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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 05:49:20.48 ID:CAP_USER9.net
    no title

     
     英大手ブックメーカーのウィリアムヒル社は26日、FW岡崎が所属するレスターがプレミアリーグ初優勝を決めた場合、大番狂わせの高額払い戻しで業界全体の損失がおよそ1000万ポンド(約16億円)になるとの試算を発表した。

     ウィリアムヒル社が今季開幕前に昨季14位のレスターに設定した優勝オッズは5001倍。賭け金を投じた人物に関し「賭け史上、最大の勝者となる」と説明した。

    同社だけでおよそ300万ポンド(約4億8000万円)もの払い戻しとなるが「みんなが優勝を期待しているので、多少の損失は我慢します」とコメントした。

     レスターは2位トットナムに勝ち点7差をつけ、5月1日のマンチェスターU戦に勝てば2試合を残して優勝が決定。ラニエリ監督は26日のイベントで「みんなはもう優勝決定だと言うが、私は数字しか信じない」と慎重に語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00000003-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 05:40:15.65 ID:CAP_USER9.net



    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 1-0 バイエルン

    【得点者】
    1-0 11分 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10925502

    チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグが27日に行われ、アトレティコ・マドリードとバイエルンが対戦した。

     準々決勝で優勝候補筆頭のバルセロナを破り、2連覇を阻止したアトレティコ・マドリード。リーガ・エスパニョーラでもそのバルセロナと勝ち点で並んでおり、2冠の可能性を残している。23日に行われたリーグ戦からは2名を変更し、DFステファン・サヴィッチとMFアウグスト・フェルナンデスを起用。そのほか、ここ6試合で5ゴールと絶好調のFWフェルナンド・トーレスらがスタメンに名を連ねた。

     対するバイエルンは準々決勝でベンフィカ相手に苦戦を強いられながらも2戦合計3-2で競り勝ち、5年連続ベスト4進出を果たした。ブンデスリーガで首位、DFBポカールでも決勝戦に駒を進めており、2012-13シーズン以来となる3冠達成を目指している。直近のリーグ戦からは6名を入れ替え、DFフィリップ・ラーム、MFハビ・マルティネス、MFシャビ・アロンソ、MFキングスレイ・コマンらが先発起用された。

     この試合最初のシュートはアトレティコ・マドリード。4分、高い位置でパスを繋ぐと、エリア手前右でボールを受けたサウール・ニゲスが左足でミドルシュートを放ったが、ここは枠の上に外れた。

     序盤はアトレティコ・マドリードが主導権を握り、敵陣に押し込む。8分には右サイドに抜け出したF・トーレスがキックフェイントでDFをかわして左足でシュート。しかしジャストミートすることができず、GKマヌエル・ノイアーにキャッチされてしまった。

     すると11分に試合が動く。敵陣中央でボールをキープしたサウールがドリブルで3人を抜き去りエリア内右に侵入。ここから左足でコースを狙ったシュートを放つと、ボールは左ポストをかすめてネットを揺らし、アトレティコ・マドリードが先制に成功した。

     失点を喫したバイエルンは直後の12分、左サイドからドゥグラス・コスタが左足でクロスを供給。DFに当たってゴール前に流れたボールをアルトゥーロ・ビダルがヘディングで押し込んだが、ゴール方向へ飛んだシュートはDFホセ・ヒメネスにクリアされた。

     集中した守備でバイエルンにチャンスを作らせないアトレティコ・マドリードは、カウンターから2点目を狙う。30分には自陣からのロングパスでディフェンスラインの裏に抜けだしたグリエスマンがエリア内右から右足でシュートを狙う。しかしここはGKノイアーに阻まれ追加点とはならない。

     バイエルンはボールポゼッションで相手を上回るものの、決定機を作り出せないまま時間が経過。結局アトレティコ・マドリードが1点のリードを保ったままハーフタイムを迎えた。

     後半に入り54分、バイエルンは相手陣内でパスを繋いでチャンスを伺うと、ダヴィド・アラバがやや距離のある位置から左足を振り抜く。無回転の強烈なシュートがゴールを脅かしたが、惜しくもクロスバーを直撃した。さらに56分、左からのCKにJ・マルティネスが頭で合わせたが、GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれた。

     バイエルンは64分、コマンに代えてフランク・リベリーを投入。リベリーが左サイドに入り、D・コスタが右にポジションを移した。さらに70分にはチアゴ・アルカンタラを下げてトーマス・ミュラーをピッチへ送り出す。

     しかしこの交代直後の75分、アトレティコ・マドリードが決定機を迎える。ハーフウェイライン付近からグリエスマンがドリブルで持ち上がり、右方向に流れたF・トーレスにスルーパスを通す。F・トーレスはワンタッチでDFをかわすと、右足アウトで狙ったが、このシュートは右ポストを叩いた。

     追加点のチャンスを逃したアトレティコ・マドリードだったが、終盤に入っても集中を切らすことなくバイエルンの攻撃に対応。4分間のアディショナルタイムでも得点は生まれず、試合は1-0のままタイムアップを迎え、アトレティコ・マドリードがホームでの第1戦を制した。

     セカンドレグは5月3日にバイエルンのホームで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00435728-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 23:12:48.05 ID:CAP_USER9.net
    “造反のエース”がミラン加入1年持たずに移籍志願 加入時の移籍金38億円で放出可能か

    リーグ3位の15得点を決めるバッカ バイエルン行きの噂も浮上

    ACミランのコロンビア代表FWカルロス・バッカが、今季限りで退団を希望していることが明らかになった。
    イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

    バッカは今季セビージャから3000万ユーロ(37億5000万円)の移籍金で加入した。

    今季リーグ3位タイの15得点を決めるなど、現在6位のミランのエースとして結果を出しているが、
    21日のカルピ戦(0-0)で途中交代を命じられたことで激怒。

    交代でピッチに入ったFWジェレミー・メネズと握手もせず、
    ベンチにいたGKクリスティアン・アッビアーティと口論を演じ、
    試合終了前にサン・シーロを去るという問題行動に出て、クリスティアン・ブロッキ監督から批判された。

    その後、インスタグラムでサポーターや同僚に謝罪するに至っているが、
    「バッカとミランの”ビッグ・ラブ”は終わった。このFWは出て行きたい」と、記事では伝えられている。

    度重なる監督交代など凋落のミランとコロンビアのストライカーの蜜月は、
    1シーズンも続かなかったとされている。

    「バッカは国外のチームに行く意思を伝えた。ミランは放出を受け入れるが、移籍金は3000万ユーロを要求する」と、
    記事ではバッカがクラブに移籍志願を済ませているとレポート。

    今季100億円規模の赤字を見込んでいるミランは、獲得時と同額の移籍金を要求する方針だという。

    バッカに関しては、来季バイエルンを指揮する名将カルロ・アンチェロッティ氏が高く評価しているとレポートされており、
    ドイツ王者も移籍先候補に浮上している。

    ワールドクラスのスター不在のミランで唯一のビッグネームが、
    問題山積の”泥舟”ミランから旅立つ日が近づいているのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月27日(水)23時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010017-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<中国最大の資産家>ACミランに875億円の買収案を提示!“アリババ・ミラン”が誕生?本田去就にも影響かc2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461760639/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 22:37:37.45 ID:CAP_USER9.net
    トップにはフランス期待のCBが

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    最高のチームには、いつも最高のCBがそびえ立っている。死に物狂いで貪欲にゴールをつけ狙うアタッカー
    が存在する以上、彼らの台頭はチームにとって多くの安堵をもたらすことになるだろう。

    かつてのイタリア代表DFパオロ・マルディーニやファビオ・カンナバーロなどのように
    年齢を重ねるにつれて円熟味を増したCBもいれば、若手の頃から信頼を勝ち取り、
    チームの主軸として大役を担う者もいる。
    英『Squawka』は競争の激しいヨーロッパサッカー界で活躍する最高に“エリートな若手CB”を
    ランキング形式で10人選出。トップにはレアル・マドリードでセルヒオ・ラモス&ぺぺとポジションを
    争っている快速DFラファエル・ヴァランを選び、その貢献ぶりを称賛している。
    また2位には今季急成長を遂げたアトレティコ・マドリードのホセ・ヒメネスが選ばれ、
    マドリードの2強がトップ2を占める結果となった。

    『Squawka』選出のトップ10は次の通り。

    10:サミュエル・ウンティティ(リヨン)

    9:ダニエレ・ルガー二(ユヴェントス)

    8:クル・ズマ(チェルシー)

    7:アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)

    6:ジョン・ストーンズ(エヴァートン)

    5:マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)

    4:ジョナサン・ター(レヴァークーゼン)

    3:アイメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)

    2:ホセ・ヒメネス(アトレティコ・マドリード)

    1:ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00010031-theworld-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 20:00:54.90 ID:CAP_USER9.net

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    Soccer Magazine ZONE web  4月27日(水)16時16分配信

     バイヤー・レバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリートこと、ハビエル・エルナンデスが今夏にマンチェスター・ユナイテッドからブンデスリーガ移籍時に、ユベントス、インテル、ACミランなどイタリア勢からのオファーを一蹴していたことを明らかにした。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    英紙が「マンU史上最悪の獲得選手20人」を発表 そこに香川の名前は?

     昨季ユナイテッドから期限付き移籍で加入したレアル・マドリードで、途中出場が大半ながらゴールを積み上げたチチャリートは、今季開幕前に人気銘柄となっていた。

    「セリエAはレベルの高い大会だ。移籍の可能性は否定しないよ。イタリアからは(昨年の)夏にユーベ、インテル、ミラン、ラツィオ、ローマが僕と契約しようとしていた。
    でも、僕はバイヤーを選んだ。彼らはチャンピオンズリーグに出場できるし、それが(自分に)すごく必要だと感じたんだ。バイヤーはブンデスリーガの方がレベルが高いと確信させてくれた。それには感謝している」

     チチャリートはセリエA5連覇を果たしたユベントスを筆頭に、長友佑都の所属するインテル、本田圭佑の所属するミラン、そしてローマとラツィオという首都の両名門からもオファーが届いたという。
    だが、ミランとインテル、ラツィオはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の出場権を持たなかったことから選択肢から除外。そして、欧州での競争力の衰えたイタリアよりも、競争力の高まったドイツを選んだことを明らかにしていた。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010010-soccermzw-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    18: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 13:01:46.19 ID:q73p318W0.net
    本田KSKのインスタがミラニスタに荒らされててワロタwww 

    no title


    Shit player(糞プレーヤー) 
    you think to much about you self and not about your team!! Please go back to japan 
    (自分のことばかり考えてないでチームのことを考えろ!お願いだから日本に帰ってくれ!) 
    sei un buffone sei una vergogna@keisukehonda_official(あなたは道化者です。恥である) 
    Get out of Milan(ミランから出て行け) 
    shit(クソ) 
    Please get out ofMiran@keisukehonda_official 
    (頼むから、ミランから出て行って) 
    vattene a funclo cesso di merda(糞、トイレに去ってください) 
    Vatteneeee‼︎(出て行け!) 
    Get out of Milan ,go to America 
    (ミランから出て行け、アメリカに行け) 
    sei una pippa , togliti quel 10 indegno (あなたはその値しない10を外せ) 
    Frocioooooo torna in giappone(オカマ野郎日本に帰ってくれ) 
    https://www.instagram.com/p/BEjpcjBpiAd/?taken-by=keisukehonda_official

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 12:28:24.20 ID:CAP_USER9.net
    no title
    絶望的な内容だったベローナ戦 ブロッキ監督の能力は「前任者より下」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、25日の敵地ベローナ戦で3試合ぶりのスタメン出場を果たした。

    クリスティアン・ブロッキ監督が就任して以来、初めてピッチに立つチャンスを得たものの、最下位のチームを相手に1-2と逆転負け。

    ミランを長年見つめ続けるイタリア人番記者は、シルビオ・ベルルスコーニ会長就任後の30年間で「最悪の試合」と酷評している。

     元イタリア首相の名物オーナーであるベルルスコーニ会長は、シニシャ・ミハイロビッチ前監督を解任し、ブロッキ新体制を誕生させたが、ミランは復活の気配をまるで見せていない。

    「ミランは今季最悪の試合だった。指導者として能力的に不十分だったミハイロビッチ監督よりも、今のブロッキ監督はさらに下を行っている。 
      
    (ベローナ戦では)ドンナルンマが唯一優秀なプレーを見せ、チームを8回も救った。ミランは運動量もなかった。精神的にも、アスリートとしても見ていられない状況だ。パスを3回もつなげられず、適切な縦パスも入らない。全く勢いがなかった」

     地元テレビ局「7ゴールドTV」のパウロ・ヴィンチ記者は、ベローナ戦のチームを断罪した。

    17歳の守護神ジャンルイジ・ドンナルンマがいなければ、この試合後にセリエB降格の決まったベローナを相手に大量失点を喫していたと指摘している。そしてブロッキ監督の指揮官としての能力は、ミハイロビッチ前監督以下であるとバッサリ斬り捨てている。

    「今のミランではフロジノーネも超えられない」

    「チームには集中力も決定力もなかった。メネズとバッカも良くなかった。特にバッカはゴールチャンスを外して、ミラニスタを怒らせた。本田も最低の選手というわけではなかったが、それだけ。ベルルスコーニ時代で一番ひどい試合。ドンナルンマだけが救いがある。アバーテも少し良かった」

     セリエB降格を喫することになった格下相手に、痛恨の逆転負けを喫したミランは、ベルルスコーニ会長がクラブを買収後、30年間で最も悪い試合だったという。

    先制点につながる強烈なミドルシュートを放った一方で、試合終了間際には2失点目の引き金となる痛恨のハンドを犯した本田については、「最低ではない」レベルだったとヴィンチ記者は語っていた。

     今季1得点3アシストと乏しい成績となっている本田の起用法について、ブロッキ監督は「本田について3番手なのか、4番手なのかと聞かれるが、ボナベントゥーラが一番手」と明言。

    ベローナ戦に欠場したイタリア代表MFジャック・ボナベントゥーラが復帰すれば、ベンチに戻る可能性のある本田だが、ヴィンチ記者は「トップ下は本田」と、引き続き背番号10をこのポジションで起用することを支持していた。

     次節はセリエA19位のフロジノーネと本拠地で激突する。ベローナに続く、セリエB降格候補だが、「ミランはヨーロッパリーグ出場権も手に入れられない危険性がある。

    このミランでは、フロジノーネも超えることはできない」とヴィンチ記者は手厳しい。セリエB降格危機に瀕する格下以下と評されたチーム状態のなかで、本田に出番は訪れるのか。リーグ戦は残り3試合、自身にとってもチームにとってもまさに正念場となる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010005-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 17:19:42.85 ID:CAP_USER9.net
    束の間のオフを利用し香川真司はイタリアへ。

    ミラノで長友佑都と合流し、アルベルト・ザッケローニ監督の通訳を務めていた矢野大輔氏とともに再会を楽しんでいた(詳細はこちら)。

    https://www.instagram.com/p/BEoBRdAKJXd/

    それから一夜明けた26日、やはりあの選手も合流していたようだ。

    その選手とは、もちろんミラノでプレーする本田圭佑である。

    https://www.instagram.com/p/BEqU8XcKJfX/

    長友によれば、海外のビッグクラブでプレーする3人によって「熱すぎる雑談会」が行われたそう。
    本田がこのような表情を見せるのはなかなか珍しいのではないだろうか。

    長友は先日の引き続きオシャレなスーツで現れ、本田もややフォーマルな格好をしている。
    対する香川はかなりカジュアルなファッションをしており、それぞれの趣向のようなものが出ていて面白い。

    昨日はハッシュタグで #圭佑君に会いたいな笑 と記していた香川。

    それから一夜明け自身のInstagramでもこの3ショットの写真を紹介しているのだが、
    今度は #圭佑君にも会えた #ボディーガードのおかげ と“ボディ友”に対して感謝のメッセージを送っていた。

    http://qoly.jp/2016/04/27/nagatomo-honda-kagawa-fashion-20160417

    久しぶりの三人。 my friends, @shinji23_10 #milano #italy

    YutoNagatomo 長友佑都さん(@yutonagatomo55)が投稿した写真 -

    #ボディガード長友 #ボディ友 @shinji23_10 @keisukehonda_official

    YutoNagatomo 長友佑都さん(@yutonagatomo55)が投稿した写真 -

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 15:01:19.29 ID:CAP_USER9.net

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    3年連続でJリーグ得点王を獲得し、今季も8節終了時で5ゴールとコンスタントな結果を残している。
    いま、日本国内で大久保嘉人を差し置いて得点を期待できる選手は他にいないだろう。
    しかし、現実には33歳のストライカーはいまだ日本代表のハリルホジッチ監督から招集を受けていない。
    ネックとなるのは年齢なのか、スタイルなのか――。
     「大久保の代表招集は現実的ではない」と語るのはスポーツライターの加部究氏だ。そう分析する要因とはなにか。
    大久保ではないとすれば、誰が日本代表のアタッカーとして相応しいのか。
     
    ――◆――◆――
     
    代表の主力クラスが欧州へ出て行くのは、極東の輸出国の宿命だ。逆にJリーグは働き盛りが空洞化するので、
    どうしてもいぶし銀にスポットライトが当たりやすくなる。実際に中村俊輔、中村憲剛、
    遠藤保仁らはピッチに立つと経験と技術に裏打ちされて、格別な自己表現を見せつけている。
    若くして同じようにアピールできる選手たちは海外へと飛び立っていくわけだから、ベテラン優勢は必然の流れでもある。
    しかしさすがに俊輔や憲剛の日本代表復帰待望論が沸き上がらないのは、同じポジションの欧州組が
    それなりに元気だからだろう。一方で昨年のアジアカップからワールドカップ2次予選にかけて、
    矢のようにシュートを浴びせながら結実しない試合が続くと、どうしてもFWには元気なベテランを待望する声が高まって来る。
    プレミア制覇目前の岡崎慎司の活躍は誰もが認めるところだが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が
    探し求める典型的な9番ではないし、レスターでのゴール数も少ない。
    せっかくJリーグに3年連続得点王がいるなら、せめてオプションとして加えておくべきだと考えても不思議はない。
    大久保嘉人の実力には疑いがない。現状で日本のトップストライカーである。
    しかも30歳を過ぎて川崎に来てからは、さらに成長曲線の右肩が上がった。
    だがハリルホジッチ監督は、今だけを考えてチーム作りを進めているわけではない。
    せめてワールドカップ本番で、前回大会のアルジェリア並みの成績を望めなければ、同監督を招聘した意味がない。
    つまりピークは2年後に作らなければならないわけだ。その時36歳になる大久保が、日本で最高級の活躍をできるのか。
    そこが代表招集の是非を決める原点になる。

    次に今後の日本代表がどんな試合を戦っていくかを想定する必要がある。
    確かに今まではメディアが近視眼的な騒ぎ方をする影響もあり、決定力不足の解消が最大のテーマに見えたかもしれない。
    だがこれから先は、引いた相手を崩すのは数あるテーマのひとつでしかなくなる。
     現在大久保は、2次予選での日本代表と同じようなテーマを抱えて戦っている。
    大半の試合で攻勢に出る時間が長い川崎では、確実に他チームを上回るチャンスの数を担保されているからだ。
    展開に応じて中盤に降りると自在に組み立てに参加して、再度ゴール前に顔を出していく。
    独特のリズムをチームメイトと完璧に共有し、心地良くプレーができている。
    しかしJリーグの中での川崎と、世界の中での日本の立ち位置は大きく異なる。
    むしろこれからの日本代表が重点的に進めていかなければならないのは、守備戦術になる可能性が高い。
    この状況で、もし大久保を日本代表に招集したとしても、トップでの起用は考え難い。
    前線からの守備を考えれば、岡崎のライバルは武藤嘉紀になる。つまり1トップか3トップ系の
    フォーメーションを選択するなら大久保は2列目に回り、チャンスメイクの役割を担う。
    逆にどうしても使いたければ2トップの選択肢も消えてはいないが、9番発掘が難しく2列目にタレントが
    豊富な現状を考えると、あまり得策ではない。
    要するに日本代表選出を狙うなら、大久保のライバルは岡崎ではなく、香川真司、本田圭佑、宇佐美貴史らになる。
    例えば、アジアカップでのUAE戦のように、どうしてもゴールだけが欲しい試合に直面した時に、
    ワンポイントでの招集の誘惑はあるかもしれない。しかし慎重居士の指揮官が、実験抜きでの本番起用に踏み切るとも思えない。
    確かに3年連続得点王で代表に招集されないのは公平性を欠く。
    また水泳を筆頭に他競技を見ても、トップパフォーマンスの持続性は高まっている。
    だが年齢とプレースタイルの両面から判断して、大久保の代表招集は現実的ではない。
    むしろ2列目で今欧州組を押し退けてでもチャンスを与えるべきなのは、チャンスメイクの精度や創造性、
    さらに運動量、フィニッシュの精度などを総合的に判断しても武藤雄樹だと思う。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00015494-sdigestw-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 14:28:44.95 ID:CAP_USER9.net

    no title

     
    クリスティアン・ブロッキ監督が来季も続投するか不透明なミランは、マルチェッロ・リッピ氏への
    関心を変わらずに抱いているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    25日のエラス・ヴェローナ戦で最下位に1-2と逆転負けし、ミランのサポーターは怒りをあらわにしている。
    『ガゼッタ』電子版のアンケートでは、約63%のファンがシニシャ・ミハイロビッチ前監督を呼び戻すべきと回答した。
    とはいえ、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は同氏の戦術を酷評していただけに、
    今後もブロッキ監督にチームを任せるとみられている。

    ただし、ブロッキ監督の安泰なわけではない。契約は今季終了までであり、
    来シーズンもミランが彼に指揮を託すかどうかは、残り3試合とコッパ・イタリア決勝の出来が鍵を握るという。

    『ガゼッタ』は、コッパ・イタリア決勝でユーヴェを下した場合は、ブロッキ監督が続投できると報じた。
    一方で、ベルルスコーニ氏が中国の投資グループにクラブを売却した場合は、新オーナーが指揮官の去就を決めるという。
    また、クラブ売却が実現しなくても、コッパのタイトルを獲得できなければ、ベルルスコーニ氏が再び監督を代えるとした。

    そしてその候補が、元イタリア代表のリッピ氏だ。以前からミランの関心が報じられ、1月の就任も噂されていた。
    リッピ氏は現場復帰に前向きな姿勢も見せており、『ガゼッタ』によれば、ベルルスコーニ会長も同氏を認めているという。

    ほかにもサンプドリアのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督の名前も報じられたが、
    いずれにしても、まずはミランの残り4試合に注目が集まる。チームはフロジノーネ、ボローニャ、ローマと対戦し、
    5月21日にユーヴェとのコッパ決勝を迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000012-goal-socc

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