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    2016年10月

    1: Egg ★2016/10/28(金) 20:37:30.20 ID:CAP_USER9

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    ◼久しぶりのハイパフォーマンスを披露

    セリエAにおける日本人は紆余曲折を経ることで強くなる。その最たる例こそ長友佑都だろう。

    26日のトリノ戦でインテルの55番が見せたパフォーマンスは今後の立場を決定し得るものかもしれない。

    好調トリノのエースであるイアゴ・ファルケを得意の粘り強いマンマークで抹殺すると、終盤に生まれたマウロ・イカルディによる決勝弾にも一枚噛んで見せた。

    勝利を呼び込む値千金弾はこぼれ球を“超スピード”で追いかけ、ラインの内側へとキープさせた長友の献身から始まったものだ。

    90分を通してほぼミスゼロのパフォーマンスを見せつけた長友に対し、多くの伊メディアが賛辞を送る一方で、伊『FC Internews.it』は前線の選手がより彼を生かすべきだと指摘している。

    「インテルの右サイドは活発な動きを見せていたものの、左サイドはやや停滞気味だった。なぜならエデルが長友の攻め上がりをほぼ無視していたからだ。

    これによって日本人DFは前半のポジショニングに苦労していた。それを差し引いたとしても、長友の貢献は素晴らしいものだ」

    多国籍軍のインテルが連携不足に苦しむのは今に始まったことではない。

    キャプテンを務めるのは在籍3年の若手アルゼンチン人であり、舵をとるボスは縁もゆかりもないオランダのレジェンドだ。

    決して安定しているとは言いがたい現政権において、55番はその雑草魂でポジションを確保することができるだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10/28(金) 19:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00010008-theworld-socc

    【サッカー】<イタリア/セリエA>インテルDF長友佑都は「左サイドの白いイタチ」 相手FWを封殺した守備力を伊紙が絶賛!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477573421/

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    1: Egg ★@2016/10/26(水) 07:15:20.59 ID:CAP_USER9

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    マンチェスターUのモウリーニョ監督が、出場機会が激減しているルーニーに“退団許可”を出したようだ。

     24日付の英紙サンは、指揮官が31歳に対し、常にトップチームでプレーしたいのであれば退団も認めると伝えたと報じた。

    在籍13年目のFWは今季、リーグ戦の6節以降4試合連続で先発を外れている。直近のチェルシー戦は負傷でベンチ外だった。

    同紙は「監督はルーニーを積極的に売り出していない」としながらも「見通しが不確かになった」と伝えた。19年まで契約を残すが、MLSと中国のクラブからオファーが届いているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000016-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/28(金) 23:00:49.79 ID:CAP_USER9
    サッカー韓国代表チームのデータ・アナリストとして選任された元韓国代表チャ・ドゥリ(36)が、「代表チームの中国化」と過熱する報道を一蹴した。

     韓国大韓協会は去る27日、元代表選手のチャ・ドゥリをウリ・シュティーリケ監督率いる韓国代表チームのデータアナリストに選任したと発表。期間は、来月7日に予定された召集日から2018ロシアワールドカップ最終予選の最終戦まで。期間延長については、最終予選の終了後に協議される。

     この日、チャ・ドゥリはソウル市内でおこなわれた記者会見に出席し、立場を表明。この席で、報道が過熱している「韓国代表の中国化」について、自身の考えを述べた。

     同報道は、イ・チョンス(35)の発言が発端だった。中国スーパーリーグに所属する”高額な有名選手”らをめぐり、イ・チョンスが発した言葉が歪曲され「中国化」という新造語を作り上げ、不振に陥る代表選手らを非難する矢になっているのだ。

     現在、韓国A代表の主力選手ら多数が、中国スーパーリーグでプレーしている。カタール戦”退場”で物議を醸したホン・ジョンホ(江蘇蘇寧)をはじめ、チャン・ヒョンス(広州富力)、キム・ギヒ(上海申花)などが中国の舞台にいる。

     会見でチャ・ドゥリは「(イ)チョンスの言葉ですよね? 」と苦笑いした後、「両面性がある」と回答。「選手たちが敏感になると、受け取り方が普段と異なる。若い選手たちは気分を害したり、怒ったり。ホン・ジョンホが退場したことで、状況が良くない方向に転じた」と分析した。

     一方で「僕は絶対に、そうは思っていない。能力のある選手たちだ。中国で良い競技力を見せており、高額を稼いでいる。サッカー選手として認められ、順調に良いプレーを見せているからこそ、代表に選抜される」とし、「選手たちは、外で起こる全ての出来事に対し、敏感に反応してはいけない。耳を閉じて、チームとしてやるべきことに集中し、試合に臨んでほしい」と愛情いっぱいにアドバイスした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00000018-wow-socc

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    1: YG防衛軍 2016/10/28(金) 22:13:58.20 ID:CAP_USER9
    バイエルンで相変らずの突破力を発揮して。

     オランダ代表のダニー・ブリント監督が現地時間10月27日、ベルギーとの強化試合(11月9日)、ロシア・ワールドカップ欧州予選のルクセンブルク戦(11月13日)に向けた招集メンバー22人を発表した。これは暫定的な発表で、今後この22人のフィジカルコンディションなどを考慮し、必要に応じて入れ替えを施し、正式に発表する予定だ。

     22人のなかに初招集はいないが、アリエン・ロッベン、スタイン・スハールスのふたりのベテランの久しぶりの選出は、大いに話題を呼んだ。

     約1年ぶりに招集されたロッベンは、プレシーズンに負った怪我から9月に復帰。以降は相変らずの突破力を発揮し、バイエルンの攻撃に彩りを加えている。一方のスハールスは、今夏に加入したヘーレンフェーンの中盤に不動の司令塔として君臨。チーム躍進の原動力とも言える活躍を評価され、ブリント体制となって初めて選出された(約2年半ぶり)。

     現在オランダは、ロシア・ワールドカップ予選でフランスと同居するグループAで1勝1分け1敗の3位に甘んじている。本大会行き(グループ1がストレートイン、2位がプレーオフ)に向けて暗雲が垂れ込めており、EURO2016に続いて2大会連続のメジャートーナメント参戦を逃しかねない状況だ。

     今回戦うルクセンブルクとの実力差は明白だが、これまで崩しの切り札として重用してきたウイングのクインシー・プロメス(スパルタク・モスクワ)の負傷離脱もあり、今後の戦いに向けたテストも兼ねて、頼れるベテランを呼び戻した。ふたりの代表復帰は、はたして順調とは言い難いオランダの起爆剤となりえるか。

    【オランダ代表の招集メンバー】
    GK
    マールテン・ステケレンブルフ(エバートン=ENG)
    ミシェル・フォルム(トッテナム=ENG)

    DF
    リック・カルスドルプ(フェイエノールト)
    テレンス・コンゴロ(フェイエノールト)
    イェトロ・ウィレムス(PSV)
    ヨエル・フェルトマン(アヤックス)
    ジェフリー・ブルーマ(ヴォルフスブルク=GER)
    フィルヒル・ファン・ダイク(サウサンプトン=ENG)
    ダレイ・ブリント(マンチェスター・U=ENG)

    MF
    スタイン・スハールス(ヘーレンフェーン)
    トニー・フィルヘナ(フェイエノールト)
    ダフィ・クラーセン(アヤックス)
    バルト・ラムセラール(PSV)
    ダフィ・プレッパー(PSV)
    ヨルディ・クラシー(サウサンプトン=ENG)
    ジョルジニオ・ヴァイナルダム(リバプール=ENG)
    ヴェスレイ・スナイデル(ガラタサライ=TUR)

    FW
    アリエン・ロッベン(バイエルン=GER)
    バス・ドスト(スポルティング=POR)
    メンフィス・デパイ(マンチェスター・U=ENG)
    フィンセント・ヤンセン(トッテナム=ENG)
    ルーク・デヨング(PSV)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00020087-sdigestw-socc

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    1: Egg ★t 2016/10/28(金) 21:19:28.09 ID:CAP_USER9
    ◼Jリーグでは“それなりの成長”しか期待できない。

     日本の現状はどうかと言えば、A代表に引き上げられるような人材がいるとは思えない。

    「飛び級でハリルジャパンに入れるべき!」といった記事もほとんど目にしない。世界を見渡せば、19歳ならA代表に入っていてもおかしくはないんだけどね。

    ポルトガル代表のレナト・サンチェスなんて、今年のユーロ優勝に貢献しているからね。
     
     日本にもそういう選手がいなかったわけではない。中村俊輔や小野伸二をはじめ、香川真司、内田篤人も19歳でA代表に選出されている。

    でも、彼らのような選手が最近はめっきり少なくなってきているよね。
     
     5大会ぶりのU-20ワールドカップ出場は、もちろん喜ばしいことだ。でも、満足していてはダメだし、浮かれてほしくない。過去を振り返って比べてみて、そこで今の日本の実力や成長をしっかりと見極めることが必要だ。
     
     ケチをつけるつもりはないし、相手の国を悪く言うつもりもないけど、タジキスタンやベトナムに勝ったとはいえ、諸手を挙げて賞賛するのは少し違うんじゃないかな。

    もっと言えば、アジアというカテゴリーで、勝った負けたと騒ぐような時代は、もう終わりにしなければならないと思う。
     
     日本の実力に疑問が沸いてくるのは、Jリーグに問題があるのかもしれないね。U-19代表の何人かの選手たちは、所属クラブで試合に絡めてはいるけど、リーグ自体のレベルが落ちてきているから、それなりの成長しか期待ができない。
     
     バーレーンで開催されているU-19アジア選手権で、日本は準決勝でベトナムに3-0と圧勝し、決勝進出を決めたね。
     
     その前の準々決勝ではタジキスタンを4-0と退け、4強入りを果たし上位4か国に与えられる来年のU-20ワールドカップ出場件を獲得している。
     
     この年代は過去4大会、ワールドカップに出られない時期が続いたけど、久々の世界行きを決めて、まずは一安心といったところかな。
     
     バーレーンでの大会を通してみると、波乱が多かった印象を受けるよ。韓国やオーストラリア、北朝鮮がグループステージで姿を消す一方、タジキスタンやベトナムなど、アジアでそこまで強いと思われていない国の躍進が目立った。
     
     これはいったいどういうことなのか。アジア全体のレベルが上がってきていると言えるかもしれないけど、ディフェンディングチャンピオンのカタールさえ、決勝トーナメントに進出できなかったんだ。不自然というか、どうにも違和感が拭えないよ。逆に、全体のレベルが下がってきているんじゃないのかな。
     
     サッカーの質を見ても、みんな似たり寄ったりだよね。どの国も“早送りサッカー”というか、一生懸命にプレスをかけて、ボールを奪ったら縦に速く行こうとする。個々を見ても、飛び抜けた才能を持つ選手が見当たらない。

    つづく
    SOCCER DIGEST Web 10/28(金) 17:05配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00020083-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/28(金) 18:09:25.26 ID:CAP_USER9
    ■メキシコ、スペインのメディアが報じる 現在はUAEのアル・ワフダを指揮
     
    ブラジル・ワールドカップ(W杯)終了直後に日本代表監督に就任しながらも、自身の八百長疑惑で契約解除となったハビエル・アギーレ氏は、
    母国メキシコ代表監督に再就任する方向で進んでいるようだ。スペインのサッカー情報サイト「90Min」が報じている。

    現在アギーレ氏はUAEのアル・ワフダの監督を務めているが、
    11月に開幕するロシアW杯北中米カリブ海最終予選に向けてメキシコサッカー協会がアギーレ氏の招聘を狙い、
    本人と数日中にメキシコ国内でコンタクトを取るのではないかと記されている。

    アギーレ氏はメキシコの「エル・ヴァスコ」紙の取材に対して、
    「まず私がUAEのクラブの監督であることは明確だ。私は契約を守る。
    だがもちろん、メキシコ代表監督として戻ってくることもあるだろう」と語っているという。

    かつてアギーレ氏は02年日韓W杯、10年南アフリカW杯で同国代表の指揮を執り、ともに決勝トーナメント進出に導いており、
    メキシコ協会側がその実績を買っているのは間違いない。本人も「彼らは長期的な組織を成長させている。
    私は01年に監督に就任し、9年後にもメキシコのフットボールを変えている。それと同じだ。6年が経っている」と乗り気な模様だ。

    ■大陸間プレーオフで日本と激突する可能性も
     
    アギーレ氏の動向は、太平洋を挟んだ日本にとっても100%無関係という話ではない。

    ロシアW杯予選のレギュレーションでは、アジア最終予選のグループ3位同士が地区プレーオフを戦い、
    その勝者が北中米カリブ海最終予選4位のチームと戦うことになる。

    中米の雄であるメキシコが4位に回る可能性は高くないとはいえ、近年W杯常連国となったアメリカ、2大会連続で本大会出場を果たし、
    リオ五輪ではベスト4に進出したホンジュラスなど、侮れない相手が多い。

    もしメキシコが苦戦を強いられて、日本も3位のまま終わると、大陸間プレーオフで“アギーレ・メヒコ”と激突する可能性もあり得る。
    それだけに北中米カリブ海最終予選の状況からも、目が離せなくなりそうだ。

    Football ZONE web 10/28(金) 17:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00010012-soccermzw-socc

    写真
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    ■最終予選】(2016年11月~2017年10月)
    >>6チームが総当たりのリーグ戦を行い、上位3チームが本大会出場。4位チームが大陸間プレーオフに進出

    1.メキシコ(0)0
    1.ホンジュラス(0)0
    1.コスタリカ(0)0
    1.パナマ(0)0
    1.アメリカ(0)0
    1.トリニダード・トバゴ(0)0

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181924-181924-fl

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    1: Egg ★2016/10/28(金) 19:03:10.46 ID:CAP_USER9
    ◼リーグ戦5試合無得点のイブラ

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    現地時間29日に行われるプレミアリーグ第10節で、マンチェスター・ユナイテッドは昇格組のバーンリーと対戦する。

    元イングランド代表で現在は解説者として活躍するポール・マーソン氏がこの試合の結果を予想した。

    数々のクラブを渡り歩いてチームを優勝に導いてきたズラタン・イブラヒモビッチは、加入後「ユナイテッドの神になるつもり」と宣言し、マンチェスターの地で活躍を誓ったが、リーグ戦で5試合無得点と厳しい状況が続いている。

    イブラヒモビッチについて同氏は「彼はワールドクラスのストライカーだった。だが今はそうではない。彼は35歳の身体で世界で最も難しいリーグでプレイしている。

    彼がこれ以上成長するようには見えない」と酷評した。英『Sky Sports』が伝えている。

    そしてさらにバーンリー戦では、代わりに他の選手に出場機会を与えるべきとモウリーニョ監督に訴えるほど、同氏はイブラヒモビッチに厳しい評価を下している。

    試合結果については「単調にホームで勝利を手にするように見える」とし、3-0で勝利すると予想した。

    今季序盤は良い滑り出しを見せていたイブラヒモビッチでも、通年を通してプレミアリーグで活躍するのは対応するのは難しいのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10/28(金) 17:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00010004-theworld-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/27(木) 06:37:29.80 ID:CAP_USER9
    最近の低調ぶりが批判の的となり、ついにマンチェスター・ユナイテッドのベンチ要員となったウェイン・ルーニーだが、
    しばらく移籍するつもりはないようだ。中国リーグなどからのオファーが噂される中、英紙『サン』は同選手が退団を拒否する構えであると報じた。

    ルーニーがユナイテッドからの移籍に消極的なのには訳があった。
    それはクラブ史上に残る伝説的存在サー・ボビー・チャールトン氏が残したゴール記録を抜くことにこだわりを持っているからだ。

    40年以上破られていないレジェンドの通算249得点という数字に、ルーニーはあと4得点と迫っている。
    再びレギュラーポジションを取り戻すことにも意欲を見せており、このクラブ記録を塗り替えない限りユナイテッドを去るつもりはないようだ。

    31歳になり身体的な衰えが顕著になってきた背番号10は、ジョゼ・モウリーニョ監督の信頼を完全に失って脇役に甘んじている。
    クラブと代表で公式戦15試合に出場し、奪ったゴールはプレミアリーグ開幕戦での1つのみ。

    パフォーマンスの低下は明らかで、残り4ゴールを今季中に決められるか注目が集まりそうだ。

    フットボールチャンネル 10月26日(水)22時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161026-00010028-footballc-socc

    写真
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    【サッカー】<493分間無得点!>イブラをスタメンから外せ! 決定機外しまくる”ベテランスター”を英紙が厳しく批判!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477349976/

    【サッカー】<イングランド・EFL杯>マタの決勝点でマンUが伝統のダービー制す!9人替えのマンCは6戦未勝利に
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477515605/

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/28(金) 14:51:06.44 ID:CAP_USER9

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    元マンチェスター・ユナイテッド監督のアレックス・ファーガソン氏が、ユルゲン・クロップ監督が就任して以降のリバプールを評価した。

     クロップ監督は昨年10月にリバプールの監督に就任。1年目の昨季は8位でシーズンを終えたが、今季は9試合を終えて首位マンチェスター・シティと同勝ち点の3位と好スタートを切っている。

     ファーガソン氏はリバプールを優勝候補の一つに挙げると、クロップ監督の手腕を評価した。『キッカー』に語った内容を『BBC』が伝えている。

    「リバプールに情熱を呼び戻した。ここ20年間、リバプールは監督を変え続けた。自分たちのアイデンティティを育むことなくね。だが今、彼らにそれが宿っているのがわかるだろう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01632682-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/28(金) 15:16:28.78 ID:CAP_USER9
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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がブログ(http://lineblog.me/mayayoshida/archives/12413544.html)を更新し、先日英国メディアによってプレミアの最高時速上位10傑選手として取り上げられたことに言及した。

     記事は英『デイリー・ミラー』が報じたもので、プレミアの選手たちが今季ここまで記録した最高速度の上位10名を発表。吉田はスピードスターとして知られるアーセナルのFWセオ・ウォルコットと同じ34.78 km/hを記録し、8位にランクインした。7つのトピックスの一つとして吉田が取り上げられたことで、日本でも“7不思議”として伝えられた。

     これについて「イギリスのスピードランキングに関してのツッコミは受け付けてませんので。笑」と照れた吉田だが、「意識して取り組むというのは大切だということですね。もちろんもっと向上しなきゃいけないですが」と記録向上を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01632683-gekisaka-socc

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