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    2016年01月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 10:23:13.07 ID:CAP_USER*.net
    アトレティコ・マドリーで苦しくても、ミランに行くべきではなかった。この1月にジェノアへ移籍したMFアレッシオ・チェルチは、こう感じているようだ。

    セリエA得点王となったFWチーロ・インモービレとのコンビでトリノを躍進させたチェルチは、2014年夏にアトレティコへ移籍した。だが、スペインの地では活躍できず、半年でミランにレンタル移籍。しかし、ミランでもトリノ時代の輝きを取り戻すことができなかった。

    1年でミランを去り、ジェノアへレンタル移籍することになったチェルチは、新たな挑戦に意気込んでいる。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えた。

    「やり直し、自分という選手に戻るためにここに来た。すごく協力的な環境だね。僕にはこれが必要だった。(ジャン・ピエロ・)ガスペリーニ監督の攻撃的なプレーは僕の特長にも合っている。目標は、できるだけ早くコンディションを取り戻すことだ。練習の仕方が違うからね。すべてがとてもうまくいっている」

    「アトレティコではあまり時間がなかった。ミランに行くという選択をしたのは、間違いだったよ。アトレティコで前進し、苦しみに耐えながらもう少し争うこともできたはずだ。でも、ミランについては話したくない」

    ジェノアで出場機会を手にし、トリノ時代の活躍を再び見せれば、チェルチがイタリア代表に復帰する可能性もあるかもしれない。

    「トリノ時代の好調なとき以上に、僕は代表に行けると確信しているよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000000-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 20:00:30.41 ID:CAP_USER*.net

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    日本のエースが徐々に……

    日本代表本田圭佑が所属するミランは26日、コッパ・イタリア準決勝第1戦で3部のアレッサンドリアと対戦し、
    アウェイながら0-1と勝利を収めた。

    本田はこの試合に先発フル出場を果たすと、何本かの素晴らしいクロスとスルーパスを提供し、
    チームの攻撃を活性化させた。50分にはマリオ・バロテッリから決定的なパスを受けシュートを放つものの、
    これは相手DFに当たってしまい得点には至らなかった。

    しかしながら再三にわたって存在感を見せつけた本田に対し、伊『TUTTO mercato WEB』は
    チーム最高評価となる6.5をつけ、「質と量において申し分ない」「明らかに良くなっている」と称賛。
    また同メディアは本田のライバルとなりうるMFケビン・ボアテングの働きを5.5とし、本田を下回る評価を下した。

    今シーズン前半戦はチームの不調もあり、本領発揮することができなかった本田だが、
    公式戦では7試合連続で先発出場を達成。最近は主にアシストでチームの勝利に貢献し、
    明らかに以前とは異なる効果的なプレイを続けている。このまま好調を維持し、
    次は素晴らしいゴールを期待したいところだ。なお本田擁するミランは、
    31日にインテルとのミラノダービーに挑むことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00010029-theworld-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 5606-4n8F) 2016/01/28(木) 22:41:28.96 

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    メッシ&C・ロナが大記録に王手? 2人合わせてキャリア通算999ゴール
    ttp://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160127/395915.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 23:03:35.78 ID:CAP_USER*.net

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    ▽U-23日本代表は26日、AFC U-23選手権2016カタール大会の準決勝でU-23イラク代表を下し、
    同大会3位までに与えられるリオ五輪の出場権を獲得した。これにより、リオ五輪の出場国全16チームのうち14チームが決定した。

    ▽リオ五輪の出場国は26日までに、開催国のブラジルや2015年の南米ユース選手権を制したアルゼンチン、
    2015年のU-21欧州選手権を制したスウェーデンなど、13チームが決定していた。MF原川力の劇的弾で切符を掴んだ日本は、14番目のチームとなった。

    ▽残る2枠は、AFC U-23選手権2016の3位決定戦、イラクvsカタールの勝者。そして、ホーム・アンド・アウェイで開催(3月25日、同29日)される大陸間プレーオフのコロンビアvsアメリカの勝者となる。

    ◆リオ五輪・出場国

    ・ブラジル(開催国)

    [南米(1.5枠)]
    ・アルゼンチン

    [アジア(3枠)]
    ・日本
    ・韓国
    ・イラクorカタール

    [アフリカ(3枠)]
    ・アルジェリア
    ・ナイジェリア
    ・南アフリカ

    [北中米カリブ海(2.5枠)]
    ・ホンジュラス
    ・メキシコ

    [オセアニア(1枠)]
    ・フィジー

    [欧州(4枠)]
    ・デンマーク
    ・ドイツ
    ・ポルトガル
    ・スウェーデン

    ◆プレーオフ
    コロンビアvsアメリカの勝者

    2016年1月27日(水)17:03
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=230121&page=0

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 19:29:32.82 ID:CAP_USER*.net

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     五輪出場を決めた準決勝のイラク戦の翌日、南野拓実が決勝戦を欠場し、ひと足先に所属の
    ザルツブルクへ戻ることが決まった。

    ザルツブルク側と話し合いをしたという霜田技術委員長はこう語る。

    「イラク戦当日の夜から翌日の朝にクラブといろいろな話をし、ザルツブルクの監督が新しくなり
    (昨年12月にスペイン人のオスカル・ガルシア監督が就任)、2月7日からの開幕に向けて
    最後の調整をしたいとの要望がありました。今週末には練習試合があり、そこでどうしても拓実を使いたいと。
    本人も代表に残って頑張りたいという気持ちがありましたが、話し合いのなかでここはクラブに戻そうと決めました」

     準決勝のイラク戦では今予選一番と言える出来を見せていただけに、日韓戦となった決勝を前に
    無念の離脱となった。しかし、これはクラブから戦力として高い評価を受けている証しであり、喜ばしい点でもある。
    それは本人も理解している。

    「複雑です。もちろん残りたいですし、優勝をみんなで味わいたいです。ただ、チームから必要とされている
    というのも、もちろん嬉しいです」

     今大会は結局、1アシストのみに終わった。ただ五輪出場という目標を達成し、晴れ晴れとした表情を見せる。

    「個人的にはゴールが欲しかったですけれど、5試合すべて勝てたという点で、まだ終わっていないですが、
    ポジティブな気持ちになれています」

     ザルツブルクでは再び壮絶なレギュラー争いが待っている。そのなかで目指すのは
    「ゴールを取れる選手」だという。

     リオ五輪が開幕するのは今年8月。そこまでの6か月間でどれだけの成長を見せられるか。
    チームメイトよりひと足早く、研鑽を積むリーグ戦へと戻る南野がひと回り大きくなってリオの地を
    踏むことに期待したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010001-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 20:41:39.55 ID:CAP_USER*.net

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    手倉森誠監督率いるサッカーU-22日本代表は、26日に行われたU-23選手権の準決勝イラク戦を2-1で勝利し、
    見事リオデジャネイロ五輪の出場権を獲得。チームは歓喜に沸いたものの、今年8月に開催される同大会では
    とんでもない選手たちと対峙することになりそうだ。

    すでにリオ五輪への出場が決まっているドイツは、ヴォルフスブルクで主力としてプレイする
    ユリアン・ドラクスラーや、レアル・マドリードなどが獲得に関心を示しているシャルケのレロイ・サネ、
    さらにはドルトムントの新星ユリアン・ヴァイグルといった実力派を抱えている。そしてなんといっても
    脅威なのはアルゼンチンだろう。前線にはインテルのエース、マウロ・イカルディや、
    ユヴェントスで今季すでに12ゴールを決めているパウロ・ディバラ、そしてアトレティコ・マドリード所属の
    テクニシャン、ルシアーノ・ビエットを揃えている。同大会では群を抜いている存在かもしれない。

    またオーバーエイジ枠として、開催国のブラジルはバルセロナのネイマール招集を検討しているとも報じられ、
    W杯さながらのクオリティが楽しめそうな大会となりそうだ。ひとまず日本は今月30日に行われる韓国との
    決勝戦に専念したいところだが、8月には否が応にも“モンスターたち”との対戦に備えることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00010016-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 19:41:59.79 ID:CAP_USER*.net

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    <リオデジャネイロ五輪最終予選兼U-23アジア選手権:日本2-1イラク>◇準決勝◇26日◇ドーハ

     植田の存在が大きかった。後半、我慢し切れたのは、彼が最終ラインでほとんどのボールを
    はね返していたから。他の選手は、最終ラインで頼れる選手がいると、余裕を持ってプレーできるし、
    自然とチーム力が上がる。ラインコントロールも繊細で、相手は縦パスを出しづらかったと思う。

     もう1人、遠藤の存在も大きかった。ボール奪取力が群を抜いていた。流れを読む能力が高いため、
    相手の攻撃のムードを断ちきることもできる。この2人は、すぐにでもA代表で欲しい戦力で、
    近い将来にレギュラーの座を奪う実力を備えている。順調に育てば、間違いなく2年後のW杯ロシア大会では、
    それぞれのポジションで主軸の選手になっているだろう。

     気になったのが、南野のプレー。全員が1つになってやろうとした一戦で、1人だけ相手と競り合うのを
    嫌っていたし、球際も弱く、戦っているという感じが伝わらなかった。期待しているからこそ、言いたい。
    エースという自覚があるなら、エースらしいプレーをピッチ上で見せないといけない。
    それは、華麗なプレーとは限らない。足がつるほど、必死でボールを競ってこそ、みんなが認めてくれる。
    (日刊スポーツ評論家)

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/1597271.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 18:28:06.21 ID:CAP_USER*.net

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    リーグ戦でここまで4得点を記録しただけではあるかもしれない。それでも岡崎慎司は、ミッドランズを
    本拠地とする伏兵レスター・シティがプレミアリーグ上位の常連チームたちに離されることなく付いて
    行く戦いの鍵を握る選手となることが十分にできている。
     29歳の岡崎はここまで23試合中21試合に出場し、ジェイミー・ヴァーディーの前線のパートナーとして
    クラウディオ・ラニエリ監督に好まれる選択肢となっている。
     岡崎がイングランドのサッカーにきわめてスムーズに馴染んだことで、昨季のチーム得点王
    レオナルド・ウジョアは脇役に追いやられ、レスターがクラブ史上最高額で補強したアンドレイ・クラマリッチは
    今シーズン末までのレンタルでホッフェンハイムへと送られることが先週決定した。
     プレミアリーグは世界でも最もスピードがあり最もフィジカル面の要求が強いリーグの1つではあるが、
    そこに岡崎がすんなりと馴染むことができたのは彼本人のメンタリティの賜物だ。
     そして、19歳だった2005年12月に清水エスパルスでデビューを飾って以来の10年間に彼が着実な
    成長を遂げてきたことを考えれば、驚くべきことでもないと言うべきだろう。
     岡崎は1シーズンに15点を超えるゴールを記録したこともなければ、日本人選手の多くが披露するような
    繊細な技術にも恵まれているわけではない。だが彼の意欲とチームに貢献する力は大きな武器として
    イングランドで称賛されており、彼自身もその力を活かせるよう必死の努力を重ねてきた。
    .
    自らの長所も短所も的確に把握

     南アフリカW杯開催前の2010年に、清水の三保グラウンドでの岡崎を囲んでのインタビューに
    私も参加したことがあったが、彼が自らの成功に向けて強く突き動かされていることはその頃から明らかだった。

    「それが僕の性格なんです。そうしなければ僕ではないですよ」と岡崎は、一見届かないようなボールでも
    必死で追いかける自身のスタイルについて語っていた。

    「小さな頃からずっとそうしてきましたからね」

     当時24歳だった岡崎は、自らの長所を存分に発揮する一方で、欠点を意識してその部分を改善したいという
    意欲も強調していた。

    「スプリントはあまり得意ではないんです。マラソンや長距離の方が得意でしたね。スタミナは僕の
    ストロングポイントの一つです。(学生時代に)スピードの無さはコンプレックスだったので、
    必死に頑張って伸ばそうとしました。プロになってからはフィジカルコーチの話が理解できて、
    伸ばすことができるんだと分かりましたね」

    「毎年1つ、何か改善すべきことを決めています。例えば体の使い方であったり、テクニック向上であったり。
    最初はスピードを高めたいと思っていましたが、今はフィジカルコンディションを改善したいですね。
    世界最高の相手と戦えるようにフィジカルトレーナーと相談しています」

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:32:29.71 ID:CAP_USER*.net
     ◇U―23アジア選手権準決勝 日本2―1イラク(2016年1月26日 カタール・ドーハ)

    26日のイラク戦で先制点を決めるなど今予選チーム最多の3得点で出場権獲得に貢献した
    U―23日本代表FW久保裕也(22=ヤングボーイズ)が、スポニチ本紙にリオ五輪を通過点にセリエA挑戦を目指す思いを独占激白した。

    五輪出場権獲得の興奮が冷めない中、久保が本紙の独占取材に強い思いを打ち明けた。
    イラク戦で貴重な先制点を挙げるなどエースの役割を果たした男は「そろそろ本気でステージを上げたい」と視線を未来へ向けた。

    1次リーグ初戦・北朝鮮戦では「チームの勝利を最優先」して黒子に徹した。
    2戦目のタイ戦では「仕掛けを意識して」2得点。準々決勝イラン戦では「気持ちを前面に出していく」プレーで攻守にわたってチームを引っ張った。
    試合ごとにテーマを定め、実践してきた。スイスで学んだ2年半。大一番のアジア最終予選でも平常心を保つことができた。
    一定の手応え。だからこそさらなる成長のため、久保はステップアップを見据えた。

    「年頭に掲げた目標があって、まずはリオ五輪出場権利を奪うこと。そして2つ目はセリエAへ移籍することですね」

    昨年末にフランクフルト(ドイツ)が興味を示したように今冬移籍する可能性もゼロではない。それでも「将来的にはイタリア」とこだわりたい理由がある。
    欧州挑戦2年目の14年10月23日と11月6日。欧州リーグでイタリアの強豪ナポリと対戦した。
    ホームで先発して1アシストで2―0の勝利に貢献。だが「個人的に良いプレーができた印象はないです。
    個々の判断スピードと技術、何段階も(相手が)上にいると感じた」という。
    17歳でプロデビューした久保が受けた最高の衝撃。「あれがあったからイタリア移籍へのモチベーションが高いのも事実です」。
    もともと「イタリアという国自体が好きなんです」と明かすが、熱狂的なサポーターや厳しいメディアの中に身を置きたい思いは強くなった。

    「どんな状況になっても心は絶対に折れない。チャレンジャー精神でいられる。
    セリエAに行けば、絶対に個はもっと伸びると思っている。あのリーグにいる自分を想像するだけで興奮する。五輪で活躍して、セリエAへ行ければいい」

    五輪本大会なら多くのスカウトの目に留まる。
    12年ロンドン五輪後にはDF吉田麻也がVVVフェンロ(オランダ)からサウサンプトン(イングランド)へ移籍した。目標へ向けて、今後やるべきことはシンプルだ。

    「またスイスに戻って、リーグ前半戦は4得点しか挙げていないので、巻き返していきたい」

    新たな飛躍のために、久保が走り続ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000006-spnannex-socc
    スポニチアネックス 1月28日(木)6時18分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 13:47:16.44 ID:CAP_USER*.net

    プレミアリーグ第23節のストーク・シティー戦。この日も先発出場した岡崎慎司だったが、60分過ぎに負傷して交代を余儀なくされた。
    しかし、ピッチ上に座り込んでしまった岡崎に対してホーム、キング・パワー・スタジアムのスタンドから「オカザキ・コール」が沸き上がり、
    そして、ピッチを退く岡崎に対して観客が一斉に立ち上がってスタンディング・オベーションが送られたのである。

    その時点でホームのレスター・シティーは1対0でリードしていたが、岡崎がゴールを決めたわけではない。
    しかし、前線での体を張った守備など岡崎の貢献度は非常に高かった。それを、ホーム、レスターのサポーターは間違いなく理解して、高く評価していたのである。
    ある意味で、得点を決めた時の称賛以上にありがたい声援とも言えるだろう。

    「ヨーロッパでは結果を出さないと評価されない」と言われることも多い。
    たしかに、セリエAのACミランで戦っている本田圭佑などを見ていると、せっかく中盤での組み立てや守備でチームにしっかり貢献しているのに、得点に絡めないと極端に低い評価が出たりする。

    しかし、本当にサッカーを分かっている人なら、ゴールを決めるだけがFWの仕事ではないということは理解できるだろう。ゴールというのは、かなりの部分が「運」によるものだ。
    もちろん、決定機だというのにトライしないとか、フリーシュートをはずしてしまったのなら批判を浴びて当然だが、点が取れないからと言って他のプレーを見ないで批判を受けてはたまったものではない。

    そういう意味で、やはり本場のイングランドやスコットランドの観客はフットボールというものに対しての理解が深いというか、プレーの内容をしっかりと見ていてくれる。
    レスターというのもサッカーの歴史の深い街だけに、ここのサポーターに認められた岡崎慎司は本物と言っていいだろう。

    全文 後藤健生コラム
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016012500543002.html

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