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    2017年05月

    1: Egg ★2017/05/23(火) 18:27:13.83 ID:CAP_USER9
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    ドイツ1部シャルケのDF内田篤人(29)が23日、シーズンを終えてドイツから帰国した。

     2015年6月に行った右ひざの手術から完全復活を目指す内田は、昨年12月の欧州リーグ(EL)ザルツブルク戦で実戦復帰したものの、リーグ戦では出場機会がなかった。

     それでも患部の状態は「もう全然大丈夫。痛みもないし腫れも出ない」と良好で、契約最終年となる来季に向けてやる気満々。15年3月から遠ざかっている日本代表にも「チームで活躍しないと先がないけど、やれる自信はある」と復帰に強い意欲を見せた。

     昨秋に第1子となる長女が誕生したばかりで現在は育児に奮闘中。「おむつを替えたり、お風呂に入れたりする。けっこう替えるので、おむつ代を稼がないといけない」と“イクメン”ぶりをのぞかせた。

     また、韓国で開催中のU―20W杯に出場している“天才少年”FW久保建英(15=FC東京U―18)にも興味津々の様子。「あんなにサッカーが上手だったら楽しいだろうね。これから伸びる。

    日本のサッカーを引っ張っていかないといけないので、もう外(海外)に出ちゃえばいい。戻っちゃえばいい」と、15年3月まで下部組織に所属したスペイン1部バルセロナへの早期復帰を猛プッシュした。

    東スポWeb 5/23(火) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000043-tospoweb-socc

    【サッカー】<U-20日本代表>世界の有力メディアは「15歳・久保建英」をどう伝えたのか?
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495489894/

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/22(月) 10:13:19.04 ID:m4YIfha80

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    一つの時代の幕切れなんやなって

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    1: Reproduction Prohibited ★^^
    2017/05/23(火) 23:21:47.84 ID:CAP_USER9
    韓国“バルサコンビ”2発で快勝!U20W杯1次L突破
    スポニチアネックス 5/23(火) 23:07配信

     ◇U―20W杯1次リーグA組 韓国2―1アルゼンチン(2017年5月23日)

     韓国で開催中のU―20W杯は23日、各地で1次リーグ第2戦が行われ、A組の韓国がアンゼンチンに2―1で勝利。2連勝で勝ち点を6に伸ばし、1次リーグ突破を決めた。

     韓国は前半18分にFWイ・スンウ(バルセロナU―19)が2戦連続となる先制弾。同42分にはMFペク・スンホ(バルセロナB)が、こちらも2戦連続弾となる追加点。

     後半にアルゼンチンに1点を返されるも、そのまま逃げ切った。韓国は勝ち点6でA組1位。同組のイングランドはギニアと1―1で引き分け勝ち点4。ギニアは勝ち点1で3位、アルゼンチンは勝ち点0でまさかの1次リーグ敗退が濃厚となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000146-spnannex-socc

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    1: Egg ★^^2017/05/23(火) 18:37:16.98 ID:CAP_USER9
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    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

     不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

     新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<原口元気>来季はプレミアリーグ昇格組のブライトン移籍か!?ヘルタ・ベルリンとの交渉決裂とドイツ紙報道...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495443881/

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/05/23(火) 19:37:33.40 ID:CAP_USER9
    このほど行われたリーガ最終節、エイバルの乾貴士はバルセロナ相手に2ゴールを奪う大暴れを見せた。

    本人は「このような特別なピッチで(競り合う?)試合ができたのは重要。でも最も印象的だったのは、メッシの最後のゴール」と述べていた。だが、カンプ・ノウでの2発は驚異的という他ない。

    カンプ・ノウでバルサ相手に2ゴールを奪ったのは、一体だれ以来なのかを調べてみた。

    結果は、今季のリーガ開幕節となった昨年8月のベティス戦(○6-2)以来のことだった。

    GKクラウディオ・ブラボが移籍前に最後に出場した一戦では、ベティスFWルベン・カストロが2ゴールをマークしている(動画再生はYoutube上で)。

    https://www.youtube.com/watch?v=jLubvhF9fEo



    その前は、2014年5月に行われたリーガ第36節、ヘタフェ戦(2-2)。この時はヘタフェMFアンヘル・ラフィタが2ゴールをマークしている(動画再生はYoutube上で)。

    https://www.youtube.com/watch?v=Di6OY8JS0HY



    そして、その前は2013年2月のコパ・デル・レイ準決勝2ndレグ、レアル・マドリー戦(●1-3)。この時はクリスティアーノ・ロナウドがPKを含めて2得点を記録した。

    いずれにしても、乾はこの4年でわずか3人しか成し遂げていなかった快挙を達成したと言える。

    http://qoly.jp/2017/05/22/ronaldo-2-goal-vs-barcelona-2013-copa-del-rey-iks-1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/05/23(火) 12:21:28.49 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/05/12(金) 00:38:58.01 ID:GGtk8XYy0
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    1: @Egg ★ 2017/05/23(火) 15:15:21.00 ID:CAP_USER9
    U-20W杯でいきなりアシスト

    15歳の日本人MF久保建英の圧倒的な才能に世界が反応している。

    現在韓国で開催されているU-20ワールドカップを戦う日本代表に飛び級招集された久保は、初戦となった21日の南アフリカ代表戦に後半から途中出場。
    するといきなりノールックパスで相棒の小川航基にパスを通して決定機を演出。そして後半27分には左サイドで堂安律と上手く絡んで決勝点をアシスト。15歳とは思えぬ落ち着きで周囲の状況がしっかり見えていた。

    15歳の選手がU-20の大会に途中出場するだけでも驚きだが、アシストまで決めるのだから恐ろしい。これには世界のサッカーファンもSNS上で反応しており、次世代を担う天才MFとして非常に高く評価されているようだ。

    「久保は天才だ」

    「久保の名前を覚えておこう。彼はまだ15歳の選手だ」

    「久保はゲームに決定的な影響を与えた。彼は普通ではない」

    世界のサッカーファンも久保についてこのように反応しており、15歳の選手が決めたアシストには強烈なインパクトがあったようだ。また、クラブのサポーターとして久保のことを獲得してほしいという声まで挙がっていた。

    「アヤックスサポーターとして、彼を獲得してくれることを願う。堂安律もね」

    「リヴァプールのスカウト陣へ、久保建英を獲得してくれ」

    久保はバルセロナの下部組織でプレイしていた経験があり、いずれは再び欧州の舞台でプレイすることになるだろう。すでに久保のことが欲しいと感じたサポーターもいたようで、今大会を機にさらに有名な存在となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/22(月) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00010020-theworld-socc

    写真
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    1: Egg ★^^2017/05/23(火) 07:45:24.33 ID:CAP_USER9

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    今季を13位で終えたアウグスブルクには大きな失望感が残った。何とか降格こそ免れたものの、シーズンを通して戦いの内容は褒められたものではない。

    今季は12月に指揮官のディルク・シュスターを就任からわずか半年で解任し、マヌエル・バウムに指揮を任せるなどドタバタ。結局最後まで魅力的なフットボールを展開するには至らず、必死に残留を決めた格好だ。

    独『Augsburger Allegemeine』が問題視しているのは、新加入選手の働きだ。昨夏ホッフェンハイムから獲得されたMFジョナタン・シュミット、今年1月にラツィオから獲得したMFモリッツ・ライトナー、そして日本代表FW宇佐美貴史の3人について「期待を下回った」と厳しい見方をしており、アウグスブルクは戦力の上積みに失敗した。

    シュミットはこの3人の中では最も多い25試合に出場したが、得点はわずかに1点のみ。宇佐美に至ってはベンチ入りするのも一苦労で、最後まで得点を奪うことはできなかった。昨年12月にシュスターが解任された際にはチャンスがあるかもしれないと期待されたのだが、目立った活躍はできなかった。

    もちろん宇佐美だけに責任があるわけではなく、能力を上手く活かせなかったアウグスブルクにも問題はある。残留争いをしているチームならば仕方がないが、アウグスブルクは防戦一方になるケースも珍しくない。この中で宇佐美が個性を発揮するのは非常に困難なミッションだ。実際宇佐美はサイドで守備に走らされる機会が多く、攻撃に絡むシーンはほとんどなかった。

    アウグスブルクの状態と宇佐美のプレイスタイルはまるで噛み合わず、この移籍はチームにとっても宇佐美にとっても失敗だったと言えるのではないか。日本代表にも招集しづらくなっており、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチお気に入りの選手が想像以上に大きな問題を抱えてしまっている。アウグスブルクもまさか宇佐美が0得点で終えるとは想像していなかったはずで、両者にとって大誤算だった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/23(火) 6:50
    http://www.theworldmagazine.jp/

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