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    2016年04月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 22:38:58.50 ID:CAP_USER9.net
    2016シーズンの浦和レッズは、J1リーグ第8節終了時点で首位に立ち、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも
    グループステージ突破を決めるなど、ここまで素晴らしい成果を残している。
    そんな好調のチームにおいて、槙野智章は強烈な存在感を発揮し、充実した時間を過ごしているように見える。

    そんな槙野は5年前、大きな挫折を味わった。決意を持ってドイツに出発したが、監督の交代、戦術の変更、
    自分への偏見、実力不足――。悔しい思いを抱えて、1年で帰国した。
    だがその経験が、今の浦和での活躍に結び付いている。
    プレーヤーとしての分岐点になったドイツでの1年間を、本人の言葉とともに振り返る――。

    最悪の結果だったドイツでのデビュー戦
    2011年1月29日、サンフレッチェ広島からケルン(ドイツ)に移籍したばかりの槙野智章は、
    リーグ後半戦の開幕カードとなったザンクトパウリ戦にスタメン出場した。
    しかし、結果は0-3での惨敗。ほとんど何もできず、厳しいデビュー戦となった。
    この結果が、自らの今後を暗示する試合となったのである。

    「新しい選手は、第一印象がすごく大事だと思うんです。でも、最初の試合で完全にやられて、印象が最悪だった。
    その後へ大きく影響したと思います。逆にライバルの選手がすごく良くて、チームの目指す方向性にも合っていた。
    しかも俺をとってくれた監督が辞めて、(フォルカー・)フィンケさんが監督になるなど、チームがバタバタしてしまった。
    最終的に最初のシーズンは5試合しか出場できなかったけど、初めての海外で勉強になったし、
    個人的にはプラスになったことの方が多かったです」

     新参者がいきなり活躍できるほど、ドイツは甘くない。それだけに2年目となる11-12シーズンは非常に重要になる。

     万全を期してシーズンインしたが、ドイツの荒波は想像を絶するものだった。
    ストーレ・ソルバッケンが新監督に就任したが、ノルウェー人の指揮官は槙野の存在を一人の選手として
    認めていなかったのだ。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00010015-soccermzw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 07:44:37.83 ID:CAP_USER9.net
    マンC戦でもベンチだったハメス

    レアル・マドリードMFハメス・ロドリゲスは26日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝マンチェスター・シティ戦でも蚊帳の外だった。
    BBCの一角クリスティアーノ・ロナウドが負傷欠場していたため、10番を背負うハメスがロナウドの代わりに3トップに入ってもおかしくはなかった。

    しかし指揮官ジネディーヌ・ジダンはルーカス・バスケスを選択し、ハメスはベンチのままだった。

    こうした現状に不満を募らせているのがコロンビアの英雄カルロス・バルデラマ氏だ。
    同氏はコロンビアの心臓となっているハメスがレアルで起用されない現状に何度か不満を漏らしているが、今回も出場機会がなかったことにイライラ しているようだ。

    英『Daily Mail』によると、同氏はジダンがハメスのことを好んでいないと主張。いかにハメスが結果を残そうともジダンの下では起用されないと持論を展開した。

    「ハメスが3点、4点、5点奪ったとしても、ジダンは彼を起用しないだろう。ハメスは彼が好まないタイプの選手なんだ。
    ハメスはアンチェロッティの下では起用されていたし、上手くやっていた。そのあとのベニテスもそうだ。
    しかしジダンは違っている。ハメスと同様に我々も何が起こっているのか理解できないね」

    指揮官に好みの問題があるのは仕方がないことだが、
    2014ワールドカップで得点王まで獲得した次代のスター候補が途中出場すらできないのは驚きだ。

    今季は移籍の噂が絶えないが、ジダン体制が続くのであればスペイン脱出も考慮すべきかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4月29日(金)7時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00010004-theworld-socc

    写真 バルデラマ
    no title

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 13:54:46.27 ID:CAP_USER9.net
    フットボールチャンネル 4月29日(金)13時0分配信

     レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地での生活に頼もしい武器を手に入れたようだ。英国の自転車専門サイト『バイク・ビズ』が、岡崎が自転車を購入した様子を伝えている。

     岡崎は現地時間28日、レスターの自転車店『フューチャー・サイクル』を訪れて自転車を購入し、店員と記念撮影もしたという。店員のティム・ハドソンさんは「岡崎に会えて嬉しいよ」と喜んでいる。

     現地では、4月29日は“バッキング・ザ・ブルー・デイ”とされている。これは、地元紙『レスター・マーキュリー』とラジオ局『BBC』のレスター支局が始めたキャンペーンで、優勝に近づくレスターを応援するための日なのだという。

     ハドソンさんは、「明日は“バッキング・ザ・ブルー・デイ”だからね。明日の夜に控える“ラニエリ・ライド”というクリティカルマス(>>>0�の宣伝をしていたんだ」と、優勝が近づくレスターの応援をしていた矢先に岡崎が来店したことを明かしている。

    >>>0�自転車の愛好家が週末に町内を走る街づくりの一種

     レスターは、5月1日にアウェイで行われるマンチェスター・ユナイテッド戦に勝利すれば悲願のプレミアリーグ優勝が決まる。

    フットボールチャンネル
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160429-00010017-footballc-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ニククエW 5fbe-CH8o) 2016/04/29(金) 14:42:33.05 

    CRdwdkKUYAAlDcz


    人気沸騰のオーバメヤン すでにレアル、チェルシーが獲得に動く

    メガクラブによる”ドルトムント買い”の動きが止まらない。
    マンチェスター・ユナイテッドは来季補強の目玉として、ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に動いていることが明らかになった。
    英地元紙「デイリー・メール」が報じている

     今季公式戦41試合34得点のエースストライカーは、レアル・マドリードとチェルシーが獲得に乗り出しているが、ユナイテッドも争奪戦に参入するとレポートされている。
    ルイス・ファン・ハール監督の来季去就は発表になっていないが、オランダ人指揮官の続投、解任に関係なく、オーバの愛称で知られる韋駄天ストライカーを獲得する方針だという。

     移籍金は7000万ポンド(約110億円)と見られているが、
    ファン・ハール政権の2年間で移籍市場に500億円規模の強化費を投入した世界屈指の資金力を誇るユナイテッドには、問題ない数字だ。

     ドルトムントはすでに、主将のドイツ代表DFマッツ・フンメルスが今季限りでの退団とバイエルン・ミュンヘン移籍の希望を表明。
    ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンも、マンチェスター・シティ移籍で合意に達していると報じられている。
    セルビア代表DFネベン・スボティッチは、恩師ユルゲン・クロップ監督の待つリバプールに向かうともレポートされており、
    主力の大量離脱の危機に瀕している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160429-00010005-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 15:16:47.22 ID:CAP_USER9.net

    インテル(イタリア)DF長友佑都が投稿したドルトムント(ドイツ)MF香川真司とのツーショット写真が、イタリアで憶測を呼んでいる。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間28日(以下現地時間)に伝えた。

     長友はミラノの街を香川と並んで歩く写真をツイッター上に投稿。香川は観光でイタリアを訪れており、スーツ姿でキメた長友は「ボディーガード(ボディ友)はしっかりと任務遂行しました! 真司ファンのみなさん安心して下さい」と綴っていた。

     『calciomercato.com』はこれを受け、「香川が長友とミラノに 偶然か、インテルへのメッセージか?」と見出しを打ち、来週何かが起こるかもしれないと報道。インテルとドルトムントは一切接触していないが、としつつも、トーマス・トゥヘル監督がキープレイヤーではないと判断すれば、香川はドルトムントを去る可能性もあるとした。

     香川は2014年にマンチェスターU(イングランド)から、推定800万ユーロで古巣ドルトムントに4年契約で復帰。「つまりドルトムントは来夏、400万ユーロ以上のあらゆるオファーを検討するかもしれない」と『calciomercato.com』は締めくくっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00000017-ism-socc

    写真
    https://www.instagram.com/p/BEl95wrsxET/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 12:55:44.19 ID:CAP_USER9.net
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    このカオス(混沌)の世界へようこそ!

    連載を始めて2年強、すでに何度も「現在のミランは混乱している」と書いてきた。しかし、これほどの混沌はいまだかつて見たことがない……。

    クリスティアン・ブロッキが突然、トップチームの指揮官に昇格してから、ここまでの3試合の結果は、順番に勝ち、引き分け、負け。そして得点は2、失点も2点である。
    彼の監督デビュー戦となったサンプドリア戦での勝利の歓喜は、瞬く間に失望に取って代わられた。

    最下位ヴェローナに敗れたショックは大きい。しかもこのチームは、セリエB降格が決定した。まるで冗談のような話だが、すべて悲しい事実である……。
    ベルルスコーニが衝動的にシニシャ・ミハイロビッチをクビにしてしまったことが、大きな過ちだったことは明らかだ。
    ミハイロビッチは選手たちと良好な関係にあったし、彼の用いていた4-4-2は、チームに安定をもたらしていた。

    ところが、ブロッキは彼の信念とオーナーの強い要望により、システムを開幕当初の4-3-1-2に戻した。
    しかし、それが失敗であることはすでに立証済み。もう一度同じ選手たち(冬のメルカートで獲得したのはケビン=プリンス・ボアテングのみ)を使って試してみたところで、結果は同じなのは明白である。

    案の定、ミランはまたも困難に直面した。今のミランは、トレクアルティスタ(トップ下)を使ってうまくいくチームではないのだ。先週木曜日のカルピ戦、そして今回のヴェローナ戦で、それははっきりと分かった。

    思い出してほしい。月曜日、ミランは最下位のチームに、28度もシュートを許したのだ。どうにか大差で負けずに済んだのは、ひとえにジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブのおかげだ。
    この17歳の守護神がいなかったら、どんなスコアで負けていたか……考えるだけで恐ろしい。

    とにかく、恥ずべきことである。

    ブロッキは決して悪い監督ではない。将来有望な若手監督である。そんな彼は今、能力のキャパシティ以上の仕事を押し付けられてしまっている。
    有望な指揮官が、まだ何も始まらないうちに、こういうかたちで潰されてしまうのは非常に残念である。

    そして、第三の混乱はチームだ。今のミランはごく平凡なチームであり、2、3人を除けば、中レベル程度の選手で構成されている。
    その2、3人の優秀な選手は、自分のことしか考えていない。彼らは、監督に尻をひっぱたかれて、初めて歯を食いしばってプレーすることができる有り様だ――尻をひっぱたけたのがミハイロビッチだ。

    突出した選手はおらず、皆、平均的な枠にこじんまりと収まり、それ以上の力を出そうとはしない。これでは、トップレベルに返り咲くなど到底無理な話である。
    そんななかで、ブロッキの言葉によると、本田圭佑は何とか“突き抜けよう”としている選手のひとりだそうだ。ヴェローナ戦の後、ブロッキが唯一褒めたのが本田だった。

    「ケイスケは、聡明さを持って戦った数少ない選手のひとりだ。彼は、闘志と実力を見せてくれた。しかし残念ながら、誰もそれについてきてはくれなかった」
    その本田だが、実はヴェローナ戦でも使われない可能性があった。彼がスタメンに入れたのは、ジャコモ・ボナベントゥーラが怪我をしたからだ。そうでなければ、3試合連続でベンチだったろう。

    >>2以降につづく

    2016年04月28日  全文
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=15508

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 06:13:04.98 ID:CAP_USER9.net


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    【スコア】試合会場:エスタディオ・エル・マドリガル
    ビジャレアル(スペイン) 1-0 リバプール(イングランド)

    【得点者】
    0 - 1   06'  ビトロ
    1 - 1   23'  マルロス  
    2 - 1   36'  ステパネンコ  
    2 - 2   82'  ガメイロ(PK)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10925506

    ビジャレアル、土壇場の先制弾でリヴァプールに先勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00000044-goal-socc

    【スコア】 試合会場:ドンバス・アレーナ
    シャフタール・ドネツク(ウクライナ) 2-2 セビージャ(スペイン)

    【得点者】
    1 - 0  90'  アドリアン・ロペス  

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10925505

    3連覇狙う王者セビージャ、敵地で2ゴールを奪ってシャフタールとドロー
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00000043-goal-socc

    【準決勝】第2戦 (5月5日)
    セビージャ 28:05 シャフタール
    リバプール 28:05 ビジャレアル

    UEFAヨーロッパリーグ日本語公式
    http://jp.uefa.com/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 21:10:26.97 ID:CAP_USER9.net

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    ■開幕直後に払い戻さなければ80円→40万円

     今季開幕前に英国ブックメーカーから優勝オッズ5001倍が付けられ、「超大穴」と予想されていたレスターが奇跡のプレミアリーグ優勝まであと一歩と迫っている。5001倍の優勝オッズを設定していたブックメーカー各社は、レスターの優勝によって総額1400万ドル(約16億円)の損失が見込まれていると報じられている。

     そんな中、レスターの優勝に期待を懸けたはずが、ショッキングな判断ミスで大儲けのチャンスをフイにしていたサポーターの存在が明らかとなり、英国で話題となっている。英BBCによると、開幕前にレスター優勝に50ペンス(約80円)賭けていたにもかかわらず、開幕戦後に5ペンスの損失となる45ペンス(約72円)で払い戻したファンがいたという。

     レスターは35節を終えた時点で勝ち点76。2位トットナムの勝ち点が同69で7差となっているため、残り3試合であと1勝でも挙げれば文句なしの優勝決定となる。早ければ5月1日のマンチェスター・ユナイテッド戦でクラブ史上初の栄冠に手が届く状況となっていた。

    ■胴元も困惑顔「これはミステリー」

     2500ポンド(約40万円)を手にしたはずのそのファンは、なぜレスターがサンダーランドに4-2で勝利した開幕戦後に払い戻しを行ったのだろうか。英ブックメーカー「ラッドブローク」社の広報担当、デイビッド・ウィリアムズ氏も困惑。「これはミステリーだ。彼も気分は最悪だろうね」と驚きを隠せずにいる。同氏は「彼は歴史上も最も悲劇的な博打打ち」と付け加えていた。

     フットボール界の「おとぎ話」と称されるレスター奇跡の初優勝にまつわり、すでに様々な逸話が発掘されている。超大穴的中のチャンスを自ら捨てた「持ってないギャンブラー」もレスター伝説の1つになるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00010008-soccermzw-socc

    【サッカー】<レスター>優勝なら業界損失16億円!ブックメーカー大手が試算…賭け金を投じた人物に関し「賭け史上、最大の勝者」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461790160/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 20:18:59.32 ID:CAP_USER9.net

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    バイエルン・ミュンヘンにまたしても優秀なプレイヤーが加わることになる。ドイツ屈指のセンターバック、マッツ・フンメルスはすでにドルトムントに対し本音を打ち明けたようだ。

    ドイツのベルギッシュ・グラートバッハで生まれたこの27歳は、2009年にドルトムントへ完全移籍を果たすと以降は同クラブで守備の要として君臨。

    ネヴェン・スボティッチと共に鉄壁の要塞を築き上げてきたが、とうとうドルトムントを去ることになるかもしれない。独『Sport Bild』によるとすでにフンメルスはクラブ側にバイエルン復帰を願っていることを伝えており、今週末までにはドイツ王者との4年契約を正式に発表することになるという。

    またフンメルス移籍によりドルトムントは2350万ポンド(約37億8000万円に相当)を手にすることになると同メディアは伝えている。先日ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOは、フンメルスのバイエルン復帰について「避けることができないだろう」とコメントしていた。

    なおこのドイツ代表DFに対しては、バイエルンの他にマンチェスター・ユナイテッドやリヴァプールといったクラブが獲得を目指していたとされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00010021-theworld-socc

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