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    2017年02月

    1: サインコサイン ★@ 2017/02/28(火) 16:25:44.74 ID:CAP_USER9
    スポーツ報知 2/28(火) 16:20配信

     J1の神戸は28日、25日に行われた清水との今季開幕戦で左膝を負傷したFWレアンドロ(32)が神戸市内の病院で検査を受けた結果、左膝前十字靱帯(じんたい)損傷および外側半月板損傷で全治6か月と診断されたと発表した。

     レアンドロは昨季J1リーグ戦で19得点を挙げ、得点王に輝いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000121-sph-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/26(日) 22:14:22.462 ID:qZy0Zheo0

    CQ1jlKyUAAAhMah

     
    コツ教えろ

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    1: U-名無しさん@実況です 2017/02/07(火) 19:46:00.36 ID:WPjRrw640

    どうなの

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/24(金) 17:05:36.05 ID:CAP_USER9
    EA SPORTSのサッカーゲーム『FIFA 17』の試合が、初めてテレビで生放送されるそうだ。『BT Sport』がその旨を発表した。

    https://twitter.com/btsportfootball/status/834814007504752640

    『FIFA』シリーズ内の人気モードである「Ultimate Team」の王者を決める大会を放映する権利を獲得したという。テレビで同大会が放送されるのは初めてのことになるそう(放送は英国国内?)。

    ちなみに、世界王者を決める「Ultimate Team Championship Series」の優勝賞金は13万ポンド(1838万円)、準優勝でも6.5万ポンド(919.3万円)が受け取れるようだ。

    http://qoly.jp/2017/02/24/ea-fifa-17-matches-to-be-broadcast-live-on-tv-for-first-time-by-bt-sport-iks-1

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/28(火) 13:00:01.65 ID:CAP_USER9
    高橋陽一の漫画『キャプテン翼』が舞台化され、8月18日から東京・Zeppブルーシアター六本木で上演される。

    1980年代に連載がスタートしたサッカー漫画『キャプテン翼』。舞台版は『超体感ステージ 「キャプテン翼」』と題してVR技術を用いるほか、漫画に登場する必殺技はダンスやマーシャルアーツ、イリュージョン、デジタル技術と身体能力を掛け合わせて表現するという。

    総合演出は演出家・振付家・ダンスパフォーマーのEBIKENこと蛯名健一が担当。脚本・演出アドバイザーとして加世田剛(enra)が参加する。出演者は後日発表される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00008660-cinranet-ent

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    1: 動物園φ 2017/02/28(火) 10:23:35.76 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 2/28(火) 10:17配信

    レスター岡崎はリバプールDFクラインと競り合う(AP)

    <プレミアリーグ:レスター3-1リバプール>◇27日◇レスター

     レスターFW岡崎慎司(30)が持ち前の泥臭いプレーで、リバプールのクロップ監督から称賛された。

     ラニエリ監督が解任され、シェークスピア助監督が指揮した試合でさっそく先発出場。前半7分、後方にいたFWバーディーのたたきつけたシュートが、エリア内でバウンドしたところに頭から飛び込みシュート。GKのファインセーブでゴールとはならなかったが、「らしさ」あふれるプレーを披露した。

     後半7分、岡崎は自ら奪ったボールを前線左サイドに開いたバーディーへパス。バーディーが中央へ折り返したところを、岡崎の前に体を入れたMFワイナルドゥムにクリアされた。続く後半14分、GKシュマイケルのゴールキックを岡崎がヘディングで落とし、バーディーがループシュートで狙った。

     得点に絡んだプレーはなかったが、前線から積極的にボールを追い、相手選手にタックルするなど闘志あふれるプレーは、苦境にあえぐチームにあって特に目立った。岡崎は「監督が、とかいう話ではなくて、たぶんみんなモヤモヤしていた部分があった」と言う。そんな岡崎の心意気がチームに波及した。レスターは序盤からリバプール陣内に人数をかけてボールを追い、ひたむきにプレー。前半28分、後半15分とスルーパスから抜け出したバーディーの2得点、前半39分にはMFドリンクウオーターがミドルシュートを決めた。どれもチームが一丸となって戦ったゆえのものだった。

     岡崎は「もう前からいくしかないという感じ。今まで、僕も感じていたけど前からもっとプレスしていけば、絶対にはめられると言っていた部分を、きょうはみんながいってくれたので、自分もやはりやりやすくて」と手応えを口にした。強敵リバプールを破り、順位も15位に浮上。息を吹き返したレスターの快勝に「このまま、残り12試合、このまま行こうという道が見えた勝ち方。そうなった時のレスター強いと思う」と自信を口にした。

     誰よりも走り、いつもながらの泥臭さ満点。そんな岡崎のプレーを敵将クロップ監督は見逃さなかった。試合後の会見でレスターの選手について問われると2得点したバーディーでなく、岡崎の名前だけを上げて「良かった」。ドルトムント時代に香川真司を指導した名将は、あらためて献身的な日本人選手の姿に心引かれたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-01785288-nksports-socc

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    1:  2017/02/27(月) 18:16:07.639 ID:4TJVbzQP0

    CrRerspUIAE5At2

     
    韓国代表の方が今では強いじゃん

    FIFAランク 韓国39位 日本52位

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    83: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/02/28(火) 08:07:34.76 ID:eemFGqEm0

    Cq3ibxmVMAI3q9c

     
    粕谷秀樹のOWN GOAL,FINE GOAL 
    ラニエリ解任のショックは甚大 レスターに起死回生の策はない 
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017022416130802.html 

    >日程的なアドバンテージに差がありすぎる。リヴァプールは中15日。レスターは中4日。 
    >疲労回復を踏まえた場合、マージーサイドの名門が圧倒的に優位であることに疑いの余地はない。 

    >フィジカルが整い、攻めの連携が研ぎ澄まされてきたリヴァプールを相手に、 
    >無失点で切り抜けられる可能性は皆無に等しい。 

    >開始早々に失点しようものなら、ホームで醜態をさらす恐れも否定できない。
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    1: 動物園φ 2017/02/28(火) 07:33:35.86 ID:CAP_USER9

    C5tXbR9UoAAqvPF

     
    Football ZONE web 2/28(火) 7:01配信

    ヴァーディの2得点などにより、レスターがリバプールに快勝【写真:Getty Images】

    ヴァーディが復活の2ゴール シェイクスピア暫定政権で連敗ストップ

     日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、現地時間27日に本拠地でリバプールと対戦し、エースFWヴァーディの2ゴールなどで3-1と勝利を収めた。クラウディオ・ラニエリ前監督の解任後の初戦で、リーグ戦では2カ月ぶりの白星を挙げた。岡崎は2トップの一角で先発したが、得点には絡めず後半24分に途中交代した。

     シェイクスピア暫定監督の元で再スタートを切ったレスターは、前政権からお馴染みの4-4-2システムを採用。今冬に新加入したMFエンディディを除く10人が昨季の優勝メンバーと、大幅な変更はなかった。キングパワー・スタジアムのスタンドには「ありがとう、ラニエリ」と前指揮官への感謝を記したカードを掲げるファンの姿も多く見られた。ワンプレーごとに大声援が上がり、心機一転を図るチームを後押しした。

     大声援を力に変えたれスターは、序盤から攻勢を仕掛けた。岡崎とヴァーディに訪れたチャンスはいずれもGKミニョレの好守に阻まれたものの、同27分に均衡が破れる。センターサークルで相手のミスパスを拾ったMFオルブライトンがワンタッチで前線へスルーパスを送ると、抜け出したヴァーディが右足のシュートでミニョレの守るゴールを破った。リーグ戦では実に11試合ぶりとなるエースの一撃で流れを引き寄せた。

     同39分にはこぼれ球にいち早く反応したMFドリンクウォーターが、エリア外から目の覚めるようなダイレクトボレーをゴール右隅に叩き込んだ。GKが一歩も動けないスーパーゴールで追加点奪った。
    65分にはラニエリ前監督を称えて拍手喝采
     後半に入ってもレスターの勢いは止まらず、後半15分にDFフクスのクロスをヴァーディがヘディングで合わせてリードを3点に広げた。

     スタジアムでは時計が65分(後半20分)をさしたところで、65歳のラニエリ前監督を称えるスタンディングオベーションが起こった。アウェーの雰囲気に完全に飲まれかけていたリバプールは同23分にMFコウチーニョが意地のゴールを決めたが、反撃は1点に終わった。

     岡崎は失点直後の同24分に、MFアマーティとの交代でベンチへ下がっている。

     2017年に入り、リーグ戦で無得点の状況が続いていたレスターだが、この日は強豪リバプール相手に3得点でリーグ7試合ぶりの勝利。昨年の大晦日に行われたウェストハム戦(1-0)以来となる勝利を本拠地のサポーターへ届けた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010000-soccermzw-socc

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