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    2016年10月

    1: Egg ★t2016/10/30(日) 10:41:23.68 ID:CAP_USER9
    日本とは異なった評価受ける

    日本代表の最終ラインを束ねてきたサウサンプトン所属のDF吉田麻也は、日本人にしては珍しい高さのあるセンターバックとのイメージがある。
    しかし、プレミアリーグではすっかりスピードのあるセンターバックとして認識されているようだ。

    吉田は先日英メディアが発表したプレミア最速ランキングで8位に入っていたが、新たに発表されたランキングでも相変わらず11位に名前が入っている。

    これに英『Liverpool Echo』は、異常なスピードを誇るアタッカーとして知られるリヴァプールFWサディオ・マネが吉田より下だと伝えている。
    マネは今回のランキングでは15位に入っており、34・75Kmと記録されている。吉田はそれをわずかに上回る34・78Kmとなっており、マネ以上のスピードを持つ男になっているようだ。

    英『The Sun』も吉田をスピードのあるセンターバックと伝えており、「吉田のスピードこそ彼の出場した試合の多くがクリーンシートで終われている理由」とそのスピードを称えている。

    日本のサッカーファンの間では、吉田は少々スピードに不安のあるセンターバックとのイメージがある。
    カウンターなどを受けた際にはスピード不足が露呈しないかと不安に思うサポーターもいるはずだ。

    しかしプレミアリーグではスピード系DFと評価されており、ちょっとしたサプライズとなっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10/29(土) 19:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00010011-theworld-socc

    写真
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    1: Egg ★@2016/10/30(日) 09:44:05.27 ID:CAP_USER9
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    <ブンデスリーガ:ドルトムント0-0シャルケ>◇29日◇ドルトムント

     MF香川真司が所属するドルトムントは、ホームでDF内田篤人が所属するシャルケと0-0で引き分けた。

     ドルトムントは前半、シャルケの堅い守りの前にシュート0本。終盤は相手陣内でボールを回す展開が続いたが、ゴールは割れずスコアレスドローに終わった。

     香川は右のインサイドハーフで先発し、後半34分に退いた。リハビリ中の内田は欠場した。

     2戦連続の先発となった香川は前半途中からやや下がり気味になり、ボールをさばく役割を担った。だが、バイタルエリアやペナルティーエリアに入って行くなど、攻撃面で危険なプレーを見せることはできなかった。

    チームはリーグ戦3試合連続の引き分けとなり、「勝たなきゃいけなかったが、攻撃の形が全然作れず点が入る気はしなかった。バイタルに入っていけと(監督に)言われたが、相手も3バックで固めていたので難しかった」と嘆いた。

     ドルトムントは4勝3分け2敗の勝ち点15で暫定5位。シャルケは2勝2分け5敗の勝ち点8で12位。

    日刊スポーツ 10/30(日) 8:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-01731256-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★2016/10/30(日) 06:26:27.33 ID:CAP_USER9
    2時間前
    香川は連続スタメンも“ダービー男”を発揮できず ドルト対シャルケはドロー

    ルール・ダービーに先発出場した香川真司(左) [写真]=Bongarts/Getty Images

    サッカーキング編集部


     ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとDF内田篤人が所属するシャルケが対戦した。香川は2試合連続の先発出場、負傷離脱中の内田は欠場している。

     ドルトムントとシャルケによる因縁の“ルール・ダービー”。両チームは通算で149回目、リーグ戦では89回目の対戦となる。ドルトムントは直近のリーグ戦で3試合未勝利。26日に行われたDFBポカール2回戦でも格下のウニオン・ベルリン(2部)に大苦戦し、PK戦の末になんとか勝利を収めた。ホームでライバルを下して勢いを取り戻したい。一方、シャルケはリーグ戦開幕から5連敗と低迷したが、徐々に復調して現在は公式戦3連勝中。ドルトムントを破って連勝を伸ばしたいところだ。昨シーズンのリーグ戦2試合でともに得点を挙げている香川は、ダービー3試合連続ゴールを狙う。

     前半はドルトムントがやや支配率を高め、シャルケがカウンターを狙う構図となる。しかし、両チームともにバイタルエリアでは決定的な仕事をさせず、ドルトムントはシュートなし、シャルケも決定機を迎えることなく前半が終了する。

     後半立ち上がりにようやくシュートチャンスが生まれる。49分、カウンターからマックス・マイヤー、ヨハネス・ガイスとつなぎ、ガイスが左へ展開。抜け出したセアド・コラシナツがエリア内左に入って左足シュートを狙ったが、ここはGKロマン・ビュルキがなんとかCKに逃れた。

     するとドルトムントも続いて決定機を迎える。右サイドのウカシュ・ピシュチェクがクロスを上げると、ニアでクリスチャン・プリシッチが頭ですらし、ファーサイドのウスマン・デンベレがダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくもクロスバーを直撃し、先制ゴールにはつながらなかった。さらに57分、左サイドをドリブルで持ち上がったデンベレがエリア内へラストパス。香川がここに走り込んでいたが、わずかにタイミングが合わなかった。

     0-0の場面で先に動いたのはシャルケ。63分、フランコ・ディ・サントを下げ、エリック・マキシム・チュポ・モティングを投入。ドルトムントは71分にフェリックス・パスラックを下げ、ラファエル・ゲレイロを送り込んだ。

     ここでドルトムントにチャンスが続く。73分、左サイドでボールを持ったマリオ・ゲッツェがドリブルでエリア内に進入。デンベレとのワンツーから相手DFの間に入ったが、シュートはGKラルフ・フェアマンがビッグセーブでチームを救った。さらに74分、エリア手前までボールを持ち上がったデンベレがエリア内へスルーパスを送ると、ピエール・エメリク・オーバメヤンがエリア左角から折り返す。プリシッチが走り込んでいたが、ここはコラシナツが必死に戻ってゴールを死守した。

     ドルトムントは79分、香川を下げてアンドレ・シュールレを投入した。その後もドルトムントの攻撃が続く。81分、中盤右のゲッツェが浮き球のパスを送ると、オーバメヤンが右足ボレーシュートで狙ったが、ここは惜しくも枠の右に外れた。87分にはデンベレに替えてセバスティアン・ローデを投入。ゲレイロを左サイドハーフに上げ、ローデを左サイドバックに入れた。しかし、このまま両チーム譲らずにスコアレスドローに終わった。ドルトムントはこれでリーグ戦4試合連続未勝利となった。なお、香川は79分まで出場した。

     次節、ドルトムントは敵地で日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと、シャルケはホームでブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 シャルケ

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20161030/509123.html?cx_top=topix

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/29(土) 23:52:09.41 ID:CAP_USER9
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    セビージャのMFサミル・ナスリは、現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第10節のスポルティング・ヒホン戦で負傷した。29日付の地元紙『エスタディオ・デポルティーボ』が伝えている。

     ヒホン戦に先発したナスリは、前半に負傷し、ハーフタイムでの交代を余儀なくされた。クラブが直後に行った検査によれば、ナスリは左足の大腿二頭筋を痛めており、筋肉に損傷があるかどうかは「今後24時間から48時間の経過を確認する必要がある」とのことだ。

     また、FWウィサム・ベン・イェデルも右足首をひねって後半途中に交代することになった。ナスリと同じく、現地時間11月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)のディナモ・ザグレブ戦に出場できるかどうかは今後の検査結果次第となる。

     セビージャの日本代表MF清武弘嗣は、ヒホン戦でも招集外となりベンチ入りできなかった。2週間前のアウェイでのディナモ・ザグレブ戦ではベンチ入りしながらも出場機会を得られなかったが、同じポジションのライバルであるナスリの状態によってはチャンスを得られる可能性も出てくるかもしれない。

     セビージャはヒホンと1-1のドローに終わり、リーガでは連勝が3でストップした。ディナモ・ザグレブ戦に続いて来週末にはバルセロナとの上位対決も控えており、主力選手のコンディションは気にかかるところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161029-00010028-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/30(日) 00:30:58.24 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。試合はアウェーのバイエルンが3-1で勝利している。

    ミッドウィークにもDFBポカールでも対戦した両チーム。3日前の一戦ではホームのバイエルンが3-1で勝利している。バイエルンは、DFマッツ・フンメルス、FWトーマス・ミュラーらをベンチに置き、ターンオーバーを敢行。一方のアウクスブルクは、宇佐美貴史が9月17日以来にベンチ入りを果たしている。

    いつものようにバイエルンがボールを支配するが、ほとんどの時間で11人が自陣に入るアウクスブルクの前になかなかチャンスを作れない。

    それでもアウクスブルクがカウンターで前に出た隙を狙う。19分、アリエン・ロッベンのパスからロベルト・レヴァンドフスキが見事なトラップから落ち着いてネットを揺らした。さらに21分、今度はレヴァンドフスキのアシストからロッベンが決めて、あっという間に2点差に。

    前半終了間際、バイエルンのミスを突いて、アウクスブルクが決定機を得るも、GKマヌエル・ノイアーの前にネットは揺らせず。前半はバイエルンの2点リードで終了する。

    後半開始早々、アウクスブルクが前からプレスをかけるも、バイエルンがさらにゴールを追加する。48分、再びロッベンのスルーパスからレヴァンドフスキがキーパーをかわしてゴールを挙げ、3点差に。レヴァンドフスキはアウクスブルク戦11試合で13ゴールを挙げ、相性の良さを見せている。

    それでも諦めないアウクスブルクは67分、ク・ジャチョルのゴールで1点を返す。ゴール以降、アウクスブルクがやや盛り返すが、再びバイエルンペースに。フンメルスが続けてヘディングでゴールを狙うも、GKマルヴィン・ヒッツの好守でさらなる追加点は生まれず。

    試合はこのまま終了し、DFBポカールと同じスコアでバイエルンが勝利した。バイエルンは開幕からのリーグ戦無敗を守り、アウクスブルクは公式戦5試合勝利なしとなっている。宇佐美はベンチ入りしたものの、出場機会はなしとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000020-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/30(日) 01:11:38.91 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第10節のマンチェスター・ユナイテッド対バーンリーが29日、オールド・トラッフォードで行われた。主審はマーク・クラッテンバーグ氏。

    リーグ戦ではここまで3試合勝利が無いユナイテッドだが、27日に行われたEFLカップでのマンチェスター・ダービーでは1-0で勝利している。

    この日ジョゼ・モウリーニョ監督は、EFLカップで腕を骨折し欠場したアントニオ・バレンシアの代役に、マッテオ・ダルミアンを今季のリーグ戦で初めて起用。前線にはマーカス・ラッシュフォード、フアン・マタ、ズラタン・イブラヒモビッチらを送り出す一方で、ウェイン・ルーニーはまたしてもベンチスタートとなった。

    試合は前半からユナイテッドが主導権を握る。開始直後にイブラヒモビッチがエリア外からシュートを放つと、これを皮切りにバーンリー守護神トム・ヒートンが守るゴールへと襲いかかる。

    ところがユナイテッドはマタ、イブラヒモビッチ、ジェシー・リンガードらにビッグチャンスが生まれるも、これを決めきることができない。さらに前半終了間際には、エリア付近でダルミアンがジョン・フラナガンに倒されるも、PK獲得とはならず。逆に、ハーフタイム中に(この一件について抗議したと思われる)モウリーニョ監督が退席処分となり、後半からスタンドでの観戦を強いられてしまう。

    後半に入りマタ、エレーラを中心にユナイテッドが攻め立てるも、ヒートンが好セーブを連発し、ユナイテッドは得点を奪うことができない。さらに69分には、アンデル・エレーラが2度目の警告で退場してしまう。

    そこでユナイテッドはリンガードとマタに代えて、ルーニーとマルアーヌ・フェライニを投入するも、結局最後まで得点を奪うことができず、試合は0-0で引き分けとなった。ユナイテッドは前後半を通じて40本近くのシュートをバーンリーに浴びせたが、無得点に終わっている。

    この結果により勝点1を得たユナイテッドは暫定8位につけている。だが、直近のリーグ戦7試合ではわずか1勝となっており、勝点を取りこぼした印象が強いだろう。勝利が欲しかった指揮官にとって手痛いドローとなった。

    ■試合結果

    マンチェスター・ユナイテッド 0-0 バーンリー

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000022-goal-socc

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    1: 動物園φ ★2016/10/30(日) 00:54:57.95 ID:CAP_USER9

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    トッテナム 1-1 レスター

    44'Vincent Janssen
    48'Ahmed Musa

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/tottenham-hotspur-vs-leicester-city/1-2252279/

    試合内容詳細
    >>1-100あたり

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/29(土) 22:14:19.28 ID:CAP_USER9

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    29日のリーガエスパニョーラ第10節、セビージャは敵地モリノンでのスポルティング・ヒホン戦を1-1で引き分けた。日本代表MF清武弘嗣は招集外となっている。

    セビージャは4分、ビエットがスポルティング守備陣のミスを突き、GKクエジャールとの1対1を制して先制に成功。だが21分、カネジャの折り返しからモイ・ゴメスのボレーシュートを許し、同点に追いつかれた。セビージャはその後、ポゼッション率では勝ったものの、スポルティングの守備を崩し切ることはできず。結局、1-1で勝ち点1を分け合った。

    連勝が3でストップしたセビージャは、3位バルセロナ(勝ち点19)、4位ビジャレアル(勝ち点19)、5位アトレティコ・マドリー(勝ち点18)、6位レアル・ソシエダ(勝ち点16)に抜かれる可能性がある。なお清武は、リーガでは4試合連続招集外。第4節エイバル戦以降、出場機会を一切得られておらず、戦力外同然の扱いとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000015-goal-socc

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