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    2016年09月

    1: Egg ★@t 2016/09/30(金) 16:07:54.36 ID:CAP_USER9
    復帰が濃厚と見られていたFW大迫勇也の名前はリストに含まれていなかった。

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    日本サッカー協会は29日、10月に開催されるロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦、オーストラリア戦に臨む日本代表メンバー26名を発表した。その中に、絶好調男の名前がなかったのだ。

    大迫はケルンで躍動している。昨シーズン、ブンデスリーガで25試合1得点に終わった悔しさを晴らすかのように開幕戦から出場機会を得ると、第2節からレギュラーをつかんだ。チームメートを活かす献身的なプレーに加え、近2試合では得点をマーク。目に見える結果を出していただけに、代表への復帰も期待されていた。

    しかし、蓋を開けてみると大迫の名前はリストになかった。ヴァイド・ハリルホジッチ監督によると、招集を“見送らざるを得なかった理由”があるという。「大迫に関しては、クラブ側に2週間前にリストを提出しなければいけないという制約がありました」と、招集が困難だったと明かした。

    「彼はここ3試合で先発を勝ち取り、2点を取りました。数カ月先発で出られない時期があり、ケルンのグループにも入っていませんでした。1年経って、ようやく2点取った、というわけです。しかし、(招集するためには)15日前に海外に連絡を入れなければいけなかった。期限が過ぎた後に活躍し始めたんです」

    大迫は昨シーズン、ブンデスリーガで25試合に出場しながら1得点に終わっていた。各クラブへ連絡を入れる段階では、これほど活躍すると予想するのが難しかったようだ。

    なお、今後、招集する可能性に関して「このまま点を取り続ければフィジカル的にも面白い」とコメント。一方で「ただし、セカンドストライカーという選択になります。我々のシステムと少し異なる」と、戦術面がネックになってくる可能性を示唆した。

    もっとも、「フィットできる可能性はあると思います。A代表でプレーするために何が必要か、彼は分かっているはずですから」と、期待を寄せている。

    日本代表は10月6日にホームでイラクと、同11日にアウェーでオーストラリアと対戦。ワールドカップ本大会への切符をつかむために、負けられない戦いに臨む。

    GOAL 9月30日 15時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-goal-socc

    【サッカー】<ケルンFW大迫勇也>復調の転機は“長澤の退団”と激白!「それから、僕は明らかにやりやすくなった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1475120585/

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    1: 動物園φ ★ 2016/09/30(金) 08:42:24.75 ID:CAP_USER9
    GOAL 9月29日(木)11時53分配信

    失点を許したノイアー/ Getty Images

    バイエルン・ミュンヘンは28日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でアトレティコ・マドリーと対戦し、0-1と敗れた。試合後、GKマヌエル・ノイアーが『スカイ』の取材に応えている。

    昨シーズンのCL準決勝でも相まみえた両チーム。アトレティコの前に決勝へ進むことができなかったバイエルンにとってリベンジマッチとなったが、敵地に乗り込んだ試合は昨シーズンと同じスコアでの敗戦となってしまった。ノイアーは試合について以下のように話している。

    「また敗れてここから帰るのはもちろん悔しい。チャンスを作れたと思うが、僕たちにはアトレティコが僕たちと対戦するときに見せるような手強さがなかった。僕らがゴールを決めていたら、彼らも前に出てこなければいけなくなっていたので、僕たちにとっても少し楽だったかもしれない」

    また、失点シーンでは腕を引っ込めたようにも見えたため、そのことに質問が及んだ。

    「腕を引っ込めた?もちろんボールを通すためではなく、ゴールポストから跳ね返った場合に備えるためだよ。シュートに届かないのは分かったので、より早く立ち上がれるために手を地面につけたのさ。そうしたらグリエズマンがセカンドボールを狙っていた場合、決定的になり得た0.1秒早く反応できたかもしれないからね」

    「ポストに当たるのかは予想できないが、自分がボールに手が届くか届かないかは分かる。ゴールの位置も把握しているし、非常に厳しいことは覚悟していた。ボールが跳ね戻る可能性も想定していた。なのでより早く立ち上がるために手を地面につけた。腕を伸ばしてたら、その後の状況に対応できなくなってしまうからね」

    GOAL

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/30(金) 16:36:11.58 ID:CAP_USER9
     女性セブンの名物アラ還記者「オバ記者」こと野原広子が、世の中に怒りをぶちまけるこのコーナー。今回は、サッカーの解説に物申す!

     * * *
    「うわ~っ、何言ってんだよ!」──。殴られたから殴り返すような勢いで、私がテレビ画面に野太い声を投げつけたのは、9月6日夜のW杯アジア予選の日本対タイ戦のこと。

     前半戦は、解説者の「今日はどんどん積極的にシュートを打ってほしいものですね」「(敗戦した)1戦目のことを考えてもしょうがないですから」を、そりゃ、そうだと、軽く聞き流していたのよ。

    ◆興奮して大騒ぎ、乱暴なタメ口… わが耳を疑った

     それが後半戦のホイッスルが鳴って数分後、度を越した。

    「ああ~っ」「ほれ、行け」「よしよしよ~し。うぉ~っ」「うーん、ナイスだねぇ」

     目の前の試合に興奮して、騒ぐ解説者もどうかと思うけど、それだけじゃない。

    「いいや、あれ、入っててオフサイドって言われるよりいいや」「ハンドだね、これハンドハンド。ハンドだよねぇ」「ジャッジのことは言いたかないけど、言いたくなっちゃうね」

     乱暴なタメ口に、わが耳を疑ったわ。人の感情を苛立たせるのは、「何を言うか」ではなく、「どんな言い方をするか」だというけれど、まさにそれ。せっかく勝ったのに、試合が終わったら、リモコンを床に投げつけてたもんね。

    ◆怒鳴り合うと血圧が上がり、女っぷりも下がる

     だけど翌日、少し不安になる。私自身、サッカー選手やサッカー文化になじめないところがあったんでね。

     たとえば、「今日のね、試合はね、ぼくとしてはね」と、「ね」で区切る選手の話し方。成田空港をランウェイにした海外組。それと、外国の有名選手の全身タトゥー。

     これらを「カッコいい」と思う人がいるように、あの解説を「いいね!」とする人もいるのだろう。サッカー熱の足りない私は、その勘所を見つけられていないんじゃないかと思ったわけ。

     で、さっそくスポーツクラブのインストラクター嬢に「どう思う?」と聞いてみたら、「面白いですよねぇ、あの解説者。酔っ払い親父と言う人もいるけど、それがいいんですよ。私は好きです」と言うんだわ。

     でも、ネットを見ると、その真逆の、「最も視聴率の高いサッカー番組で、最も低レベルの中継が行われている。日本サッカーの汚点」とクソミソの人もいて、どうやら賛否が分かれるところらしいね。

     私の理想のスポーツ解説者はというと、声がきれいで滑舌がよい、マラソンの増田明美さん。選手の心理や、履歴などバックボーンもよく調べていて、どんなレースも飽きさせない。

     これぞ解説だと思っていたけど、流派が違うのかも。いわばあちらは、「一緒に絶叫して騒ごうよ」組。それもサッカーの一面だと言われたら、ひと言もないんだけどね。

     これから大試合のたび、テレビ画面相手に声を張ることになるのかと思うだけで血圧が上がるのよ。汚い言葉を吐くと女っぷりも下がる。しかし黙って見ていたら、もっと体に障る。

     こんなオバさんの嘆きをテレビ局はどう考える。どうかご一考を。

    2016年09月29日 16時00分 NEWSポストセブン
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-452552/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/30(金) 14:49:25.12 ID:CAP_USER9
     日本時間29日(午前3時45分キックオフ)の欧州チャンピオンズリーグ(CL)。8試合を戦った計16チームに所属する日本人選手はゼロ。しかし、地元ロンドンでスイスのバーゼルと対戦したアーセナル、ドイツのボルシアMGの地元に乗り込んだスペインのバルセロナと“深く関わっている”日本人選手がいる。

     まずは7月にアーセナル入りした日本代表FW浅野拓磨(21)だ。

     アーセナルの親日家監督ベンゲルに高評価された浅野だが、英プレミアリーグでプレーするために必要な労働ビザが下りず、8月にドイツ2部シュツットガルトにレンタル移籍。背番号11を与えられ、今季はここまで4試合に出場している。

    「今年中にシュツットガルトで5ゴールを記録すれば、年内中には特例で労働ビザが発給されるだろう。しかし、あの人材豊富なアーセナルで試合に出られるかどうかは……」(サッカー記者)

     バーゼル戦でアーセナルは右MFウォルコットが、持ち味のスピードと突破力を発揮しながらFWサンチェス、トップ下のMFエジル、左MFイウォビらと好連係を取りながら2ゴール。攻守にバーゼルを圧倒した。

     高次元のプレーを見せ付けたアーセナル。現時点で浅野がレギュラー争いに食い込める可能性は低い。何よりもドイツで結果を積み上げることを優先すべきだろう。

    ■期待される「日本のメッシ」の将来

     開催中のU-16アジア選手権(インド)で4強に入り、17年U-17W杯出場権を獲得したU-16日本代表。エースのFW久保建英(15)は、11年9月、バルセロナ下部組織の入団テストに日本人として初めて合格。トップチームの大黒柱とプレースタイルが似ていることで「日本のメッシ」と呼ばれている。未成年者の国際間移籍問題で15年に帰国。FC東京の下部組織でプレーしている。

    「18歳になった段階でバルセロナへの復帰が既定路線。現在の技術、スキルが順調にレベルアップしていたら、復帰時点でトップチームとの契約が待っているといわれているほど、バルサ上層部から高く評価されている」(マスコミ関係者) 

     ボルシアMG戦の堅守カウンターにてこずったバルサだが、0-1で折り返した後半は自慢のパスサッカーで盛り返して20、29分の連続ゴールで逆転。逃げ切った。名門バルサの一員となった久保がCLデビュー。決して夢物語ではない――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000014-nkgendai-socc

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    1: casillas ★@ 2016/09/30(金) 12:02:47.92 ID:CAP_USER9
    ▪︎ スパルタ・プラハに1-3と完敗 「プレークオリティーが壊滅的」と断罪
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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、29日にUEFAヨーロッパリーグ第2節でチェコの名門スパルタ・プラハと対戦したが1-3で敗戦。痛恨の連敗スタートとなった。この試合で長友はベンチメンバーにも入らずにスタンド観戦となり、チーム内での厳しい現状が浮き彫りになった。

    インテルは前半のうちに2点を失ったものの、後半26分にFWロドリゴ・パラシオが1点を返して反撃ムードが高まった。しかし、その直後の同30分にスタメン起用されたDFアンドレア・ラノッキアが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になり、完全に水を差した。
    さらには、その1分後にそのFKから追加点を与える体たらくで1-3となり万事休す。インテルは初戦に続く敗戦を喫し、2連敗となった。

     前節にイスラエルのハポエル・ベエルシェバに敗れた際には「恥ずかしくないのか」という見出しを打ったイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、「インテルはヨーロッパから陥落」と報じている。
    そして、「ターンオーバーは大失敗」と、得点以外の働きが乏しいとしてパラシオを批判し、さらにはMFフェリペ・メロと退場処分のラノッキアは「プレークオリティーが壊滅的だった」と断罪した。

    ▪︎ 長友は9月の全6試合で出場は1試合のみ

     フランク・デブール監督は「まだグループステージの突破は可能だ」と強気の姿勢を崩していないが、開幕2連敗により黄色信号は赤に変わりつつある。リーグ戦では好調を維持する一方で、このELの舞台では期待ハズレな戦いが際立っている。

     そして、リーグ戦と異なりベンチメンバーの人数が7人に限られるレギュレーションとはいえ、長友はスタンド観戦でこのゲームを終えた。
    9月にチームが6試合を戦ったなかで、長友は前述したハポエル戦の1試合のみにフル出場して、0-2で敗戦する一因になったとされた。完全に試合勘を失ったまま日本代表に合流する状況となり、バヒド・ハリルホジッチ監督にとっても大きな頭痛の種となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160930-00010004-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2016/09/28(水) 20:10:59.97 ID:CAP_USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は27日、都内のJFAハウスでスタッフ会議を実施。

    協会関係者によれば、一部スタッフから10月に行われるW杯アジア最終予選(6日=イラク戦、11日=オーストラリア戦)の切り札として、ケルンで2戦連続得点中のFW大迫勇也(26)を猛プッシュする声があったことが判明。29日に予定される日本代表メンバー発表が注目される。


    議題に上がったのはドイツで爆発中のストライカーだった。この日、日本代表スタッフがJFAハウスに集結。29日の日本代表メンバー発表に向けた選考過程で約4時間、意見をぶつけあった。関係者によれば、一部スタッフからは「イラク、オーストラリア戦ではセットプレーが鍵になる。大迫が必要」との声が上がり、猛プッシュされたという。

    絶好調だ。25日のライプチヒ戦はワントラップで相手DFを置き去りにして2戦連発。ポストプレー、体の使い方など万能ぶりには定評があり、13年7月の東アジア杯オーストラリア戦では代表初得点を含む2得点。代表では15年6月のW杯アジア2次予選シンガポール戦以来招集がないが、フィジカルが強く、力の拮抗(きっこう)した相手にも実績がある。9月はUAE戦で岡崎、タイ戦で浅野を1トップで起用したが、FWの適性なら大迫も負けていない。

    欧州で結果を残しているのも心強い。先週末は本田、香川、岡崎らが軒並み出番なし。会議に出席した手倉森コーチによれば、ハリルホジッチ監督は「ドラマチックなことが起きている」と嘆いたという。日本協会の霜田技術委員は「新たなマネジメントが必要」と明かす。代表期間中に出場時間の乏しい欧州組に負荷をかけたメニューを組むなどコンディションを上げる必要が出てきた。ケルンでレギュラーの大迫には無用の心配だ。

    協会関係者によれば、メンバーの人選はほぼ固まったが、まだ一部入れ替えがあり、人数も23人プラスアルファになる可能性が高い。新たなFW候補には問題行動で追放処分中の金崎(鹿島)、25日に視察した長沢(G大阪)らもいる。手倉森コーチが「(人選に)幅を持たせるような会議」と言えば、霜田技術委員は「最後は監督が自分で考えると言っていた」と明かす。自身の進退も懸かる重要な2戦に向けハリル監督が決断を迫られている。

    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/28/kiji/K20160928013434960.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/29(木) 15:32:35.27 ID:CAP_USER9
    本日9月29日(木)に発売を迎えた世界No.1サッカーゲーム『FIFA 17』(※VG chartz調べ。2015年度『FIFA 16』の実績)。特集第3回目では、既存のサッカーゲームで類を見ない新モード「THE JOURNEY」について紹介する。この新モードで、一人のサッカー選手のストーリーを体験しよう!

    「THE JOURNEY」で、プレイヤーはAlex Hunterという架空の若手選手のストーリーを体験していく。Alex Hunterはサッカー一家に生まれた17歳で、イングランドのレジェンドで祖父のJim Hunterに教えを受けて成長。そしてアカデミーで才能を磨き続けた彼は、ついにプレミアリーグでデビューを果たす。(ゲーム内ではプレミアリーグの全クラブから所属クラブを選択可能)

    有名プロサッカー選手の監修によってリアルなストーリーが描かれる

    「THE JOURNEY」のストーリーは、『FIFA 17』のアンバサダーを務めるマルコ・ロイス、ハメス・ロドリゲス、アントニー・マーシャル、エデン・アザールといった有名選手がリアリティ監修に関わっている。また、プレミアリーグのトッテナム・ホットスパーFC所属のハリー・ケインがストーリーを監修。そのため、実際のサッカー選手の喜びや苦悩など、リアルなサッカー選手の物語が展開していく。

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    トップチームへの昇格、試合前のロッカールームでのミーティング、そして試合。サッカー選手にとっての日常は、多くのプレイヤーにとっては非日常だ。そのため、客観的に一人のサッカー選手の人生をハイクオリティな映画のように楽しめるのが「THE JOURNEY」の特徴。特にスタジアムをピッチから見上げた風景は、サッカーファンなら鳥肌ものだろう。気づけば、物語と演出の両面で、プレイヤーはAlex Hunterの人生から目が離せなくなっていく。

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    試合では一人のサッカー選手として結果を出すことが求められる

    Alex Hunterが試合に出場する際、まずはチーム全体を操作するのか、Alex Hunterだけを操作するのかを選ぶ。それに応じて"連携パスを10本通す"や"アシストを決める"などのボーナスが決定。これを達成すれば彼の評価が高まり、失敗すると彼の評価が低くなる。そのため、試合ではボーナスの達成を優先しよう。

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    もちろんボーナスを達成する以外に、Alex Hunter自身が活躍することも重要だ。彼がシュートやアシストを決めるなど、好プレイをすれば評価点が高まっていく。逆にボールを失いすぎたりファウルをしたりするなど、まずいプレイをすると評価点は下がっていく。プロサッカー選手としてチャレンジにはリスクがつきまとうことを意識し、結果を出してレギュラーの座をつかみとろう。

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    プレイ以外にもサッカー選手の人生が分岐する数々の選択肢

    「THE JOURNEY」では、さまざまなシーンで選択肢が表示される。選んだ選択肢によって、Alex Hunterが情熱的か冷静なのかが変動するほか、監督やサポーターの評価も上下。サッカー選手はピッチで結果を出すだけでなく、1つ1つの発言にも気をつかう必要がある。そして選んだ選択肢によって、彼のサッカー人生は大きく変わっていくことになるだろう。
    サッカー選手には成功があれば挫折もある。Alex Hunterにとってのプロサッカー生活は希望に満ちたものだが、途方もなく立ちはだかる壁も存在する。それを乗り越えていけるのかはプレイヤーの選択次第だ。Alex Hunterの物語を終えたとき、プレイヤーの多くは良作の映画を観終えたときと同じ感想を抱くだろう。そして、サッカー選手がただのモニター越しのヒーローではなくなり、より身近な存在に感じられるようになるはずだ。
    サッカー選手の物語を体験できる新モードによって、サッカーゲームの新境地を開拓した『FIFA 17』。すでに世界中のサッカーファンが「FIFA」新作をキックオフして熱狂している。そして、プレイヤーごとに自分の好きな遊び方で楽しんでいる真っ最中だ。次回は、そのような『FIFA 17』の多彩な遊び方について紹介していく。

    『FIFA 17』 The Journeyトレーラー
    https://www.youtube.com/watch?v=8aN_dX7azjY



    https://www.jp.playstation.com/blog/detail/3742/20160929-fifa17.html

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/30(金) 01:53:04.27 ID:CAP_USER9
    [9.29 ELグループリーグ第2節 ガバラ2-3マインツ]

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     ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツ(ドイツ)は敵地でガバラ(アゼルバイジャン)と対戦し、3-2で競り勝った。武藤は公式戦4試合ぶりの先発出場で、ELは2戦連続先発。前半41分に左足で先制点を決め、今季公式戦3得点目となるEL初ゴールを記録したが、終盤に右膝を痛めて負傷交代を余儀なくされた。

     荒れたピッチコンディションなどアウェーの環境に苦しめられた。マインツは前半20分、右サイドのスローインからFWユヌス・マリの折り返しにMFパブロ・デ・ブラシスが合わせるが、右足のシュートはミートし切れず、枠を外れる。同24分にはピンチを招き、クロスに合わせたDFリカルジーニョのヘディングシュートがポストを直撃。ヒヤリとさせられた。

     なかなか決定機をつくれずにいたマインツだが、前半41分、縦パスに走り込んだDFガエトン・ブスマンがワンタッチで流し、武藤がPA内に進入。左45度の位置でDFと対峙すると、冷静なボールコントロールから左足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

     武藤は18日のアウクスブルク戦以来、公式戦3試合ぶりのゴール。EL初得点でリードを奪い、前半を1-0で折り返すと、後半立ち上がりはマインツペースで進んでいたが、一つのミスが流れを変える。後半12分、マインツDFシュテファン・ベルが頭でGKに戻そうとしたバックパスが短くなり、MFフィリップ・オゾビッチがカット。たまらずGKヨナス・レッスルがオゾビッチを倒してしまい、PKを献上した。

     このPKをMFルスラン・クルバノフが決めて1-1の同点に追いついたガバラ。5分後の後半17分にはFWバガリー・ダボのボールキープからラストパスを受けたMFセルゲイ・ゼニオフが左足を振り抜き、勝ち越しゴールを奪った。

     1-2と逆転を許したマインツは後半22分にMFレビン・エズトゥナリとFWジョン・コルドバを同時投入。この交代策が的中した。1分後の後半23分、マリの右CKをニアのブスマンがヘディングでそらし、中央のコルドバが左足で押し込んだ。投入直後のゴールで2-2の同点に追いつくと、同33分には同じく途中出場のエズトゥナリが逆転ゴールを叩き込んだ。

     3-2と再逆転に成功したマインツだったが、後半36分、右クロスに武藤が飛び込んだ際にDFと交錯し、右膝を負傷。気にする素振りを見せながらそのままプレーを続けていたが、同38分、ピッチに座り込み、メディカルスタッフの治療を受けた。歩いてピッチをあとにした武藤はそのままMFズアト・ゼルダーと交代。3-2の逆転勝利でEL初勝利を挙げたが、古傷である右膝を痛めた武藤の状態が心配される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631715-gekisaka-socc

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