サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年07月

    1: YG防衛軍 ★2016/07/31(日) 16:48:54.78 ID:CAP_USER9
    この夏、マンチェスター・ユナイテッドへ移籍したズラタン・イブラヒモヴィッチ。



    https://twitter.com/ManUtd/status/759444939365163008
    https://streamable.com/zuta

    バレンシアからのクロスをバイシクル!ジャストミートはしなかったが、バウンドしたボールはゴールへと吸い込まれていった…。

    やはりこの人は「持っている」…。地元のファンたちの目の前で最高のデビューを果たしたと言えそうだ。

    http://qoly.jp/2016/07/31/ibrahimovic-goal-vs-galatasaray

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    1: Egg ★@ 2016/07/31(日) 07:57:40.11 ID:CAP_USER9

    ■来月下旬にリーグ開幕 

     右膝の故障で、1年以上試合から遠ざかっているサッカー日本代表の内田篤人(28)が復帰に近づいている。今月、所属するシャルケ(ドイツ)に合流。「しっかり復活したい」と強い気持ちで戦い続けている。

     照りつける日差しを全身に受け、チームの集合写真に納まる内田の姿があった。クラブの公式ツイッター上に公開されたひとコマ。今月公開された練習風景の画像では、右膝にサポーターをしながら走る姿もあった。

     内田自身、「サッカー人生がかかっているケガ」と受け止める。昨年6月に右膝蓋腱(しつがいけん)の手術を決行。やっかいな症状に悩まされ治療が長引いてきたが、後悔はない。状態は少しずつ改善し、5月には海外組を集めた日本代表の合宿に加わり、精力的に走り込んだ。

     公式戦出場は1年以上遠ざかる。現役生活が決して長くないサッカー選手にとって、「1年、2年無駄にするのは、普通の人で考えたら10年くらい何もしてないこと」と事の重大さをかみしめる。

     それでも「ここで俺が治らないと言ったら、終わっちゃう。復活できると思う」。

     ドイツ1部は8月下旬に開幕する。右膝の状態をみながら、復帰の時期を模索する。諦めず、着実に。努力が実を結ぶのはまもなくだ。(小川寛太)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00000067-san-socc

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    1: Egg ★@2016/07/31(日) 15:06:10.04 ID:CAP_USER9
    [7.30 IC杯 リバプール2-0ミラン サンタクララ]

    no title


     インターナショナルチャンピオンズ杯のアメリカラウンドで、日本代表MF本田圭佑の所属するミラン(イタリア)はリバプール(イングランド)と対戦し、0-2で敗れた。本田は後半24分から途中出場した。

     IC杯の初戦でバイエルンと3-3の打ち合いを演じ、PK戦で下していたミランだが、2連勝とはならなかった。前半をスコアレスで終えた試合は、後半14分に動く。リバプールはエリア内左に入ったFWディボク・オリジがDFを外して右足を振りぬく。鮮やかなゴールで先制に成功した。

     両チームとも途中で選手を大幅に入れ替えて試合を行ったが、ベンチスタートだった本田も後半24分から途中出場。しかし右MFに入るが、なかなかボールを触ることすら出来ない。逆に同28分にはMFセイ・オジョのシュートはDFが防ぐが、コースが変わったところをFWロベルト・フィルミーノにスライディングで押し込まれる。

     本田も後半37分にMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスを頭で合わせて、ようやくゴール前に顔を出すが、シュートは枠上に外れていった。ミランはこのまま0-2で敗れ、完敗を喫した。

    ゲキサカ 7月31日 13時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-01629834-gekisaka-socc

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    1: Egg t 2016/07/31(日) 15:03:02.54 ID:CAP_USER9
    同僚のステップアップに一役買ったが……

    3AB


    香川真司による思いやりと配慮が、あらぬ解釈を巻き起こしている。どうやら独メディアはブンデスリーガの至宝を失った悲しみを、日本代表MFへの“無理のある”非難で紛らわせようとしているようだ。

    多くのドルトムントサポーターに喪失感を与えたヘンリク・ムヒタリヤンのマンチェスター・ユナイテッド移籍だが、この天才アタッカーの華麗なるキャリアアップには“経験者である”香川によるアドバイスがあったと、後にアルメニア人は語っている。

    「香川はいつも僕にマンチェスター・ユナイテッドでの素晴らしい日々について話してくれた。そのおかげで良い印象を持つことができたんだ」

    ムヒタリヤンは英『Telegraph』に対しそのように話したが、独『sport1』はこの香川のアドバイスに大いなる疑問を投げかけ、次のように綴った。

    「香川は、ドルトムントのスーパースターがチームを去る決断を下した原因の一部となっていたようだ。ムヒタリヤン自身がインタビューでそう話している。彼らは非常に密度の高い話し合いをしていた。1人のドルトムントの選手が、他の同僚に移籍をアドバイスする。このようなことはプロの世界であまり多く見られることではない。香川は再びドルトムントのボスから呼び出しを食らうかもしれない」

    あまりにも無理のある“香川バッシング”を展開させた『sport1』による記事だが、当然ながら当サイトのコメント欄には日本人MFの無罪を主張する多くの意見が寄せられている。

    「ひとつのクラブについてポジティブな意見を述べることが、そこへ移籍するようアドバイスしたことにはならないはずだ」

    「アルメニアよりも日本の方がはるかに重要な市場だ。アジアツアーでの利益を考えろ」

    「シンジのやったことは正しいね。優柔不断な同僚が去り、そしてライバルも減った」

    また、次のようなコメントも寄せられた。

    「シンジはムヒタリヤンが去るよう仕向けたのさ。彼はなぜ自分がマンチェスターから戻ってきたのか、その理由を説明しなかったのか? いずれにせよミキ(ムヒタリヤンの愛称)は口を閉ざすべきだ。自分の決断に他人を巻き込むなんてね。さぞかし自信がないのだろう」

    香川自身、イングランドでは不完全燃焼に終わっただけに、優秀な同僚には何か偉大なことを成し遂げてほしいと感じていたのだろう。“それ以外の意図”を汲み取ることはあまりにも困難なはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00010012-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/31(日) 07:50:25.31 ID:CAP_USER9

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    最終ラインはブラジルの3トップに手玉に取られ…。

    [国際親善試合]ブラジル0-2日本/現地7月30日/セーハ・ドウラーダ・スタジアム
     
    【五輪日本代表・総評】 4.5
    耐えて凌ぐ展開は想定内も、ビルドアップでミスが多く、自陣に閉じ込められてしまった。
    シュートも片手で数えられる程度で、決定機も54分のこぼれ球からの1回のみ。何もさせてもらえず、力の差を見せつけられた。
     
     [個人採点・寸評]
    [GK]
    12 中村航輔 5.5(HT OUT)
    18分にT・マイアの強烈なセーブを鋭い反応で弾くと、その3分後にも
    G・ジェズスとの1対1でも両手を大きく広げてシュートコースを制限。決して悪くなかったが、2失点は反省材料だろう。
     
    [DF]
    2 室屋 成 5
    ネイマールと何度もマッチアップ。立ち上がりは激しくプレッシャーをかけて押し返していたが、
    徐々に縦横無尽のドリブルに置き去りにされる場面が続出。ギアを上げられると、対応できなかった。
     
    4 藤春廣輝 4.5(59分OUT)
    T・マイアのトリッキーな足技に翻弄されるなど、サイドでの攻防に四苦八苦。
    オーバーラップで攻撃参加できたのも、南野を追い抜いてゴール前に抜け出した37分の1回に止まった。
     
    5 植田直通 5
    ブラジルのスピードに乗った横の仕掛けについていけず。間一髪のスライディングでピンチを防ぐ場面もあったが、どちらかと言えば後手に回った印象は否めない。2失点目で競り負けたのも痛い。
     
    6 塩谷 司 4.5(73分OUT)
    11分に室屋が抜かれた局面でのカバーリングは絶妙だった。しかし、以降はガブリエルのカットインに成す術もなく抜かれるなど、オーバーエイジとしての意地を示せなかった。
     
    ※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
    ※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
    ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 7月31日(日)7時35分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc.view-000


     

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/07/31(日) 07:50:25.31 ID:CAP_USER9


    451388458-500x333

     
    最終ラインはブラジルの3トップに手玉に取られ…。

    [国際親善試合]ブラジル0-2日本/現地7月30日/セーハ・ドウラーダ・スタジアム
     
    【五輪日本代表・総評】 4.5
    耐えて凌ぐ展開は想定内も、ビルドアップでミスが多く、自陣に閉じ込められてしまった。
    シュートも片手で数えられる程度で、決定機も54分のこぼれ球からの1回のみ。何もさせてもらえず、力の差を見せつけられた。
     
     [個人採点・寸評]
    [GK]
    12 中村航輔 5.5(HT OUT)
    18分にT・マイアの強烈なセーブを鋭い反応で弾くと、その3分後にも
    G・ジェズスとの1対1でも両手を大きく広げてシュートコースを制限。決して悪くなかったが、2失点は反省材料だろう。
     
    [DF]
    2 室屋 成 5
    ネイマールと何度もマッチアップ。立ち上がりは激しくプレッシャーをかけて押し返していたが、
    徐々に縦横無尽のドリブルに置き去りにされる場面が続出。ギアを上げられると、対応できなかった。
     
    4 藤春廣輝 4.5(59分OUT)
    T・マイアのトリッキーな足技に翻弄されるなど、サイドでの攻防に四苦八苦。
    オーバーラップで攻撃参加できたのも、南野を追い抜いてゴール前に抜け出した37分の1回に止まった。
     
    5 植田直通 5
    ブラジルのスピードに乗った横の仕掛けについていけず。間一髪のスライディングでピンチを防ぐ場面もあったが、どちらかと言えば後手に回った印象は否めない。2失点目で競り負けたのも痛い。
     
    6 塩谷 司 4.5(73分OUT)
    11分に室屋が抜かれた局面でのカバーリングは絶妙だった。しかし、以降はガブリエルのカットインに成す術もなく抜かれるなど、オーバーエイジとしての意地を示せなかった。
     
    ※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
    ※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
    ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 7月31日(日)7時35分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc.view-000


     

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/29(金) 16:29:56.52 ID:CAP_USER9

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    中国代表は、アウェイで行われる韓国代表との試合を“支配”しようとしているようだ。

     今年9月1日に行われる2018年ロシアワールドカップアジア最終予選の初戦で、中国代表はアウェイで韓国代表と対戦する。

     試合会場となるソウルワールドカップスタジアムは6万6000人収容だが、中国サッカー協会はなんと5万枚のアウェイチケットを要求しているという。韓国サッカー協会が発表した。

     韓国代表のウリ・シュティーリケ監督も、「ホームでブーイングを受けながら試合をするという最悪な状況になってしまう」と困惑しており、ホームの優位性がなくなってしまうことを懸念している。

     しかし、中国サッカー協会との協議の結果、1万5000枚のアウェイチケットを販売することで合意したという。

     ただし、韓国側は「当初要求されたチケットの数量は減らしたが、中国の旅行会社が大量に観戦ツアーを販売したので、どれだけの中国サポーターが来るのかを予想するのは難しい」としており、最悪の場合は3万人を超える恐れもあると予測している。

     なお、韓国サッカー協会の発表によれば、過去に最も多くのアウェイサポーターが入場した試合は1997年11月に行われたフランスワールドカップアジア最終予選の日本代表戦で1万人が訪れた試合となっている。

     今回、中国に対して販売した1万5000枚のアウェイが完売すれば、過去最高のアウェイサポーター入場数を記録することになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160729-00010022-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/07/30(土) 16:58:12.06 ID:CAP_USER9



    マンチェスター・Uに加入した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのユニフォームが、記録的な勢いで売れている。イギリス紙『サン』などが29日に伝えた。

     今夏の移籍市場でマンチェスター・Uへ加わったイブラヒモヴィッチ。21日に発表された暫定の背番号では、「9」を着用することが明らかになり、公式ストアでレプリカユニフォームの販売もスタートした。

     同メディアによると、イブラヒモヴィッチのユニフォーム売り上げは、7600万ポンド(約102億6000万円)。一週間で記録的な売り上げを残している。

     先日明らかになった2015-16シーズンのユニフォーム売り上げランキングではトップ10入りを逃したイブラヒモヴィッチ。しかし、その人気は確かなもので、新シーズンへの期待が伺える結果となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00474112-soccerk-socc

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    1: Egg ★2016/07/30(土) 08:58:44.09 ID:CAP_USER9
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    【ゴイアニア(ブラジル)29日=木下淳】リオデジャネイロ五輪サッカー日本代表が、今日30日(日本時間31日)に同ブラジル代表と国際親善試合を行う。

    8月4日(同5日)の開幕前最後の実戦で、オーバーエージ(OA)枠にFWネイマールがいる優勝候補に挑戦。11年のU-17(17歳以下)W杯準々決勝で敗れた相手との対戦で、当時出場していたMF中島翔哉(21=東京)ら6人が成長を確かめる。

     5年前から差は縮まっているのか、それとも-。11年7月3日のU-17W杯ブラジル戦に出場し、現在もリオ五輪代表に残るのはGK中村、DF室屋、岩波、植田、MF中島、南野。2-3で敗れた借りを返せるのか、試す機会が訪れた。

     途中出場で反撃の1点目を決めた中島は、出国の前から対戦を心待ちにしていた。「差はなかった。ブラジルに萎縮して日本のプレーができなかっただけ。自分はプレッシャーを感じない方なので、そこまで強いと感じなかった」。

    右クロスに走り込んで右足ダイレクトで決めた男は、そう言い切ってブラジルに乗り込んだ。ネイマールに対しても「(室屋)成が止めてくれる」と強気に期待した。

     その室屋は、反対に差を痛感した1人だ。日本は同大会、1次リーグでジャマイカに1-0、フランスに1-1、アルゼンチンに3-1と快勝。1位で進んだ決勝トーナメント1回戦でニュージーランドを6-0で粉砕した。

    迎えたブラジル戦。「強豪国に通用した勢いがあったけど、ブラジルだけは個のレベルの差が違った。スコア的には追い上げたけど、内容的にボロ負け。かなわなかった」。

     それでも、過去最高タイの8強。中田英寿らを擁した93年大会以来18年ぶりの快挙だった。室屋は「あれから個人のレベルを上げようと意識してきた。1対1で、どこまで戦えるか楽しみ」。DF植田も「あの時は優勝を狙っていたので非常に悔しい思いだった。借りを返したい」と燃える。

     当時主将だったDFマルキーニョス(パリサンジェルマン)ら、相手にも当時から残る選手はいる。MF南野は「優勝候補を相手に五輪への良い準備をしたい」。完全アウェーの王国でメダルへの現在地を測る。

     ◆11年U-17W杯の準々決勝ブラジル戦 7月3日にメキシコで行われ、吉武博文監督(現FC今治監督)の日本が2-3で敗れた。前半16分にCKから先制され、後半3分に現G大阪のFWアデミウソンに追加点を奪われるなど、同15分までに3点ビハインド。

    ここから日本の反撃が始まり、後半32分にMF中島翔哉がMF高木大輔(東京V)のアシストから1点を返すと、残り2分でDF早川史哉(新潟)も決めた。ロスタイムも攻めたが、あと1点が遠かった。

    日刊スポーツ 7月30日 7時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00000022-nksports-socc

    2016/7/30(土) 現地時間16:30(日本時間7/31 04:30)キックオフ(予定) vs U-23ブラジル代表
    セーハ・ドウラーダスタジアム(ブラジル/ゴイアス州ゴイアニア)

    テレビ東京系6局ネットにて生中継/NHK-BS1にて全国生中継
    http://www.jfa.jp/national_team/u23_2016/20160730/tv.html

     【GK】<18>ウイルソン(アトレチコ・ミネイロ)

     【DF】<2>ゼカ(サントス)<3>ロドリゴカイオ(サンパウロ)<4>マルキーニョス(パリサンジェルマン)<6>ドウグラスサントス(アトレチコ・ミネイロ)

     【MF】<8>ラフィーニャ(バルセロナ)<16>チアゴマイア(サントス)<17>フェリペアンデルソン(ラツィオ)

     【FW】<10>ネイマール(バルセロナ)<9>ガブリエルバルボサ(サントス)<11>ガブリエルジェズス(パルメイラス)

    ブラジル監督余裕、ネイマール含む日本戦先発を公開
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00000003-nksports-socc

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