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    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年09月

    1: Egg ★@ 2016/09/29(木) 08:57:14.02 ID:CAP_USER9
    ■CLグループステージ第2節結果

    (28日開催)
    ▼グループA
    アーセナル(イングランド) 2-0 バーゼル(スイス)
    得点
    1-0 7分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    2-0 26分 セオ・ウォルコット(アーセナル)

    ルドゴレツ(ブルガリア) 1-3 パリ・サンジェルマン(フランス)
    得点
    1-0 16分 ナタナエル(ルドゴレツ)
    1-1 41分 ブレーズ・マテュイディ(パリ・サンジェルマン)
    1-2 56分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    1-3 60分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    ▼グループB
    ベジクタシュ(トルコ) 1-1 ディナモ・キエフ(ウクライナ)
    得点
    1-0 29分 リカルド・クアレスマ(ベジクタシュ)
    1-1 65分 ヴィクトル・ツィガンコフ(ディナモ・キエフ)

    ナポリ(イタリア) 4-2 ベンフィカ(ポルトガル)
    得点
    1-0 20分 マレク・ハムシク(ナポリ)
    2-0 51分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    3-0 54分 アルカディウシュ・ミリク(ナポリ)
    4-0 58分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    4-1 70分 ゴンサロ・グエデス(ベンフィカ)
    4-2 90+1分 エドゥアルド・サルビオ(ベンフィカ)

    ▼グループC
    ボルシアMG(ドイツ) 1-2 バルセロナ(スペイン)
    得点
    1-0 34分 トルガン・アザール(ボルシアMG)
    1-1 65分 アルダ・トゥラン(バルセロナ)
    1-2 74分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)

    セルティック(スコットランド) 3-3 マンチェスター・C(イングランド)
    得点
    1-0 3分 ムサ・デンベレ(セルティック)
    1-1 11分 フェルナンジーニョ(マンチェスター・C)
    2-1 20分 OG(ラヒーム・スターリング)(マンチェスター・C)
    2-2 28分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
    3-2 47分 ムサ・デンベレ(セルティック)
    3-3 55分 ノリート(マンチェスター・C)

    ▼グループD
    ロストフ(ロシア) 2-2 PSV(オランダ)
    得点
    1-0 8分 ドミトリ・ポロズ(ロストフ)
    1-1 14分 ダヴィ・プレパー(PSV)
    2-1 37分 ドミトリ・ポロズ(ロストフ)
    2-2 45+2分 ルーク・デ・ヨング(PSV)

    アトレティコ・マドリード(スペイン) 1-0 バイエルン(ドイツ)
    得点
    1-0 35分 ヤニック・フェレイラ・カラスコ(アトレティコ・マドリード)

    >>2以降につづく

    サッカーキング
    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20160929/498339.html?cx_top=topix

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    1: Egg ★2016/09/29(木) 09:11:51.50 ID:CAP_USER9
    ■サッカー明治安田J1第2ステージ第13節(25日、川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)

    川崎が横浜Mに3-2で競り勝ち、広島を下した首位・浦和とともに年間王者を争うチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。

    川崎はクラブ史上初のCS出場となり、MF中村憲剛(35)は安堵の笑みを浮かべた。

    「第2ステージ優勝と年間1位を目指しているけど、チャンピオンシップの挑戦権を獲得できたのはよかった」

    ホームで臨んだこの日の試合は、後半39分にMF三好が2点目を決めて優位に進めていた。

    だが負傷交代などがあり、ロスタイムは9分。これがドラマのクライマックスタイムとなった。

    立て続けに2点を失い同点に追いつかれたが、日本代表FW小林が値千金の決勝ゴール。

    中村の右CKが起点となった劇的勝利だったが、その本人は「今までの川崎なら勝てていなかった」と興奮気味に振り返った。

    チームは勝ち点「28」で2位に浮上。ボランチとして中村は献身的なプレーで支えているが、ハリル・ジャパンからも期待を受けている。

    日本代表は10月にW杯アジア最終予選のイラク戦(6日・埼玉)、オーストラリア戦(11日・メルボルン)に臨むが、

    初戦UAE戦で黒星スタートとなるなど苦戦中。原因はボランチが機能していないことで、中村の絶妙な"舵取り"ぶりが求められている。

    この日の横浜戦でも、9月の最終予選で代表デビューを果たしたMF大島とWボランチを組み、見事なコンビネーションをみせると、得意のタテパスで何度も決定機を作った。

    中村は日本代表への招集に関しての発言を封印しているが、ハリルホジッチ監督が若手の一番手として期待する大島との好連携を披露し「CS出場権」という結果を出したことで、

    代表復帰への条件が完璧に整った格好。後はベテラン嫌いのハリルホジッチ監督が腹をくくるだけだ。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2016.09.27
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160927/soc1609271550001-n1.htm

    写真
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    SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見のインターネットライブ配信決定
    9月29日(木) 15:00(予定)

    http://www.jfa.jp/news/00011066/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/28(水) 17:58:15.62 ID:CAP_USER9

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    10月6日(木)と11日(火)に、2018年ワールドカップに向けたアジア最終予選を戦う日本代表。

    今回の対戦相手はイラクとオーストラリアだ。両チームは2015年に行われたアジアカップでそれぞれ準決勝に進んでおり、日本より良い成績で大会を終えている。

    今回の予選でUAEに出鼻をくじかれた日本にとっては、試練の2試合となりそうだ。

    日本代表を率いるヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、10月のワールドカップ予選に向けた代表メンバーを29日(木)に発表する予定だ。

    海外でプレーする日本人選手の中には所属クラブで十分な出場機会を与えられていない選手もおり、前回とは招集メンバーが少し入れ替わる可能性もある。

    そこで今回は、Qoly編集部が「今、日本代表に呼んでほしい」と考える5人のJリーグ選手を選出した。

    1. 長沢 駿 / Shun Nagasawa
    生年月日:1988/08/25 (28歳)
    身長 / 体重:192cm / 82kg
    所属クラブ:ガンバ大阪
    ポジション:FW
    日本代表通算:0試合出場0得点

    コメント:清水エスパルスの下部組織時代から、全国にその名をとどろかせる長身FWだった長沢。プロ入り当時はフィジカル面の弱さが欠点だったが、ロアッソ熊本、京都サンガ、松本山雅とJ2への3年間の期限付き移籍でタフさを増し、プレッシャーの中で自分の持ち味を発揮する術を身につけた。これまで怪我にも泣かされてきた彼は、ガンバ大阪でここ7試合6ゴールを記録中。週末のFC東京戦でその一つを見届けたヴァヒド・ハリルホジッチ監督は元来サイズの大きなFWを起用するタイプであり、長沢の個性は間違いなく目に留まったはず。献身性に加えハーフナー・マイクよりも周囲とうまく絡める技術を備えた192cmのストライカーは、最終予選を勝ち抜く上で貴重な戦力となり得るだろう。

    選出者:編集部O

    2. 武富 孝介 / Kosuke Taketomi
    生年月日:1990/09/23 (26歳)
    身長 / 体重:173cm / 69kg
    所属クラブ:柏レイソル
    ポジション:MF
    日本代表通算:0試合出場0得点

    コメント:この1ヶ月の柏レイソルで重要な存在にはなっていないことは分かっているが、良いときの武富は確実に「彼が代表にいれば面白いのでは…」と思える存在だ。個人のドリブルやパス、運動量や守備への貢献などもさることながら、途中出場からでも試合に入ることが出来、潤滑油としてチームを加速させられる。彼がもう一つステップを登れば、間違いなく唯一無二の存在になるはず。そのために必要なのは、代表での経験という刺激なのではないか?

    選出者:編集部K


    3. 家長 昭博 / Akihiro Ienaga
    生年月日:1986/06/13 (30歳)
    身長 / 体重:173cm / 70kg
    所属クラブ:大宮アルディージャ
    ポジション:MF
    日本代表通算:3試合出場0得点

    コメント:共にガンバ大阪ジュニアユース出身で左利きの攻撃的MF、生年月日まで全く同じということもあり、何かと比較されてきた家長と本田。ユース時代は“天才”とも形容された家長の評価が圧倒的に上回っていたが、プロの世界では逆転し、本田は二大会連続ワールドカップで活躍しミランで10番を背負うまでになった。ただ現在、その本田がミランで出場機会を失っている一方、家長は最近のJリーグで8試合6ゴール、初めて二桁得点に乗せるなどかつてないほど充実した状態にある。日本代表からは2011年以来遠ざかっているが、今年5月、ハリルホジッチ監督は家長を「候補リストに入っている」と言及している。もちろん今回の発表で彼の名前が入れば驚きをもって伝えられるだろうが、不思議なことではないのだ。

    選出者:編集部H

    4. 吉田 豊 / Yutaka Yoshida
    生年月日:1990/02/17 (26歳)
    身長 / 体重:168cm / 69kg
    所属クラブ:サガン鳥栖
    ポジション:DF
    日本代表通算:0試合出場0得点

    コメント:長友佑都、太田宏介、酒井宏樹、酒井高徳…。日本代表にとって、サイドバックは最もメンバーが固定化されているポジションかもしれない。そういう意味では選出は現実的ではないかもしれないが、吉田豊は今の日本代表に足りない要素を持ち合わせている。それは、アグレッシブにプレーする姿勢だ。所属する鳥栖では粘り強い守備と激しい球際で躍動しており、そのプレーぶりはとにかく見る人の心を打つ。基本的には守備で強みを見せる選手だがオーバーラップのタイミングも及第点であり、両サイドでプレーができるのも魅力。こうしたギラギラした選手が代表チームに常時いてほしい。

    選出者:編集部S

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    1: Egg ★@ 2016/09/28(水) 13:47:19.98 ID:CAP_USER9

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    <U-16アジア選手権:日本1-0UAE>◇準々決勝◇25日◇インド・ゴア

     U-16(16歳以下)日本代表FW久保建英(たけふさ=15、東京U-18)が、出場を決めたU-17W杯(インド、17年8月19日開幕)を皮切りにレジェンドの背中を追う。U-16アジア選手権(インド・ゴア)の準々決勝UAE戦では、右CKから決勝点につなげる“アシスト”をマークした。U-17W杯以降、5大世界大会での得点者はサッカー界で中田英寿氏とロナウジーニョの2人だけ。久保も所属したバルセロナと日本のレジェンド2人の偉業への挑戦が始まる。

     ウオーターシャワーと同時に、日本の世界への扉が開いた。UAE戦を1-0で逃げ切った。追加点が奪えない苦しい展開をしのいだ安堵(あんど)感を開放するように、試合後はピッチでドリンク用の水を巻き上げた。久保は屈託なく笑い、仲間と喜びを分かち合った。日本協会を通じて「まずは最初の目標であった、ワールドカップ出場権獲得を達成できてうれしいです」とコメント。その言葉通り、来年8月開幕のU-17W杯から歴史に名を残すチャンスが待っている。

     過去にU-17、U-20、U-23世代の五輪、コンフェデ杯、W杯の5大世界大会でゴールを決めた選手は、世界で中田氏とロナウジーニョの2人だけ。それほど育成年代から世界で戦い、活躍し続けることは難しい。ただU-16世代では飛び抜けたテクニックを披露した久保には、史上3人目となる可能性は十分ある。

     UAE戦でも別次元のプレーを見せた。両チームとも疲労感が漂い出した後半39分。左サイドから中へ切り込んで1人かわすと、中で待ち受けるDFを今度は縦に突破した。背中を追うバルセロナの元10番ロナウジーニョのように、見る人を魅了するようなプレーでチームを引っ張ってきた。

     久保は「これでやっとスタートラインに立ったと思うので、引き続き個人的にもチームとしても向上していきたいと思います」。少ない言葉に力を込めて、初めての世界大会となるU-17W杯を、久保伝説の足がかりにする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000015-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/28(水) 17:17:03.63 ID:CAP_USER9
    「カウンター対策で山口か遠藤は置きたい」(後藤氏)

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     32歳とベテランの域に入った長谷部は最終予選でミスが散見され、遠藤保仁の後釜も固定できずにいる。軸は誰?世代交代は必要か?日本をワールドカップへと導くボランチコンビの最適解について4人の識者に訊いた。

    フットボーラーの「美人すぎる」、「セクシーすぎる」妻&恋人たち

    ●後藤建生 (サッカージャーナリスト)
    長谷部誠(フランクフルト)×山口 蛍(C大阪)
    「カウンター対策で山口か遠藤は置きたい」
     
     UAE戦とタイ戦で致命的なミスを犯した長谷部だが、やはりその経験値は日本代表には必要だ。コンディションさえ整えばチームの中心として活躍できるはず。もしも長谷部が出場できないのであれば、経験が豊富でフィジカルが強い青山敏弘を招集したい。
     
     UAE戦では長谷部の相棒に、攻撃センスが持ち味の大島が起用された。ただ最終予選の初戦という緊張度の高い試合でデビューさせたのは、気の毒で仕方なかった。
     
      しかし、問題は大島の出来の良し悪しではない。そのポジションに、どのような役割を求めるかだ。
     
     アジアの戦いで怖いのは、カウンターを食らって、相手の強力FWに日本のDFとのマッチアップに持ち込まれる状況。そうなると「デュエル」の弱さが露呈されてしまう。そのため中盤に守備力のある選手を置いて、カウンターを遅らせたい。

     タイ戦の山口はこの役割をこなして勝利に大きく貢献した。長谷部の相棒は山口か、同じく守備力の高い浦和の遠藤のどちらかが理想か。
     
     中盤でパスをつないでくるチームであれば、山口がパスの起点を消せばいい。ロングボールを使うチームであれば、遠藤がCBと協力してエースを封じればいい。
     
     試合の流れを読み、テンポを変えられる選手がいないのも日本の大きな課題に挙げられる。UAE戦でも先制したあとに試合を落ち着かせていれば、逆転はされなかった。状態が万全であれば、遠藤保仁の復帰も待望したい。

    「リオ五輪で出色だった大島は使い続けるべき素材」(浅田氏)

    ●浅田真樹 (スポーツライター)
    大島僚太(川崎)×長谷部誠(フランクフルト)
    「リオ五輪で出色だった大島は使い続けるべき素材」
     
     リオ五輪を見ていても、大島の落ち着いたプレーぶりは出色だった。少々相手に寄せられてもまったく慌てずパスを出し入れし、状況次第では自らもドリブルでボールを持ち運べる。また、先のUAE戦を見ても予想以上に守備での貢献度は高かった。現状では物足りない部分があっても、使い続けていくべき素材だ。
     
     攻撃の組み立てでは柏木も引けを取らず、視野が広い点では大島以上だと思うが、年齢的なことから大島を優先したい。いずれにしても、大島、柏木のいずれかはボランチに置く必要がある。そうでないと、タイ戦のように攻撃が非常に単調なものになってしまう。
     
     若い大島を使うにあたって、パートナーには長谷部を起用したい。世代交代の促進とは矛盾する部分もあるが、キャプテンとしてのリーダーシップを含めて考えると、長谷部をすぐには外しにくい。経験の浅い大島の指導係としても適任だ。
     
     とはいえ、過去の日本代表を見ても、30代の選手はいつ大きく調子を落とすか分からず、長谷部に頼り続けるのは危険だ。親善試合なども上手く活用しながら、 山口、あるいは浦和の遠藤に切り替える用意は必要だ。
     
     また、両SBも含めた全体のバランスをどう取るかにもよるが、今のように攻撃が中央に偏るなら、SBのポジションを下げて、その分ボランチが縦のポジションチェンジを繰り返して崩すほうが有効ではないか。そうであれば、大島と柏木を組ませてみたい。

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    1: YG防衛軍 ★2016/09/28(水) 19:54:38.16 ID:CAP_USER9
    マンチェスターユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、ヨーロッパリーグ(EL)を捨てたのだろうか。ミッドウィークに行われる試合では、複数の主力選手欠場が予想される。イギリス『サン』が伝えた。

    24日に行われたプレミアリーグ第6節でレスター・シティに快勝して白星を取り戻したユナイテッド。29日にはELグループA第2節でウクライナのゾリャ・ルハーンシクとの対戦を控えるが、モウリーニョ監督はこの試合で大幅なメンバー入れ替えを考えているという。

    イギリスメディアによれば、FWズラタン・イブラヒモビッチはモウリーニョ監督の許可を得て、数日間の休暇を過ごすためイタリアに赴いたようだ。ゾリャ戦のイブラヒモビッチ欠場は濃厚で、ほかにも数選手がELの試合を欠場する見込みだとされる。

    ユナイテッドはEL開幕節でフェイエノールトに0-1と敗戦している。だがモウリーニョ監督はこの大会を重要視しておらず、プレミアリーグでの上位進出に照準を定めているとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000013-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@016/09/28(水) 18:00:26.72 ID:CAP_USER9
    イングランドサッカー協会(FA)は27日、同国代表指揮官のサム・アラダイス氏が辞任を表明し、同氏との契約を双方合意のうえで解除したことを発表した。今後4試合はU-21イングランド代表のガレス・サウスゲート監督が暫定指揮官を務めることが併せて発表されている。

     在任67日、わずか1試合の指揮で監督が退任するという前代未聞の出来事。ユーロ2016でベスト16敗退に終わり、再起を期すイングランド代表にとっては思いがけない事態に陥ってしまった。混乱の中、イギリス紙『デイリーメール』は27日、新指揮官候補5名を列挙している。

     まず挙げられたのは、ボーンマスを率いるエディ・ハウ監督。38歳の同監督は、アラダイス監督就任前にも候補として浮上していた。FAから重要な存在として考えられているようで、本人もイングランド代表指揮官を「究極の仕事」と捉えている模様だ。

     ハウ監督は20代の頃からボーンマスで指導者を務め、2009-2010シーズンに4部から3部リーグへの昇格を果たすと、2012-13シーズンにチャンピオンシップ(2部)昇格。そして2014-15シーズンにプレミアリーグへとチームを導いた。トップリーグ初挑戦となった昨シーズンは16位でフィニッシュし、残留を決めている。同紙は「他の候補者よりも経験面では劣るかもしれないが、苦境に立たされている現在、それ(経験)は重要だろうか?」と記している。

     続いては、クリスタル・パレスのアラン・パーデュー監督の名前が挙げられた。現在55歳の同監督は、レディングやウェストハム、サウサンプトンなど5クラブの指揮官を歴任。昨年1月からクリスタル・パレスを率いている。同クラブでは昨シーズン、FAカップ決勝にコマを進めたものの、マンチェスター・Uに敗れてタイトル獲得とはならなかった。

     3人目の候補は、今後4試合で暫定指揮官を務めることが決まったサウスゲート監督。ミドルズブラの指揮官を2009年に解任された同監督は、2013年からU-21イングランド代表を率いている。暫定指揮官として臨む4試合の内容と結果次第では、正式にA代表の監督に就任する可能性もありそうだ。

     続いての候補は、今夏までハルを率いていたスティーヴ・ブルース氏だ。55歳の同監督は2012年からハルの指揮を執り、昨シーズンの昇格プレーオフを制してプレミアリーグ復帰を決めた。しかし今シーズン開幕前に辞任。アラダイス監督就任前にもイングランド代表指揮官候補として名前が挙がり、本人も就任に前向きな意向を示していた。

     そして5人目の候補として挙げられたのは、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督。『デイリーメール』は「候補5人のうち、最高の監督であることは間違いない。ただ、就任の可能性は最も低い」と前置きしつつ「世界のサッカー界における彼の地位は不動のもので、対抗できる人物は一握りに過ぎない」と記した。「FAがスリー・ライオンズ(イングランド代表の愛称)を率いるように彼を説得することができたら、信じられないほどの(素晴らしい)任命となる」と伝えられている。

     思いがけない混乱に見舞われたイングランドのサッカー界。次期指揮官に指名されるのはどの監督だろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00498112-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/09/26(月) 21:32:51.49 ID:qJbIlYpV0
     
    http://ukie.org.uk/news/2016/09/%E2%98bioshock-collection%E2%99-holds-steady-no1-second-week
    2位 ウイイレ2017

    欧州でのゲーオタの評価が特に高い今作
    セールスにも反映されてきているのか?

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    1: Egg ★@2016/09/28(水) 14:00:48.83 ID:CAP_USER9
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    欧州でプレーする日本代表主軸組のドルトムントMF香川真司(27)、レスターFW岡崎慎司(30)、セビリアMF清武弘嗣(26)が、日本時間28日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)で2戦連続の出番なしに終わった。

     3人の中で最も焦燥感にさいなまれたのは、ベンチメンバーにも入れなかった香川だろう。

     地元ドイツにスペインの名門レアル・マドリードを迎え撃ったドルトムント。MFゲッツェ、FWデンベレの新加入選手が先発して好連係を見せれば、後半途中出場の19歳FWエムレ・モルが存在感をアピールする。

     終了間際には、後半28分に登場した17歳MFプリシッチが、右サイドを鋭くドリブル突破してクロス。同13分交代出場のMFシュールレが強烈シュートを叩き込み、値千金の劇的同点弾。香川とポジションを争う攻撃系選手5人が持ち味を発揮し、難敵相手に貴重な勝ち点1を獲得した。

     ドルトムントはレアル戦の前に「中2日で4連戦」の強行軍。それでも計20ゴールと攻撃陣が本領を発揮して4連勝を飾った。その4戦すべてベンチスタートだった香川は、17日の国内リーグ戦の後半途中から「27分」しかプレーしていない。

     そしてベンチ外に終わったレアル戦――。ドルトムントに居場所がなくなり、もはやJリーグに出戻って心機一転、巻き返すしかないだろう。

     ポルトガルの強豪ポルトと地元で対戦したレスター。大黒柱FWバーディと2トップのコンビを組んだ新加入FWスリマニが、前半25分にヘディングで決めたゴールが決勝点となった。後半37分以降はMFキングとFWグレイが、そしてアディショナルタイムにはFWムサがピッチに送り込まれ、ついに岡崎にはお呼びが掛からなかった。

    「どの攻撃系選手と一緒にプレーしても、彼らの良さを引き出すことができる」と岡崎は豪語しているが、単純に個人能力を比べられてベンチウオーマーとなっている。

     日本代表では不動のレギュラーFW岡崎も、その立ち位置はかなりヤバくなってきている。

     今季からセビリアに加入した清武は、リーグ戦2試合で出場機会に恵まれず、この日のリヨン戦もベンチウオーマーに甘んじ、やはり今季加入組で同タイプの技巧派MFナスリの活躍を指をくわえて見守るばかり。現状は上がり目なしである。

    ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000019-nkgendai-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/09/28(水) 15:13:53.30 ID:l+fslpjw0

    CTnRVzHUsAALGL2

    レスター岡崎ベンチ
    ミラン本田ベンチ
    ドルトムント香川ベンチ外
    セビージャ清武ベンチ
    インテル長友ベンチ
    シャルケ内田ベンチ外
    フランクフルト長谷部ベンチ
    フィテッセ太田ベンチ
    サウザンプトン吉田ベンチ
    メス川島ベンチ外
    セレッソ山口J2
    マインツ武藤ベンチ

    やべぇな

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