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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 14:58:57.74 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第35節が25日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランは敵地でヴェローナと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。3試合ぶりに先発メンバーに名を連ね、フル出場を果たした本田には「6」と、及第点が与えられた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「あいまいなポジションのトップ下を務め、必ずしも2トップの背後には位置していなかった。先制点を演出し、メネズがミスした2点目にもパス。いくつかのカウンターにも絡もうと努めた」と、得点に絡んだり、決定的な仕事をした点を評価した。

     なお、ミランの最高点はU-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの「7」、最低点はコロンビア代表FWカルロス・バッカと、スロヴァキア代表MFユライ・クツカの「4.5」となった。

    また両チーム通じての最高点は決勝ゴールを挙げたヴェローナのイタリア人MFルカ・シリガルディで「8」の高評価を得た。

     ミランは次節、5月1日にフロジノーネをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00435264-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 10:27:05.15 ID:CAP_USER*.net
    得点数だけでは語れぬ価値

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    24日のスウォンジー戦でもレスター・シティFW岡崎慎司は後半途中にベンチに下げられた。これで岡崎が途中交代した数は23回となり、試合終了までピッチに残っていたケースはほとんどない。しかし、今ではイングランド国内の全ての人が岡崎の貢献度を理解しており、岡崎の途中交代をポジティブな視線で見つめている。

    岡崎はスウォンジー戦に先発出場して後半28分までプレイしたが、何と交代するまでに86回もスプリントを行っている。今節この数字を超えた選手は誰1人として存在せず、73分間に異常な数のスプリントをこなしていたのだ。英『Daily Mail』も岡崎を「キング・オブ・スプリント」と賞賛しており、その異常なまでの運動量は相手チームにとって脅威となっている。

    今回のスウォンジー戦では出場停止のジェイミー・バーディに代わって出場したレオナルド・ウジョアが頭と足で1得点ずつ奪ってチームを勝利に導いたが、得点がなかった岡崎も貢献度では決して負けていない。この数字を見れば、バーディ復帰後も岡崎とバーディの2トップで戦うべきだろう。

    ストライカーの岡崎にとって得点がなかったのは不満かもしれないが、岡崎は得点数だけでは語れないFWの価値を改めて証明している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00010002-theworld-socc

    【サッカー】得点なしでも称賛を受ける<岡崎慎司>数字に出ない貢献にレスターOBも「今日はいつも以上だ。別のレベルだった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461582107/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 02:33:16.04 ID:CAP_USER*.net
    【エラス・ヴェローナ 2-1 ミラン セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでエラス・ヴェローナと対戦し2-1と逆転負けを喫した。

     この試合で先発フル出場を果たした本田は、先制点と逆転弾の両方の起点となってしまった。先制シーンでは本田が強烈なミドルシュートを放ちGKが弾いたところをFWジェレミー・メネズが詰めてゴールを決めた。しかし、終了間際に本田がハンドを犯して与えたFKを沈められ逆転弾を喫している。

     しかしながら、イタリア『ミランニュース.it』は「ジャンルイジ・ドンナルンマ、イグナツィオ・アバーテ、本田が唯一の救い」と本田のパフォーマンスを称賛した。「彼の最高の左足がメネズの先制点を産み、信頼とともに味方からの多くのボールを要求している」と評価している。

     最下位相手の痛恨の敗北で6位ミランは7位サッスオーロに勝点差「1」と迫られている。果たして、シニシャ・ミハイロビッチ監督を解任後、クリスティアン・ブロッキ監督はヨーロッパリーグ出場権を守りぬくことはできるのだろうか。

    【得点者】
    21分 0-1 メネズ(ミラン)
    71分 1-1 パッツィーニ(エラス・ヴェローナ)
    94分 2-1 シリガルディ(エラス・ヴェローナ)

    http://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=1

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 4648-jG6v) 2016/04/26(火) 01:55:55.58 
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    4月9日のユベントス戦以来、3試合ぶりのピッチ

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、25日のベローナ戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン出場のチャンスを
    つかんだ。

    クリスティアン・ブロッキ新監督就任後、2試合連続ベンチで出番のなかった本田だが、3試合目にして、
    初の先発チャンスになる

     前節カルピ戦終盤にMFジャコモ・ボナベントゥーラが右太ももを故障。その試合でトップ下で先発した
    MFケビン=プリンス・ボアテングのプレーに失望感が集まっていただけに、本田が新体制下で初のスタメ
    ンの座を手にした。

    4月9日のシニシャ・ミハイロビッチ前監督のラストゲームとなったユベントス戦(1-2敗戦)以来の先発
    のピッチとなる。

     この日もシルビオ・ベルルスコーニ会長の愛する4-3-1-2システムとなる見込みで、FWマリオ・バ
    ロテッリが出場停止となった2トップには、前節の交代時に怒りをあらわにして試合中に帰宅するという規
    律違反を犯し、その後に謝罪したFWカルロス・バッカと昨季のチーム内得点王のFWジェレミー・メネズが
    入る。そして、本田がトップ下の位置でこの2人を操ることになる。

     敵地でのベローナ戦は昨季10月19日の対戦で2ゴールを決めた相性のいいカードでもある。今季ここまで
    リーグ戦1ゴール3アシストの本田だが、新監督の信頼を手にするためにチームに勝利をもたらすゴールが期
    待される。

     ミランのスタメンは以下の通り。

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    イニャツィオ・アバーテ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    クリスティアン・サパタ
    マッティア・デシリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    リッカルド・モントリーボ
    ホセ・マウリ
    本田圭佑
    FW
    カルロス・バッカ
    ジェレミー・メネズ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010020-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 07:50:29.57 ID:CAP_USER*.net


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    ゴールポストもレスターを後押し!? トッテナム痛恨ドローでレスターが優勝にリーチ

    2016年04月26日(火) 06時15分配信

    引き分けに終わったトッテナム photo/Getty Images

    2度のポスト直撃で勝ちきれず

    プレミアリーグ第35節が25日に開催され、トッテナムがホームスタジアムにウェスト・ブロムウィッチを迎えた。

    同試合の前日に試合を行ったレスターが勝ち点3を獲得したため、1試合未消化ながら首位まで8ポイント差となった2位トッテナム。PFA年間最優秀若手選手賞を受賞したMFデル・アリや得点ランキング首位に立つFWハリー・ケインがスターティングメンバーに名を連ねた同クラブは、7分にボックス内での細かいパス交換からケインがポスト直撃のシュートを放つと、13分にもFKからMFクリスティアン・エリクセンがバーをかすめるシュート。いずれもゴールとはならなかったが、序盤から多彩な攻撃で相手ゴールを襲う。

    その後もケインが強烈なミドルシュートを放つなど攻め続けながら得点が生まれないトッテナムだが、33分に待望の先制点を奪う。右サイドからFKのチャンスを得ると、エリクセンがボックス内に速いボールを供給。ゴール前で競り合ったトッテナムDFヴェルトンゲンが相手のオウンゴールを誘発した。

    リードして前半を終えたトッテナムは後半も連動した崩しからMFエリク・ラメラがシュートを放つが、ボールはポストに阻まれる。その後、攻撃で圧倒しながらも追加点が奪えないまま時間が進むと73分、CKからウェスト・ブロムウィッチDFドーソンに得点を許し、同点とされる。

    逆転優勝のために勝ち点3が欲しいトッテナムはMFソン・フンミンなどを投入して勝ち越しを狙うが、最後まで得点は奪えず。1-1のままタイムアップの笛を迎え、シーズン3試合を残して首位レスターとの差は7となった。次節は敵地でチェルシーと対戦。その後は、サウサンプトン、ニューカッスルと対戦する。

    [メンバー]
    トッテナム:ロリス、ウォーカー、アルデルヴァイレルト、フェルトンゲン、ローズ、ダイアー(→メイソン 75)、デンベレ、ラメラ(→ソン・フンミン 85)、エリクセン、アリ(→シャドリ 90)、ケイン

    ウェスト・ブロムウィッチ:マイヒル、ドーソン、オルソン、マッコーリー、エヴァンズ、ジャコブ、フレッチャー、マクレーン、ガードナー、セセニョン(→サンドロ 90)、ロンドン

    [スコア]
    トッテナム 1-1 ウェスト・ブロムウィッチ

    [得点者]
    トッテナム:オウンゴール(33)
    ウェスト・ブロムウィッチ:ドーソン(73)

    http://www.theworldmagazine.jp/20160426/01world/england/57882

    前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461617800/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 22:54:22.54 ID:CAP_USER*.net
    ボールを保持しない戦いは負担が大きいか

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    今季プレミアリーグで快進撃を見せているレスター・シティは、来季のチャンピオンズリーグでも同様の活躍を見せることが期待されている。レスターがバルセロナやバイエルンを打ち破る姿は爽快で、ぜひともUCLの舞台でも暴れてもらいたいところだ。

    しかし英『Sky Sports』によると、アーセナル指揮官アーセン・ヴェンゲルは来季のレスターに警告を発している。

    レスターはポゼッション率が低いのが特徴で、粘り強く守ってからカウンターへと繋げるスタイルで戦っている。これはヴェンゲル率いるアーセナルとは真逆のスタイルで、ヴェンゲルは相手にポゼッションを許す戦いをUCLでも続けるのは困難と語っている。

    「レスターはバランスの取れたチームだし、タイトルを獲得すれば彼らと指揮官クラウディオ・ラニエリをリスペクトしないといけない。

    だが、チャンピオンズリーグでボールを保持しない戦い方をすれば、週末の試合は難しくなるだろう。水曜日にバルセロナ相手にボールを追いかけ、土曜日にアウェイでリーグ戦をこなすのは難しいよ。何が起こるかは分からないが、彼らは適応しないといけないね」

    岡崎慎司とジェイミー・バーディの2トップ、中盤で走り回るエンゴロ・カンテなどレスターには無尽蔵のスタミナを武器に動き続ける選手が複数揃っている。

    しかし彼らはほとんどの試合でメンバーを固定しており、今のスタイルで2つのコンペティションを戦っていくのは厳しいかもしれない。レスターはUCLを何度も経験しているヴェンゲルからの警告をどのように受け止めるだろうか。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00010036-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 20:52:25.24 ID:CAP_USER*.net
    来季の戦いに期待するサポーター

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    今世界で最も幸せな瞬間を過ごすレスターサポーターは、4-0のスペクタルな圧勝を目の当たりにし、
    すでに世界の猛者たちを駆逐する青写真を描いている。

    レスターは24日のスウォンジー戦を大量得点により勝利すると、念願のプレミアリーグ制覇までわずか5ポイントに肉薄。
    エースのジェイミー・バーディを欠いて臨んだ試合だったにもかかわらず、
    代役を務めたアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアやリヤド・マフレズといった名手らの活躍で見事な勝利を収めている。
    しかし指揮官クラウディオ・ラニエリが手綱を緩めることはない。試合後、同監督は次のように語っている。
    英『THE Sun』がラニエリのコメントを伝えた。

    「バーディ抜きでもファンタスティックなパフォーマンスを披露できるんだ。
    でも仮に彼がもう1試合欠場することになった場合は、今日よりもさらに堅固で強靭なプレイをしなければならない。
    なぜなら(次節に対戦する)マンチェスター・ユナイテッドはとても素晴らしいチームだからね」

    次節のユナイテッド戦に向けてさらなる向上を求めたラニエリ監督だが、勝利に酔いしれたサポーターが試合中に
    「かかって来いよバルセロナ、俺らも欧州に殴り込みに行くぜ」と合唱していたことについて問われると次のように返している。

    「落ち着いてくれ、落ち着いてくれ。もちろんファンタスティックな体験になるだろうけど、冗談はよしてくれよ」

    しかし順序立てて考えれば、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシー、
    そしてマンチェスター・シティらを抑えて首位に君臨する彼らが、次に狙う“餌食”は自ずと限られてくるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 16:39:36.88 ID:CAP_USER*.net

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     イングランド・プレミアリーグは現地時間24日に第35節が行われ、首位に立つレスター・シティがスウォンジーを4-0と一蹴している。残り3試合。地方クラブ(昨季がクラブ史上最高14位)のレスターの快進撃が続いており、奇跡とも言える優勝にまた一歩近づいた。

     日本人FW岡崎慎司は、そのおとぎ話の主人公の一人となっている。

     スウォンジー戦、岡崎は決して目立った活躍を見せていない。

     試合前の焦点は、「前節に退場処分を受け、出場停止になったジェイミー・ヴァーディーの穴をどう埋めるか」だった。走力を活かしてカウンターの軸となり、22得点を記録してきたエース。その代わりを務めたのは、スピードに関しては左サイドに入ったMFジェフリー・シュラップだったし、高さによって得点力を補ったのは長身FWレオナルド・ウジョアだった。ウジョアは貴重なゴールを叩きだし、チームを勝利に導いている。

     しかしレスターのスタイルベースを貫き通し、地力を支えていたのは岡崎だったと言えるだろう。

     「我々は走って、走って、走って。それでも走るのをやめられない。まるでフォレストガンプのようにね」(クラウディオ・ラニエリ、レスター監督)

     走ることがチームの哲学だが、岡崎はそれを率先して示している。前線で相手の攻撃にふたをし、プレスバックで守備をサポートし、敵を休ませない。前半10分、レスターは先制に成功しているが、まさに岡崎が先頭に立ったプレッシングの賜だった。敵陣内でプレッシャーのストレスを与え、パスミスを誘発。それを拾ったMFリャド・マフレズが左足で叩き込んだ。

     「走る」と言っても、ガムシャラに足を動かすのではない。正しいポジションを取ることで守りの網を縮め、敵を圧迫する。一方で攻撃も、休まずポジションを修正し、いい距離感を保つことで、こぼれ球さえも自分たちの足下に転がってくる。とても知的で、戦術的な動きと言える。

     岡崎はその体現者となっていた。抜群の献身性を見せると同時に、ダイレクトでボールを叩き、プレーにテンポも作った。何気ないスキル精度の高さが、チームに余裕を与えていた。日本人FWがレスターの戦いを示すことで、抜擢された二人も自由に仕事ができたのである。

     「私は選手にマッチョな戦いを求める。FWから最後の砦を守るような闘争をね。もちろん、戦いは頭も使えなければならない」

     指揮官ラニエリは言うが、岡崎はその先兵ということか。おとぎ話を完結させるには、岡崎のような勇者が欠かせない。

     レスターは次節、5月1日に敵地で名門、マンチェスター・ユナイテッドに挑む。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00000131-sasahi-socc

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