーグ突破は、この大会がブームアップするための最低条件だったといえる。もちろん3戦全勝であればより多くのメディア露出も期待されたはずだが、グループ2位でも十分な実績だ。

    ●日本対イタリアの驚くべき観客数

     最近では毎日U-20代表に関する報道が流れる環境になり、ようやく「トーナメントムード」になってきた。イ・スンウへの期待は日に日に高まっており、大会で最高の活躍をしているGKのソン・ブングンも日刊紙から取り上げられるほどの人気者となりつつある。ポジティブな流れだ。 

     ここでまた面白いのは日本の存在だ。因縁のライバルということもあり、U-20W杯における日本の成績は韓国国内でかなり興味深く取り上げられている。一部のメディアは日本の選手を酷評したり、敵対心を露わにしたりするのも事実だが、基本的に関心があることは間違いない。 

     実はそんな韓国でも日本のベスト16進出で、ある「変化の兆し」が見えていた。 

     筆者は日本対イタリアの試合を観客席で見ていた。第1試合がグループCのコスタリカ対ザンビアで、第2試合が日本対イタリアだった。しかも場所は今大会の会場の中で最も小さい天安のスタジアム。普通に考えれば多くの観客が入らなくて当然の場所だ。

     しかしこの日、日本対イタリアの観客は1万人を超えた。私が取材に行った日本の試合で、初めて1万人を超えたのだ。土曜日ということもあって日本人の観客も多く来ていたが、韓国人も今まで以上に多かった。第1試合のコスタリカ対ザンビアの観客が4000人強だったことを考えると、日本戦に向けて2倍以上も動員数が増えたことになる。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/29(月) 15:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010027-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/05/30(火) 08:26:29.35 ID:CAP_USER9
    ベネズエラ出身でDeNAのホセ・ロペス内野手(33)が29日、スポーツ報知でベネズエラ―日本のスコアを予想した。15歳まで野球とサッカーを両立し、今でも大のサッカー好き。「ベネズエラのこの世代はいい選手がそろっていて、世界最強も狙えるチームだ」と実力に太鼓判を押した。

     注目選手に挙げたのは左FWペニャランダ(19)。スピードと技術を兼ね備え、スペイン1部のマラガで今季3試合に出場している。15歳FW久保もチェック済みの助っ人は「2―1でベネズエラが勝つ。母国は経済的にも情勢的にも厳しい状況。サッカーで国民を勇気づけて欲しい」とエールを送った。

    スポーツ報知 5/30(火) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000245-sph-socc

    続きを読む

    1: Egg ★©2ch.net 2017/05/30(火) 08:51:30.77 ID:CAP_USER9



    6月7日の調整試合シリア戦(味スタ)、同13日にイランで行われるW杯アジア最終予選イラク戦に向け、日本代表合宿が昨28日に千葉市内でスタートした。Jリーグが開催中のため、招集メンバーは一部海外組だけ。

     この日はメスGK川島、サウサンプトンDF吉田、マルセイユDF酒井宏、ハンブルガーSVDF酒井高、レスターFW岡崎、ヘントFW久保、シュツットガルトFW浅野、エイバルFW乾、バックアッパーのアウクスブルクFW宇佐美、そしてスポーツマスコミが「秘密兵器」と持ち上げるブルガリア1部リーグ所属で代表初招集のMF加藤(スタラザゴラ)も参加した。

     イタリア組のミランFW本田とインテルDF長友は、それぞれ最終戦となる28日午後10時キックオフのカリアリ戦、29日3時45分キックオフのウディネーゼ戦後、身支度を整えて帰国。本田は6月1日から、長友は2日から合宿に合流する。

     それにしても――。今回の代表メンバーも、指揮官ハリルホジッチならではの「毎度おなじみデタラメ招集劇」。ことあるごとに「1部でレギュラーの選手しか呼ばない」と言っておきながら、戦力外の本田と長友を呼び続けている。

     ちなみに本田は最終節のカリアリ戦にモンテッラ監督の温情で先発。リーグ戦出場8試合目はフル出場ながらノーゴールに終わった。長友もウディネーゼ戦の先発から外れて後半1分から出場したが、リーグ12試合出場と「1部レギュラー」とは程遠いポジションでシーズンを終えた。

     他にもGK川島は、リーグ終盤になって出場機会に恵まれたものの、ベンチ外の時期から第1GKだった。C大阪のMF山口は昨季、ドイツから当時2部のC大阪に出戻り、本人が「J2なので呼ばれるはずがない」と断言していたのに指揮官は、当たり前のような顔をして山口を呼んだ。

    「選手はハリルの"有言不実行"にウンザリしている。たとえばC大阪の清武。スペインで戦力外となり、ハリルの方針に従って古巣のC大阪に移籍したのに外されてしまった。確かに現在Jリーグで本調子とは言えないが、DF酒井宏が『キヨ君が外れてびっくり』と漏らすほどの出来事だった。ブルガリアの加藤にしても、所属リーグは欧州4大リーグの2部レベル以下に過ぎない。シリア戦のチケットの売れ行きがイマイチなので『J2経験しかない苦労人がサプライズ招集』と話題性のみで声が掛かったのでは――と話すサッカー関係者も少なくない」(マスコミ関係者)

     ハリル日本、大丈夫なの? と言いたくなる。

    日刊ゲンダイ 2017.05.30
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/206319/1

    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/30(火) 05:34:56.43 ID:CAP_USER9

    img_barcelona



    バルセロナが新シーズンからの監督に、エルネスト・バルベルデが就任することを発表した。契約期間は2年で、1年の延長オプションが付く。

    1964年生まれ、現在53歳のバルベルデは現役時代はアラベス、エスパニョール、バルセロナ、アスレティック・ビルバオなどでプレーし、1997年に引退。

    監督としては2002年に指導者としてのキャリアをスタートさせ、ビルバオ、エスパニョール、オリンピアコス、ビジャレアル、バレンシアなどで指揮。2013年からビルバオの監督として2度目となる指揮官就任を果たし、近年のビルバオ躍進の原動力としてその手腕は高く評価されていた。

    今回のバルベルデの監督就任について、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は「バルベルデの就任決定を嬉しく思っている。なぜ彼を私達が選んだのか、それは能力、知識、経験すべてが申し分なく、彼はバルセロナの哲学を持っている人物だ」との声明を発表している。

    16-17シーズンはリーグタイトルをレアル・マドリーに奪われたバルセロナ。新監督バルベルデはいかにして覇権奪回を目指すのか、今後もその動向から目が離せなそうだ。

    GOAL 5/30(火) 4:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000034-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/29(月) 12:51:58.72 ID:CAP_USER9

    no title


    U―20日本代表FW久保建英(15)=F東京U―18=が、MF堂安律(18)=G大阪=との“Wメッシ”で8強入りを目指す。

     1次リーグ突破を決めた27日のイタリア戦から一夜明けた28日、出場機会のなかった久保ら9人が天安市内で約1時間半の練習を行った。30日の決勝トーナメント1回戦でベネズエラと当たるが「映像を見て本当に強いなと思いますけど、一発勝負なのでどう転ぶか分からない。全力で戦いたい」と誓った。

     イタリア戦では堂安が2得点。獲得へ本格調査を始めたオランダの名門アヤックスや、今大会にスカウトを派遣するドルトムントなど欧州の強豪に大きく印象づけた。

    国際サッカー連盟の公式ツイッターも「これが彼が日本のメッシと呼ばれる理由だ」と紹介。通算3得点を挙げている堂安の注目が高まっており、今後は厳しいマークが予想される。

     そこでカギになるのが、同じく“日本のメッシ”と評される久保の存在だ。

    初戦の南アフリカ戦では自身のアシストから堂安が決勝点。今後勝ち抜くには2人の競演が必要になる。堂安の4人抜きゴールに「本当に素晴らしい得点だったと思います」と刺激を受けた久保が再び輝きを放つ。

    スポーツ報知 5/29(月) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000298-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府)@2017/05/29(月) 23:57:17.76 ID:Hro4Yyan0 BE:158711685-2BP(2000)
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=EWqbDk3ixKc



    ベンフィカが国内2冠達成、通算26度目のポルトガル杯制覇
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129978

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/05/29(月) 23:04:33.65 ID:CAP_USER9

    no title


     韓国で開催されているU-20W杯は5月28日、グループリーグの試合がすべて終了し、決勝トーナメントに進出する16カ国が出そろった。

     日本はグループDの3位に終わり、自動的にグループリーグ突破となる2位以内に入ることはできなかった。だが、勝ち点4(1勝1敗1分け)の成績により、各グループ3位のうちの上位4カ国に入り、晴れて決勝トーナメント進出である。

     今大会は混戦になるグループが多く、3位で決勝トーナメントに進むためには、勝ち点4が必要だった。これは過去の大会と比べても、決勝トーナメント進出のボーダーラインとしては高い水準であり(たいていは勝ち点3で得失点差の争いになる)、出場国間の実力が接近していることの、最もわかりやすい証拠だろう。A代表などから受ける一般的なイメージから、たいしたことはないと思われがちな国でも、意外なほどレベルの高いチームが多かった。

     実際、開幕戦から連日試合会場を飛び回り、出場全24カ国中22カ国を最低1試合は現地取材してみたが、日本のほうが明らかに実力で上回っていると言えるのは、バヌアツ、ベトナムなどごく一部。どう贔屓(ひいき)目に見ても、今大会の日本の実力は真ん中より下というのが妥当なところではないだろうか。

     そんな日本が決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)で対戦するのは、グループB1位のベネズエラ。サッカー以上に野球が人気の、南米のなかでは弱小国のイメージもあるが、今大会ではその強さが際立っている。

     今大会のベネズエラは、メキシコ、ドイツという育成年代の強化に優れた国と同居したグループBを、3戦全勝の勝ち点9、総得点10、総失点0という完璧な成績でトップ通過。出場全24カ国中、3戦全勝は他にもフランス(グループE)がいるが、得失点差では総得点9、総失点0のフランスをも上回る。グループリーグの成績だけで見れば、今大会最強と言ってもいいチームなのである。

     グループリーグ3試合で10ゴールという全24カ国中最多の数字が示すとおり、ベネズエラの特徴は個々の能力が高く、しかも駒が豊富な攻撃陣だ。

     システムは、ともに長身のFWロナルド・ペーニャ(背番号9)、ロナルド・チャコン(背番号11)が2トップを組む4-4-2と、ペーニャを1トップにし、身長158cmの小柄なドリブラー、MFジェフェルソン・ソテルド(背番号10)をトップ下に置く4-2-3-1を併用。タイプは異なるが、どちらも破壊力抜群だ。

     とはいえ、どちらのシステムを採用するにしても、ベネズエラの攻撃の中心を成すのはサイド攻撃。特に右サイドのFWセルヒオ・コルドバ(背番号19)は、爆発的なスピードとパワーを併せ持つフィジカルモンスターである。

     瞬間的な加速力にはやや欠けるが、スペースを与えてしまえばスピードで楽々と相手を抜き去り、止めにくるDFを強靭な肉体で跳ね飛ばす。

    webスポルティーバ 5/29(月) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010006-sportiva-socc&p=1

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/05/29(月) 22:27:04.12 ID:CAP_USER9

    C-G3p8sUQAAWzre


    ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。

    ミランは28日、セリエA最終節でカリアリ(2-1でカリアリが勝利)と対戦した。ミランは前節のボローニャ戦に勝利し、すでに来シーズンのヨーロッパリーグ予選への出場を獲得していたため、モンテッラが今シーズン限りで退団する選手にチャンスを与えることを決断した。

    モンテッラが監督に就任して以来、ミランは18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマや23歳のスペイン人FWスソらを代表とした若手中心のチームへと移行していった。本田は構想外となりベンチを温める日々が続いたのだが、「プロフェッショナルな姿勢」は常にモンテッラから称賛されていた。

    信頼の証か、モンテッラは「ご褒美」として、本田をカリアリ戦で今シーズン2度目となるスターティングメンバーに起用すると、栄誉あるロッソネーリのキャプテンマークも託した。

    2014年1月にCSKAモスクワから加入し、3年半にわたりミランに在籍した本田だが、モンテッラは自身が指揮した1年間で本田がイタリア語で話しているのをほとんど聞いたことがないと明かしている。

    30秒ほど続いた記者の質問に対し、モンテッラは苦笑いしながら、「今思ったのだが、この1年間、彼のイタリア語での会話は今の君の質問よりも短いね」と述べている。

    GOAL 5/29(月) 18:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。 2017/05/29(月) 00:25:59.96 0

    DAbKOzwXoAAoRXF


     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、ACミランでのラストゲームとなる28日の今季最終戦の敵地カリアリ
    戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。

     「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
    合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
    ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
    にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
    とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
    な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
    ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
    この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
    決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
    ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。

     本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
    Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
    限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
    てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
    の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。


    スポニチ:
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/05/29(月) 19:10:39.68 ID:CAP_USER9
    スペインの名門バルセロナは29日、2017/18シーズンに使用するファーストユニフォームを発表した。

     昨年12月、バルセロナはクラブの臨時総会で日本のインターネットサービス事業大手の楽天株式会社(以下、楽天)をグローバルメインスポンサーとすることが承認された。

     アルゼンチン代表FWリオメル・メッシなどの超一流選手が新シーズンから着用するユニフォームには「Rakuten」の文字が大きく刻まれている。

     FWネイマールは新ユニフォームについて、「新しいユニフォームを初めて着るときは、新シーズンに向けての誇りや前向きな気持ちを感じる。ひと目で最新のキットだと分かる」とクラブ公式サイトで語った。

     バルセロナの新シーズンのユニフォームは、6月1日からクラブのオフィシャルストアやNike.comで販売開始になるとのことだ。

    フットボールチャンネル 5/29(月) 18:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010034-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ