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    2014年12月

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    レアル・マドリーの選手一同は、チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が
    26日に古巣メンバーを攻撃した発言に驚いている。
    スペイン紙『マルカ』が28日に伝えた。

    モウリーニョ監督は2-0で制したウェストハム戦後「今は前と違って愛している選手達を率いているから幸せだ」と、
    マドリーのラストシーズンにチームの大半のプレーヤー達と崩壊していた関係を指摘した。

    同紙によれば、マドリーで最も発言力がある選手の一人は「チャンピオンズリーグ(CL)の決勝戦に辿り着けたら
    チェルシーが相手であることを願う」と反論はピッチで示す姿勢を見せた。

    モウリーニョ監督といまだにコンタクトを取り合っているメンバーは、
    DFアルバロ・アルベロアとDFラファエル・ヴァラン、そしてMFサミ・ケディラのみ。
    他選手は、同監督はアンチェロッティ監督の下で栄光を手にしている幸福のマドリーが腹立たしいのではないかと考えているようだ。

    ただし、モウリーニョ監督とマドリーのフロントとの関係は良好らしい。
    ペレス会長やホセ・アンヘル・サンチェスGMは、タイトルを制覇した際など同監督とお互いに祝福のメッセージを送り合っている。
    また、数ヶ月前にはマドリーの選手は獲得しないという口約束を交わしたともいう。

    マドリーの選手達は、モウリーニョ監督に関しては一切触れていないにも関わらず、
    ポルトガル人指揮官が定期的に古巣を攻撃する発言が理解できずにいる。
    彼らは彼のことを忘れ、今度は彼が彼らのことを忘れてくれることを願っている。

    12月29日(月)16時00分配信
    http://www.footballchannel.jp/2014/12/29/post63114/

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    日本代表は29日、来年1月9日からオーストラリアで行われるアジアカップに向けて、国内合宿を開始した。

    約80分間の練習には、合流していないDF吉田麻也を除く22選手とトレーニングパートナーのGK牲川歩見、
    MF中島翔哉を加えた24選手が参加。GK川島永嗣は別メニューで調整を行った。

    練習後、ドルトムント所属のMF香川真司は「初戦のパレスチナ戦を含めて(グループステージの)3試合全て勝ちにいこうという話はしました」と、
    アジアカップに向けて意気込みを示した。

    日本代表を率いるハビエル・アギーレ監督の八百長疑惑に関しては「僕たちには分からないです」とコメント。
    さらに「監督を信頼して、ついていくだけです。そのために、しっかりと気持ちの整理をしてやっていきたいと思います」と述べた。

    ドルトムントでは先発で出場できない試合が続いているが、
    香川は「自分にとって必ずいい経験ですし、こういう状況を力に変えるしかないです」と主張。

    また「新たな年のスタートとして、アジアカップは自分にとっても、代表にとっても大きな大会。
    勝ちにいくための準備をして、個人的にもしっかりとしたものを残したいです」と語った。

    12月29日(月)23時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00263247-soccerk-socc

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    流石は岡崎ですw練習からしてサービス精神が半端ないです! 続きを読む

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    Aマドリードは29日、ACミランからスペイン代表FWフェルナンド・トーレス(30)を獲得することで合意したと発表した。
    16年までの期限付き移籍。メディカルチェックを経て、冬の移籍期間が開く来年1月5日に正式契約を結ぶ予定。

    トーレスはAマドリードの下部組織出身で、17歳でトップチームでデビュー。
    19歳で最年少主将を務めた古巣に07年以来約7年ぶりに復帰することになり、
    自身のツイッターで「やっとホームに戻れた。夢がかなったことに感謝したい」と喜びをつぶやいた。

    07年からはリバプール、11年からはチェルシーでプレー。
    今夏にチェルシーから日本代表MF本田が所属するACミランに期限付き移籍したが、リーグ戦10試合1得点と低迷していた。

    12月29日(月)19時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00000120-spnannex-socc

    Aマドリード
    http://www.clubatleticodemadrid.com/atm/inicio

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    782: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/29(月) 18:52:50.10 ID:yZTYwjut0.net

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    元日本代表ハーフナーがチーム練習欠席 
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/12/29/0007621315.shtml 

    サッカースペイン1部リーグ、コルドバの元日本代表FWハーフナー・マイクが28日、クリスマス休暇明けで 
    再開されたチームの練習に姿を見せなかった。29日のスペイン各紙が報じた。 

    コルドバによると、ウルグアイ出身のDFを含めた2人はクラブからの許可を取っていない形で 
    欠席しているという。
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    4:  2014/12/29(月) 15:27:12.21 ID:XfeUhkGY0.net
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    うっちーが今年の顔の1人としてkicker表紙に!
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    米映画情報サイト「TC Candler」が日本時間28日、
    毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」「世界で最もハンサムな顔100人」を発表。

    「ハンサムな顔」はサッカー日本代表の本田圭佑(28=ACミラン)で24位だった。

    「ハンサムな顔100人」に入った日本人は24位・本田(昨年58位)・金城武(41=昨年81位)52位・赤西仁(30=昨年83位)の3人。

    「ハンサムな顔100人」の1位は英俳優・モデルのジェイミー・ドーナン(32)。

    全文 12月28日(日)13時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000087-spnannex-ent

    【米国】「世界で最も美しい顔100人」桐谷美玲が8位にランクイン 1位は韓国人のナナ(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419742824/

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    プレミアリーグ第19節が28日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとチェルシーが対戦。

    セネガル代表FWサディオ・マネのゴールで先制したサウサンプトンだが、
    ベルギー代表MFエデン・アザールに同点弾を決められ1-1でチェルシーと引き分けに終わった。

    イギリス紙『デイリーメール』は同試合の採点を発表。引き分けで終わり、
    両チーム合わせて14選手に及第点の「6」(最高点10、最低点1)を付けており、右サイドバックで先発出場した吉田にも「6」の採点を付けた。

    そして、62分に交代となった吉田を「アザールとのマッチアップが吉田だと分かったとき、警報ベルがなった。
    他の選手の助けが必要ではあったが」と寸評している。

    チーム最高点は先制点を挙げたマネ、CBでプレーしたポルトガル人DFジョゼ・フォンテ、
    58分に交代となったセルビア代表MFドゥシャン・タディッチの「7」、また、ロナルド・クーマン監督にも「7」の採点が付けられている。

    一方のチェルシーは、同点弾を決めたアザールが「7.5」で同試合の最高点。
    「今シーズン、リーグ首位のチェルシーで卓越したプレーを見せるベルギー人が、また素晴らしいゴールを決めた」との寸評を受けている。

    また、12試合ぶりの先発出場だったが前半で交代となったドイツ代表MFアンドレ・シュールレが「4」で同試合の最低点。
    そして、ジョゼ・モウリーニョ監督には「6」の採点が付けられ、監督の評価ではクーマン監督に軍配が上がった。

    なお、同試合の主審を務めたアンソニー・テイラー氏にも「6」の採点が付けられている。

    12月29日(月)13時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00263056-soccerk-socc

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    29日、フジテレビ「ザックジャパンの真実」では、
    元サッカー日本代表監督アルベルト・ザッケローニ氏の言葉とともに彼が戦った4年間のドキュメンタリーを放送した。

    通訳を務めた矢野大輔氏が聞き手となって行われたインタビューでは、監督就任後チームを作っていく過程や東北震災、
    惨敗を喫したW杯のことなどをザッケローニ氏が自らの言葉で振り返った。

    監督の役割について「一番大切な仕事は“私はちゃんと君を見ているよ”と選手全員に伝えること」と持論を展開したザッケローニ氏。
    「あのチームは叱る必要があまりなかった」という日本代表メンバーにおいて、そんな彼を度々怒らせたのが吉田麻也だったという。

    その代表的なプレーは2012年6月のヨルダン戦だった。前半に4点を奪うも前半終了間際、
    自らドリブルを仕掛けた吉田は相手選手と接触し右膝じん帯を損傷。交代を余儀なくされた。

    これに激怒したザッケローニ氏は、矢野氏から「ハーフタイムにロッカールームであなたは麻也を怒鳴りつけましたよね。
    ものすごい勢いで“お前はブラジル人か”って」と訊かれると、「すでに勝利が決まっているのにドリブルを仕掛けるなんて・・・」と呆れたように話した。

    それでもザッケローニ氏は吉田を起用し続け、これが期待の裏返しであったことは言うまでもない。
    「麻也は私をよく怒らせるんだよ」とどこか嬉しそうに語るザッケローニ氏だった。

    12月29日 10時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9625180/

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