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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 19:21:04.63 ID:CAP_USER*.net



    伊トゥット・スポルト紙は29日、「ACミランは移籍金ゼロの選手、本田圭佑、アレックス、モントリーボたちと挽回しつつある」
    という記事を掲載した。

     「本田はスクラップにすべきトップ下だったが、今は保護すべきクラブの財産になっている」とほめた。

     また、同紙によるとミランのガリアーニ副会長と本田の兄で代理人である弘幸氏が、17年6月に切れる
    年俸275万ユーロ(約3億4400万円)の契約の更新について話し始めているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000114-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 18:22:22.02 ID:CAP_USER*.net

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    ハードルが高すぎる会長の要求

    27日のトリノ戦を1-0で勝利したミランは、これでカップ戦も含め11試合連続無敗となった。
    今のミランは不安定だった序盤戦とは別のチームになっており、戦えるチームに修正した
    指揮官シニシャ・ミハイロビッチの手腕を称えるべきだろう。
    しかし、これだけで満足するほどシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は甘い男ではない。

    伊『Calciomercato』によると、同会長はすでにミハイロビッチの後任探しを始めているという。
    ミハイロビッチのチームは毎試合のように成長しているように思えるが、同会長はコッパ・イタリア優勝か
    リーグ戦で3位以内に入ることを絶対条件としており、先日の会長就任30周年記念イベントでも
    未だミハイロビッチの仕事に満足していないことを明かしている。

    そんな会長が狙うのはサッスオーロのエウゼビオ・ディ・フランチェスコとナポリのマウリツィオ・サッリだ。
    同会長はディ・フランチェスコを高く評価しており、驚くべきことに10月25日のミラン対サッスオーロの
    一戦では試合後にサッスオーロのロッカールームを訪れ、プレイスタイルが素晴らしいと直々に褒めたという。
    この試合は前半30分にサッスオーロのアンドレア・コンシーリが退場し、ミランは数的優位を活かして2-1と勝利を収めている。
    本来は自軍の勝利を喜ぶところだが、それ以上にサッスオーロの戦い方に感銘を受けたようだ。

    ナポリのサッリは今季チームをスクデット争いに絡ませており、その手腕は高く評価されている。
    同会長は昨夏にもミハイロビッチにコンタクトを取るよりも前にサッリにアプローチをかけており、
    ディ・フランチェスコ同様に以前から気に入っている指揮官の1人だ。

    何かと混乱していたミランをここまでまとめ上げたミハイロビッチは高く評価されるべきだが、
    同会長のハードルはあまりに高すぎる。コッパ・イタリア優勝もリーグ戦3位もまだ達成可能な目標だが、
    逃した場合にはミハイロビッチの首が簡単に飛ぶだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 14:42:14.15 ID:CAP_USER*.net

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    27日のアトレティコ・マドリード戦に0-1で敗れたレアル・マドリード。常に批判されるのは指揮官だが、スペイン『MARCA』は指揮官への批判をやめろと題し、選手たちのパフォーマンスを厳しく批判した。

    同メディアはこの試合で先発出場したほとんどの選手を批判。エースのクリスティアーノ・ロナウドはビッグゲームになると静かになる悪癖が顔を出し、ボールロストを繰り返したハメス・ロドリゲスはスタメンにふさわしい選手ではないと切り捨てた。

    さらに世界屈指のセンターバックと言われるセルヒオ・ラモス、中盤でバランスを取るトニ・クロースも大したことはないとバッサリ。

    サイドバックのダニーロは3000万ユーロもの値打ちがある選手ではなく、同選手の獲得はクラブ史に残る失敗になろうとしていると痛烈に批判した。ちなみに、同紙はマドリードに拠点をおくメディアで、いわゆる“レアル寄り”の報道で知られている。

    同メディアはラファエル・ベニテスとジネディーヌ・ジダンのどちらがベンチに座っていても結果は変わらないとも伝え、結果が出ない責任は選手たちにあると2人の指揮官を擁護している。

    ジダンはロッカールームの空気をポジティブなものに変えるなど、ベニテスの下で混乱したチームを上手く立て直したはずだったが、この日の選手たちの動きはよくなかった。 
     
    もはやジダンにできることは何もないのかもしれない。同メディアは過大評価されているロナウドらを放出するのも1つの手と考えているようだが、スーパースターであるはずの彼らはもう使えない選手になってしまったのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00010003-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 14:28:22.09 ID:CAP_USER*.net

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    ブンデスリーガ第23節が28日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するリーグ2位のドルトムントは、降格圏の17位に沈むホッフェンハイムと対戦。25分に先制点を許したが、試合終盤の80分からに立て続けに3ゴールを決め、3-1で逆転勝ちした。

     香川は25日のヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのポルト戦に続き、2戦連続で先発したが、前半のみで交代。ドルトムントの地元2紙がチーム単独最低点の「5」をつけ、厳しい評価を受けている。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     地元紙『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』は、「彼のプレー範囲は相変わらずすさまじく広い。右サイド後方にいたかと思えば、すぐその後に左サイドの前線に姿を見せる。もっとも、ミスを犯す頻度もすさまじく高い」と、皮肉を込めて酷評した。

     続けて、「21分、右サイドでムヒタリアンとの連係から抜け出した瞬間に、エリア内でフリーになっていたオーバメヤンを逃してしまったプレーは、それを象徴するミスだ」と、決定的なミスを指摘している。

     また、地元紙『Revier Sport』は、「やる気と情熱は今も変わらずにある。しかし、動きの軽さだけが不可解な形でなくなってしまっている」と、気持ちだけが空回りし、スランプに苦しんでいる様子を伝えた。

     そして、『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』同様、「21分のプレーのように、本能的に正確な判断を下すことができなくなっており、むやみに個人プレーに走ったり、味方とのショートパスですらミスを犯してしまう」と、21分のミスを指摘。「ハーフタイムでの交代は当然の結果」と、前半のみの交代もやむなしとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406158-soccerk-socc

    【サッカー】前半で退いた香川真司、2016年に入ってからの苦境を吐露!「迷いがある」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456721373/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 13:38:25.62 ID:CAP_USER*.net
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    28日のユヴェントス戦で敗れたインテルのピエロ・アウジリオSD(スポーツディレクター)が、怒りをあらわにしている。
    DF長友佑都を起用しなかったサイドでの1対1の勝負にもっと勝たなければいけないと感じたようだ。

    首位で2015年を終えたインテルだが、2016年に入ってからのリーグ戦10試合で3勝3分け4敗と負け越しており、
    現在は5位まで転落した。振り返れば、6位ミランも勝ち点1差に迫っている。

    アウジリオSDは次のように不満を表した。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    「ビッグクラブはどこもユーヴェとのアウェーゲームを落としている。最初の10分を除き、前半は良かった。
    だが、集中して臨まなかった後半はまったく気に入らなかったよ。このレベルで、このユニフォームを着ているなら、
    受け入れられないことだ。システムを変えすぎ? 大事なのはシステムより、スピリットやパーソナリティーだ」

    「今日の我々はユーヴェと同じ形でプレーした。もっと個の勝負で勝たなければいけなかったんだ。特にサイドでね」

    1月にレジスタを獲得すべきだったとの声に、マーケットを担当するアウジリオSDはこう返した。

    「夏も1月も、監督と同意して(マーケットを)やってきた。そういうタイプの選手を見つけるのは難しく、
    数少ない選手は相手が売らないか、我々には出せない額になる。これが今のチームなんだ。
    ただ買うことは意味がない。レジスタがいなくてもプレーはできる。今日の試合でレジスタがいれば勝っていたとは限らない」

    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に黄信号が灯っているインテル。だが、アウジリオSDは夏のマーケットに向けて、
    3位に入ることが保証になるわけではないと述べた。

    「CLに出場できるかどうかで変わってくるが、それだけに基づいてプロジェクトを組むことはできない。
    イタリアでは3位入りが騒がれるが、近年のセリエの3位チームはプレーオフで敗退してきた。
    だから、今も戦わなければいけないし、3位フィニッシュできても、それからも戦わなければいけないんだ」

    また、アウジリオSDは試合前、『メディアセット』のインタビューで、ロベルト・マンチーニ監督の続投を強調し、
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督への関心を一蹴した。

    「シメオネにオファー? 笑ってしまうね。会長がすでにすべてを否定した。マンチーニが計画の中心におり、
    それに関してこれ以上言う必要はない。彼が我々の監督だ。我々は彼と何かをつくりつつあるところだ。
    時間が必要なのは分かっているが、賢く、しっかり未来を計画すれば、以前のようにマンチーニと
    一緒に勝利を取り戻せるはずだよ」

    「マンチーニはインテルでうまくやっているし、我々も彼とうまくやっている。イタリア代表?
    ただの噂で、心配していない。将来的には分からないが、時間がある。彼はまだ若い」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000007-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 00:03:25.00 ID:CAP_USER*.net

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    年明けから好調を維持している日本代表FW本田圭佑は、
    ついにミランとの契約延長まで掴み取ることになるかもしれない。伊メディア『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    今季が開幕して以降、本田は出場機会を失うこともあったが、2016年になって以降は全公式戦で先発出場を続けている。
    また、正確なクロスでゴールを演出するだけでなく、守備でも献身的なプレーを見せる本田に、現地メディアも高い評価を与えている。

    そんな本田に、ミランは新契約を準備しているという。
    ミランと本田の契約は来季限り(2017年7月まで)となっているが、延長となればさらに長くミランに残ることになる。

    同メディアによれば、アドリアーノ・ガッリアーニCEOは本田の代理人である兄の弘幸氏と交渉を行っており、合意に自信を持っているとしている。
    好調を続ける本田は以前からミランへの愛情を強調しており、シニシャ・ミハイロビッチ監督も本田に信頼を置いている。

    果たして、本田は契約延長を掴み取ることができるだろうか。

    2月28日(日)21時35分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010026-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 10:48:35.19 ID:CAP_USER*.net
    独サッカー・談話

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    ◇交代は妥当
     ドルトムント・香川 相手が自信を持ってハードワークし、思い切ってプレーをしていた。僕にボールが入った時にもすごくプレスが来て、狙われている感じがした。ミスも続いてネガティブになっていた部分もあった。交代は妥当だと思う。(時事)(2016/02/29-08:47)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2016022900092

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 06:45:57.00 ID:CAP_USER*.net
     

     
     セリエA第27節が28日に行われ、ユヴェントスと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。

     首位ユヴェントスが5位インテルをホームに迎える“イタリア・ダービー”。前節ボローニャと引き分けて連勝記録が15でストップしたユヴェントスは優勝に向けて白星を取り戻したいところ。負傷で戦列を離れていたDFジョルジョ・キエッリーニが復帰を果たした一方、MFクラウディオ・マルキージオが左大腿筋の疲労により、1週間の離脱を強いられ、この試合ではMFエルナネスが先発起用された。一方、2016年に入って不振が続いたインテルは前節、集中合宿を敢行して迎えたサンプドリア戦で3-1と快勝。連勝を目指してダービーに臨む。長友は5試合ぶりにスタメンから外れ、ベンチスタートとなっている。

     最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。5分、パスを繋いで相手陣内に攻め上がると、エリア手前でパスを受けたエルナネスが左足を一閃。強烈なシュートは枠の右上を捉えたが、GKサミール・ハンダノヴィッチが指先で触れたボールはクロスバーを叩いた。

     19分には右サイドのシュテファン・リヒトシュタイナーからのクロスにマリオ・マンジュキッチが頭で合わせたが、シュートはGKの正面に飛んでしまう。一方のインテルも31分、エリア手前右からロドリゴ・パラシオがアーリークロスを供給すると、ファーサイドのマウロ・イカルディが左足ダイレクトで狙ったが、うまくミートすることができなかった。

     0-0で迎えた36分、ユヴェントスをアクシデントが襲う。この試合でケガからの復帰を果たしていたキエッリーニが交代を余儀なくされ、ダニエレ・ルガーニが投入された。

     試合が動いたのは後半立ち上がりの47分。右サイドでFKを得たユヴェントスはキッカーのパウロ・ディバラがゴール前にクロスを供給。DFがクリアミスしたボールがエリア内右にこぼれると、これをレオナルド・ボヌッチが豪快に右足ボレーでゴール左に叩き込んだ。

     ビハインドを背負ったインテルは56分、ガリー・メデルが足を痛めてプレー続行不可能となり、代わってアデム・リャイッチが投入された。

     同点を目指すインテルはサイドからのクロスを中心に攻め込むが、ユヴェントスの守備陣を崩すことはできず、決定機を作り出すことができない。一方、逃げ切りを図るユヴェントスは77分、サミ・ケディラに代えてステファノ・ストゥラーロを、81分にはディバラとの交代でアルバロ・モラタをピッチに送り出す。

     すると直後の84分、モラタがエリア内左でミランダに倒されてPKを獲得。これを自らゴール右にきっちり決めて、決定的な2点目を奪った。
    90分にはリャイッチからのスルーパスでエリア内左に抜け出したエデルが決定機を迎えたが、右足で放ったシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンの好セーブに遭い得点とはならず、試合はこのまま2-0で終了。ユヴェントスがダービーを制し、首位をキープしている。なお、ベンチ入りした長友に出場機会は訪れなかった。

     両者は3月2日にもコッパ・イタリア準決勝セカンドレグで対戦。その後、ユヴェントスは6日にリーグ戦第28節でアタランタと、インテルは同日にパレルモと対戦する。

    【スコア】
    ユヴェントス 2-0 インテル

    【得点者】
    1-0 47分 レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    2-0 84分 アルバロ・モラタ(PK)(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406098-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 03:23:16.64 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月28日(日)キックオフ:25:30 / 試合会場:シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-1 ホッフェンハイム

    0-1 セバスティアン・ルディ(前半25分)
    1-1 ヘンリク・ムヒタルヤン(後半35分)
    2-1 アドリアン・ラモス(後半40分)
    3-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(後半47分)

    退場 セバスティアン・ルディ(後半13分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787035

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