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    2014年12月

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    ACミラン(イタリア)はイタリア代表FWステファン・エルシャラウィ(22)を放出リストにあげている。英紙「デイリー・エクスプレス」が30日、報じた。

    ミランはエルシャラウィの放出先としてアーセナル、マンチェスターU、リバプール(すべてイングランド)を考えており、
    移籍金1150万ポンド(約21億4000万円)で売却するとしている。
    「センセーショナルなオファーがこなければ、1月にミランを去ることはない」と関係者は話すが、果たしてどうなるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000168-sph-socc
    最終更新:12月30日(火)23時4分

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    279: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/12/30(火) 22:45:58.27 ID:qdS9m+eo0.net
    表情も抜群だなw 
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    724: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/12/30(火) 02:58:23.28 ID:D4llDB6I0.net
    時代は清水ちゃん 
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    http://i.imgur.com/xRBR7MC.jpg 
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    55: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/30(火) 15:44:22.23 ID:Ym64dRdu0.net
    課題の無いサッカー選手なんていませんw。 

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    ブンデスのゴールチャンス演出家12人に清武が選ばれる…独誌選定 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00263374-soccerk-socc
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    リーガ・エスパニョーラのコルドバは30日、日本代表FWハーフナー・マイクとの契約を同日限りで解除すると発表した。

     28日にはクリスマス休暇を終えて再開したチーム練習に合流していないことが地元メディアに報じられ、
    Bチーム所属のフロリン・アンドネがトップチームの練習に合流していたことも伝えられていた。

     ハーフナーは今夏オランダのフィテッセからコルドバに加入し、リーグ戦序盤は出場機会を得られていたものの、
    徐々に出番が減少。9月25日のバレンシア戦に出場して以降は10試合連続ベンチ外となっていた。

     コルドバはクラブ公式HPに「彼の献身と努力に感謝し、新天地での活躍を願っている」とコメントを掲載している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141230-00010017-footballc-socc

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     G大阪のFW宇佐美貴史(22)が29日、MBSラジオ「上泉雄一のええなぁ!」(月~金、前10・30)にゲスト出演し、来年の目標に日本代表入りを掲げた。

     アジア杯に選出されなかったことについては「献身性や運動量を求める監督。そこが足りないと思うし、成長するために必要なことを教えてくれていると思っている」と冷静。

    ACLなどで過密日程となる15年シーズンへ向け「それだけアピールするチャンスが多いということ。来年こそは、必ず呼ばれたい」と意気込んだ。

     2週間のオフはハワイを訪れるなど心身ともにリフレッシュ。この日の午後からは自主トレもスタートさせた。エースは「個人的には満足はしていない。来季は得点王を取りたい」と、さらなる進化を誓い、前を見据えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000074-spnannex-socc

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    コルドバのFWハーフナー・マイク(27)が、
    ビザ取得のための書類不備で、日本で足止めを食らっていることが29日までに分かった。

    同日のスペイン紙では、クリスマス休暇明けの練習再開に姿を見せずに「無断欠勤」と報じられたが、
    関係者によれば、それは事実と大きく異なるようで、23日に日本に一時帰国したハーフナーは、
    スペインの労働ビザ取得のためスペイン大使館に書類を提出したものの、クラブから渡された書類に不備があり、
    まだビザを取得できていないため離日できない状況という。

     ハーフナーは12年に甲府からオランダ1部フィテッセに移籍。
    高さを武器に12~13シーズン、13~14シーズンと連続で2桁得点をマークした。

    14年W杯ブラジル大会の最終メンバーからは外れたが、ザックジャパンでは日本代表でも活躍。
    フィテッセとの契約が満了した今夏、真っ先に獲得に乗り出したコルドバに移籍し、8月25日のRマドリードとの開幕戦では1トップで先発を果たした。

     それでも、その後は苦戦続きのチーム同様に徐々に出番を失い、
    9月25日のバレンシア戦に途中出場したのを最後に10試合連続でベンチ外。

    関係者によれば、ハーフナーはその間も不満を漏らさずひたむきに練習に取り組んでおり、
    出場機会が得られない理由はクラブ側の手続き上の不手際の可能性もあるという。

     いずれにせよハーフナーは出場機会を求め、来年1月の移籍も視野に入れており、その中で4年ぶりのJ復帰の可能性も浮上中。
    18日付の地元紙でも古巣・横浜など1月に移籍する可能性を報じられていた。

    12月29日(月)21時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00000125-spnannex-socc

    【サッカー】元日本代表ハーフナー・マイクがコルドバのチーム練習欠席!(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419852109/

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     日本代表のハビエル・アギーレ監督は合宿初日となった29日の練習後、報道陣の取材に応じ、前日28日にアジア杯不参加が発表されたDF内田篤人(シャルケ)の状況について説明した。

    「チームに多くのものをもたらしてくれる選手なので残念だが、選手の健康を考えれば、こうせざるを得なかった」。

    11月の代表合宿でアギーレジャパンに初招集された内田だが、ブラジルW杯で悪化した右膝の状態は完治しておらず、クラブでもテーピングを付けたまま強行出場を続けていた。

    「代表のドクターからも、シャルケのドクターからも、休養を与えたほうがいいという助言を受けたので、選手にとって一番いい選択をした」。代表、クラブ両方のドクターの意見を受け入れ、選手の入れ替えを決断したアギーレ監督。

    代わってセンターバックであるDF植田直通(鹿島)を追加招集した理由については「3バックというオプションもある」と語った。

     指揮官は「昌子も塩谷も植田も右サイドバックができる。(吉田)麻也もサウサンプトンでは右サイドバックでプレーしていた。たくさんのオプションがある」と前置きしたうえで、

    「3バックのことも考えている」と言及。サイドバックではDF長友佑都やDF酒井高徳が両サイドをこなせるが、アギーレ監督は「2つ3つの違った戦い方をしたい。

    4-3-3ではなく、3-4-3でスタートすることも考えられる」と、今後の合宿で新たなシステムを導入する考えも明らかにした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00274612-gekisaka-socc

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    清武は今回の代表メンバー23人中、ただ1人だけアギーレ体制発足後の合宿に呼ばれていない選手である。

    彼が入るであろうインサイドハーフのポジションでは、これまで田中順也(スポルティング)、森岡亮太(神戸)、田口泰士(名古屋)、
    細貝萌(ヘルタ・ベルリン)らがテストされてきた。が、田中は所属クラブでの出場機会激減、

    森岡と田口は国際経験の不足というマイナス面があり、細貝も長谷部や今野泰幸(G大阪)との兼ね合いで微妙な状況に追い込まれていた。
    MF6枚のうち長谷部、今野、遠藤保仁(G大阪)、柴崎岳、香川真司(ドルトムント)の5人はすでに決まっていたから、
    指揮官の中で最後の1枠をどうするかは悩みの種だったに違いない。

    そこで、ドイツ3チーム目のハノーファーへ移籍した今季、全試合出場を果たし、通算3得点を挙げている清武に白羽の矢が立った。
    9月から11月の代表合宿に参加していなかった自分が選ばれるとは、本人も考えていなかっただろう。

     しかしながら、最近の清武は確かに非常にキレがある。ブンデスリーガ残留争いを強いられた昨季のニュルンベルクでは、
    プレーが小さくまとまり、中盤でバランスを取っているだけの印象が強かった。ゴール前へ飛び出していく回数も少なく、得点の匂いが全く感じられなかった。

    アルベルト・ザッケローニ監督の信頼が厚かったことから、辛うじて2014年ブラジルワールドカップメンバーに滑り込みを果たしたものの、
    ピッチに立ったのはラストのコロンビア戦(クイアバ)の終盤わずかな時間だけにとどまった。

    「2011年に代表入りしてからパフォーマンスに波もあったと思うし、一定のパフォーマンスをできる時期と出来ない時期が多かった。
    試合数にしては得点も少ないし、そういう面で、オカちゃん(岡崎慎司=マインツ)とか、圭佑(本田=ミラン)君とか、
    真司(香川=ドルトムント)君と比べて劣っていた。どのチーム見ても絶対的なエースがいて、日本だったら圭佑君とか真司君。
    そういう選手に自分もならないといけないなと思いますし。この4年間で努力していきたい」と清武本人も力不足を切々と感じているようだった。

    こうした屈辱が大きなバネになったのか、新天地・ハノーファーでは積極的にゴール前へ飛び出し、ゴールを狙う意識が一気に高まった。
    香川との直接対決で注目された10月25日のドルトムント戦も、決勝点自体は得意のFKで叩きだしたが、
    スキあらば相手陣内へグイグイと侵入していく力強さが感じられ、むしろ香川よりもインパクトが強かったといっても過言ではなかった。

    今回のアジアカップでも、清武が出場機会を増やそうと思うなら、香川との競争に勝たなければならないだろう。
    対戦相手にもよるが、4-3-3で戦うなら、インサイドハーフの現時点でのレギュラーは遠藤と香川だろう。

    遠藤はゲームメークの軸として必要だから、清武がピッチに立つなら香川の左インサイドハーフということになる。
    今のコンディションを単純比較したら、清武の方が香川を上回っている。今季の得点数も1点にとどまっている香川に対して、清武は3点。
    そこはアピールできるポイントだ。「自分が中心になるんだ」という強い意気込みを合宿初日から前面に押し出していけるか否かで、今後の情勢は大きく変わってくるだろう。

    清武はもともとシャイで遠慮がちな性格ゆえに、代表では自分からアピールすることが少なすぎた。しかしその彼もすでに25歳。
    サッカー選手としては円熟期を迎えている。

    「次の2018年ロシアワールドカップではハセさんみたい自分がキャプテンマークを巻いてピッチに立っていたい」
    と彼が自ら口にした大目標を現実にするためにも、ここで巡ってきたチャンスは逃せない。

    アジアカップのラストピースとなった清武がもしかすると大会の行方を大きく左右するかもしれない。今回はこの男に注目だ。

    12月29日(月)13時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00263061-soccerk-socc

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