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    2016年01月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 20:26:38.75 ID:CAP_USER*.net
    わずか3年で市場価値は4倍に
     
    プレミア首位のアーセナルが、12年ぶりのリーグ制覇に向けてドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン獲得に
    4200万ポンド(約75億円)の移籍金を準備していると、英メディアが報じた。

    『アーセナルがボルシア・ドルトムントのスター、ピエール・エメリク・オーバメヤンに衝撃の4200万ポンドで補強へ』という見出しでリポートしたのは、
    英地元紙「サン」。今季公式戦23試合24得点とゴールラッシュを続ける。アーセナルは、この快足ストライカー獲得に向けてドルトムントへ代理人を派遣したという。

    クラブ関係者は「ピエール・エメリクのアーセナル移籍に向けて代理人がドルトムントと接触している。
    ベンゲルは移籍金が高額だということを理解している。だが、ストライカーが大きな違いを生み出し、12年ぶりのリーグ優勝の手助けになると信じている」と説明しているという。

    2013-14シーズンにサンテティエンヌから1300万ユーロ(約17億円)の移籍金でドルトムントにやってきたスピードスターは、
    わずか3年足らずで価値を4倍に引き上げたことになる。欧州列強がドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンら名手に熱視線を注ぐ中、
    ドルトムントは主力たちへの相次ぐメガオファーにどう対応するのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月3日(日)15時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160103-00010012-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 20:13:25.89 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーイタリア1部リーグ、ACミランの日本代表MF本田圭佑のライバルでもあるFWアレッシオ・チェルチが、
    ジェノアへ移籍する可能性が出てきたことがわかった。3日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

    本田と同じ右サイドのポジションでスタメン出場することの多かったチェルチは今季、12試合734分間出場で0得点と、結果を出せていない。
    本田もまだゴールを挙げていないが12試合403分間のプレーとチェルチより出場時間は少ない。

    攻撃選手の余剰人員でチェルチは、ボアテング、本田に続く3番目の選手となることが予想され、
    ミランはこのジェノア移籍への話に乗り気で、交渉をまとめたがっているという。

    デイリースポーツ 1月3日(日)17時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000065-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 20:16:54.64 ID:CAP_USER*.net
    新天地デビュー戦で自らのミスによって同点弾を献上

    ダンディー・ユナイテッドの日本代表GK川島永嗣は、2日に行われた敵地ダンディー戦で新天地デビューを果たした。
    だが、痛恨のクリアミスで同点弾を献上し、1-2の敗戦の一因となった守護神は、地元メディアから「パンチングに失敗」と技術的ミスを酷評されている。

    昨季限りでスタンダール・リエージュを契約満了となった川島は、浪人生活を経て昨年11月にダンディーUと移籍で合意。
    だが、就労ビザの手続きに2ヵ月もかかり、試合勘が欠如した中での強行デビューとなっていた。

    そして新天地初戦で痛恨のミスが出た。1点リードで迎えた前半41分、右サイド寄りの地点から蹴り込まれた相手のFKに対し、飛び出してパンチングを試みた。
    だが、ボールを弾き返せずに相手FWケイン・ヘミングスの目の前に落としてしまった。
    この絶好の”アシストパス”に乗じたヘミングスは、左足で豪快な同点ボレー弾を叩き込んだ。

    この背信のパフォーマンスが、地元紙「クーリエ」で酷評されている。
    「川島がニッキー・ロウからのゴールへのFKを正確に対処することに失敗し、10ヤードの距離からヘミングスがルーズボールをゴールに突き刺した。
    デビューを果たした男はパンチングに失敗したのだ」と、守護神の技術的ミスと断罪されていた。

    指揮官も川島のプレーに苦言

    ワールドカップ2大会連続出場など、川島の経験値に期待していたミクス・パーテライネン監督は、
    試合後に「最初の失点はもっとうまく対処できたはずだ。必要のないFKだった。
    ペナルティボックス内で起きたことは十分なプレーとは言えなかった。自分たちで鏡を見つめ直さないといけない」と激昂。
    相手にFKのチャンスを与えたDF陣と川島に猛省を促していたが、地元メディアは期待の新戦力のミスに注目している。

    所属クラブでの公式戦は、実に前所属のスタンダール・リエージュ時代の2014年12月11日、UEFAヨーロッパリーグのフェイエノールト戦以来。
    ハリルジャパンでも6月16日のシンガポール戦以来出場がなく、約半年ぶりの公式戦だった。
    出だしでいきなりつまずいた格好の川島は、この試練を乗り越えることができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160103-00010018-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月3日(日)19時33分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160103-00010018-soccermzw-socc.view-000
    デビュー戦も痛恨のミスで敗戦した川島

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 20:36:15.46 ID:CAP_USER*.net

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    FKからのパンチングミスで同点弾を献上
     
    日本代表GK川島永嗣は、スコットランド初戦で、いきなり指揮官から叱責を受ける悪夢のデビュー戦になった。
    スコットランド・プレミアリーグのダンディー・ユナイテッドに移籍した川島は、2日に行われたダンディーとの敵地でのダービーマッチで、
    昨年12月30日の正式加入の発表後、初の先発デビューを果たした。

    だが、新守護神は手痛いミスで同点ゴールを献上し、1-2と敗戦。ミクス・パーテライネン監督は激怒していると、地元紙「クーリエ」が報じている。

    「前半で試合を締めくくるべきだった。以前からこんな話をしているが、一体どうやったら負けるんだ? 本当に信じられない。
    90分間を通じてシステムとしてしっかりボールをつなぎ、決定機を数々作り、相手を苦しめたのは1チームだった。それでも、我々は試合に負けてしまった」

    ダンディーUのパーテライネン監督は試合後に、勝ち試合をみすみす捨てたと怒っている。
    ダービー戦では先制し、試合を優勢に進めたが、チームが1点リードで迎えた前半41分に凡ミスが起きた。

    右サイド寄りの地点から蹴り込まれたFKに対し、GK川島が飛び出してパンチングを試みたが、まるでバレーボールのセッターのように目の前に上げてしまった。
    相手FWケイン・ヘミングスがこの絶好の”トス”に乗じ、左足で豪快な同点ボレー弾を決めてしまった。

    「そうだ。最初の失点はもっとうまく対処できたはずだ。必要のないFKだった。ペナルティボックス内で起きたことは十分なプレーとは言えなかった。自分たちで鏡を見つめ直さないといけない」

    所属クラブでの公式戦出場は約1年ぶり
     
    指揮官は川島を中心に、拙い対応を見せた選手に猛省を促していた。所属クラブでの公式戦は、実に前所属のスタンダール・リエージュ時代の2014年12月11日、
    UEFAヨーロッパリーグ、フェイエノールト戦以来。ハリルジャパンでも2015年6月16日のシンガポール戦以来出場がなく、実に約半年ぶりの公式戦だった。

    パーテライネン監督から即戦力と期待された川島は労働ビザ取得後、「僕はフィットしている。ダービー戦? ビッグマッチだ」と語っていたが、
    浪人生活とビザ取得までの期間はチームでトレーニングすることが許されなかった。試合勘の欠如や周囲とのコミュニケーション不足も影響したのか、凡ミスにより最悪のデビュー戦となった。

    ダンディーUは21試合を終えたリーグ戦で、ここまで2勝4分15敗の最下位に沈んでいる。
    どん底に苦しむチームを救えなかった川島は指揮官の言葉通り、自分を見つめ直し、もう一度チャンスをつかむことができるのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月3日(日)12時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160103-00010007-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 15:53:56.53 ID:CAP_USER*.net
     広島の優勝で幕を閉じた2015年Jリーグ。各クラブは開幕前やシーズン中に多くの新外国人
    (日本国内の移籍を含む)を補強したが、その明暗は分かれた。広島に加入したブラジル出身の
    FWドウグラス(28)がチームを優勝に導いたかと思えば、期待されたプレーを見せられずあっという間に
    チームを離れた選手も。助っ人として各クラブに加入した新外国人選手の“通信簿”はいかに。

     ■覚醒したドウグラス

     新外国人で、最も充実したシーズンを送ったのは広島のドウグラスだろう。15年途中に当時J1だった徳島から、
    J2京都へ期限付き移籍。そして広島に期限付き移籍した。徳島、京都での4年半でJ1無得点(出場13試合)、
    J2で29得点(同109試合)という成績を考えれば、まさに“覚醒”した感がある。

     ワントップの佐藤の後ろの「シャドー」と呼ばれる位置で試合に出場し、リーグ21得点。得点王になった
    川崎・大久保の23得点に次ぐリーグ2位の成績だった。J1チャンピオンシップや、クラブW杯でも得点を決め、
    大舞台での勝負強さも見せつけた。ポストプレーや献身的な守備も目を引いた。

     佐藤や青山ら相手のマークを集める選手がチームにおり、比較的自由に動けるようになったことが躍進の
    理由の一つだろう。日本に来て6シーズン目。日本語でチームメートと意思疎通を図り、うまく溶け込めたことも大きい。

     クラブW杯大会中にドウグラスは、「(広島は)一致団結している。監督が伝えることをみなが理解している」
    と語っていた。広島の戦い方に、ドウグラス自身も見事にフィットしてみせた。

     ■救世主となったベテランGK

     “救世主”という言葉がふさわしいのはFC東京に9月に加入したセルビア出身のGKアブラモフ(36)だ。
    FC東京には、権田、榎本、圍(かこい)の3人のGKがいたが、圍が6月に右第5中足骨骨折して戦線を離れ、
    不動の守護神・権田修一も夏場に体調不良で戦線離脱した。

     そこで白羽の矢が立ったのが、フィッカデンティ監督が、カリアリ(イタリア)で監督をしていたときの教え子、
    アブラモフだった。欧州チャンピオンズリーグに出場したこともある元セルビア代表GKで、
    「豊富な経験を生かしてほしい」(フィッカデンティ監督)と来日が決まった。

     榎本が安定感に欠いていたこともあり、9月12日(第2ステージ第10節)の神戸戦から先発に。
    「ミギ」「ヒダリ」「ウシロ」と片言の日本語を使い、リーグ戦8試合で7失点とまずまずの成績を収めた。
    DFとの連携が不可欠なGKは外国籍選手にとっては難しい側面もあるが、アブラモフは
    「コミュニケーションは問題ない。大事なのは指示を一言で正確に伝えること」と、ベテランらしく堂々と
    ゴールを守り、クラブ史上最多となる勝ち点「63」を積み上げることに貢献した。

     ■チーム成績には結実せずも…

     チームの成績は芳しくなかったが、助っ人としての働きは十分に果たしたのが、横浜MのFWアデミウソン(21)
    と、柏のFWクリスティアーノ(28)の両ブラジル人だ。それぞれ8得点、14得点を挙げチームトップ。
    2人ともJリーグの優秀選手に選ばれた。

     名門サンパウロ(ブラジル)から横浜Mに加入したアデミウソンは、ブラジルの各年代別代表に名を連ねてきた
    実力を発揮。抜群のテクニック、裏への鋭い抜け出しは見事で、チームの司令塔・中村との息も合っていた。
    甲府から柏に期限付き移籍したクリスティアーノは、アジアチャンピオンズリーグでも3得点を決めるなど存在感を示した。

     ■ズラタンは「△」

     大宮から浦和に加入したスロベニア代表のFWズラタン(32)は評価が分かれるところだ。
    先発出場が11試合で途中出場が17試合。チーム事情から後半途中からの起用も多かったが、
    そんな中でも8得点を奪ったのは及第点といえるのではないか。

     動き出しとボールキープがうまい興梠が先発し、途中から体の強さと高さがあるズラタンがピッチに立つ。
    タイプの違う2人の起用が効果的な試合もあった。

     シーズン中、「チームとして戦うことが大事」とよく語っていたのが印象的なズラタン。じっとベンチから
    試合を眺める時間も多かったが、決してふて腐れず自分の役割を全うした。チャンピオンシップ準決勝の
    G大阪戦でも得点を決めたが、チームの勝利につながらなかったことが残念だ。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 16:59:53.08 ID:CAP_USER*.net
    第94回全国高校サッカー選手権は3日、関東各地で3回戦を行い、5日に開催される準々決勝に進出する8チームが決定した。

    駒沢陸上競技場での第1試合は連覇を狙う星稜高(石川)と明徳義塾高(高知)が対戦。
    第2試合では、夏冬連覇を狙う東福岡高(福岡)が、ホームで躍動する駒澤大高(東京)と対戦する。

    また、ニッパツ三ツ沢球技場の第1試合では、3回戦で劇的な勝利をおさめた青森山田高(青森)と13年度覇者の富山一高(富山)が対戦。
    第2試合では昨年度準優勝の前橋育英高(群馬)が國學院久我山高(東京)と対戦する。

    以下、準々決勝組み合わせ

    【準々決勝】
    (2016年1月5日)
    [駒沢陸上競技場]
    駒澤大高 12:05 東福岡高
    星稜高 14:10 明徳義塾高

    [ニッパツ三ツ沢球技場]
    青森山田高 12:05 富山一高
    國學院久我山高 14:10 前橋育英高

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-01564207-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月3日(日)16時26分配信

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    組み合わせ

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 15:01:19.33 0.net
    クライフ?

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 06:21:32.92 ID:CAP_USER*.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が実質的オーナーのオーストリア3部SVホルンが、
    東京のW杯ブラジル大会日本代表GK権田修一(26=東京)の獲得に向け正式オファーを出した。

    2日までに書面を送った。期限付き移籍での獲得を狙っており権田も前向きだという。
    交渉が順調に進めば移籍の運びとなる。

    権田は昨年ハリルジャパンにも招集されていたが7月にオーバートレーニング症候群で離脱。
    その後、公式戦出場がない。前半戦首位のホルンは1年での2部復帰に向け日本人選手補強の可能性を探っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000008-nksports-socc
    日刊スポーツ 1月3日(日)6時11分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000008-nksports-socc.view-000
    東京GK権田修一

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 12:59:32.11 ID:CAP_USER*.net
    Qoly編集部がお世話になった、『ウイニングイレブン』戦士
    2016/01/03 09:00
    Written by 編集部

    コナミが誇るサッカーゲーム『ウイニングイレブン』シリーズ。第1作が発売されたのは1995年で、昨年はちょうど20周年目となる記念すべき年であった。

    多くのサッカーファンを虜にしてきた『ウイイレ』。何を隠そう当Qoly編集部も漏れなく全員が『WE』狂と呼べるほどこのゲームに夢中になり、プレイし倒してきた。

    そんな愛すべき『ウイイレ』で編集部員がお世話になった選手たちを振り返ってみる。なお、ゲーム内では偽名であった選手もいるはずだが、ここでは本名で取り上げる。

    ■ダニエル・アモカチ(元ナイジェリア代表FW、引退)

    編集部N
    ウイニングイレブン3の頃であっただろうか。当時の能力で「シュート」という項目があり、アモカチはロナウドやベルカンプと並び、唯一の「9」の選手だった。

    フリーで打てばほぼゴール。そんな彼に大変お世話になりました。

    編集部Q
    今で言うドログバのような選手の走りだったのだろうか。エヴァートンでもプレーしたナイジェリアを代表する“牡牛”、しかし怪我に苦しみブレイクしきれなかった。

    初期のウイイレでは数少ないオフェンス9(MAX)の選手で、1998年のワールドカップでナイジェリア代表として活躍した。

    初期のウイイレでは、アモカチ、カヌ、ババンギダ、控えにイクペバ、アクポボリエを擁したナイジェリア代表で3トップを組んでいた御仁も多いはずだ。

    http://qoly.jp/2016/01/03/konami-winning-eleven-and-qoly?part=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 11:24:47.05 ID:CAP_USER*.net

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    すっかりスター選手!?

    ドルトムント所属の日本代表MF香川真司は、世界的なスター選手となった。

    米『ESPN』はスター選手たちの新年の様子と題し、選手たちがInstagramなどSNSに投稿した写真を紹介した。
    その面々は実に豪華で、パーティーを行ったクリスティアーノ・ロナウドやネイマール。マッテオ・ダルミアンの
    家でホームパーティーを開いていたマンチェスター・ユナイテッドの選手たちなどが紹介されている。

    さらにアンドレア・ピルロは家族とビーチで過ごす模様をアップし、ケビン・デ・ブルイネもパートナーと
    ペアルックの服を着ている写真を投稿。マリオ・バロテッリは花火で盛大に祝い、サウサンプトンの
    ロナルド・クーマン監督も青いサングラスをかけて新年の到来を楽しんでいる。

    その中では香川真司の投稿も紹介され、香川は『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏から
    もらったという絵をTwitterに載せている。ロナウドやネイマールと共に紹介されるほど、香川は欧州を代表する
    スター選手の地位を確立したということだろう。

    香川にとって2015年下半期は自身のフォームを取り戻す最高の時間となり、
    香川らしいゴールやアシストも増えてきた。2016年ではさらなる活躍が期待され、
    また2017年もこうして紹介されることを願いたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00010000-theworld-socc

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