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    2015年03月

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 22:45:36.09 ID:???*.net

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     ハリルホジッチ監督が試合後の会見で、MF柴崎岳(鹿島)が決めたロングシュートの場面でFW岡崎慎司(28)=マインツ=が取った行動を絶賛した。

     2-0で迎えた後半35分、柴崎が抜け出し、ゴールまで約40メートルある地点で、
    飛び出してきた相手GKの頭上を抜くシュートを放った。GKを越えてボールはゴールへ転がっていったが、
    岡崎はそれに向かって全力疾走。何とかクリアしようとする相手選手をブロックしつつ、
    極力、自分が触らないようにボールを守り、柴崎のゴールをお膳立てした。

     1点目のMF青山のロングシュートを「スペクタクルだった」と褒めたたえたハリルホジッチ監督は、
    「皆さんお気づきだったでしょうか」と岡崎についても言及。「岡崎がボールについていきました。岡崎が点を取りそうになったんですが、
    わざと柴崎に点を取らせました。これは素晴らしい。どこにも存在しません。これが一番スペクタクルかもしれません。
    チームのために彼はああいう行動をしました」と何度も「素晴らしい」と繰り返した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000109-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 21:41:52.47 ID:???*.net


    光った森重、水本の貢献

    3月31日、日本対ウズベキスタンの一戦が行われ、5対1で勝利した。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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    川島永嗣  6  ミスなし。守備陣に安定をもたらした。ビッグセーブも。
    酒井高徳  6  前半は左、後半は右でプレー。前半はやや不安定だったが、後半はやや改善。
    昌子源   5.5 少し慌てることも。ただ、いい経験になったはず。今後に期待。
    森重真人  7  DFリーダーとしての躍動。攻撃の起点としても機能。フンメルスのよう。
    内田篤人  5.5 前半で退く。大きなミスはなかったが、守備での連携が悪かった。
    今野泰幸  6.5 カバーリングでピンチを防ぐ。1つひとつのプレーが正確。縁の下の力持ち。
    青山敏弘  7  先制点。抑えの効いた素晴らしいミドルシュート。攻守に精力的。
    香川真司  5.5 チャンス演出することもあったが、動きが悪く指揮官に叱責させる場面が何度か。
    本田圭佑  5.5 遅攻の時はらしさ見せたが、スピードに乗った攻撃時にあまり絡めていない。
    岡崎慎司  7  1得点。動き出し良く攻撃の核に。ボールを呼びこむのも◎。運動量もいつも通り素晴らしい。
    乾貴士   6.5 いいポジショニングでチャンスに絡む。プレースキックは微妙。

    水本裕貴  6.5 アンカーとして投入される。DFラインの前に空いた穴を埋める。
    太田宏介  6  正確なクロスで2点目をアシスト。守備では軽さも。
    宇佐美貴史 6.5 相手が緩んだ時間帯ではあったが、鮮やかなドリブルからのゴール。彼らしいプレー。
    柴崎岳   6.5 途中出場で狡猾なゴール。正確なキック。
    大迫勇也  5  存在感薄くノーインパクト。イージーなミスも。
    川又堅碁  6.5 短い出場時間で1得点。結果を出した。

    ハリルホジッチ  6.5 初戦よりもさらにコンセプトは徹底された。まだまだ不安定だが、プレッシングの意識は浸透。
               守備の連携面に課題があり、DFラインの前に攻め込まれる穴をが生まれたが、水本の起用で埋めた。采配力も光った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150331-00010042-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月31日(火)21時19分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150331-00010042-footballc-socc.view-000
    ハリルジャパン2戦目のパフォーマンスはどうだったのか

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 18:38:26.38 ID:???*.net
     
    2015年3月31日
     記者会見するウズベキスタンのカシモフ監督

     「JALチャレンジカップ、日本-ウズベキスタン」(31日、味スタ)

     30日の公式会見に臨んだウズベキスタンのカシモフ監督は日本戦に向けて「大変面白い試合になる。
    日本は新しく生まれ変わる時を迎えている。国を代表するチーム同士の戦い。常に結果を求め勝利を
    目指していく」と強気の姿勢を見せた。

     ハリルホジッチ監督については「経験豊かな監督と聞いている。どのような試合をするか楽しみに
    している」。27日には敵地で韓国と1-1で引き分けている。

    http://www.daily.co.jp/soccer/2015/03/31/0007870140.shtml

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    日本対ウズベキスタン戦 スタメンキター!続きを読む

    663: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/03/31(火) 15:11:27.99 ID:WH+I+ZSx0.net

    西新宿でサッカー日本代表と偶然にも遭遇 
    香川選手、本田選手と1メートル以内が接近 
    no title
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 13:54:41.29 ID:???*.net
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    ◇JALチャレンジ杯 日本―ウズベキスタン(2015年3月31日 味スタ)

    サッカー日本代表FW本田圭佑(28=ACミラン)の所属事務所「HONDA ESTILO」は31日、
    同日に味の素スタジアムで開催される日本代表―ウズベキスタン戦で、ファンとの質疑応答を行うことを発表した。

    質問は本日19時から試合終了までの間、会員限定のオフィシャルサイト内で受け付けている。
    試合後、質問の中から1~3問をピックアップし、本田自身が答える形式となっている。
    昨年11月のホンジュラス戦、オーストラリア戦でも開催。
    今回で3回目の試みとなる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000100-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3月31日(火)13時23分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000100-spnannex-socc.view-000
    日本代表FW本田圭佑

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 05:36:13.51 ID:???*.net

    no title

    日本代表合宿(30日、味の素スタジアム)31日のJALチャレンジ杯・ウズベキスタン戦(東京・味の素スタジアム)に向け、
    試合会場で約1時間の公式練習を行った。
    就任2試合目となるバヒド・ハリルホジッチ監督(62)は記者会見で「gagner(ガニエ)=勝つ」と繰り返し、2連勝を力強く宣言。
    MF柴崎岳(22)=鹿島=らによる“超攻撃的トライアングル”で、6月に開幕する2018年ロシアW杯アジア予選への予行演習を敢行する。

    フランス国籍の名将の辞書は「勝利」の2文字で埋め尽くされていた。ハリルホジッチ監督は、東京の夕闇に明快な哲学を響かせた。

    「われわれ(日本)は前回、ウズベキスタンにホームで負けた。もう一度、彼らに挑戦して勝利したい。
    内容に満足するのではなく、まず勝利だ。『勝つ、勝つ』という道を進んでいきたい」

    連呼したのはフランス語の「gagner(ガニエ)=勝つ」。1994年10月8日のプロ野球・中日-巨人戦。
    勝った方が優勝の同率首位対決を前に、巨人の長嶋茂雄監督が発した「勝つ、勝つ、勝つ」を連想させる“勝つ2連発”は、
    勝利への執念を日本に求める新監督の真骨頂だった。

    「勝利」に意味がある。相手は、ロシアW杯でアジアの出場枠を争うウズベキスタン。
    ザック・ジャパン時代に1分け1敗と勝てなかった難敵だ。チュニジア戦を振り返り、
    「攻撃も守備も、前の日本代表より向上したところが見られた」と胸を張った新監督は、結果での“ザック超え”も見据える。

    「勝利」は“超攻撃的トライアングル”で引き寄せる。「1試合目と全く違うメンバーになる。違う方法で戦う」と
    先発の総入れ替えと戦術変更を示唆。
    W杯本番を想定して中盤の守備力を重視したチュニジア戦と一転、
    初陣で出番のなかったMF柴崎、MF青山という“縦パス職人”をダブルボランチ、トップ下にMF香川を配した中盤になる可能性が高まった。

    会見では精神論だけではなく、持ち前の緻密さもみせた。「550本程度のパスを通し、そのうち39%がワンタッチだった」と初陣でのデータを明示し、
    「守備では前回よりリスクを負ってDFラインを1つ上げたい。攻撃では球を奪った瞬間、
    素早く前の選手につなぐよう言っている」と、より強い前への推進力を選手に要求した。

    アーリークロス、25~30メートルのミドルシュートなど具体的な要求も突きつけたという。
    W杯アジア予選で必要なのは、自陣に引いた相手をこじ開ける攻撃。
    ウズベク戦を“仮想W杯予選”と位置付け、同郷のイビチャ・オシム元監督が06年に果たして以来となる初陣からの2連勝を狙う。

    「選手には、勝利への活力を持ち続けるよう言っている」。選手が引き揚げたピッチで、
    ハリルホジッチ監督は黙々と走り続けた。「勝利」というゴールへ、脇目も振らず突き進む。 

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150331/jpn15033105050001-n1.html
    2015.3.31 05:05

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150331/jpn15033105050001-p1.html
    無精ひげが目立つ、公式会見でのハリルホジッチ監督。ひげをそる時間も惜しんで策を練っている!? 

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    325: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/31(火) 09:07:30.44 ID:O4NgEDG30.net


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    メッシが1位でC・ロナウドは29位…CEIのランキングは驚きの結果に 香川が攻撃的MF部門の5位に選出 

    スポーツ研究国際センターによる分析結果が注目を集めている。 
    2015年から現在までのパフォーマンスを分析した結果、FW部門でバルセロナのリオネル・メッシがトップに立った一方で、 
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドが29位に終わったのだ。 

    同センターによる分析は、ポジション別にシュート能力やチームメートのためのチャンスメーク能力、相手のチャンスをつぶす能力など、 
    6つの重要業績指標に基づいてランクづけするもの。リーグ戦で少なくとも3分の2以上の時間に出場した選手が対象となる。 

    今年に入ってリーガエスパニョーラで12試合17ゴールのメッシがトップに立った一方で、11試合6ゴールのC・ロナウドは29位という結果に。 
    チームメートのMFガレス・ベイルが35位、FWカリム・ベンゼマが37位と、年明けからのマドリーの苦戦ぶりが反映された形となった。 

    ポジション別ではセンターバック部門でレヴァークーゼンDFエミール・スパヒッチ、サイドバック部門ではマンチェスター・シティDFガエル・クリシ、 
    守備的MF部門ではボルシア・ドルトムントMFヌリ・シャヒン、攻撃的MF部門ではエデン・アザールとアーセナルMFメスト・エジルがトップに立っている。 
    また、ボルシア・ドルトムントMF香川真司が同部門で5位に入った。 

    ■攻撃的MF部門 
    エデン・アザール(チェルシー) 
    メスト・エジル(アーセナル) 
    ヘスス・ナバス(マンチェスター・シティ) 
    ケヴィン・デ・ブルイネ(ヴォルフスブルク) 
    香川真司(ボルシア・ドルトムント) 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000000-goal-socc
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