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    2016年11月

    1: @BaaaaaaaaQφ ★@2016/11/30(水) 20:36:07.52
    コロンビアで起きた航空機墜落事故でブラジル1部シャペコエンセの3選手の生存が確認されたが、その内の1人である24歳のGKジャクソン・フォルマンは両足を失う恐れがあるようだ。29日付のブラジル紙『UOLエスポルテ』が報じている。

     現地時間28日にシャペコエンセの選手たちを乗せた航空機が、コロンビアのメデジン近郊の山岳地帯で墜落した。この墜落事故で70名を超す死傷者が出たが、奇跡的に現在6名の生存者が確認されており、その内の3名がシャペコエンセの選手だと報じられている。

     しかし、救助されて治療中だとはいっても怪我の状態は深刻なものだという。3選手の内の1人であるフォルマンは、負傷により右足を切断。そして、さらに左足も同様の手術により切断する恐れがあるようだ。

     フォルマンの手術を執刀したギジェルモ・レオン・モリナ医師は、「ジャクソンは集中治療室で我々の治療のもと安定した状態にある。今朝の手術で右足を切断したが、左足を切断する可能性はないとはいえない。今は明白なことは言えないが、まだリスクを負っている」と両足を切断する恐れもあることを明かしている。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010022-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2016/11/30(水) 17:19:12.64 ID:CAP_USER9
    名古屋グランパスのホペイロ(用具担当)を務めていた松浦紀典氏(45)が今季限りで退団することが決まった。30日に更新した自身のブログで発表している。

     松浦氏はスパイクなどのケアや用具の管理などを一手に引き受ける専門家として名の知れた人物で、自身も日本人初のプロのホペイロを名乗り、活躍を続けてきた。1993年にV川崎(現東京V)でキャリアをスタートさせると、2003年から名古屋に移籍。過去に名古屋に在籍し、現在は欧州でプレーする日本代表FW本田圭佑や同DF吉田麻也らのスパイクの管理は、現在も松浦氏が行っている。

     初のJ2に降格する名古屋は今オフ、DF田中マルクス闘莉王やMF小川佳純といった功労者に契約非更新を通達。チームの改革に乗り出しているが、裏方も例外ではないようだ。「グランパスに骨を埋める覚悟で」いたという松浦氏に、クラブは非情通告を行った。

    「今現在、あまりにも突然のことでしたので驚いています…」

    「11月3日からの現実を受け入れられない日々を過ごしていましたが、気持ちの整理もだいぶでき、個人的に来季は経験のしたことがないJ2のステージで仕事をするので、J2経験者の方々に色々教えて頂きながら来季の準備を進めていました。そんな中、チームから契約満了の通達をもらいました。愛する我がチームの名古屋グランパスで仕事ができなくなるのが非常に残念で悔いが残ります」

     今後については未定を強調。「突然のことでしたので、来季の自分は何をしているか?まだ何も決まっていませんが、名古屋グランパスの事はどこにいても応援させて頂きます…」とすると、「いつの日か大好きなグランパスに戻れる様に、これからもがんばります!」と最後まで“グランパス愛”を綴った。

    ゲキサカ 11/30(水) 16:52配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-01633869-gekisaka-socc

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    1: 以下、でVIPがお送りします 2016/11/30(水) 15:56:43.677 ID:7SR4XA8s0
    藤坂ガルシア千鶴 @chizurufgarcia
    再びアルゼンチンのニュース専門局TNによると、シャペコエンセの選手たちの身元特定はしばらく困難だそう。
    遺体の損傷や融解、変形や合体が酷く、生存者も怪我が酷く見分けがつかないとのこと。

    怖い怖い怖い

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    1: 動物園φ ★@2016/11/30(水) 13:32:40.81 ID:CAP_USER9

    no title



     
    ケンペスら元J4選手と監督死亡と地元メディア 
    日刊スポーツ 11/30(水) 12:41配信

    シャペコエンセの一行が乗ったチャーター機の墜落現場(ロイター)

     ブラジル1部シャペコエンセの選手ら81人を乗せ、ボリビアからコロンビアのメデジンに向かっていた飛行機が28日夜(日本時間29日)コロンビアの山中で墜落した事故で、ブラジルの大手メディア・グローボは29日夜(日本時間30日)死亡が確認された搭乗者のリストを更新した。

     事故機には、13年に22得点でJ2得点王になった元千葉、C大阪のFWケンペス(34)、05年に柏、07年から10年までAマドリードに所属したクレーベル(35)、10年に京都に所属したDFチエゴ(30)、川崎Fに昨年在籍したMFアルトゥール・マイア(24)が乗っていたが、グローボは4選手が死亡したと発表した。また09年に神戸を率いたカイオ・ジュニオール監督(51)も死亡した。

     またグローボは、奇跡的に生存した搭乗者のうち、頭部に重傷を負ったDFネトの、頭蓋内にできた血腫を除去する手術が成功したと報じた。GKフォルマンは手術を受け、右足のひざから下を切断したという。DFアラン・ラスケルは左足を骨折したほか、脊椎骨折の重傷を負ったが、手術を行い、状態は安定しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-01745348-nksports-socc

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    1: Egg ★@ 2016/11/30(水) 11:58:00.28 ID:CAP_USER9

    eadsda

     
     イタリア・セリエAのミランで完全に戦力外となっている日本代表FW本田圭佑(30)。日本時間29日には、現地有力紙「ラ・レプッブリカ」が「(移籍マーケットの開く来年)1月にミランを放出されるのが濃厚」と報じ、その行き先として現地では「中国リーグが有力」と言われている。

    「これまで英プレミアリーグ、セリエAの中堅クラブへの移籍が取り沙汰され、半年ほど前には米プロリーグMLSのニューヨーク・レッドブルズとロサンゼルス・ギャラクシーへの移籍が噂されたこともあったが、中国リーグ移籍の可能性が一番です。行き先は、今夏に元J1川崎のブラジル代表FWフッキを移籍金60億円で“爆買い”した上海上港が有力視されている」(マスコミ関係者)

     中国行きが話題になるのも、本田の現時点での評価を考えると英や米では年俸が大幅減になってしまい、ミランでの年俸3億円をキープできるのは、バブル人気の中国リーグしかないからだ。

    「フランス代表MFカクタはセビリア時代の年俸1.4億円が中国では4億円にアップ。コロンビア代表MFグアリンはインテル時代の年俸2.5億円が7億円に、アルゼンチン代表FWラベッシはパリSG時代の年俸5億円が16億円に大幅アップ。本田も中国なら現状維持3億円が見込める。これが英、セリエA、米では1億円前後が関の山です」(関係者)

     本田は18年ロシアW杯出場を最後の晴れ舞台に現役引退を考えているともっぱら。中国と日本なら時差ボケに悩まされることもなく、帰国して日本代表の試合に万全なコンディションで臨める。

     本田の行き先はやはり、中国が濃厚だ。

    日刊ゲンダイDIGITAL 11/30(水) 11:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000020-nkgendai-socc

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    1: Egg ★2016/11/30(水) 11:10:00.77 ID:CAP_USER9

    Csk3AJoUAAAotla

     
    放出候補の日本代表MF清武弘嗣(27)が意外なモテモテぶりだ。日本代表では存在感を増す一方で、所属のスペイン1部リーグ・セビリアでは出番がなく、構想外の危機に陥っている。セビリアは“外国人枠”を空けるために来年1月の移籍市場で清武の放出を検討するが、同リーグの名門バレンシアをはじめ下位クラブが“残留請負人”として日本の司令塔に強い関心を示しているのだ。

     清武はホルヘ・サンパオリ監督(56)のもとで戦力外同然の扱いを受けている。日本代表の一員として臨んだ15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で活躍し、クラブに戻った後も公式戦2試合連続で出番なし。26日のバレンシア戦でようやく後半開始から途中出場したが無得点でアピールできず、厳しい状況が続いている。

     28日現在、スペイン2強に次ぐ3位と堂々の優勝争いを展開するセビリアは、冬の移籍市場でストライカーの獲得を狙っている。

     筆頭候補に挙がるコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30=ACミラン)は26日にセビリアの試合をスタジアムで観戦し、相思相愛ぶりが現地メディアで一斉に報じられた。そのバッカ獲得のためにセビリアは外国人枠(EU圏外枠)を空けなければならない。つまり試合に出ていない清武が放出対象となっているのだ。

     クラブ側はスペインでのプレーにこだわる清武の意思もくんで、国内クラブを中心にレンタル移籍先を模索。セビリアの地元テレビ局「カナル・スール」はデポルティボが獲得候補に挙げていると報じた。同クラブは現在リーグ17位と降格圏(18位以下)目前とあって、チーム再建の切り札として清武に興味を示しているという。

     また、欧州事情に詳しいJクラブ強化担当者は「清武は結果が出ていないが、実力そのものの評価はスペインでもいまだに高い。環境が変われば、という面があるから、特に下位チームなどは動くのではないか」と指摘。11位エスパニョールや19位オサスナは、前日本代表監督ハビエル・アギーレ氏(57)から情報を得て、清武獲りを検討している模様だ。

     中でも日本人司令塔に注目しているのは名門バレンシアだ。同国1部リーグで優勝6回を誇る古豪クラブだが、今季は16位に低迷している。

     特に攻撃陣が機能していないことが不振の一因となっているため、冬の移籍市場でテコ入れを計画しており、清武をリストアップしているという。

     清武にとって放出自体は不本意だろうが、シ烈な残留争いを経験すれば飛躍の大きなキッカケになるかもしれない。

    東スポWeb 11/30(水) 11:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000005-tospoweb-socc

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    1: 鉄チーズ烏 ★@ 2016/11/30(水) 02:34:32.15 ID:CAP_USER9
    ■ネイマールはインスタグラムを更新 「今、世界は嘆いている」

     現地時間28日にコロンビアで航空機事故が発生し、搭乗していたブラジルのサッカーチームであるジャペコエンセの選手や首脳陣、報道陣を含む、76人が死亡したと伝えられている。この事故を受けて、ブラジル代表FWネイマールらがSNS上で追悼のメッセージを送っている。

     ネイマールは自身のインスタグラムを更新。ジャペコエンセのクラブエンブレムとともに「この悲劇、出来事、飛行機事故、そしてアスリートたちが巻き込まれたことはとても信じがたいものだ。残された家族の方々にとってもだ。今、世界は嘆いているが、僕の気持ちはすべての家族と友人とともにある」と悼んだ。

     そのネイマールが所属するバルセロナは29日に行われた練習前に選手、チームスタッフが集まって、犠牲者を悼み黙祷したとスペイン紙「スポルト」も伝えている。

     かつてドイツ代表の中軸を務めたミヒャエル・バラック氏も自身のツイッター上で「非常に悲しく、ジャペコエンセにお悔やみ申し上げたい。我々は何事も安全ではなく、何が起こってもおかしくない時にいる。だからこそ愛情を伝え合わなければならない」とした。

    ■カシージャス「サッカー界にとって辛い時」

     かつてスペイン代表とレアル・マドリードの守護神に君臨したGKイケル・カシージャス(ポルト)も「ジャペコエンセの飛行機事故について、私は哀悼の意を表したい。サッカー界にとっての非常に辛い時だ。多くの勇気と強さを持ってほしい」とメッセージを送っている。

     また、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード)は「ジャペコエンセが経験した悲劇は衝撃としか言いようがない。困難な時を迎えているが、私はできる限りのサポートをしたい」と綴っている。

     1973年創立の新興サッカークラブに起きた悲劇に、世界中が悲しみに包まれ


    Football ZONE web 11/30(水) 0:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010000-soccermzw-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggQcjuG_t1j9dqeAXNV_SeYA---x900-y587-q90/amd/20161130-00010000-soccermzw-000-1-view.jpg

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    1: Egg ★@2016/11/29(火) 12:43:23.63 ID:CAP_USER9
    アウクスブルクに所属するFW宇佐美貴史のブレイクに期待が集まっている。ドイツ『ビルト』が報じた。

    宇佐美は26日に行われたブンデスリーガ第12節ケルン戦に途中出場し、8月以来となる出場機会をつかんだ。久々の実戦にも関わらず、宇佐美は安定したプレーを披露。『ビルト』は「アウクスブルク、宇佐美のブレイクに期待」と題し、今後の出場機会増加を示唆している。

    また、クラブのシュテファン・ロイターSDも宇佐美のケルン戦のプレーを称賛し、能力に疑いがないことを語っている。

    「彼はサッカーが本当に上手く、タックルで対応できることも見せてくれた。時折、少し時間が必要なプレーヤーもいる。だが、彼のクオリティーに関して疑問はまったくない」

    今シーズンは2試合の途中出場で、合わせてまだ20分ほどしかプレーしていない宇佐美だが、今後アウクスブルクのキープレイヤーとなるかもしれない。

    GOAL 11/29(火) 12:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000004-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/11/29(火) 16:50:32.79 ID:CAP_USER9
    28日深夜放送、テレビ東京「あの天才のその後・・・今を追跡してみました」では、
    元プロサッカー選手で現役時代はガンバ大阪の主力選手だった磯貝洋光氏の現在を伝えた。

    元日本代表の本田泰人氏は「ボール持ったら誰にも取られなかったですし。
    あまりにもスケールが大きくてうまくて化け物でした」といい、福田正博氏は「相手が予想できないような独創性、発想力、クリエイティブさ。全てを兼ね備えていた選手。天才です」
    と絶賛するほどの選手だった磯貝氏は、29歳で現役を引退し、その僅か3年後にプロゴルファーとなった。

    だが、現在47歳となった磯貝氏は、激太りし体重は110キロ程度。
    友人宅の一部屋を間借りした生活で部屋の中は散らかし放題。
    冷蔵庫には賞味期限が切れた弁当が入ったままになっていた。

    8000万とも言われた年俸を捨てプロゴルファーとなった磯貝氏だが、その理由を訊かれると
    「打ちっ放しにいって、俺みたいなカラダの人とか、(髪が)薄めの人が楽しそうに女の子と打ちっ放しをしてた。俺もあんなお姉ちゃんにモテるんじゃないか。それからやりたいってずっと思ってた」
    とおどけてみせつつも、「給料を貰ってやるプロとして、それに応えれなくなったのが一番大きい」と天才が故の本音も――。

    また、「どっちみち辞めて何かやらないといけないんだったら向かうほうの体力とか情熱があるうちにやったほうがいい。思ったら動く」などと持論を展開した同氏だが、
    プロゴルファーとしての賞金や収入は「ほとんどない。記憶にない」という状態で、サッカー時代の貯金を切り崩して生活費に充てていたという。

    そんな磯貝氏は、スポーツ医学のアドバイザーをしながらも、高校時代の同級生が棟梁を務める建築現場で「大工の手伝い」をしている。
    日給6000円という生活だが、「今はいくら儲かるとかっていうのでは動いてない。何かしたいと思うなら迷うんじゃなくて新しいほうにいく」とキッパリ。

    自身の変化についても「ガラッと変わっていると思ってるのはそちらさんだけであって、俺なんか着てる服にしても何にしても俺は変わってない。
    浮き沈みしているのは周り。俺は全くそうは感じてない。毎朝太陽が昇って沈むだけ。そこで何しようが関係ない。ただ好きなことだけやって笑って生きていたい」と語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12346876/
    2016年11月29日 12時30分 Sports Watch

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    https://www.youtube.com/watch?v=rmVJa9itYPI


    (磯貝 洋光)Jクロニクルベスト:1994ベストゴール

    https://www.youtube.com/watch?v=EJ9XWLqKQuI


    礒貝洋光さん(元ガンバ)のクールなFK

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