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    2015年02月

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    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のファーストレグが、24日と25日に4試合行われる。
    24日には、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが、イタリア王者ユヴェントスとのアウェー戦に臨む。

    ドルトムントは、グループDを首位突破したが、今シーズンは絶不調。リーグ戦では、一時最下位に沈むほどの低迷ぶりだった。
    約2カ月ぶりに再開するチャンピオンズリーグの戦いに向け、心配事が絶えなかったが、ようやく復調の兆しを見せ始めている。

    7日に行われたブンデスリーガ第20節のフライブルク戦で、3-0と6試合ぶりの白星を収めると、現在は今シーズン初の3連勝を記録。
    10日には、エースのドイツ代表MFマルコ・ロイスの契約延長が発表されるなど、明るいニュースも増えてきた。
    今も残留争いの真っ只中にいるが、ひとまずトンネルは抜けたと言えそうだ。

    そして、チームの復調具合とともに香川の存在感も増してきている。開幕直後にマンチェスター・Uから3シーズンぶりの復帰を果たしたが、
    前半戦は先発メンバーから外される機会も少なくなかった。日本代表として臨んだ1月のアジアカップでもベスト8で敗退。
    困難な時期を過ごしたが、3連勝中の試合では全て先発出場し、22日のシュトゥットガルト戦では2アシストで勝利に貢献した。
    ドイツ誌『キッカー』に、ユヴェントス戦でトップ下での先発出場を予想されるなど、自力で居場所を取り戻してきた。

    対戦相手のユヴェントスは、グループステージこそ2位通過だったが、4連覇を目指す国内リーグでは盤石の戦いぶり。
    セリエA第24節を終え、2位に勝ち点9差をかけて首位を独走している。

    トリノで行われるファーストレグでは、ドルトムントが4-2-3-1、ユヴェントスが4-3-1-2の布陣で臨むことが見込まれる。
    両チームにとってのポイントは、ともに「3」の中央での出場が予想される、香川とイタリア代表MFアンドレア・ピルロのマッチアップ。
    互いに相手のキープレーヤーとの対峙になるだけに、マッチアップで優勢に持ち込めば自ずとチームに勢いがもたらされるだろう。

    両チームは、1996-1997シーズンの決勝でも激突。当時は、ドルトムントが3-1で勝利し、初の欧州制覇を達成していた。
    ドルトムントは1997年以来2度目、ユヴェントスは1996年以来3度目のビッグイヤー獲得に向け、因縁の対決に挑む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00284061-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月23日(月)14時52分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00284061-soccerk-socc.view-000
    香川(左)とピルロ(右) [写真]=Bongarts/Getty Images(左

    CL 決勝トーナメント
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/cl/data/cl-final.html

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    イタリアメデイア『メディアセット』は21日、インテルが今シーズン限りで日本代表DF長友佑都を放出する可能性が高いと報じた。

     インテルは今冬に、ニューカッスルから元イタリア代表DFダヴィデ・サントンを獲得。
    他にもDFダニーロ・ダンブロージオやDFジョナタン、DFドドなどサイドバックが揃っているため、
    同メディアは、オファーがあれば長友の売却を検討するだろうと伝えた。

    さらにイタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』は、長友を放出した場合、
    インテルはリヴァプールに所属するイングランド代表DFグレン・ジョンソンの獲得に乗り出すと報じている。

     長友は2011年1月にチェゼーナからインテルにレンタル移籍で加入すると、同年7月に完全移籍を果たす。
    チームの主力選手としてプレーし、今シーズンから副主将に就任。しかしけがを繰り返し、
    現在もアジアカップで痛めた右太ももを再度負傷するなど苦しいシーズンを送っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150222-00283865-soccerk-socc

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、八百長疑惑の影響で日本代表監督の座を退いた
    ハビエル・アギーレ氏の後任人事について「日本人監督でも問題なし」との持論を語った。

    22日に終わったチェゼーナ戦(2-0勝利)で無念の出番なしに終わった本田は
    サンシーロスタジアムのミックスゾーンで、日本サッカー協会が人選を進めている監督人事について口を開いた。

    後任人事について「気になるのか?」と質問された本田は「もちろんです」と一言。そこから日本代表を率いるにあたって重要となる素養について持論を展開した。

    「選手のタイプを見てもらえれば分かる。大柄か小柄かと考えれば、日本は小柄な選手が揃っている。
    そういった小柄ならではのサッカースタイル。それが世界に通用するサッカースタイルを目指してやっている。
    それを理解してやってくれる人がふさわしい。世界のサッカーというものを色々な角度で熟知した人間が必要なんじゃないかなと思います」

    本田は欧州などの選手に比べて体格面で劣る日本人が自らの身体的な特性を生かしながら、勝利を目指すことが重要だと感じているという。
    加えて、現在のサッカー界の戦術面のトレンドや特性を熟知した指揮官こそが日本を率いるに相応しいと考えているようだ。

    「ヨーロッパにはいい監督がたくさんいる。その比率の問題」

    現在はかつてプレミアリーグ、スウォンジーで指揮を執ったミカエル・ラウドルップ監督が筆頭候補と報じられているが
    「欧州での指導経験が必須だと思うか?」との質問には「日本人でもいいと思います」と日本人監督も選択肢として存在すべきという意見を語った。

    「岡田さんにやる気があるなら、岡田さんでいいと思う。岡田さんがやる気がない可能性がある。
    今治のクラブを一生懸命やられていると聞いている。やはり当然ながらヨーロッパにはいい監督がたくさんいる。その比率の問題」

    2010年の南アフリカW杯で指導を受けた岡田武史元監督の名前を一例として挙げた本田。
    日本人の特性や気質を最も理解する日本人監督を候補に挙げる一方で、欧州には実績があり、優秀な監督がより多く存在する現状にも触れている。

    一方で、日本代表のチームメイトとは監督人事について話す機会はほとんどないという。

    「あまり話さない。アジアカップの時には当然、ああいうゴタゴタがありながらの大会ですから話しましたけど、
    監督が代わってからありません。協会から説明はありましたけど」と本田は語っている。

    3月には日本代表の親善試合が行われる予定。クラブで再び出場機会を得るために日々精進を続けることになる本田だが、監督人事の行方も注視しているようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150223-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月23日(月)10時4分配信

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    FC東京の日本代表FW武藤がサポーターの前で今季の「得点王」獲りを誓った。

    チームは前日に宮崎・都城、福岡での合宿を終え帰京。22日は23区内で初となるファン感謝イベント「FC東京祭」を六本木ヒルズアリーナで行った。
    イベントの最後にDF森重、太田の代表トリオでトークショーに臨み、今季の目標を聞かれ「得点王」ときっぱり。
    「チームとしてリーグ優勝したい。僕が得点王になれれば一歩近づける」と意気込みを語った。

    今季、J2磐田から過去2度のJ1得点王に輝いた経験を持つ前田が加入し、2トップを形成。
    武藤は「2人で30点取りたい。僕が16点で遼一さん(前田)が14点」と冗談交じりに得点量産を誓った。
    3月31日にはFC東京の本拠の味スタで、日本代表がウズベキスタンと対戦する。
    森重は「また3人で選ばれるようにまずはJでアピールしたい」と語った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/23/kiji/K20150223009857210.html
    2015年2月23日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/23/gazo/G20150223009857740.html
    シーズン開幕へ向け今季の意気込みを語るFC東京の(左から)森重、武藤、太田

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    マンUが格下相手に痛恨の黒星。スウォンジーはシーズンW達成

    フットボールチャンネル 2月21日(土)23時41分配信

    【スウォンジー2-1マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第26節】

    イングランド・プレミアリーグ第26節が現地21日に各地で行われ、マンチェスター・ユナイテッドが敵地でスウォンジーと対戦した。

    ユナイテッドは現在首位と勝ち点差12の3位。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場権を是が非でも手中に収めたいレッドデビルズは、今季主に中盤で起用していたFWルーニーをトップに配置。
    基本陣形は4-4-2でスタートした。

    9位のスウォンジーは直近7試合でわずか1勝。
    冬の移籍で得点源のボニーを放出したことが大きく影響し、攻撃陣にやや迫力を欠く。
    得意のボールポゼッションでまずは主導権を握り、今季開幕戦で勝利した相手にシーズンダブルを狙う。

    試合が始まると、スウォンジーにいきなり決定機。
    5分、右CKからFWゴミスがフリーで強烈なヘディングを叩くと枠内へ一直線。
    しかし、ゴールライン上に立つMFエレーラが辛うじてクリアし、先制ならず。
    11分にも同サイドのCKからゴミスが頭で合わせるも枠外へ。
    ユナイテッド守備陣が安安とマークを外す。

    しかし、先制点を奪ったのはユナイテッド。28分、攻勢になる相手からボールを奪うと、敵陣へ素早くパスを送る。
    すると中央で待つルーニーがMFディ・マリアへ落とし、最後はパスを受けたエレーラがエリア手前右から右足をダイレクトで合わせゴール左下に流し込んだ。

    スウォンジーも意地を見せる。
    30分、左サイドからMFシェルビーが右足でゴール前にクロスを入れると、エリア内に走り込むMFキが左足で合わせて同点弾を決めた。
    26歳の韓国代表主将は開幕戦に続いてユナイテッド相手に2試合連続のゴールとなった。

    前半は1-1で終了。
    ユナイテッドは後半スタートから右SBをマクネアからバレンシアに交代し、勝ち越しを狙う。

    テンポが上がらないユナイテッドは58分、左SBのショーに代え、ヤングを投入。
    フォーメーションは4-4-2のまま、より攻撃的なスタイルにシフトチェンジした。

    しかし、チャンスを生かしたのはスウォンジー。
    73分、キが左サイドに相手数人を引き付けると、エリア手前のスペースで待つシェルビーにパス。
    フリーな状態から右足でミドルシュートを狙うと、最前線のゴミスの体に当たりそのままゴールに吸い込まれた。

    痺れを切らしたファン・ハール監督は79分にディ・マリアを下げマタを投入。
    ゴール前でボールを回すものの、決定的なシーンは作れず。
    このまま2-1で試合は終了した。

    ユナイテッドは次節、ホームでサンダーランドと対戦。
    スウォンジーはアウェイでバーンリーと戦う。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150222-00010002-footballc-socc

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    1: アジフライ ★@\(^o^)/ 2015/01/15(木) 06:07:38.57 ID:???0.net
    ポルトガル・リーグカップ2ndステージ・グループC第2節
    スポルティング1-0ボアヴィスタ
    75分 田中順也(PK)




    ソース
    http://www.record.xl.pt/emdireto/livecenter.aspx?content_id=925269&id_post=2227013&url=6538935

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    セリエA第23節(2月15日)、ミランと本田圭佑は、イタリアのサッカー界で下の層に位置するエンポリに完全に封じられた(1-1)。
    まずはその事実を直視しなければならない。この試合でミランを圧倒したエンポリの年俸総額は、ミランの10分の1。
    本田を封じた左SBマリオ・ルイは23歳、彼の年俸は本田の1割にも満たない。

    本田圭佑があえてミランサポーターに語りかけた理由

    そして、地方の弱小クラブにさえ歯が立たなかった直後、ミランのティフォージ(熱狂的サポーター)たちは激しいブーイングをチームに浴びせた。
    大半のファンは、それこそなけなしの金を財布から引っ張りだしてチケット代を払い、ミランの勝利を祈りながら客席を埋めている。
    なかには20年、30年、いや40年、50年とミランを見続けてきた者たちも少なくない。その彼らが、数十年に渡り愛し続けてきたクラブの惨状を見るにつけ、
    いたたまれない気持ちを表す手段はブーイングしかないのである。

    「選手にプレッシャーを与えることで、次の試合に勝てるのならば、そうすればいい」という本田の発言は、「生ぬるい」と言われてしまうかもしれない。
    イタリアのサッカー界は、負けても”感動をありがとう”と慰めてくれる者などいない。

    それが身に沁みているユベントスの主将ブッフォンは、第23節で”地方クラブ”チェゼーナに引き分けた後、「勝てなかった責任はすべて主将の自分にある」と、
    自らに対する猛烈な怒気を露わにしながら語り、記者たちがなだめるほどだった。

    ただし、本田に強烈なブーイングを浴びせたサン・シーロ南側ゴール裏のティフォージ組織「クルバ・スッド」は、極めて政治性の強い集団であることも認識しておく必要がある。
    ここミラノでは周知の事実だが、「クルバ・スッド」は、ほぼすべてがバルバラ・ベルルスコーニ(オーナーであるシルビオ・ベルルスコーニの娘。ミランのCEO)の支持者である。

    つまり、反ガッリアーニ(ミラン技術部門の最高責任者=スポーツ・ディレクター)。インザーギを監督に招聘したのも、そして本田獲得も、主導者はガッリアーニである。
    したがって、「バルバラVSガッリアーニ」の対立が長く続いているミランにあって、ガッリアーニによって作られた現在のチームに「クルバ・スッド」は常に否定的である。

    そうである以上、今のミランが”弱小クラブ”エンポリを相手に不甲斐ない戦いをすれば、当然烈火のごときブーイングが選手と監督に向けられる。

    「クルバ・スッド」は昨季、”ガッリアーニ人事”のアッレグリ監督(今季ユベントスの監督)の解任を求める声明を出し、
    今季もまた同様の声明を出すことでガッリアーニの辞任を求めている。そうしたクラブ内の権力闘争が、ブーイングに影響を与えていることも客観的に見ておく必要がある。

    クリスティアーノ・ルイウ●取材・文  宮崎隆司●翻訳

    2月21日(土)19時56分配信 全文はこちらです
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150221-00010002-sportiva-socc&p=1

    22日(日)23:00 ACミラン×チェゼーナ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634948

    ACミラン公式HP
    http://www.acmilan.com/jp

    【サッカー】ACミランのMF本田圭佑 22日チェゼーナ戦はトップ下起用へ「メネズは戦術面の規律がないため、先発から落ちる」と予想
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1424486779/

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    34: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/22(日) 01:15:19.84 ID:HK9dcu9S0.net

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    レバークーゼンとシャルケが勝ちか。。 

    駄目だこりゃ

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