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    2015年03月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 14:32:35.24 ID:???*.net

    no title


    東スポWeb 3月26日(木)11時7分配信

    全体練習前、本田(奥)はほかの選手とのボール回しに加わらず、黙々と調整

     不振にあえぐ日本代表FW本田圭佑(28=ACミラン)が“ハリル再生工場”にすべてを委ねる構
    えを見せている。

     本田はバヒド・ハリルホジッチ監督(62)の印象について「考え方を100%徹底したい完璧主義
    者。彼のフィロソフィー(哲学)を聞くかぎり、そういうタイプなのかなと思う」とコメント。新チー
    ムでも相変わらずの存在感で充実した時間を過ごしているが、今回の合宿ではちょっとした“異変”が
    生じている。

    「圭佑は合宿に入ると外部と連絡を取ることはほとんどないが、今回はいろんな人とコンタクトを取っ
    ている。そういうところは新しいチームになって、何か思うところがあるのかもしれない」(本田と親
    しい関係者)

     これまでの本田は代表合宿に入ると、中心選手としての強い自覚もあってただならぬ緊張感を漂わせ
    てきた。だが、今回はそうした様子はあまり見られない。自ら課してきた“決まりごと”もあっさり変
    える余裕すら感じられる。

     とはいえ、今はサッカー人生を左右する岐路に立たされている。今季は前半戦の活躍から打って変わ
    って大不振。イタリアでは放出報道も出ているほどだ。移籍市場での価値も下落の一途で、もはや欧州
    主要リーグでは見向きもされないのが現状だ。そんな苦境で巡り合ったのがハリルホジッチ監督。これ
    まで指揮したクラブやコートジボワール、アルジェリアの代表チームでは伸び悩んでいた選手や埋もれ
    ていた選手を次々とブレークさせてきた手腕がある。そんな名将が「選手の何人かは自分に対する自信
    を失っている。個別に話そうと思っている選手もいる。特に海外組の選手」と本田ら不振選手の再生を
    公約に掲げているのだから、これはまたとないチャンスだ。

     スターを嫌う監督だけに、一歩間違えれば、我が強い本田は“危険分子”になりかねない。それだけ
    に、多くの関係者とコンタクトを取り、現状把握や新指揮官の情報を手に入れようとするのは自然な行
    動だ。それが合宿初日に「オーラはその通り(ある)と思う」と指揮官への忠誠を誓うかのようなコメ
    ントにつながった。今回の本田には、プライドをかなぐり捨てて指導を受ける覚悟が見られる。

     ある日本代表OBは「厳しい状況でも、いろいろな面で違う監督のもとでプレーすることで新しい面
    が引き出されるかもしれない」と指摘する。ハリルホジッチ監督と本田はどういう“化学反応”を起こ
    すのか。これから目が離せない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000015-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 16:41:14.30 ID:???*.net

    no title

    依然として課題は残るも「僕にはドリブルも、シュートも、パスもある」。

    なぜ宇佐美貴史が日本代表に入らないのか。
    そんな周囲の声を聞くたびに、複雑な思いを抱えていたのは宇佐美本人だった。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督が就任し、約2年4か月ぶりに舞い込んだ日本代表入りの一報。
    「ずっと目指してきた場所なので、素直にうれしい。でも入ったことに満足してはいけないと思っている」とうなずいた。

    初めて代表に呼ばれたのは19歳の時。ベンチ入りはしたが、出場の機会は訪れなかった。
    現在22歳。世界を見回せば、ブラジル代表のFWネイマールら、かつて年代別代表でしのぎを削った経験もある同世代に差をつけられた。
    やっと、彼らと勝負するための舞台に立つチャンスを掴んだ。

    17歳でプロデビューし、19歳でドイツの名門・バイエルンに移籍。
    宮本恒靖、稲本潤一(現・札幌)など数々の日本代表を輩出してきたG大阪ユースでも「史上最高傑作」と呼ばれた。
    しかしドイツ移籍後、そのキャリアは停滞。バイエルンでは出場機会を掴めず、
    翌年加入したホッフェンハイムでも目立った結果を残せなかった。ドイツでの挑戦は、わずか2年間で幕を閉じた。

    13年6月、当時J2のG大阪に復帰すると、主戦場を中盤のサイドからFWに移した。
    長谷川健太監督が宇佐美のシュート技術を高く評価し、「一番前で、その力を活かしたい」と判断したからだ。

    13年夏以降はJ2で19試合・18得点、そして14年には公式戦37試合で21得点を挙げ、クラブの三冠獲得に大きく貢献した。
    特にブラジル・ワールドカップ後は常に世間から日本代表入りへの待望論があったが、
    前線からの守備を重視したハビエル・アギーレ前監督からは、一度も声が掛かることはなかった。

    「僕にはドリブルも、シュートも、パスもある。Jの中でも、一番(攻撃力が)あると思っているんで」と自信は語る。
    巧みな緩急のドリブル、左右両足から放たれる正確なシュート、中盤でボールを受けてからのパスセンスは一級品だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150326-00010005-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3月26日(木)16時30分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150326-00010005-sdigestw-socc.view-000
    約2年4か月ぶりとなる代表復帰に宇佐美自身も意気込んでいる。

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 00:50:33.69 ID:???*.net

    MLS(メジャーリーグサッカー)のオーランド・シティに所属する元ブラジル代表MFカカが、イギリス紙『デイリーメール』のインタビューに応え、元チームメイトあるいはこれまで対戦したチームの選手からベストイレブンを選出した。
     2007年のバロンドールやFIFA最優秀選手賞(現在はFIFAバロンドールに統合)を受賞したことのあるカカは、自身のドリームイレブンの内、ミラン所属時代のチームメイトやブラジル代表メンバーから多数を選出している。
     カカのドリームイレブンは以下の通り。

    ▼フォーメーション
    4-3-3

    ▼GK
    ジーダ(元ブラジル代表)

    ▼DF
    カフー(元ブラジル代表)
    パオロ・マルディーニ(元イタリア代表)
    アレッサンドロ・ネスタ(元イタリア代表)
    ロベルト・カルロス(元ブラジル代表)

    ▼MF
    アンドレス・イニエスタ(スペイン代表)
    ジネディーヌ・ジダン(元フランス代表)
    アンドレア・ピルロ(イタリア代表) 

    ▼FW
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
    ロナウド(元ブラジル代表)
    ロナウジーニョ(元ブラジル代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150325-00295047-soccerk-socc

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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 08:30:37.45 ID:???*.net

    no title

    「日本代表合宿」(25日、大分市内) 

    電撃カウンターを身につけろ-。ハリルホジッチ新監督が攻撃改革に乗り出した。
    練習前のミーティングでは「日本はカウンターが弱い」と指摘。
    映像と一緒に、速攻が得点につながっているデータを提示し、選手たちへの意識変革を訴えた。

    パスで相手を崩すこれまでのスタイルに加えて、もう一つの武器を授ける形だ。
    ミーティングでは「ボールを奪ったら、まずは意識的に遠くの選手を見る」
    「前線の選手は効果的な抜けだしが必要だ」など細かく指示。

    非公開で行われた戦術練習では、パスを受けた選手が、
    出し手に戻すパスを禁止するなど、縦に速い攻撃を選手の脳裏にすり込んだ。

    FW岡崎は「速い攻撃は一つの形にしないと、上のレベルの大会で得点は奪えない」
    と指揮官の考えに賛同。鋭い速攻を宝刀に磨き上げ、世界と戦う。

    デイリースポーツ 3月26日(木)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000028-dal-socc

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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 08:46:10.88 ID:???*.net


    25日に行われた国際親善試合、ドイツ対オーストラリアの一戦は、2ー2の引き分けに終わった。 

    立ち上がりはアジアカップを制したオーストラリアにチャンスが続く。9分、レッキーが左サイドから抜け出すと、
    ペナルティーエリアに入ったところでヘヴェデスをかわしてシュート。だが、これは枠を外れる。

    14分には、素早いリスタートでドイツの隙をつくと、左からのクロスが中央に合うが、このヘディングシュートも枠の右だった。

    モチベーションが十分でないようにうかがえたドイツだが、地力の差で主導権を強引に引き寄せる。
    16分のロイスのシュートは明らかなオフサイドで得点は認められなかったが、直後に先制弾を決めた。

    ハーフウェーライン付近でケディラがボールを奪い、そのままドリブルで持ち上がる。ペナルティーエリアの左脇から右前方にパスを入れると、
    このボールにGKが反応した。だが、その前でロイスがスライディングで触って、ゴールに押し込んだ。

    その後は圧倒的なドイツペース。23分には、最終ラインで相手のパスを奪ったロイスがGKと1対1になるが、狙いすました右足のシュートは枠外。2点差にできない。

    すると、ドイツが再び元気のない時間帯に突入し、オーストラリアが挽回する。32分には、あっさりとスルーパスを通してレッキーが決定機を迎えたが、
    GKとの1対1で判断が遅れ、何もできずに奪われた。

    ただし、ドイツの守備も隙が目立つ。守備範囲の広いノイアーが不在であることを考慮しても、高く設定したディフェンスラインの裏をとられすぎた印象だ。
    主導権を握ったオーストラリアは、前半のうちに追いつく。40分、左からの鋭いクロスにトロイージが頭で合わせた。

    後半の立ち上がり、ドイツはロイスのFKが枠をとらえるが、相手GKに触られる。すると、オーストラリアの勢いはまだ続いていた。

    50分、アジア王者が逆転に成功する。ゴール正面右からのFK。ジェディナクが直接狙うと、ゴール右隅を狙ったシュートはツィーラーに触られながらもゴールネットを揺らした。
    53分にもオーストラリアはトロイージが決定機を迎えるも、こちらは枠に飛ばせない。

    後半開始時に代表復帰のバドシュトゥバーを下げてルディを投入していたドイツは、63分にシュールレとクラマーを投入する。
    フレンドリーマッチとはいえ、このままで終わるわけにはいかないドイツ。ギアを入れ替えて猛攻に出るが、気持ちの入ったオーストラリアの守備を崩すことができない。

    71分には、オーストラリアがカウンター。スピーディーに仕掛けて左からクロスが入ると、ファーサイドでレッキーがヘディングで合わせる。惜しくも枠をとらえきれなかったが、
    鋭い攻撃は可能性を感じさせた。

    ドイツは73分、ポドルスキとクルーゼを入れてさらに攻撃的になると、ようやくオーストラリアの守備を攻略する。81分、ペナルティーエリア左からシュールレが中に入れ、
    ファーサイドで待っていたポドルスキがゴール。同点に追いついた。

    ラスト10分は、ドイツが勝ち越すか、オーストラリアが耐えきるか、という展開になったが、オーストラリアが踏ん張って2ー2で試合終了。
    勝利には届かなかったが、オーストラリアはこのドローを自信にすることができそうだ。ドイツは29日、EURO2016予選でグルジアと対戦する。

    GOAL 3月26日(木)6時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000033-goal-socc

    レーティング ドイツ 2-2 オーストラリア《国際親善試合》
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_197638

    独代表監督、アジア王者豪州に「日本や韓国を差し置いて優勝したのが強さを証明」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150325-00010005-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 07:30:23.12 ID:???*.net
    ◆16年リオデジャネイロ五輪1次予選兼U―23アジア選手権予選 日本―マカオ(27日、マレーシア・シャーアラムスタジアム)

    【スバンジャヤ(マレーシア)25日=田中雄己】
    2016年リオデジャネイロ五輪出場を目指すU―22日本代表は27日、同五輪1次予選を兼ねたU―23アジア選手権予選初戦のマカオ戦に臨む。
    25日は紅白戦やセットプレーなどで最終確認。1トップでプレーしたFW鈴木武蔵(21)=新潟=は
    「3試合出て、全部決めたい」と宣言。合流直後の海外組にエースの座を譲らない覚悟を示した。

    エースの座は譲らない! 気温36度。酷暑の紅白戦。白組の1トップに入った鈴木は、持ち前の跳躍力とスピードで存在感を発揮した。
    相手DFに何度もはね返されてもシュートを打ち続け、野性味あふれる姿を前面に押し出した。

    ライバルの存在が刺激になる。23日に南野、24日に久保の海外組FWが合流。
    ともに所属クラブの要請により2試合のみの出場(南野は2戦目までの帯同、
    久保は2試合のみ出場可)という条件付き招集で、初戦に起用される可能性が高いが、鈴木も準備は万端だ。
    「僕は全部出たい。3試合全て90分間プレーすることは難しいけど、短い時間でもゴールは決めたい」とストライカー魂をあらわにした。

    2014年1月に発足した手倉森ジャパンでは、MF中島翔哉(20)=F東京=と並び最多の11得点を記録。
    今遠征の練習試合でも2戦3発と安定感抜群だ。手倉森誠監督(47)も「シュートを外すシーンも多いけど、
    なんだかんだで決めてくれる。彼への信頼度は高い」と目を細めた。

    「アウェーだし、何が起こるか分からない。3か国とも日本に一泡吹かせようと向かってくるはず。
    それをはね返したい」。格上だろうと、格下だろうと関係ない。エースの目に映るのは、ゴールのみだ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000010-sph-socc
    スポーツ報知 3月26日(木)7時7分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000010-sph-socc.view-000
    紅白戦で持ち前の瞬発力や跳躍力を披露した鈴木

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 06:06:02.91 ID:???*.net

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    日本代表合宿(25日、大分市内)バヒド・ハリルホジッチ新監督(62)の初陣となる
    27日のキリンチャレンジ杯・チュニジア戦(大分銀行ドーム)に向け、
    約2時間の練習を行った。
    自陣でしっかり守り、一気に相手ゴールへ攻め上がる「カウンター攻撃」の強化を選手に求め、
    これまでと正反対の攻撃策を徹底。決定力不足解消への“ハリル革命”が始まった。

    チュニジア戦で「速攻」のテーマを強く打ち出す場合、
    フィジカルを生かしたボールキープが持ち味のFW本田には先発落ちの可能性がある。
    3トップとなる前線は中央に岡崎、左に武藤と、スピード&運動量のある選手が有力で、
    右は本田と永井が争う構図になる。DF吉田は「スピードがある選手がそろっているけど、
    本田さんみたいなタイプの遅攻も織り交ぜながら、バリエーションを出していけたら」と分析した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150326/jpn15032605010002-n1.html
    2015.3.26 05:01

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150326/jpn15032605010002-p1.html
    練習に臨む、本田(左)と香川=大分市内 

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    香川が1年半ぶりにトップ下で先発か?「そこでやれたら楽しみ」

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150325-00401167-gekisaka-socc
    トップ下で起用されることが予想されるのがMF香川真司(ドルトムント)だ。所属するドルトムントでもプレーしているポジションであり、「自分が一番慣れ親しんでいるポジション。そこでやれたら楽しみ」と歓迎する。

     アギーレジャパンは4-3-3を基本布陣とし、香川に与えられたポジションはアンカーの前方に位置するインサイドハーフ。ザックジャパン時代は4-2-3-1だったが、FW本田圭佑がトップ下に君臨していたため、香川は左サイドを主戦場としてきた。

     アギーレジャパン時代の昨年11月18日に行われたオーストラリア戦(2-1)ではチームが前半途中から4-2-3-1にシステムを変更したこともあり、香川がトップ下にポジションを上げたが、トップ下で先発となれば、代表戦では2013年9月6日のグアテマラ戦(3-0)以来、約1年半ぶりとなる。

    「ゴールをアシストしたり、そこに関わる回数を増やして、その確率を上げることが課題。代表でもそうだし、そこは意識してやっていきたい」。ゴール、アシストへのこだわりを強める背番号10は、新監督の就任した日本代表について「ピリリと引き締まった雰囲気で、緊張感のある練習ができている。(監督の)要求も高いし、そういう雰囲気でやれるのはいいこと」と刺激も受けている。

    「このチーム(代表)で長くやっている分、求められるものも大きいし、自分も求めていきたい。チームが勝つためにやっていきたい」。勝利への執着心を求めるハリルホジッチ監督の下、初陣から結果にこだわってプレーする。


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