サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年01月

    1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2016/01/01(金) 07:21:16.82 ID:CAP_USER*.net

    E9A699E5B79D2015UAEE688A6EFBCB0EFBCABE5A4B1E69597

     
    1.アギーレジャパン、アジア杯決勝Tの1回戦でまさかの敗退
     今年1月にオーストラリアで開催されたアジア杯で、アギーレジャパンは2014年ブラジルW杯に続く屈辱を味わうこととなる。

     パレスチナ、イラク、ヨルダンとのグループステージは全勝の首位通過を果たしたものの、決勝トーナメント1回戦のUAE戦ではまさかの敗戦となった。

     試合開始直後にアリ・マブフートに先制点を許すと、ゴール前を固められて攻め手を欠く。途中出場の柴崎岳が81分に何とか同点ゴールを決めるも、PK戦の末に敗れた。

     日本代表がアジア杯で決勝トーナメント1回戦で敗退したのは、初出場となった1998年カタール大会でグループステージ敗退して以降最悪の成績である。

     1分2敗の惨敗に終わったW杯の悪夢を、オーストラリアの地で払拭することはできなかった。2015年の日本代表は逆風から始まることとなった。

    前代未聞の事件も!? 逆風スタートの2015年を一挙おさらい【今年の日本サッカー10大ニュース】
    契約解除となったアギーレ前監督(左)と後任のハリルホジッチ監督(右)【写真:Getty Images】
    2.アギーレ前監督と契約解除&ハリルジャパン発足
     アジア杯で決勝トーナメント1回戦で敗退となったハビエル・アギーレ監督(当時)は、スペインでサラゴサを率いていた際の八百長疑惑が大きな問題となっていた。

     スペイン検察当局から告発され、裁判所が正式に受理。これにより、日本サッカー協会(JFA)はアギーレ監督との契約解除を発表した。

     JFAの大仁邦彌会長は、「告発が受理されたことで代表チームに影響を及ぼすリスクを排除した。“八百長関与”が理由ではない」と説明している。

     後任は、ブラジルW杯でアルジェリア代表をベスト16を導いたヴァイッド・ハリルホジッチ監督。タテに早い攻撃や1対1でのデュエル(球際の強さ)を選手たちに求め、就任後は8勝4分1敗という結果を残している。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151231-00010016-footballc-socc

    関連
    【野球/サッカー】視聴率は侍ジャパンに軍配…野球「日本×ドミニカ」15・4%、サッカー「日本×シンガポール」13・2%★57c2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447722795/

    【サッカー】前園、野球に押されるサッカー人気を心配!「シンガポール戦でも裏の野球プレミア12に視聴率で下回る結果に…」c2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447827345/

    【サッカー】ハリルホジッチ監督になって数字が取れないのは当たり前になってきている [転載禁止]c2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447556989/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/01(金) 10:11:30.13 ID:CAP_USER*.net
    夏まで状況を改善できない!?

    マンチェスター・ユナイテッドで指揮官ルイ・ファン・ハールと関係が悪化し、不当な扱いを受けてきた
    元スペイン代表ビクトール・バルデス。キャリントンの練習場では自主トレーニングしか許されず、
    トップチームの選手とも顔を合わせることが禁止されている。

    バルデスは今冬の移籍市場でユナイテッドを離れられると思われていたが、今のところ次にプレイする
    新たなクラブの見込みが立っていないようだ。英紙『デイリー・メール』は、
    「ファン・ハールに追放され続けているが、夏まで自由の身にはなれない」と伝えている。

    同メディアは、バルデスに対してトルコやメキシコのクラブが関心を示しているが、
    彼はプレミアリーグに留まりたい考えでいるため、良いオファーが届いていない状況。
    かねてから噂されていたニューカッスルへの移籍も望みが薄いという。

    バルセロナで多くのタイトルと獲得してきたGKは、見捨てられたままマンチェスター・ユナイテッドで
    あと半年過ごすのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010031-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/01(金) 09:29:47.32 ID:CAP_USER*.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    今季途中ユルゲン・クロップを招聘したリヴァプール。

    現在プレミアリーグ中位に位置している彼らに足りないのはセットプレーのスペシャリストだと『squawka』では伝えている。

    そして、1月に獲得すればキッカーとして素晴らしいオプションとなれるであろう3人の選手たちについて
    取り上げていた。それぞれの選手には、ワイルドカード(ジョーカー)、現実的、夢物語という評価付けもされている。

    ワイルドカード:ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトンMF、21歳)
    リヴァプールには、サウサンプトンを急襲し選手を奪い取るという歴史がある。アンフィールドに若き
    ウォード=プラウズを連れてくることは、将来的オプションとしてありうるかもしれない。
    この才能ある21歳のMFはセインツにおいて最も高く評価されている選手のひとりであり、キッカーとしての
    能力も間違いなくリーグ屈指である。今季は17試合(先発9試合)に出場し、23回のチャンスを作り出している。

    現実的:本田圭佑(ミランMF、29歳)
    リヴァプールにとって現実的なオプションはミランの日本代表MF本田になるだろう。
    彼は1月に退団する見込みがあるとされている。
    驚くべきことに、『talkSPORT』によれば彼についてはサウサンプトンも噂になった。
    それはつまり、レギュラーを求めて近い将来サン・シーロを去る大きな可能性があることを意味している。
    本田はCSKAモスクワ時代にもリヴァプール移籍が噂になった。
    彼の年齢やクオリティを考慮すれば、ミランが大金を求めることはないだろう。

    夢:ハカン・チャルハノール(レヴァークーゼンMF、21歳)
    彼はどのプレミアリーグのクラブにとっても夢のオプションだ。
    だが、特にリヴァプールファンたちはクロップのことをチャルハノールのマジックを使いこなせ、
    ドイツからイングランドへ連れてくることができるであろう男だと感じている。
    21歳のトルコ代表MFは今季のCLでは、チームの得点の5割近くに絡む活躍を見せている(2ゴール4アシスト)。
    彼はブンデスリーガのみならず、フットボール界において最高のフリーキックスペシャリストだ。
    2014-15シーズン以降の欧州5大リーグにおいて、最も多くのフリーキック(7点)を決めている選手でもある。

    http://qoly.jp/2016/01/01/liverpool-transfer-rumour-20160101?part=3

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 20:18:30.87 ID:CAP_USER*.net

    CWq02vvUwAAvtz9
     
    バルセロナのMSNを見ていると、互いを尊敬しあっていることがよく分かる。特にルイス・スアレスとネイマールはクラブのレジェンドであるリオネル・メッシを深く尊敬していて、それがエゴイスティックなプレイに走らないことにも繋がっている。

    そんな中、ネイマールがメッシを本当に大事に思っていると分かる一幕をスペイン紙『ムンドデポルティーボ』が紹介した。

    それが起こったのは、30日のベティス戦に向けた練習を終えた後のことだ。練習を見に来ていた1人の若い女性がメッシとの記念撮影をお願いすると、ネイマールがすかさずカメラマンとして登場。

    トレーニング後にもかかわらずメッシが笑顔で女性に対応したことも話題となったが、SNS上ではネイマールのカメラマンぶりに大きな注目が集まった。

    同メディアもネイマールがメッシの公式カメラマンになったと冗談を交えて伝えており、2人の仲の良さがよく分かる。その2人はベティス戦でも完璧な連携から見事なワンツーを決めるなど、勝利に貢献。2015年を最高の形で締めくくった。

    今のところMSNが機能不全に陥る場面は想像しにくく、2016年も変わらずサッカー界を支配するだろう。その裏には互いにリスペクトし合う良い関係が存在している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010020-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/31(木) 09:46:07.48 ID:1XWc5cYm.net

    CRdwdkKUYAAlDcz

     
    どうすればいいん?

    2: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/31(木) 09:55:15.58 ID:1XWc5cYm.net
    ペップバルサ、ペップバイエルン、クロップドル、クロップリバポ
    ハイプレスが決まると圧勝してしまうケースが多い
    いろんな人の意見ではドン引き放り込みが一番効果的だも言う話だが
    はてしてそうだろうか?
    今年のCLアーセナル対バイエルンの2ndレグでは
    まさにドン引き放り込みを狙ったが全く歯が立たずに敗れた
    1stレグで機能した放り込みのターゲットであるジルーは完全に抑えられた
    ここ辺をみんなで議論したい

    7: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/31(木) 10:15:13.47 ID:1XWc5cYm.net
    書いてて自分の中で結論が出た
    ハイプレスサッカーに対抗するにはハイプレスサッカーするしかないと思う
    ドン引き放り込みという意見がネットで見ると多かったけど自分が見た中ではそのサッカーで勝ったチームを見たことがない
    だから信用できない
    まず放り込みと言っても放り込むターゲットがわかってしまえば相手はそこをマークするわけで
    スアレスレベルの選手じゃないとハイプレスを完璧にこなすチームには対抗できないと思う
    とりあえず結論が出たのでこのスレは終了します
    ハイプレスにはハイプレス
    各監督さんがんばってください

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 20:48:06.07 ID:CAP_USER*.net
    「衝動買い」や「バーゲン買い」に走りがちなところに大きな限界が。

    アドリアーノ・ガッリアーニ副会長が予算から交渉、意思決定まで強化に関する全ての権限限を一身に担うワンマン体制は相変わらずだ。

     2015年夏のメルカートでは当初、48パーセントのクラブ株式取得が予定されているタイ人投資家ビー・タエチャウボルの意向を受ける形で、投資ファンド『ドイエン・スポーツ』の代表ネリオ・ルーカスがガッリアーニと行動を共にしていた。

     だが、ジョフレー・コンドグビア(モナコ→インテル)とジャクソン・マルティネス(ポルト→A・マドリー)の獲得に失敗したために1か月あまりで遠ざけられ、ふたたびガッリアーニのワンマン体制に戻ったという経緯があった。

     ガッリアーニは移籍交渉の手腕についてはトップレベルでも、一貫性のある強化戦略を立てる能力があるとは言えず、代理人などの助言に乗る形での「衝動買い」、「バーゲン買い」に走りがちなところに大きな限界がある。

     2015年夏もコンドグビアを取り損ねた後にアンドレア・ベルトラッチ、ジャクソンの代わりにカルロス・バッカと、まったくタイプの違うプレーヤーを獲得した事実は、その限界を象徴するものだ。

     唯一監督の意向に沿った戦略的な補強だったアレッシオ・ロマニョーリにしても、ボーナス込みで2500万ユーロ(約35億円)という高値を支払う結果になっており、コストパフォーマンスという点から見ても、夏の補強は不満の残るものだった。

     ユベントスやインテルとは異なり、育成部門の若手についても交渉と意思決定はガッリアーニが担当。スポーツディレクターのロッコ・マイオリーノ、スカウティング責任者のサルバトーレ・モナコは、あくまでもアシスタントであり、戦略や意思決定に関わる実質的な権限は何も持っていない。

     過去3シーズンの不本意な成績も、強化に関わる体制と戦略における限界を露呈したものだと言えるだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151231-00010017-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 22:04:59.24 ID:CAP_USER*.net
    第94回全国高校サッカー選手権大会1回戦・三ツ沢会場の第1試合、青森山田(青森)対大社(島根)は満員の観客が試合内容に思わず“沸く”という雰囲気になったが、
    第2試合の聖和学園(宮城)対野洲(滋賀)は、とりわけ聖和学園の選手が繰り出す技に“見入る”、ちょっと変わった雰囲気になった。

    試合は、聖和学園がゴールラッシュを見せ7-1の圧勝。足元のテクニックで密集地帯を突破したと思えば、
    浮き球を使って野洲のプレスをかい潜る聖和学園の高度な個人技に「やべえ」「見入っちゃうね」「野洲がやらせてもらえない」と観衆はひそひそと独り言を繰り返すばかりだった。

    「僕らベンチにいると、(観衆の)みんながシーンとしてたので、逆に気持ち悪い感じではありましたけれど(苦笑)」(聖和学園・加見成司監督)
    この静かな雰囲気は、“あの”野洲が思わぬ大差をつけられてしまった事件の目撃者となった観客が、どう反応していいのか分からなくなってしまったことも多少影響したのかもしれない。

    「そうかもしれませんね。僕もこんなふうになるとは思わなかったですね。皆さん、野洲さんを観にきたと思います。その中で聖和学園がどうやるかというのが、皆さんの見方だったと思います」(加見監督)
    加美監督は、かつて聖和学園女子サッカー部を率いた時、パスサッカーにドリブルを加え全国優勝した経験を持つ。それから男子サッカー部を率いるようになったが、最初はなかなかうまくいかなかったらしい。

    「学校が男女共学になってから3年目に、野洲さんが選手権で優勝した。その映像を見た3年生が『あぁ、先生はこういうサッカーをしたかったんだ』と理解し、引退してからサッカーがうまくなりました(笑)。
    やっぱり僕にとっても野洲さんは憧れでもあり、目標でもあった。そこは今日どういう勝ち方をしても変わらない部分じゃないですか。今回は点数は開きましたが、また切磋琢磨(せっさたくま)して、育成も含めてこだわりを持ってやるチームが増えたらいいなと思います」(加見監督)

    10年前、野洲は鮮やかな攻撃サッカー=セクシーフットボールを披露し、選手権で優勝。日本サッカー界に大きな影響を与えた。
    この日の“7-1”は、逆に野洲に「聖和よりうまくなろう」「彼らより強くなろう」という新たな目標が生まれた日になるのだろうか。目を赤く晴らした山本監督が答える。

    「10年前、『日本の高校サッカーを変える』と言って、実際に久御山(京都)が高校選手権で準優勝し、今日の聖和学園のような個人技を大事にしたチームが全国に出てきて結果を出した。
    そういうチームが出てきたことをわれわれは誇りに思っています。聖和よりも――ということではなくて、積極的で、ゴールを目指しながらボールをなくさないで、
    クリエイティブな自分たちのスタイルを貫いていこうと思ってます。いろいろなスタイルがありますので、そういうところからも吸収し、(野洲として)進化を続けたいと思います」

    スポーツナビ 12月31日(木)21時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000113-spnavi-socc

    野洲無念の初戦敗退 山本監督「かみ合わなくて…」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000128-nksports-socc

    動画
    http://www.ntv.co.jp/soc/soc94/report/first.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ