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    2015年01月

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    アジアカップ連覇を追い風にステップアップか

    日本代表FW岡崎慎司(マインツ)は2日、プレアリーグなどへの移籍でステップアップすることを2015年の目標に掲げた。

    この日の午後、アジアカップの舞台となるオーストラリアへの出発直前。岡崎の視線は更なる上を見つめていた。

    今季ブンデスリーガ前半戦で8得点を決め、得点ランク4位で折り返した。その岡崎は、自分自身に対する変化を求めた。

    「アジアカップを優勝していいスタートを切れればいい。明確な目標はまだないけど、上には行きたい。

    個人的にはいい形で昨季リーグ15得点取って、今年は8得点取っている。シンプルに考えるようになった。

    チームが勝つためにも、自分がのし上がるのにもゴールが必要。より多く得点することが自分の道。いかにしてゴールを取るのか。

    それはチーム状況もある。チームが勝ったり負けたりの中で、何かしらのプレー、変化を求めたい。現状維持は好きではない。もっといろいろなことを模索していきたい」

    自ら目指す「上」という言葉には、戦うステージという意味合いが存在するという。

    「上というのはいろいろなことがある。チームが変わること。リーグが変わることもそう。マインツでやっていたら、

    チームがうまくいかない時に何か自分が1人で変える。それをいかにつかめるか。今のままでは同じことの繰り返し。

    ボールが来なければ、同じような繰り返し。好きなところにボールを呼び込む能力。それがFWの意地。

    ここに出せという意思を出すのか。中盤に引いて周りを生かしながらゴールを目指す。いろいろな手段がある。いろいろなことを試してやっていきたい。プレーヤーとして上を目指したい」

     常々プレミアリーグへの挑戦を目標に掲げてきた岡崎には、昨季から続くブンデスリーガでの活躍で、ステップアップのチャンスがそこまで来ている。

     欧州メディアは、ウェストハム、ウェストブロムウィッチなどが岡崎獲得に乗り出していると報じている。

    アジアカップに優勝したその先には、岡崎悲願のプレミア移籍の追い風が吹くかもしれない。

    1月2日(金)19時46分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150102-00010007-soccermzw-socc

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    恒例となった日本テレビ系の『元日はTOKIO×嵐』のTOKIOの「ウルトラマンDASH」に出演した横浜Fマリノス、
    中村俊輔出演の企画「中村俊輔はフリーキックで走る屋台の窓にボールを入れられるか!?」での精度の高すぎるフリーキックがネット上で大反響を呼んでいる。

    時速20kmという一定速度で通過する屋台トラックの55cm×40cmの極めて小さな窓に目掛けて25m離れた位置からフリーキックを入れると、
    いう極めて難度の高い技を一発で決めると

    「俊さん凄すぎるわ」「恐ろしい精度」「半端ねえ」「完璧や」「世界でもTOPクラスのキッカー」など凄すぎて月並みな反応がズラリ。
    これまでもFK企画に出演して来て達成せずとものその精度の高いキックが毎年話題になっていた中村だが、今年はスーパーといえる神業。

    「年またぎスポーツ祭り!KYOKUGEN」でのバルセロナ、ネイマールとガンバ大阪の遠藤保仁の40m先のボックスにボールを入れる凄い技術や、
    「炎の体育会TV元日スペシャル」のバルセロナ、リオネル・メッシのリフティングハイ記録18メートルの脅威の記録とボールコントロールなど、
    バラエティの企画でサッカー選手の超人プレーを目の当たりのすることになった年末年始のTV番組だが、
    中村俊輔の脅威の精度を誇るフリーキックは「伝説」レベルの偉業、今後海外のネット上などでも大きな反響を呼びそうだ。

    2015年1月2日01時45分
    http://news.infoseek.co.jp/article/aolcelebrity_20150101_e8d32e7697afbb20583a

    【動画】http://youtu.be/yus7aVlSVYg


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    サウサンプトンが高評価、プレミア唯一の日本人選手が契約延長

    サウサンプトンは、日本代表DF吉田麻也との契約を2018年まで3年間延長したことを明らかにした。クラブの公式サイトでトップニュースとして発表した。

    アジアカップオーストラリア大会を控えるアギーレ・ジャパンに合流予定のストッパーにビッグニュースだ。

    サウサンプトンの公式サイトは「サウサンプトンFCは新たに3年契約を吉田麻也と合意に達することができたことを喜んで発表します」と報告した。

    吉田は2012年8月にオランダVVVから加入後、公式戦60試合3得点という成績を残してきた。

    公式サイトでは「彼 は厳しいクリスマスの時期にレギュラーとして本職のセンターバックのみならず、右サイドバックでもプレーする多様性を示した」と吉田の活躍を高く評価した。

    サウサンプトンは今季リーグ4位で、欧州CL出場圏内を保持する奮闘ぶりを見せている。吉田のセインツでのさらなる活躍に期待したい。

    2015/01/02 23:09
    http://post.soccermagazine-zone.com/archives/5361

    公式サイト
    http://www.saintsfc.co.uk/

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     マンチェスター・Uを率いるルイ・ファン・ハール監督が1日に行われたプレミアリーグ第20節のストーク戦(1-1で引き分け)で使用していた戦術ノートの一部がメディアに流出したことが話題となっている。

    1日のイギリス紙『インディペンデント』など複数メディアが報じた。

     ファン・ハール監督は毎試合、戦術ノートを持ち歩き、何かを書き込んでいるが、その内容はこれまで謎に包まれていた。

     今回流出した戦術ノートには試合の問題点と思われるワードが3つ、「馬鹿げたフリーキック」、「セカンドボール」、「ボールタイム」と記されていた。

     プレミアリーグのデータを管理する『オプタ』によると、同試合でGK以外のフィールド選手で最低のパス成功率を記録したのはイングランド人MFアシュリー・ヤングで7割に満たず。

    セカンドボールの収集にチーム最多の7回失敗したのはスペイン代表MFフアン・マタだった。

     一方、ファン・ハール監督は試合後の会見で、「何度も練習し、対応策を練ったセットプレーから失点したのは本当に残念だった。

    だが、我々が体格で相手より小さい以上、守備をするのも難しい。ああいう失点は初めてではない」と、今シーズン序盤戦から続く守備面での問題を挙げ、

    「我々はボールを保持したが、パスのスピードを上げる必要があるし、クロスの質も良くなかった」と、攻撃面の課題にも言及した。

     マンチェスター・Uは4日に行われるFAカップ3回戦でヨービル・タウンと対戦し、11日にはプレミアリーグ第21節でサウサンプトンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00264766-soccerk-socc

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    ロナウド氏が歴代ベストイレブンを選出、C・ロナは選外

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     元ブラジル代表FWロナウド氏が、歴代の選手を並べたベストイレブンを選出した。
    スペイン『マルカ』や『スポルト』が伝えている。

     ロナウド氏は、システムに3-4-3を採用。バルセロナFWリオネル・メッシを選んだものの、
    RマドリードFWクリスティアーノ・ロナウドを選外としている。

     ロナウド氏は次のように守備陣を据えた。元スペイン代表GKホセ・アンヘル・イリバル、元ブラジル代表DFカフー、
    元ドイツ代表DFフランツ・ベッケンバウアー、元イタリア代表DFパオロ・マルディーニを選んでいる。

     中盤にはバルセロナMFシャビ・エルナンデス、元オランダ代表MFヨハン・クライフ、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン、
    元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ。そして、前線にメッシ、元ブラジル代表FWペレ、
    元アルゼンチン代表FWアルフレッド・ディ・ステファノが名を連ねた。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150102/int15010210290002-n1.html

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    トッテナムは現地時間1日、イングランド・プレミアリーグでホームにチェルシーを迎え、5対3と打ち合いを制した。
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督が、4ゴールに絡む大車輪の活躍を見せたFWハリー・ケイン(21)について語った。

    この試合で常に相手の脅威となったケインは、0対1で迎えた30分にカットインからのミドルシュートで同点ゴールを挙げると、
    逆転して迎えた前半ロスタイムにPKを奪取。
    キッカーはMFアンドロス・タウンゼントが務めたものの、ケインは後半立ち上がりに自身2点目を挙げると、78分にはMFナセル・チャドリのゴールをお膳立て。
    2ゴールを含む、4得点に絡む活躍で、首位チェルシー撃破の立役者となった。

    ポチェッティーノ監督は試合後、「彼については注意深く見守らなければならない。まだ若いからね。あのパフォーマンスを見せたら、もう周囲に隠しておくことは不可能だ」と、
    今季公式戦16ゴールを挙げて一躍注目を浴びる同選手について語った。

    また、この試合までリーグ最少失点を誇っていたチェルシーを相手に、5ゴールを奪って快勝を収めたことについては「今日のような勝利は成長の助けになってくれる。
    我々はここ数カ月で大きく成長し、以前よりも強いチームになった」と、手応えを口にしている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000011-ism-socc
    ISM 1月2日(金)10時28分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000011-ism-socc.view-000
    4得点に絡む活躍でチェルシー撃破の立役者となったケイン

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    サッカー日本代表DF吉田麻也が1日、公式ツイッターを始めると告知した。

    アカウントは@MayaYoshida3。2日午前10時30分の時点で、まだ1度もツイートはしていないが、すでに約1万2000人のフォロワーがついている。
    「どうも、つぶやきシローです。いや、マヤです」とあいさつした吉田は「新年にニュースです。
    ついに 吉田が Twitter始めます」と発表。「もしかしたら こんな岡ちゃんや こんな岡ちゃんが
    見れるかも…笑」と日本代表の同僚、FW岡崎慎司の"変顔"写真を掲載した。

    サッカー日本代表は2日、アジア杯(12日初戦パレスチナ戦)の会場・オーストラリアへ向かう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000030-dal-socc
    最終更新:1月2日(金)10時46分

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000030-dal-socc.view-000
    ツイッターを解説した吉田麻也

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    12月29日からスタートした日本代表キャンプも3日間を終え、4日目で2015年に移った。

    3日目には練習の負荷が上がり、アギーレ監督のテンションもヒートアップしてきているが、
    その中で一貫して使用されたのが4-4-2というシステムだ。

    これまでの6試合でもこの形を用いたことはあったが、練習はほとんど中盤にアンカーを置く4-3-3で行っており、公開されている範囲において、最初の本格導入となる。

    [練習時の布陣]

    緑チーム

    豊田   岡崎

    乾   香川   遠藤   本田

    長友  森重   塩谷   酒井

    桃チーム

    中島   植田

    武藤  清武   柴崎   小林

    太田  今野   長谷部  昌子

    就任会見で「ベースは4-3-3を考えているが、展開によっては3-4-3になったりもする。
    その時の選手の状況、試合の展開によって変えていきたい」と語っていたアギーレ監督は、
    4-2-3-1、5-3-2、4-3-2-1など選手構成や相手に応じて、ありとあらゆるシステムを活用してきた。

    同じフォーメーションの中で柔軟に対応する監督もいるが、アギーレ監督は複数のシステムを活用して、そこに戦術的な意図を込めるタイプ。
    その中でも、これまで長い指導キャリアの中で最も多く採用しているのが4-4-2だ。

    アギーレ監督が4-3-3をベースに考える理由として、攻守のバランスを安定させやすく、後ろに起点を作りながら効率よくサイドを突けることがある。
    ただ、速く攻めようとしても、前線にターゲットが1つしかなく、左右のウィングをマークされると前に出しどころがなくなるデメリットがある。
    基本的には、中盤でタメを作ることに適したシステムだが、試合中に形を変化させやすい部分が、アギーレ監督がチームのベースとして考える大きな要因かもしれない。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kawajiyoshiyuki/20150101-00041960/
    2015年1月1日 12時21分

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    明るい話題が少ない日本サッカー界

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は、2014年ブラジルワールドカップ(W杯)で1次リーグ敗退後、
    凋落傾向にある日本におけるサッカー人気に「長い目で見てほしい」と歯止めを訴えた。

    日本代表を巡る環境は悪循環にある。本田ら主力が優勝が目標と公言して臨んだ、ブラジルW杯本大会では1勝もできずに1次リーグ敗退の屈辱を喫した。

    そして、サッカー界には良い話題が少なく、悲報が多い。日本代表の背番号「10」である香川真司は昨夏、
    マンチェスター・ユナイテッドから古巣ドルトムントに移籍。だが、強豪は2部降格圏に沈み、出場機会も失っている。

    ハビエル・アギーレ監督が、2010-11シーズンにリーガ・エスパニョーラのサラゴサ監督時代の八百長疑惑で
    スペイン司法当局に告発されるという異常事態に直面している。

    その一方で、テニスの錦織圭選手、フィギュアの羽生結弦選手、ヤンキースの田中将大投手が活躍するなど、新たなカリスマが他競技で人気をけん引している。

    「他のスポーツが盛り上がっていることに関して、それはそれでいいこと。
    2014年のW杯が終わってから、サッカーの方が少し元気がないというのはあるけれど、まあ、もう少し長いスパンでみないと」

    元日に千葉県内で行われた代表合宿後、本田はそう語った。日本スポーツ界での他競技の盛り上がりを歓迎しつつ、
    世界列強と実力差の否めないサッカーに関しては長い目で見ることを周囲に求めた。

    「半年ぐらいだと波がいい時も悪い時もある。やはり、3、4年のプロジェクトで見てみないといけない。
    アジアカップ(アジア杯)も通過点にすぎない。それは日本の若い選手にとっても、それをステップに海外に移籍する選手、活躍していく選手、ビッグクラブに移籍する選手。
    JリーグもACLで盛り上がる。これがスタートにすぎない。日本サッカーが力を合わせて盛り上げていく、結果を出していくのが大事」

    2018年ロシアW杯までを一つのスパンと区切り、日本代表について早急な決断を避けるように訴えた。
    前回の2011年アジア杯カタール大会で、チェゼーナからインテルに移籍したDF長友佑都のようにステップアップを実現させた選手もいた。
    サッカー界のサイクルのこれ以上の空転を避けるためにも、本田はアジア杯連覇に全身全霊を傾ける。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150102-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月2日(金)8時24分配信

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    1日に行われたプレミアリーグ第20節、トッテナム対チェルシーの一戦は、5ー3でホームのトッテナムが勝利した。
    首位で年を越したチェルシーは、18分に先制に成功する。
    アザールが個人技で仕掛けてペナルティーエリア右に侵入してフィニッシュに持ち込むと、これは惜しくも左ポストに嫌われた。
    しかし、ペナルティーエリア左でオスカルがこぼれ球を拾い、ゴール前に詰めていたジエゴ・コスタが押し込んでゴール。2015年も首位チェルシーの強さは健在と思われた。

    先制した後も主導権を握っていたのはチェルシーだが、トッテナムはケインがこの流れを変える。
    30分、ペナルティーエリア左手前から中へスライドした若手アタッカーは右足で遠めから狙うと、ゴール左隅に決めて同点。大きなチャンスがない中で追いつくことに成功した。

    試合が大きく動いたのは前半終了間際。44分、エリクセンのスルーパスを受けたシャドリがペナルティーエリア右から放ったシュートは左ポストに当たったが、
    こぼれ球をローズが決めて、トッテナムが逆転に成功。これでもトッテナムは十分に良い折り返しだったが、
    前半アディショナルタイムにはさらに加点する。ケインがケイヒルに倒されてPKを得ると、タウンゼントが沈めて3ー1としてハーフタイムを迎えた。

    2点を追うモウリーニョ監督は、後半のスタートからラミレスを投入。オスカルを下げた。しかし、前半終了間際の勢いは止まらない。
    次のゴールもトッテナム。52分、ペナルティーエリア左で左からのパスを受けたケインが反転して右足でシュートを決め、チェルシーに
    今季初の4失点を経験させる。

    苦境に立たされたチェルシーは61分、相手DFファシオのミスをついて敵陣でボールを奪うと、
    アザールがセスクとのワンツーで抜け出して、しっかり好機を生かす。これで2点差としたものの、そのあとが続かない。
    トッテナムGKロリスのファインセーブもあって、差を詰めることに苦労した。
    チェルシーの意識が前に傾くと、トッテナムのチャンスは増えていく。78分にはシャドリがゴールネットを揺らし、首位から5点目を奪う。

    3点を追うチェルシーは、アザールの個人技などでゴールに迫るも、焦りもあって、ややちぐはぐな印象。87分にはテリーが決めたが、
    残り時間で2点差を詰める力は残っておらず、試合終了のホイッスル。2015年のプレミアリーグは、大波乱の幕開けとなった。

    同日の試合では2位マンチェスター・シティが勝利を収めており、2チームの勝ち点が並んだ。勝ち点だけでなく、得点と失点も完全に同じとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000027-goal-socc
    GOAL 1月2日(金)4時45分配信

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