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    2017年01月

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/31(火) 22:19:21.29 ID:CAP_USER9

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    現地時間の1月31日に鹿島アントラーズMF柴崎岳のテネリフェ移籍が決まった。柴崎の戦いの舞台がどのような場所なのかは気になるところだ。

    ラス・パルマス加入に近づいていると見られていた柴崎だが、最終的に選んだのは現在リーガエスパニョーラ2部で戦うテネリフェだった。そのテネリフェとは、一体どのようなクラブなのか。

    スペインで歴史あるクラブとして知られるテネリフェのハイライトは、19991-92シーズンと92-93シーズンだ。まずは91-92シーズン、テネリフェはリーガ1部の最終節でホームにレアル・マドリーを迎えた。勝てば優勝が決まるレアルだったが、テネリフェに2-3でまさかの敗戦。バルセロナに優勝を明け渡した。

    その翌シーズン、テネリフェは再びリーガ1部の最終節でホームにレアルを迎える。この時も2-0で勝利を収め、首位を走っていたレアルからタイトルを奪ってみせた(優勝したのはバルセロナ)。この2試合は今でもスペイン人の間で語り草となっている。

    1989年から10年間1部に残留し続けていたテネリフェだが、2000年以降は2度1部に昇格するも、2シーズン以上続けてトップカテゴリーを維持することはできなかった。さらに、その後経営難に陥り2011年には2部B(実質3部)降格を経験した。

    そして今季、テネリフェは現在リーガ2部で6位に位置している。8年ぶりの1部復帰に向け、順調な歩みを続けている。

    そういった状況で、クラブは柴崎の獲得を決めた。果たして、柴崎はテネリフェで活躍できるのか。『Goal』のミゲル・チュルカ記者にテネリフェやリーガ2部、柴崎に関する印象を聞いた。

    「リーガ1部とリーガ2部の違いは明らかだ。1部に世界最高の選手が集まっているのに対して、2部にいるチームのレベルは非常に拮抗している。その均衡性が2部の特徴とも言える。中位のチームと下位のチームにほとんど勝ち点差はなく、残留争いは最終節までもつれ込む傾向がある」

    「日本人選手はリーガで成功するのが難しかった。だが、柴崎の移籍は我々のマーケットにおいて興味を引くものとなるだろう。何せ、レアル・マドリー相手に2ゴールを奪った選手だからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00010005-goal-socc



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    1: YG防衛軍 2017/01/31(火) 20:05:46.73 ID:CAP_USER9
     鹿島のMF柴崎岳(24)がスペイン2部テネリフェに移籍することが31日、決定した。鹿島の幹部が31日の朝に柴崎の代理人から報告を受け、「そこ(テネリフェ)と契約することになった。岳(柴崎)も決断した」と聞いたことを明かした。

     柴崎はスペイン1部ラスパルマスへの移籍を目指し28日に日本を発ってスペイン入りしていたが、破談。同じカナリア諸島に本拠地を置く2部のクラブから欧州デビューを目指していく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000129-spnannex-socc

    ★1 2017/01/31(火) 19:13:39.50
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485857619/

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    1: YG防衛軍  2017/01/31(火) 11:52:38.84 ID:CAP_USER9

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    土曜の午後、キックオフの随分前からユルゲン・クロップ監督はリヴァプールを覆うムードが変わりつつあることに気付いていた。

    「太陽は1カ月前と同じように私たちを暖かく照らしてはいないね」と彼は語った。そして「そのことで取り乱したり、チームに悪影響をおよぼしたりしてはいけない」と気を引き締めていた。

    だが試合が始まる土曜のランチタイムまでの間に、空はどんどん曇っていく。FA杯の4回戦、リヴァプールはウルヴス(ウルヴァーハンプトンの愛称)戦でキックオフ直後に先制を決められると、前半のうちに2失点を喫した。その後の反撃も虚しく、レッズは一昔前まで難攻不落の要塞だったアンフィールドでいともたやすく敗れてしまったのだ。

    そして不幸なことに、こうした展開はここ数試合だけの異常事態ではない。これまでにもあった光景なのだ。



    ■急転直下の大失速

    リヴァプールは大みそかの日にマンチェスター・シティをアンフィールドで撃破し、首位のチェルシーに肉薄して2017年を迎えた。いよいよ加速していくタイトル争いに弾みをつけて臨むはずだった。

    しかし、年が明けてみると事態は一変する。1月8日のFA杯3回戦、リーグ2(4部相当)所属のプリマス・アーガイルを相手にまさかのスコアレスドローの失態を演じると、21日に行われたプレミアリーグ第22節のスウォンジー・シティ戦からEFLカップ準決勝2ndレグのサウサンプトン戦、そしてウルヴス戦と、わずか1週間の間に3連敗を喫して2つの大会から去ることになってしまった。

    リヴァプールにとって3連敗は、実に2012年10月以来の出来事である。この時の対戦相手はアーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、そしてイタリアの雄ウディネーゼだったため、理解できないほど不可解な敗戦というわけではなかった。落下する地点が分かるジェットコースターに乗ったように、誰もがある程度の心の準備をできる相手だった。

    しかし、今回に関してはまさに急転直下だ。突然、心の準備もないままに崖から突き落とされたとしたら、きっとこんな気分になるのだろう。

    年明け以降、レッズが手にした勝利はFA杯3回戦のリプレイのみ。8試合のうち、実に4試合で負けているのだ。しかも8試合でわずか7得点しかできておらず、失点数はそれを3点上回っている。

    少し前まで、リーグのライバルたちもうらやむパフォーマンスを示していたアタッカー陣は、いまや攻撃のアイデアをすっかり失ってしまっている。チーム最多得点のサディオ・マネがアフリカネイションズカップへ参加するためリヴァプールから離れているとはいえ、これほど大きな影響が出るとは誰が予想しただろうか。



    ■先発9人を入れ替えたとはいえ……

    本当は思い出したくもないが、ウルヴス戦を振り返ることにしよう。

    クロップは火曜日に行われる首位のチェルシー戦に備え、ウルヴス戦では9人を入れ替えていた。この決断は理解できるものだったため強く批判をすることはできないが、結果として敗退の原因になってしまったことは確かだろう。

    先制点を献上したのは1分。選手に向けてチャントを歌っていたリヴァプールサポーターたちは、早々にため息を吐き、怒りの感情を持つことを強いられた。

    このゴールはオフサイドだと議論を呼んだ。だが守護神ロリス・カリウスのはっきりしないポジション取りなど、弁解できないひどいプレーがあったのも事実だ。

    その後もレッズはあまりに受け身に回りすぎて簡単なボールロストを繰り返し、挽回のチャンスを失っていった。

    マージーサイドの選手たちは全く恐れるに足らないプレーしかできていなかった。デュエルにことごとく敗れ、ウルヴスの選手たちに気持ちよくプレーされていた。もしかするとアンフィールドで格下を迎え撃つというシチュエーションが「おごり」や「侮り」を生んでしまったのかもしれない。

    だとしても気持ちの入っていないプレーの連続だった。まだ前半の話をしているのでこんなことは書きたくないのだけれど、クロップのチームが最初にシュートを打ったのは開始から60分が経ったときのことだった。

    話を前半に戻すと、終始流れが変わることはなく、リヴァプールはウルヴスに追加点を許した。前半だけで2失点。アンフィールドに駆けつけたサポーターにとって、長い45分だったことだろう。1月の長い長いトンネルに比べれば、さほど長い時間とは言えないのだけれど。

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/31(火) 12:09:24.05 ID:CAP_USER9
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    レスター(イングランド)FWレオナルド・ウジョアが現地時間30日(以下現地時間)、「裏切られた」と感じていると述べ、クラウディオ・ラニエリ監督を批判した。英『BBC』などが報じている。

     2014年に移籍金800万ポンドでブライトンからレスターへ加入したウジョアは、1年目の2014-15シーズンにチーム得点王に輝く活躍を披露。昨季は控えに甘んじたものの、7試合に先発出場し、計6ゴールを記録。終盤に出場停止となったジェイミー・ヴァーディの穴を埋めるなどし、プレミアリーグ優勝に貢献した。

     今季は、クラブレコードの2900万ポンドと報じられる額でイスラム・スリマニが加入したこともあり、ウジョアのリーグ戦での先発はわずか1試合。1年半の契約を残している同選手は、出場機会に恵まれず、今月に入って移籍を志願していた。

     しかし、レスターはサンダーランド(イングランド)からのオファーを断ったと報じられており、ラニエリ監督も「ターゲットマンがスリマニだけになる」「レオには残ってほしい。落ち着いて、私の立場も理解してくれるように願っている。彼が幸せでないのは当然だし、それは理解しているが」と、チーム事情からウジョアに残留を求めている。

     同監督はまた「クラブもレオも私の考えはよく分かっている。彼は素晴らしい選手で、人間的にもファンタスティックだ。私は彼を信じているよ」と、ウジョアに賛辞を寄せつつ、残留を信じると述べた。

     しかし、ウジョアはツイッターで「ラニエリ監督に裏切られたと感じているし、クラブに失望した。二度と彼らのためにプレーしない」と述べている。

     ウジョアはまた、英『スカイ・スポーツ』のインタビューで、「現状を少し悲しく思っている。ここでの2年間は素晴らしかったからね」とコメント。「でも、構想外になっている僕の現状を考えれば、移籍して別のところで幸せになるのが最善だと感じている」と改めて移籍希望を認めた。

     そのうえで、「監督はこの3カ月、400~500万ポンド(約5億7000万~7億1000万円)のオファーが届けば僕の移籍を助力すると言っていた」「しかし僕は、それ以上の額のオファーがあっても考慮されなかったと理解している。監督からは今日、残ってほしいと言われた。でもクラブに残ったら、僕の将来とキャリアに影響する」と不満を表している。

     なお、レスターは公式HPでウジョアが31日のプレミアリーグ・バーンリー戦を、負傷により欠場することを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000013-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/31(火) 12:37:09.17 ID:CAP_USER9
    セリエAで活躍した中田英寿氏とMF中村俊輔について、イタリアメディア『Calcioweb.eu』が過去を振り返り特集を組んでいる。

    当時の日本サッカーはまだ発展途上であり、イタリアでは観光地に溢れかえる日本人観光客については知られていたものの、セリエAへの日本人サッカー選手の加入は驚きの目を持って迎えられた。

    現在では「イタリアでプレーしたアジア人最高の選手」との評価を受ける中田も、1998年にペルージャへ加入した当時は実力を懐疑する声が多かった。しかし、デビュー戦となったユヴェントス戦(4-3でユヴェントスが勝利)では、ドッピエッタ(1試合2得点)を決める活躍を見せた。このシーズンは32試合に出場し、10得点を決め、チームのセリエA残留へ貢献した。

    その後は2005年まで、ローマ、パルマ、ボローニャ、フィレンツェへと渡り歩き、「イタリアで成功した最初の日本人選手であり、繊細なボールの扱い、素晴らしいテクニック、戦術眼を持つ背番号10の選手だった」と称えられている。

    一方、中村俊輔については、「正確な左足のキックに素晴らしい戦術眼を持つ。繊細なボールタッチが特徴のファンタジスタ」として紹介されている。2002年、中村がレッジーナへ加入すると、本拠地であるレッジョ・カラブリアでは、「ナカムラ・マニア」と呼ばれる現象が起き、町中で歓迎された。

    長靴のつま先に位置する南イタリアの小さな町に突然、取材班や観光客など大勢の日本人が押し寄せたことで、中村が平凡な1選手ではなく、日本のスターであることが伝わった。中村はレッジーナに2002年から2005年まで在籍し、サポーターから愛される存在となった。
    日本サッカーの一時代を築いた中田と中村は現在も、カルチョの本場イタリアで「最高の感動を与えた日本人選手であろう」と伝えられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000009-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/31(火) 11:32:22.25 ID:CAP_USER9

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     ブンデスリーガ公式ツイッターの投票による第18節のMVPが発表され、ケルンの大迫勇也が初受賞を果たした。

     1月28日に敵地で行われたダルムシュタット戦にフル出場を果たした大迫は、32分に相手のオウンゴールを誘発してチームに先制点をもたらすと、36分にはクロスを頭で決めてリーグ戦13試合ぶりの得点を挙げる。さらに72分にはブンデスリーガで自身初となるドッペルパック(1試合2得点)を達成。89分にアシストまで記録する大活躍で64%という高い得票率を得た。

     MVP候補には大迫の他に、レーバークーゼン戦で2ゴール挙げたラース・シュティンドル(ボルシアMG)、ブレーメン戦で2点に絡んだアリエン・ロッベン (バイエルン・ミュンヘン)、ハンブルガーSV戦で全3得点に絡んだパスカル・グロース(インゴルシュタット)がノミネートされており、得票率はそれぞれ17%、16%、3%だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00547887-soccerk-socc

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    385: U-名無しさん017/01/30(月) 16:55:14.45 ID:1cuIuW2i0
    等々力バックスタンドの一部改修の模様 
    昔から等々力ではゴキブリが出るとフロサポはもちろんアウェイ側のサポからも言われてたが、天井裏にはゴキブリ+幼虫+鳩+ムカデなどが大量発生していた模様 
    そして天井裏なのに大量の土が(おそらく鳩などが巣作りのために運んできた……?) 

    自分はフロサポだが、ゴキブリ昔から気になってたから嬉しい………けどなんかこんなところで応援してたのかと複雑な気持ちに 
    はやく全面改修してくれ 

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/01/31(火) 07:12:38.87 ID:CAP_USER9
      C大阪がスペイン1部セビリアの日本代表MF清武弘嗣(27)の獲得に向けて正式オファーを出したことが30日、分かった。既に代理人を通じて交渉を開始している。清武は他の欧州のクラブへの移籍の可能性も残されているが、関係者によれば、清武自身がJリーグを希望しているといい、日本復帰なら古巣でもあるC大阪が有力。移籍金などの条件面などがクラブ間で合意すれば、約4年半ぶりの「C大阪清武」が誕生する。

     去就に注目が集まる清武に対して、古巣のC大阪は動きだしていた。スペイン1部セビリアで出場機会を失っている中、Jリーグへの復帰を希望しているという情報をつかみ、代理人を通じて水面下で接触。複数の関係者によると、支払うことのできる移籍金の上限や年俸などの条件面を提示。完全移籍での獲得しか認めないセビリア側に対し、移籍金の数年にわたる分割払いなども提案しているという。

     セビリアで不遇の時を過ごしているはいえ、日本代表の主力に対しては米MLSシアトルに加え、同じJ1の神戸や鳥栖も興味を示している。ただ、C大阪は清武が10年から12年6月まで約2年半のシーズンを過ごした古巣。プレー面はもちろん、生活面でもすぐになじめる環境は整っており、日本に戻るなら当然、C大阪の優先順位は高い。

     C大阪幹部が「戻ってくるサイクルをつくりたい」と常々話しているように、海外移籍を容認する一方で、昨季海外から復帰したFW柿谷やMF山口のように選手の出戻りにも門戸を広げている。ただし、ネックとなるのが、600万ユーロ(約7億3900万円)に設定されているという移籍金。C大阪関係者によれば、クラブの予算として一括で支払うことは不可能で、移籍金の値下げや数年にわたる分割払いも提案しているという。

     欧州の移籍期間は1月31日まで。他の海外クラブへの移籍、セビリア残留の可能性もある中で、条件面で歩み寄ることができれば、清武のC大阪復帰が実現する。

    スポニチアネックス 1/31(火) 7:00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000061-spnannex-socc

    スペイン1部、セビリアに所属する日本代表MF清武弘嗣(27)の獲得についてJ1C大阪の幹部は30日、調査したことは認めたが「お金がかかること。難しい」と厳しい見通しであることを明かした。

    清武は29日、古巣のC大阪に含め、神戸、鳥栖の獲得の可能性を現地メディアに報じられていた。

    昨年夏に移籍金650万ユーロ(7億9000万円)でセビリアと4年契約を結んだばかりで、移籍金は同額に近いとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000007-sanspo-socc

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    1: Egg ★2017/01/31(火) 00:17:22.93 ID:CAP_USER9

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    セビージャ退団が噂されるMF清武弘嗣とMFガンソだが、
    同クラブのファンはガンソよりも清武が残ることを希望しているようだ。

    この冬の移籍市場で、アルゼンチンのロサリオ・セントラルからMFワルテル・モントーヤを獲得したセビージャ。

    だが同チームのEU圏外枠はDFマリアーノ、ガンソ、清武で埋まっているため、
    モントーヤを加えるには誰か一人を放出しなければならない。そして放出候補に挙げられるのは、ガンソ&清武となっている。

    この状況を受けて、スペイン地元紙『エスタディオ・デポルティボ』の電子版は、
    「セビージャを去るべきは清武かガンソか?」とのアンケートを実施した。

    その結果、ガンソが去るべきと投票したのは57%で、清武は20%にとどまった。
    また「どちらも去ってはならない」は8%、「どちらも去るべき」は15%という結果になっている。

    清武と同じく昨夏にセビージャに加わったガンソは、ピッチに立ってもほとんど存在感がないと非難を浴びてきた。
    このアンケートの結果はそれを反映したのか、それとも清武の可能性を信じているためだろうか。

    2017年1月30日 22時41分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/article/detail/12609506/

    【サッカー】<清武獲得に熱心なのはC大阪か…>スペインメディア「堅実なオファーを出したのはセレッソ大阪のみ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485780903/

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