サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年10月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 11:25:37.12 ID:???*.net
    現在フランスで開催中のバル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント。

    この大会に参加しているU-15日本代表がイングランド、フランスを立て続けに撃破した話題は既にお届けしたが、
    フランス戦の2点目をマークした14歳久保建英(FC東京U-15むさし)のゴールはやっぱり別格だった。

    U16 : France-Japon (2-3), le resume
    http://www.youtube.com/watch?v=sv8rzATHhp0#t=67



    中央でパスを受けた久保は一瞬でマーカーを置き去りにしドリブルで進撃。さらに15、6歳とは思えない
    体格のDFを、タッチの細かい高速のドリブルで翻弄すると、最後は得意の左足でゴールへ流し込んだ。

    この世代は1つ年齢が違うだけでも相当なハンデで、相手は体格が一回り以上も大きな欧州の選手だが、
    バルセロナでプレーしていた久保にとってそんなことはあまり関係がないようだ。

    http://qoly.jp/2015/10/31/u-15-japan-takefusa-kubo-goal-vs-france

    続きを読む

    1: 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 21:27:27.05 ID:???*.net
    小倉新監督が決定 実績より求心力

    no title

    選手に身振りを交えアドバイスする小倉GM補佐=7月4日、岐阜県飛騨市で(今泉慶太撮影)

     名古屋グランパスは27日、名古屋市内で取締役会を開き、来季の新監督として小倉隆史GM補佐(42)が就任することが報告された。
    出席した佐々木副会長も全面的なバックアップを約束した。一方で元日本代表監督のザッケローニさんからの売り込みを断っていたことも判明。
    指導経験よりも、クラブ内外を一つにまとめられる人気OBに全てを託す。

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201510/CK2015102802000116.html

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 04:12:01.79 ID:kXJZo1Kva.net
    CScqMWdUwAAXIjA

     
    言ってそう

    続きを読む

    1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 00:35:08.14 ID:???*.net
    ■ 選手起用に疑問あり。米倉は右サイドの選手

    シリア、イランと戦って1勝1分け。日本代表は結果こそ残しましたが、正直「う~ん」という印象を受ける2試合でした。
    ブラジルW杯でグループリーグを突破できず、アジア杯では4強入りできませんでした。そこからの巻き返しがなく、日本サッカーは立ち止まってしまっています。アジアのなかでさえ、存在感が薄まっているように感じます。
    6月にシンガポールと0-0で引き分けた影響がまだ残っているのか、チーム全体に焦りがあり、攻撃のリズムがずっと同じで変化が見られません。
    シリア戦、イラン戦ともに急いでつなごうとするあまりパスの精度が低く、良いカタチの攻撃を仕掛けることができませんでした。とくに、相手がまだ元気だった前半は日本のリズムで戦うことができませんでした。

    後半になるとどちらの試合でも相手の運動量が落ち、生まれたスペースに岡崎慎司や武藤嘉紀が走り込むことで得点につながりました。
    ゴールシーン以外にも、ロングボールをうまく使って相手の背後を狙う場面が増えました。相手がスペースを与えてくれたことで、タテに速いサッカーができていました。

    しかし、今後戦う相手がシリアやイランと同じようにスペースを与えてくれるとは限りません。むしろ、シンガポールやカンボジアのようにゴール前を固めることが予想されます。
    そう考えると、今後も苦戦が続くのではないかという不安が拭えません。スペースがないところに意図が不透明なロングボールやクロスボールを入れても、得点につながる確率は低く、
    そのためゴール前に入れるラストパスに変化をつけたり、ドリブルなど「個」の力での突破が必要になってくると思います。

    イラン戦では右SBを酒井高徳、左SBを米倉恒貴が務めました。個人的に、米倉はG大阪と同じく、右サイドで起用すべきだと考えています。
    左右が変わると、ボールの持ち方、身体の使い方も変わってきます。クロスの精度もどうしても落ちてしまう。また、米倉からのバックパスが雑になってしまい、
    これに対応した吉田麻也が相手からプレッシャーを受けてファウルを犯し、イエローを受けてしまうプレイもありました。

    逆に、酒井高は左サイドのほうがスムーズにプレイできるのではないでしょうか。ポジショニング、身体の使い方を見ていると、左サイドのほうが合っていると感じます。他にも、左サイドには太田宏介、藤春廣輝がいます。
    彼らをもっと実戦で起用して、いまのうちに国際経験を積ませたほうがいい。いつまでも内田篤人、長友佑都に頼るわけにはいきません。
    左右のSBに彼らに代わるような新しい選手が出てくることを期待しています。

    ■ 進化の速度を上げなければ、いつか追い抜かれてしまう

    新しい選手の台頭が必要なのは、左右のSBだけではありません。いまの日本代表は18年ロシアW杯で好成績を残すことを目標に掲げています。
    目先の勝利を追求することも大事ですが、3年後を見据えた強化が必要です。今回の遠征では南野拓実がイラン戦の87分から出場しましたが、塩谷司はピッチに立つことがありませんでした。
    正直、もう少し思い切った選手起用を見たかった気持ちがあります。新しい選手を起用するチャンスは、今後どんどんなくなっていきます。アジア最終予選で国際経験が少ない選手を出場させるのはリスクがあります。
    そのため、最終予選はある程度固定されたメンバーで戦うことになります。そう考えると、強化試合で新しい選手を起用しないとメンバーが入れ代わっていきません。
    これが、日本サッカーが世間に立ち止まっている印象を与える原因になっているのだと思います。

    ゴール前を固める相手を崩すために、突破力のあるドリブラーを起用するのもひとつの策です。
    9月のアフガニスタン戦では原口元気が良い動きをしました。同タイプの選手として、宇佐美貴史や南野はもちろん、乾貴士や齋藤学もいます。
    毎回同じ選手を招集するのではなく、そのときに好調な選手をピッチに送り出してほしいです。

    本当はポジティブな話題をしたかったのですが、今後の日本サッカーの考えるとどうしてもそういう気持ちになれませんでした。

    「お、今日はイラン戦なんだね」
    試合当日に知人からこう言われました。以前は数日前から多くの方が日本代表の試合を楽しみにしていたのに、いまはラグビーやテニスの人気に押され忘れられてしまっている印象を受けます。
    日本サッカーに関わるすべての人が危機感を持って取り組まなければ、このまま完全に人々の関心を失っていく可能性があります。

    >>2以降に続く
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00010013-theworld-socc&p=2

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 17:26:31.23 ID:???*.net
     圧倒的な技術と得点感覚を武器に、セレッソ大阪でJリーグを席巻した柿谷曜一朗。“ジーニアス(天才)”とも
    称された彼は今、どのような状況にあるのだろうか。なかなか活躍の報が入ってこない柿谷の現在地を確認するために、
    彼が所属するスイス・バーゼルへと足を運んだ。

     10月22日のヨーロッパリーグ(EL)・グループI第3節、バーゼルは本拠地であるザンクト・ヤコブ・パルクに
    ベレネンセス(ポルトガル)を迎えた。彼らは早い時間帯に先制するも、ミスによるカウンターから2失点し、
    手痛い敗戦を喫した。この試合で出場が期待された柿谷はまさかのベンチ外。直近のスイス・スーパーリーグ
    3試合(10月1日=レフ・ポズナン戦、4日=チューリッヒ戦、18日=シオン戦)では控えに名を連ねていただけに、
    本人にとっても悔しい扱いだったに違いない。

     その翌日、朝10時過ぎからのトレーニングに彼の姿があった。バーゼルの選手はスタジアムから自転車で
    練習場に行き来しており、柿谷もペダルをこぎながら颯爽と登場。明らかに体つきが一回り太くなったように見える。
    セレッソ大阪時代は67、68キロだった体重が、スイスに渡ってから70キロに増加。厳しい球際や
    フィジカルコンタクトに耐えられる強さを手に入れたようだ。

     彼はこちらを見るなり「取材に来るの、今日やったっけ?」と驚いた表情でこう言った。そして
    「最近、誰も来ないから、ついに俺も終わったと思ったけど」と冗談交じりにつぶやきながら、
    スイス代表MFルカ・ズッフィとともにランニングを開始した。

    「カキタニとルカは同い年で親友なんだ。いつも一緒にいるよ」と地元紙『Basler Zeitung』のドミニク・ウイリマン
    記者が言うほど、2人の仲の良さは周囲によく知られている。日本を離れて約1年半、仲間と意気投合した柿谷は、
    すっかり異国の環境に馴染んでいる様子だった。そういう雰囲気だけに、試合出場機会がもっと増えていいはず。
    ここまでリーグ戦4試合出場というのはあまりにも少なすぎる。

     とはいえ、今シーズンから指揮を執るウルス・フィッシャー監督はシーズン当初、柿谷に少なからず
    期待を寄せていた。キャンプから猛アピールを見せた彼は7月19日、ファドゥーツとのリーグ開幕戦で
    ついにスタメンの座をゲット。「4-2-3-1」の右サイドで出場し、後半33分にはダメ押しとなる2点目を奪い、
    いきなり初ゴールを挙げることに成功した。

     最高のスタートを切ったかに見えた柿谷だったが、直後にアクシデントに襲われる。キャンプ中から
    痛めていた左足打撲が急激に悪化し、プレーできない状態になってしまったのだ。これで約1カ月間の
    戦線離脱を余儀なくされ、その間に加わった新戦力にポジションを奪われてしまう。その後もケガを繰り返す
    悪循環に陥り、「こんなにかってくらいケガが多い。こういう状況はプロになって初めて」と本人も戸惑いを
    隠せなかった。

     10月に入ってから3戦続けてベンチ入りしたが、「ケガ人が多いから、それで繰り上がっただけ。
    俺だけ一度もアップしてない」という厳しい状況。ベレネンセス戦から中2日で行われた10月25日の
    ヤングボーイズ戦もやはりベンチ外。悔しいことに、ピッチに立つチャンスは日増しに遠のいている印象だ。

     フィッシャー監督は開幕前後の時期こそ「攻撃は自由にやっていい」と特に指示をしなかったようだが、
    ここ最近は練習中に「どんどん前へ行け」と強く要求してくるという。23日のトレーニング中に行われた
    6対5のクロス&シュートの練習でも、柿谷は強引なドリブル突破に繰り返しトライし、
    ゴールに結びつけようとしていた。

    「サッカーは状況次第。もちろん行ける時は行くけど、ムリヤリに行けと言われても難しいところがあるよね。
    今はそういうスタイルに合うタテにガンガン行けるやつが使われることが多くて、少し面白くないなと感じる。
    要求に合わせることも大事やけど、やっぱり自分のプライドは失いたくないから」

     揺れ動く胸中をこう吐露した柿谷だが、それでも監督と英語でマンツーマンのミーティングを行うなど、
    コミュニケーション力は着実にアップしている。練習時は今も通訳が帯同しているが、ピッチ上で彼の手を
    借りる必要はほぼなくなったという。ツッフィのみならず、他のチームメートとの関係も至って良好。
    練習後に柿谷を見かけた18歳のスイス代表FWブリール・エンボロとアルバニア代表MFのタウラント・ジャカの
    2人が「カキ~」とうれしそうに寄ってきて、じゃれあっていたほどだ。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 17:54:35.53 ID:???*.net
    U-15日本代表は、現在フランス遠征を行っており、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメントに挑んでいる。

    初戦は27日に行われたが、イングランドU-15代表相手にFW棚橋尭士(横浜Fマリノス・ジュニアユース)が2得点。
    4-3の壮絶な打ち合いを制している。

    29日、フランスU-15代表と第2戦を戦ったU-15日本代表は、前半2-2、後半1-0、トータルスコア3-2とまたまた
    打ち合いを制して2連勝を飾った。

    中2日とハードスケジュールのこの試合、U-15日本代表は前回2得点の棚橋尭士をベンチスタート、
    メンバーを少し入れ替えてのゲームとなった。

    だが、この日も攻撃陣は好調だった。中学生ながらU-18チームに飛び級で参加している
    宮代大聖(川崎フロンターレU-18)が37分に先制点をあげると、40分に久保建英(FC東京U-15むさし)がゴール。
    2人は、共にイングランド戦に続いてのゴールとなった。

    後半ロスタイム(80+1分)には、この日唯一のFWでの出場となった中村敬斗(三菱養和SC巣鴨ジュニアユース)
    がゴールをあげ、3-2でフランス相手に貴重な勝利をもぎ取った。

    2000年生まれの選手で構成される通称「00ジャパン」、2015年度通算は6勝1分1敗と好調な成績を残している。


    U-15日本代表は、31日オランダU-15代表と戦う予定。2017年のU-17ワールドカップに向けて
    このまま充実した時間を過ごして欲しいところだ。


    U-15日本代表 2015年試合結果

    2015/10/27 イングランドU-15代表 ○ 4-3
    2015/9/20 香港U-15代表 ○ 7-0
    2015/9/16 モンゴルU-15代表 ○ 17-0
    2015/3/29 キルギスU-15代表 ○ 7-0
    2015/3/27 京都サンガF.C.U-15 ○ 2-0
    2015/3/27 アフガニスタンU-15代表 △ 0-0
    2015/3/26 イランU-15代表 ● 1-2
    2015/3/25 ウズベキスタンU-15代表 ○ 4-0

    http://qoly.jp/2015/10/30/u-15-japan-val-de-marne-against-france

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 18:51:41.79 ID:???*.net

    1360072_herol

     
    負傷明けのニアングがラツィオ戦に帯同か

    ACミランの日本代表MF本田圭佑が、11月1日の11節ラツィオ戦でベンチメンバーからも外れる危険性が浮上している。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督が28日のキエーボ戦後、次節で故障中だった
    U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングが復帰し、ゲーム終盤に起用する方針を明らかにした。

    ミランはキエーボ戦で1-0と今季のリーグ戦で初の完封勝利を収め、2連勝を飾った。
    次節で現在6位のラツィオとのアウェー戦に臨むが、キエーボ戦後の記者会見では、次の試合でシステム変更をする可能性を質問された。

    「ラツィオ戦は4-4-2システムでいくのか?ニアングが治ってきているが」

    先日の地元紙で、怪我で離脱中の選手が復帰すれば、今後は4-4-2を主戦システムにする意向をミハイロビッチ監督が持っていると報じられていた。
    そのため、右足第五中足骨骨折の手術から復帰し、練習に合流したニアングの存在が、
    ラツィオ戦でのシステム変更につながるのかを質問されたのだ。そして指揮官は、こう答えた。

    「ニアングはまだ、先発の準備はできていない。ただ日曜日(ラツィオ戦)にはベンチに連れて行く。
    まだ分からないけど、10分から12分間はプレーさせるかもしれない。
    ベルトラッチは中盤とウイングでプレーできる。ポーリ、モントリーヴォ、デヨングも3ボランチでもダブルボランチでもプレーできる」

    2連勝で解任危機を乗り越えたミハイロビッチ監督が、次節以降で何かしらの策を講じてくる可能性は十分にある【写真:Getty Images】

    4-4-2への変更も本田の立場を危うくする

    現在、3トップはアレッシオ・チェルチ、カルロス・バッカ、ジャコモ・ボナベントゥーラが先発を務めているが、
    ミハイロビッチ監督は次節でニアングをベンチ入りさせ、試合終盤でプレーさせる可能性を示唆したのだ。

    そして指揮官は、中盤で実力を発揮し始めているイタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチは、ウイングでも起用可能だと明言。
    ブラジル代表FWルイス・アドリアーノもベンチに控えており、前線の層は厚みを取り戻しつつある。

    さらに指揮官は、リーグ序盤戦でシステム変更を行ったことが、現在のチームに好影響を与え、勝利をもたらしていると確信している。

    「(シーズン当初に採用していた)4-3-1-2システムでは難しかったが、4-3-3でより(チーム全体が)コンパクトになった。
    チェルチもこの布陣で良いプレーを見せている。もっとできると確信を持っているが、ね。
    次の試合には何人か重要な選手たちが復帰できるかもしれない」

    すでに地元紙はミハイロビッチ監督が4-3-1-2を完全に断念し、今後4-4-2システムを採用していくことで、
    本田と元U-21スペイン代表MFスソの出場機会がさらに減少すると予想している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151029-00010017-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 10月29日(木)18時19分配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 19:47:55.67 ID:???*.net
    DFBポカール2回戦、ドルトムントは2部パーダーボルンを7-1で撃破。
    香川真司の絶妙なループシュートも話題になった。

    後半18分にその香川との交代でピッチに立ったアドナン・ヤヌザイはこんなプレーを見せていた。

    https://streamable.com/54z3?t=5.2

    イルカイ・ギュンドーアンからスペースへ出されたボールに、猛烈な加速で追いついたヤヌザイ。
    相手からのタックルを受けて倒れ込み、足がもつれながらも何とか立ち上がりプレーを続けようとする
    姿勢を見せたのだ(主審はタックルのシーンで、アドバンテージをとっていた)。

    五分五分のボールに追いついた際の加速も見事だったが、その後ファールを貰ってプレーを切るのではなく、
    どうにかして続けようとした姿勢がなんだからしくないぞと話題になっているようだ。

    単純にそのままプレーを続けられれば、決定機になったはずということもあるだろうが、
    心に期す“熱さ”を感じさせるような瞬間でもあった。

    http://qoly.jp/2015/10/30/dortmund-adnan-januzaj-run-vs-paderborn

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 16:50:43.18 ID:???*.net

    CMo6UEbUkAArkaB

    「もし獲得するなら、並外れた選手だけ」。ウェスト・ハムを率いるスラベン・ビリッチ監督は、
    1月の移籍市場についてこう話した。

    イギリスの一部メディアが報じたところによると、ウェスト・ハムはミランMF本田圭佑の獲得に関心を示している。
    ミランで理想的な状況とはいえない10番は、イタリアでも放出候補の1人とささやかれているところだ。

    今年夏の移籍市場で活発な動きを見せたウェスト・ハムは、冬にも大きな動きがあるのではないかと
    話題になっており、本田以外にも複数のターゲットがいると目されている。

    29日、1月の移籍について問われたビリッチ監督は、このように答えた。イギリス『トークスポーツ』
    などが伝えている。

    「8月に大部分の仕事をした。私はチームに満足している。ただし、(1月に)何もないという意味ではない。
    もしかしたら、1、2人やってくるかもしれないし、1、2人出ていくかもしれない。もし、並外れたものがあるなら、
    何が起こるかは分からない」

    開幕から好調のウェスト・ハムは、現在プレミアリーグの3位につけている。『サン』は
    本田獲得資金が500万ポンド(約9億2000万円)と伝えていたが、チームの好調で
    クラブの財布のひもが緩むかもしれない。

    本田は、ビリッチ監督の言う「並外れた選手」なのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00000038-goal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 17:02:45.51 ID:???*.net
    メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズに所属するFWオバフェミ・マルティンスが、
    約2年半ぶりにナイジェリア代表から招集を受けた。29日付のイギリス紙『BBC』 が伝えている。

    マルティンスが最後にナイジェリア代表に招集されたのは2013年3月のブラジル・ワールドカップのアフリカ予選ケニア戦だった。
    それ以降は声がかからず、同選手はワールドカップ本大会の出場も逃している。
    それでも、2013年から挑戦しているMLSでは今シーズン21試合に出場して15得点と活躍していた。

    この活躍が認められてサンデー・オリセー監督率いるナイジェリア代表に招集されたマルティンスは
    「ちょっとした衝撃だね。もちろん良い意味でだよ」と、約2年半ぶりの復帰に驚きを隠せない様子。

    一方で、「素晴らしいチャンスをくれたオリセー監督には大いに感謝している。
    再びナイジェリア代表でプレーするのは楽しみで仕方ない」と喜びを爆発させた。

    そして、「監督に招集された今回のメンバーをリスペクトしているし、彼らを助けるために一生懸命プレーしたい」と話し、代表戦への意気込みを口にした。

    ナイジェリア代表は11月13日と17日にロシア・ワールドカップのアフリカ2次予選でスワジランドと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00364933-soccerk-socc
    SOCCER KING 10月30日(金)12時37分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00364933-soccerk-socc.view-000
    シアトル・サウンダーズでプレーするFWマルティンス

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ