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    2017年05月

    1: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区)2017/05/31(水) 22:49:27.78 ID:dd9H3ln90 BE:155869954-2BP(1501)
    浦和、2点差から見事逆転! 延長戦で韓国の済州下して9年ぶりのACL8強へ
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/31/post213757/

    http://jlab-cache.portfolio24.xyz/jlab-ssd/sports/s/ssd149623646912320.gif

    23 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 0f6c-yauO) 2017/05/31(水) 22:30:04.23 ID:C2uugjhs0
    延長戦で浦和3点目取って大逆転
    残り1分でボールキープに入る

    ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド

    試合終了後ピッチで両者入り乱れて乱舞→既に敗退してる韓国にまたレッドカード



    963 名無しが急に来たので 2017/05/31(水) 22:26:52.17 ID:6QqcIhS2
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    1: たんぽぽ ★©2ch.net 2017/05/31(水) 16:16:39.78 ID:CAP_USER9

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    若者の死因で最も多いのは自殺だという報道について、サッカー日本代表MF本田圭佑(30)が「他人のせいにするな!」などと発言したところ、ミュージシャンの米津玄師(よねづ・けんし、26)が「言ってることがよくわからない」と口を挟んだ。

    米津は本田の発言内容に「とても危険な振る舞いだなあと思いました」と否定的な見解を示している。

    「成功に囚われるな!成長に囚われろ!」

    本田は2017年5月30日、時事通信の「若い世代の死因、自殺最多=15~39歳『深刻』―政府白書」という同日付記事のリンクを張りながらツイートした。記事は30日に公表された自殺対策白書(2017年版)の内容を取り上げている。自殺者数は減少傾向にあるものの、15~39歳の死因は自殺が依然として最多で、白書では「若い世代の自殺は深刻な状況にある」との見方を示している。国際的にみても、全年代を合わせた10万人当たりの自殺者数は、G7諸国の中で日本が最も多かった。

    これに対して本田は「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」と発言した。本田はツイッター開始から数日後の24日、「自分なりの価値観や哲学などを日本語でも共有していきたいと思ってます」と宣言しており、今回の投稿はその一環なのかもしれない。

    ツイートには他のユーザーから大量の返信が届いた。「ほんと日本人って成功に囚われてますよね...」との意見もあったが、目立ったのは「考えが足りていないと言わざるを得ません」「あまりにワケわからないこと言っている」と本田に否定的な意見だった。また「本田さんのツイートが正しいか間違ってるかは自分のなかで決めればいい」といった声もあった。

    そうした中、米津が本田の投稿内容に「言ってることがよくわからない」とツイートし、2万2000以上の「いいね」を集めるなど大きく注目された。続くツイートで米津は「人生や親に感謝するのはいいと思うんだけど」と部分的には認めつつ、「少なくとも元の記事には他人や政治のせいにして自殺した人の様子なんてひとつも出てこないし、そこからの『成功に囚われるな、成長に囚われろ』という言葉もどこから出てきたのかよくわからないっていうのが正直な感想です」と疑問を呈した。

    「『自殺する人間像』を自分の中で固定して、それを自明なことのように話す」

    米津はさらに「『自殺する人間像』を自分の中で固定して、それを自明なことのように話すのはとても危険な振る舞いだなあと思いました」と本田の考えを否定した。「もちろんあれが彼なりの激励であり優しさであるのはわかってるつもりです」と譲歩しつつ、「ただ自殺で知人を失った経験がいくつかあり、思うところがあったので、一応突っ込んどこうと思った次第です。おわり」と自身の経験と重ねながら物申した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.j-cast.com/2017/05/31299341.html?p=all

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/31(水) 13:14:57.63 ID:CAP_USER9
    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

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     30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

     しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

     なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。

    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/253/218000/217686/news_icon_l_217686_1.jpg?time=201705311313

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    1: Egg ★2017/05/31(水) 12:34:59.19 ID:CAP_USER9
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    韓国で開催中の20歳以下(U-20)W杯で日本代表が力尽きた。30日の決勝トーナメント1回戦でベネズエラと対戦。延長後半の失点で0-1で逃げ切られ、ベスト16止まりに終わった。

     ベネズエラは強豪のドイツ、メキシコと同居した1次リーグB組を3戦全勝。得点10、失点0で1位通過した。日本はD組で1勝1分け1敗の3位。得点4、失点5とパッとしなかったが、それでも実力上位のベネズエラを相手に、ほぼ互角の勝負を挑んだ。

     日本の最大の得点チャンスは前半28分。相手ゴールに向かって右15メートル地点でFK。G大阪MF堂安律(18)の左足シュートは、クロスバーを直撃して跳ね返った。その後は一進一退。0-0で延長に突入し、後半3分だった。ベネズエラに左CK。これをA代表常連のMFエレーラに頭で叩き込まれた。

    「敗因はズバリ決定力不足です。やはりエースFW小川航基(19)の戦線離脱が響いた。15歳で飛び級代表入りで脚光を浴びたFC東京ユース所属のFW久保建英は、後半18分に投入されても見せ場なし。この日はアピールができませんでした」(元サッカーダイジェスト誌編集長・六川亨氏)

     今回のU―20日本代表は、大会終了後も注目を浴びる存在だ。「2020年東京五輪に出場する23歳以下日本代表の有力候補」だからである。前出の六川氏がこう言う。

    「1次リーグ・イタリア戦の2得点で名前を売ったMF堂安は、足元に吸い付くようなドリブルで密集地帯をすり抜けていけるスキルがあり、シュートとラストパスの選択眼も素晴らしい。

    久保は東京五輪が開催される2020年の夏を19歳で迎えますが、このまま国際経験を積めば、堂安とともに主軸としてプレーしているでしょう。

    攻撃陣では、京都FW岩崎悠人(18)が評価を下げてしまった。持ち味であるスピードは得難いが、決定機を外すシーンが目に付いた。

    DF陣では身長188センチの福岡DF冨安健洋(18)、181センチの柏DF中山雄太(20)のレギュラーCB2人が東京五輪でもコンビを組むだろうが、1次リーグで背後を突かれて失点につながるシーンもあったし、ベネズエラ戦の失点はDF冨安のマークが緩かったのも要因のひとつ。

    東京五輪でメダルを獲得するためには、攻守ともに格段にレベルアップする必要があるのは、あらためて言うまでもありません」

     まだまだ世界の壁は高くて厚い――。

    日刊ゲンダイDIGITAL 5/31(水) 12:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000025-nkgendai-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^2017/05/31(水) 11:57:13.76 ID:wOHxiNJw0
    1a941f14ee47b1e2dc129bbbb3cec3f7


    ナポリ 10G 10A 30試合 25歳
    ナポリ 11G 10A 36試合 26歳
    ナポリ 6G 7A 22試合 27歳
    ナポリ 13G 11A 36試合 28歳
    ナポリ 9G 9A 25試合 29歳
    ナポリ 7G 17A 35試合 30歳 優勝
    ナポリ 8G 13A 32試合 31歳
    ナポリ 4G 5A 29試合 32歳


    ちなこれがワイの成績な

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    1: Egg ★@^^2017/05/30(火) 22:18:59.43 ID:CAP_USER9
    オーナーのクロンケ氏と会談し合意、31日に正式発表の見込み

     アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が今季限りで契約満了となるなか、去就問題に注目が集まっていたが、新たに来季から2年契約を結ぶことで合意に達した。英公共放送「BBC」が報じている。

     ベンゲル監督は今季のプレミアリーグで5位に終わり、来季UEFAチャンピオンズリーグ出場権をアーセナル就任21年目にして初めて逃していた。「ベンゲル・アウト」というサポーターの解任騒動も起きるなど、その立場は厳しさを増していたが、FAカップ決勝でチェルシーを2-1で撃破。監督として史上最多7度目の同杯優勝を成し遂げていた。

     そしてベンゲル監督は、30日にオーナーのスタン・クロンケ氏と会談し、2年契約で合意に達した。31日に正式発表される見込みだと報じられている。名古屋グランパスの監督を退任後、1996年からアーセナルを率いるベンゲル監督は、現代サッカー界で唯一無二の長期政権を維持しており、今回の契約を全うすれば“23年体制”となる。

    Football ZONE web 5/30(火) 22:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010028-soccermzw-socc

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    1: @Egg ★@^^ 2017/05/31(水) 07:55:19.84 ID:CAP_USER9


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    究極の二者択一だ。サッカー日本代表は28日、6月の2試合(7日・キリンチャレンジ杯、13日・W杯アジア最終予選)に向けて“海外組”だけの合宿を千葉県内で開始した。

    注目は2年2カ月ぶりに招集されたFW乾貴士(28)=エイバル=と、25日の代表メンバー発表ではその名前がなかったFW宇佐美貴史(25)=アウクスブルク。ポジションがかぶる2人だ。

    乾は22日に名門バルセロナの本拠地のカンプ・ノウ(最大収容9万9786人)で日本人初の2ゴールを決め一気に名を上げた。しかし「2ゴール目の着地の時にやってしまいました」と右足首を捻挫。

    この日は走り込み中心のメニューをフルでこなし「大丈夫です。(試合は)やれます」とハリルホジッチ監督と代表ドクターによる三者面談でも猛アピールした。

    一方、バックアップメンバーとして急きょ呼ばれた宇佐美は「昨日(27日)の夜、『(28日の)昼までに来い』と連絡を受けました。急でしょ? ビックリした」と頬を緩めた。

    ドイツではシーズンが終了しており、「オフの予定が全部狂いましたが、呼ばれることは光栄」と笑みがこぼれっぱなし。

    宇佐美は所属するアウクスブルクが今季18チーム中13位と低迷。自身もノーゴールに終わり地元メディアには“戦犯”扱いされた。

    しかしハリル監督は「状態はいい。(アウクスブルクでは)チームの戦術に合っていないだけ」と擁護。

    どうやら、指揮官の意中の人は、バルサ戦2ゴールの乾より宇佐美といったムードだ。  (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 2017.05.30
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170530/soc1705301700002-n1.htm

    写真
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