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    2015年12月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 09:10:20.30 ID:CAP_USER*.net

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    スアレス、得点ランキングトップに

    リーガ・エスパニョーラ第17節が30日に行われ、バルセロナとベティスが対戦。試合はバルセロナの
    本拠地カンプ・ノウで行われた。

    試合の均衡を破るゴールが生まれたのは30分。MFブスケッツがゴール前に鋭いパスを送り込む。
    これをベティスGKアダンが弾き出そうとして飛び出すとFWメッシと交錯。メッシは側頭部を打って倒れこむ。
    メッシは無事試合に復帰したもののこれがPKの判定となり、ベティスは積極的なプレスでそれまでバルセロナの
    攻撃を抑えていたが、窮地に立たされる。

    キッカーのFWネイマールは、軸足を滑らせて蹴り込んだシュートがクロスバーを直撃。
    こぼれたボールをMFラキティッチが押し込もうと詰めると、マークしていたDFヴェスターマンの足に当たり、
    バルセロナはオウンゴールで先制点を手にする。

    さらに3分後、バルセロナはメッシとネイマールが華麗なパス交換で左サイドを突破すると、
    ネイマールが折り返しのクロスを供給。メッシが右足で合わせてゴール右隅に流し込み、
    500試合出場のメモリアルマッチに自ら花を添えるゴールを決めた。

    2点差となったベティスに、追い打ちをかけるようにアクシデントが起こる。判定に抗議した
    ペペ・メル監督が退席処分。36分にはセンターバックのDFブルーノに続き、DFヴェスターマンも
    負傷でピッチを離れ、センターバック2人ともを負傷で欠く事態に陥った。

    2-0でバルセロナがリードする状況で迎えた後半。立ち上がりから、FWスアレスが決定機を迎える。
    敵陣の高い位置でMFブスケッツがボールをダッシュすると、そのままスアレスへ素早くスルーパスを供給。
    スアレスはワントラップから冷静にゴール左隅にシュートを放ち、リードを3点差に広げる。

    後半もバルセロナがベティスゴールに迫る。83分、左サイドからアドリアーノが低い弾道のクロスを送り込むと、
    スアレスとネイマールが連携したパスワークから中央突破。ディフェンスラインの裏へ抜け出したスアレスが
    ゴールに沈め、この試合2点目をマークする。その結果今季のゴール数を15得点に伸ばし、
    得点ランキングトップに躍り出た。

    試合はそのまま終了。バルセロナがベティスに4-0のスコアで圧勝した。2015クラブワールドカップに
    出場した影響でバルセロナは1試合未消化だが、勝点38で2位のアトレティコ・マドリードに並び、首位をキープ。
    リーグ順位1位で年越しを迎える。

    [メンバー]
    バルセロナ:ブラボ、ダニエウ・アウベス、マスチェラーノ、フェルメーレン、マテュー(→アドリアーノ 67)、
    ブスケッツ(→バルトラ 57)、ラキティッチ、セルジ・ロベルト(→ムニル 86)、メッシ、スアレス、ネイマール

    ベティス:アダン、モリネロ、ブルーノ(→ペセジャ 17)、ヴェスターマン(→ディガール 36)、バルガス、セフード、
    ペトロス、エンディアイエ、ダニ・セバジョス、ヴォルフスビンケル、ルベン・カストロ(→ファン・デル・ファールト 75)

    [スコア]
    バルセロナ 4-0 ベティス

    [得点者]
    バルセロナ:オウンゴール(30)、メッシ(33)、スアレス(46、83)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010003-theworld-socc

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    128: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 11:46:04.70 ID:QsEQBOJv0.net
    嫌いなJリーガー 

    1位 槙野 天然の嫌われ者。やる事全てがウザい 
    2位 森脇 槙野を薄めたような存在 
    3位 柏木 田舎から出てきた感。誰も追いつけないパスが嫌 
    4位 土屋 田中達也を潰したのは許されない 
    5位 中島翔 ビッグマウス…の割に成績がいまいち 
    6位 小野 マリオカート 
    7位 二川 
    8位 菅野 決められた時の大げさな動き 
    9位 大久保 愛されるバカ系のバカ キャバクラ7の一員 
    10位 小笠原 太々しさ1位。今は良い人っぽい

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 12:17:52.96 ID:CAP_USER*.net
    AFP=時事 12月31日(木)11時49分配信

    【AFP=時事】解任のうわさも出ているマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督について、元指揮官のデビッド・モイーズ(David Moyes)氏が30日、クラブはファン・ハール監督を支えるべきだと話した。

    モイーズ氏「オファー断って残ったのに」、ソシエダ解任を嘆く

     ユナイテッドは、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2015-16)でグループリーグ敗退に終わると、リーグ戦でも6位に順位を下げており、ここ数週間でファン・ハール監督の身辺が騒がしくなっている。

     モイーズ氏は2013年、アレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督の後を継いでユナイテッドの指揮官に就任したものの、わずか10か月で解任。その後任として、同クラブでは翌シーズンからファン・ハール監督が指揮を執っている。

     モイーズ氏は、ファン・ハール政権を18か月で終わらせるのは間違った判断だと考えている。

     モイーズ氏はスポーツテレビ局BTスポーツ(BT Sport)に対し、「監督に長期政権を任せ、クラブが全力で監督をサポートする。それがマンチェスター・ユナイテッドというクラブのはずだ」と話した。

    「私としては、このままルイス・ファン・ハールで行ってほしい。もっと時間をあげるべきだ。彼の仕事はまだやりかけの状態で、新しい選手も数多く獲得している。そして私のスペインでの経験から言えば、国外から来た選手の適応には時間がかかる」

    「そうである以上、クラブは路線を継続するべきだと思う。彼らとしても、監督をころころと代えるようなクラブにはなりたくないはずだ」

     モイーズ氏は、クラブ史上最高の成果を残した名将ファーガソン氏の後にユナイテッドを率いるのは、簡単ではなかったと認めている。

    「サー・アレックスの後を継ぐのは非常に難しかった。チームを再編するのには時間がかかるし、マンチェスター・ユナイテッドで私が任されたのは、そうした仕事だった」

     そして、自身のオールド・トラフォード(Old Trafford)での政権が短命に終わったことを、今も残念に思っている。

    「私の理解では、私は監督をいつでも大事にするクラブへ行ったはずだった。チームがうまく行かない苦しいときでもね。物事を整理するには、時間が必要なんだ」

    「中にいるときは、そうした幻想を抱いていた。チームには、サー・アレックスの下でプレミアを制した素晴らしい選手たちがいたが、そこに手を加え、進化させるには時間がかかるし、それにもちろん、陣容の刷新も適宜進めなくてはならない。それを10か月でこなすのは不可能だ」

     先月、スペイン1部リーグのレアル・ソシエダ(Real Sociedad)を解任されたモイーズ氏だが、マンチェスター・ユナイテッドから再び声がかかれば、喜んで指揮官を引き受けると話している。

    「もちろん引き受けるよ。この世界で、マンチェスター・ユナイテッドの監督をやりたくないと思う人間など、まずいないはずだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000011-jij_afp-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 14:11:54.24 ID:CAP_USER*.net
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    【インテル 0-1 パリ・サンジェルマン 親善試合】

    親善試合インテル対パリ・サンジェルマンの一戦が現地時間の30日に開催された。

    この試合で日本代表DF長友は8月のプレシーズン以来となる“トップ下”で出場した。
    後半から途中出場を果たした長友は、終盤4-4-1-1のトップ下でプレー。
    鋭いミドルシュートを放ちチャンスを演出するも、これはGKドゥシェに阻まれた。

    その後も長友はチームのチャンスを演出し続けるなど、攻撃的なポジションで違和感のないプレーを見せた。
    試合は前半終了間際に決めたオギュスタンのゴールによってPSGが1-0で勝利を収めている。

    【得点者】
    45分 0-1 オギュスタン(PSG)

    フットボールチャンネル 12月31日(木)3時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151231-00010002-footballc-socc

    動画
    http://it.ibtimes.com/video-inter-psg-0-1-gol-e-highlights-decide-una-rete-di-augustin-1432153

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 11:37:46.66 ID:CAP_USER*.net

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    本田圭佑

    所属:ミラン(セリエA)
    ポジション:MF
    出場試合数:12試合(先発5試合)
    合計出場時間:403分

    味方に退場者が出たことで39分間のプレーに終わった開幕戦が、まさか暗いトンネルのスタートになろうとは思わなかったのではないだろうか。
    前半戦で主軸を担った昨季から一転、今季はまず出場機会を得ることができていない。

    試合終盤からの起用が続いた時期もあり、総出場試合数は12試合。
    だが、先発出場はわずか5試合に終わった。第5節ウディネーゼ戦の次にスタメンのチャンスを手にしたのは、年内最終戦となった第17節フロジノーネ戦。
    実に3カ月にわたり、先発の機会を与えられなかった。
    .
    当然、ゴールやアシストといった評価に直結する数字は残せていない。
    今季はまだ無得点。昨季はシーズンを通じて6ゴールだったが、すべて前半戦に挙げた得点であり、
    1年以上もゴールを挙げられていない状況だ。アシストも1に終わっている。

    本田が決定的に出場機会を失うことになったのは、シニシャ・ミハイロビッチ監督がシステムを4-3-1-2から4-3-3(その後4-4-2)に変更してからだ。
    トップ下がなくなり、勝負する場がウィングないしサイドハーフとなった。
    今季のチームのベストプレーヤーであるMFジャコモ・ボナヴェントゥーラからポジションを奪うのは難しい。ライバルはMFアレッシオ・チェルチとなった。

    では、そのチェルチと比べて、本田は劣っているのだろうか。
    出場時間は403分と734分。チェルチが長くプレーしている。パス本数は196本対199本とほぼ変わらず、
    パス成功率(82.7%対72.9%)および敵陣内パス成功率(81.6%対73.7%)も本田が上回っている。
    ドリブル突破を武器とするチェルチに対し、1対1(デュエル)の勝率でも46.4%対42.1%と勝利。
    空中戦勝率では57.1%対36.4%と大きく差をつけている。シュートの枠内率も25%対27.3%とさほど離されていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc&p=1
    GOAL 12月31日(木)11時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc.view-001
    今季前半戦の本田とチェルチのスタッツ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc.view-002
    左が本田、右がチェルチのスタッツ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 09:09:00.28 ID:CAP_USER*.net

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    30日に行われたプレミアリーグ第19節、サンダーランド対リヴァプールの一戦は、1?0でアウェーのリヴァプールが勝利した。

    前節は2位で折り返すことが決まったレスターと対戦して約1カ月ぶりに白星を手にしたリヴァプール。
    このまま一気に流れに乗りたいところだったが、序盤は降格圏に低迷するサンダーランドに苦しめられる。

    サンダーランドは15分、デフォーがミドルシュートを放つなど、リヴァプールゴールに迫る場面もあった。

    リヴァプールはフィルミーノが好機に絡む。26分のミドルシュートがポストを叩き、37分にはクラインの
    クロスに頭で合わすもGKに止められた。だが、全体的には最前線のベンテケが良い流れを生み出せず、
    押し切れないまま前半が終了する。

    だが、後半の立ち上がりに、ここまで予感のなかったベンテケがゴールを奪う。後半キックオフ直後、
    敵陣へのプレスで相手を囲い込んだリヴァプールは、ボールを奪って右へ展開。ボールを持った
    クラインは左前方に転がすと、中途半端なボールは誰が触るか微妙な位置へ。このボールにララナが
    触ってディフェンスラインの裏に転がり、ベンテケが反応してシュート。後半開始22秒でスコアが動いた。

    1?0となった後は、リヴァプールが主導権を握ったが、完全に支配することはできず。
    サンダーランドにもチャンスが訪れる。しかし、どちらもゴールはなかった。アディショナルタイムには
    ベンテケがGKと1対1の決定機を迎えるも、マンノーネに止められてしまう。それでも大事には至らず、
    リヴァプールが逃げ切りに成功した。

    リヴァプールは2連勝で折り返し。1月2日にウェスト・ハムと対戦する。5連敗のサンダーランドは、
    年明けに最下位のアストン・ヴィラ戦だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000023-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 07:26:18.06 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーファンなら、かねてから疑問を抱いているだろう。「どうして香川は日本代表では輝けないのか?」。

    日本代表DF長友佑都(29)から「ボクたち(代表選手)がドルトムントの選手のレベルに達していない」という意見を耳にしたこともあるが、本当にそうなのか。

    そこで、どうしても話を聞きたい選手がいる。日本代表で長らく背番号10の重責を担った横浜F・マリノスの司令塔MF中村俊輔(37)である。

    希代の名司令塔は「代表での香川は、やらなきゃいけないことが多過ぎる」とタメ息交じりに核心を突き、こう続けた。

    「ドルトムントでの香川は、前線3人とボランチの2人でボールをポンポンと回せるし、そのままシュートにも持っていける。
    その連動性はレベルが高過ぎる。一方で代表での香川は『点を取らなきゃ』と考えるだけじゃなくて『ゲームメークもしなきゃ』とチームの土台部分も頑張ってつくっている。
    どうしても目立たず、点が入らない試合が出てくる。しかも現代表は1トップ。
    前に1人、サイドに1人しかいないので、誰かと連動しようとしても2人だけの関係に終わり、ゴールをダイレクトにお膳立てするチャンスも減ってしまう」

    香川の役割をもっとシンプルにする――。これが今後の日本代表のキーワードになるだろう。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/172548
    2015年12月31日

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    日本代表での香川は「忙しすぎる」との指摘が

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