サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年10月

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    シャルケのDF内田篤人は、30日にクラブとの契約延長を発表。
    2018年の6月30日までの契約となり、さらに3年ドイツでプレーすることを選択した。
    その内田が、27日発売のドイツサッカー専門誌『エルフ・フロインデ』で、ドイツに来てから
    現在までに感じた文化の違いについて語っている。

     2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍した内田。移籍当初は、大きく違う文化に
    「カルチャーショック」を受けていた様子。新しい文化に飛び込み「慣れるまでどれぐらいかかるんだろう?と思った」
    と、当時の心境を述べた。

     当初は文化の違いに戸惑っていた内田だが、今ではすっかりドイツになじんでいる。契約延長の際には
    「シャルケは特別なクラブ。ファンの応援も素晴らしい」と述べ、シャルケとホームタウンのゲルゼンキルヒェンが
    すっかり気に入っているようだ。シャルケファンからも“ウシ”の愛称で親しまれている。

     だが、同紙で内田は、その愛称を実はあまり気に入っていないと明かしている。

     このニックネームは2つの意味があり、1つは、発音から日本語では「牛」。2つ目はドイツ語で
    女性名「Ursula(ウルスラ)」の略称である。

     内田は、1つ目の意味をドイツ人のほとんどは知らないが、「ドイツ人からそう呼ばれても何もしない」と、
    自分は女性ではないと主張。しかし、日本人から呼ばれる場合も同様で「本当の意味を分かって
    呼んでいるわけではないから、そう呼ばれるのは好きではない」と、説明している。

     契約も延長し、「みんなの信頼に応えられるように頑張りたい」と語った内田。
    シャルケの“ウッチ―”として更なる活躍が注目される。

    http://www.footballchannel.jp/2014/10/31/post53816/

    【サッカー】内田篤人、シャルケと2018年まで契約延長…満了すれば在籍8季に(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1414676527/

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    ACミランに内紛!? 

    FWパッツィーニの妻シルビアさんが、インザギ監督に対する不満を自身のインスタグラムにぶちまけた。

    「平均してたったの3・8分で、どうやって優秀な選手かどうか言えるというの」と
    夫の出場時間が短いというグチを書き込むと、メディアも一斉に取り上げて問題に。

    これに対してガリアーニ副会長は、すぐにパッツィーニに電話。「信頼している」と話して事態を収拾したという。

    2014年10月31日18時38分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141031-1390068.html

    写真
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    先日行われたブラジル戦は大差による敗戦となってしまった。
    実力差については選手が一番わかっているであろうから試合内容については言及しない。
    こればかりは監督や選手たちに託すしかない。
    私が心配しているのは日本代表の「扱われ方」だ。

    ◆メディア「今日から彼がスターだからよろしく」

    試合が近づくと日本代表メンバーが毎回発表され、一種の風物詩のようなものとなっている。
    しかしメディアでは発表前から既に「彼」が代表入りを決めているかのような報道がなされる。
    Jリーグを普段見ていない大多数の「日本代表サポーター」は初めて聞く名前に驚く。
    そして「今日から彼がスターだから」と言わんばかりにメディアによる持ち上げ報道が始まる。

    確かにサッカーという競技はスターを作りやすい。FW以外のポジションであれば数字で成績が出にくいため、
    メディアもサポーターも主観的に選手を評価することになる。これはマスメディアにとって
    「彼がスターの素質が実質なくても」スターとして報道しやすく、好都合ではある。

    しかし日本人も馬鹿ではない。「学生時代から注目され、
    プロ入りしても大活躍」というスター街道ならまだしも、急にポッと出てきた「スター」には全く踊らされないのだ。

    実際、今回行われたブラジル戦のテレビ視聴率は14.1%と低迷した。
    2012年に行われた同マッチ親善試合の視聴率が23.7%だったから、わずか2年でおよそ10%の急落である。

    これは日本人がW杯の惨敗を見たことで「彼らはスターではない」と一層認識したことにより、
    日本代表離れとなってしまった結果と言える。
    メディアのなかの華やかな「スターの押し売り」に嫌気がさしたと言っていい。
    >>2以降に続きます)

    ソース元
    http://chantsoccer.com/posts/469


    ↓以下関連リンク↓

    <視聴率>
    【サッカー/テレビ】親善試合「日本×ブラジル」 平均視聴率は低調14・1%
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413363623/
    【サッカー/日本代表】フジテレビで放送されたブラジル戦の視聴率は23.7%
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1350436183/

    <Jリーグ自治体依存の関連ニュース(一部のみ)>
    【サッカー/Jリーグ】クラブライセンス制度をクリアするため、数十億円、数百億円といった自治体の協力が必要だ★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413581942/
    【Jリーグ】苦戦・・・広島の新サッカースタジアム建設。カープの払うスタジアム使用料はスタ運営・維持費を上回っていて市民の誇り★6©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1414749828/
    【サッカー】J1清水、静岡市長に新スタジアム建設を要望★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404403313/
    【サッカー/Jリーグ】大分、5月末までに債務超過解消へ 官民から出資7700万円
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1398679109/

    <参考資料 Jリーグ各スタジアムの自治体による赤字補填額(一部のみ)>
    http://pbs.twimg.com/media/B0MM9WUCMAA7FzM.jpg:large

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    ドイツ・ブンデスリーガの古巣ドルトムントに復帰した日本代表MF香川真司(25)の調子がいまひとつだ。
    28日、ドイツ・カップ2回戦のザンクトパウリ戦では1ゴール1アシストと活躍したが、
    相手は2部のチームである。日本のカップ戦でもJ1とJ2のクラブが対戦すれば、
    これくらいの差がつくはずだ。

    不振の原因は、W杯ブラジル大会で本田(ACミラン)がハマッた“負のスパイラル”と同じ。
    パス、ドリブル、ゴールやアシストも自分でやりたがる。何でそんなに無理するのかと思うほど焦っている。
    全てやろうとするから空回りし、できないからさらに焦る。悪循環だ。
    前所属のマンチェスター・ユナイテッドで夢破れたことも影響しているだろう。

    ドルトムントはリーグ戦では15位と低迷中。このクラブも優勝争いが義務づけられているだけに、
    このまま成績不振が続き、香川に全幅の信頼をおいているクロップ監督が解任されたら、
    彼は再び飼い殺しの憂き目にあう可能性が高い。

    スランプから脱出するには、シンプルにプレーすることを心がけるのが大切だ。
    私が彼を初めて見たのは、高校時代に参加した東北選抜のときだったが、
    ボールと戯れているという言葉がぴったりだった。今、必要なのは原点回帰。
    余計なことは考えず、シンプルにプレーしていたあの頃を思い出してほしい。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141031/soc1410311550001-n1.htm

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    【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガ1部のシャルケ04(Schalke04)との契約を2018年まで延長した内田篤人(Atsuto Uchida)が、ドイツで経験したカルチャーショックについて語った。

    シャルケ、内田と2018年まで契約延長  内田は独サッカー専門誌「11Freunde」に対して、ドイツ料理、ファンの文化、そしてドイツ語で発音されるニックネームに慣れてきたと話しており、「初めてのドーピング検査で、1本のビール瓶が置いてあったのを見た時、ドイツに来たんだという実感があった」と明かした。

    「僕にとって栄養は大きな要素で、ドイツではサッカー観戦にカリーヴルスト(ソーセージ料理)とフライドポテト、ビールが欠かせないものだと学んだ」 「シュニッツェル(カツレツ)は好きだけど、ドイツ料理はかなりこってりしていると言わざるを得ないね」 「幸いにも、デュッセルドルフ(Duesseldorf)には日本人コミュニティーがあって、そこのレストランまではゲルゼンキルヘン(Gelsenkirchen)からそれ程遠くない」

    「週に1回はディナーに出かけていて、チームに帯同していない時はほとんど日本食ばかり食べている」



    内田はまた、ドイツのサッカーファンの情熱に圧倒されたと述べた。

    「日本ではゴール裏の観客席にいるファンが歌ったり、チームを応援したりするけど、
    シャルケではスタジアム全体が一丸となっている」
     そして内田は、移籍してきた当初、ニックネームをドイツ語の発音で「ウッシー」と呼ばれた時、
    少し困惑したことも明かした。  
    内田は、「ほとんどのドイツ人は意識していないと思うけど、ニックネームを『ウッシー』と発音すると別のおかしな意味が生じる。日本語では『牛』を表す言葉に聞こえるんだ」と説明した。


    全文はこちら


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    ニューヒーロー賞宇佐美「大きな未来が」

     G大阪のFW宇佐美貴史(22)が、決勝に進出したナビスコ杯のニューヒーロー賞に輝いた。

     31日に大阪・万博練習場内のクラブハウスで会見が開かれ、宇佐美は「まだまだ僕は若い。
    この先に大きな未来が広がっている。監督、コーチ、スタッフ、いろんな人のおかげで取れた賞。
    感謝したいです」と話した。

     賞金50万円と、ナビスコ社の製品1年分も獲得。宇佐美は「みんなからは、おめでとうという
    言葉をもらいましたけれど(賞金を)よこせと恐喝もされました」と冗談を飛ばした。

     11月8日のナビスコ杯・決勝広島戦(埼玉)に向けては「ここまで来たら優勝しないと意味が
    ない」とタイトルへの意気込みを示した。

     [2014年10月31日13時18分]

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp1-20141031-1389913.html

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    C大阪・フォルラン 4試合ぶりベンチ入りも

     左内転筋痛で離脱していたC大阪の元ウルグアイ代表FWフォルランが、
    11月2日の甲府戦(ヤンマー)で4試合ぶりにベンチ入りする可能性が出てきた。

     30日に大阪市此花区で調整。前日に続きフルメニューを消化し「だいぶ良くなってきている」
    と回復を口にした。現在は17位で、残留を争う13位甲府との直接対決は大一番。
    最近4試合で無得点が3度と得点力不足に陥っているだけに、助っ人FWへの期待は大きい。

    [ 2014年10月31日 05:30 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/31/kiji/K20141031009200200.html

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    アギーレ・ジャパンが1メートル95の長身FW指宿洋史(23)=新潟=をリストアップしていることが28日、分かった。
    11月14日のホンジュラス戦(豊田)、18日の豪州戦(ヤンマ)のキリンチャレンジ杯2試合に招集される可能性がある。
    今年7月にスペインリーグ・バレンシアBチームから加入した大器が代表入りすれば、歴代FW最長身に。ハビエル・アギーレ監督(55)も熱視線を送る。

    大型FWが、決定力不足解消の切り札に急浮上した。26日の鳥栖戦で1ゴール1アシストを記録した指宿。それらの活躍がアギーレ監督の目にとまったとみられる。

    1メートル95の長身で、足元の技術にも定評がある23歳。柏の下部組織から海外に渡り7月に加入した新潟が初のJリーグという異色の“逆輸入FW”だ。
    11~12年にはセビリア(スペイン)のBチームで3部リーグ2位の20得点を記録。荒削りだが潜在能力を買う関係者は多い。

    縦に速い攻撃を掲げるアギーレ監督の下、3トップ中央は9月に大迫、皆川が招集され無得点。10月に選ばれたハーフナーは出番すらなく、
    チームは2試合でオウンゴールのみの1得点に終わった。岡崎に続くセンターFWの発掘が急務だ。

    連覇を目指す来年1月のアジア杯に向け、日本協会幹部は11月の2試合を「アジア杯のシミュレーション」と明言。
    テストより熟成を重視することでFW豊田ら経験者が優先される可能性はあるが、FW南野拓実(19)=C大阪=とともに将来性を見込んで例外的に招集する案もあるという。

    選ばれれば1メートル94のハーフナーを抜き、日本代表では歴代最長身FW。スペイン生活で培った語学力も、母国語がスペイン語のアギーレ監督へのアピール材料。
    11月5日予定のメンバー発表での“サプライズ”へ、期待がふくらむ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000502-sanspo-socc

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    総額約150億円の大型補強をしながら、3勝5分け1敗の5位とスタートダッシュに
    失敗したアーセナルの周辺が騒がしい。

     英タブロイド紙が報じているのは、今シーズン終了後の政権交代の可能性で、
    アーセン・ヴェンゲル監督に代わる後任監督の具体的な名前も伝えている。

     無冠に終わり、かつチャンピオンズ・リーグの出場権(4位以内)も逃した場合、ヴェンゲルは辞任。
    現在、カルロ・アンチェロッティ監督の下でレアル・マドリーのアシスタントコーチを務める
    ポール・クレメントに指揮権を譲ることで、ヴェンゲルも合意したという。

     イングランド人のクレメントは、チェルシーの育成部門でコーチのキャリアを始めた人物で、
    アンチェロッティがチェルシーのトップチームを率いた時にアシスタントコーチに抜擢され、
    以後、パリSG、R・マドリーとイタリア人指揮官に従い補佐官を務めている。

     一方、約60億円の移籍金で加入した今シーズンの補強の目玉、アレクシス・サンチェスが
    チームに対して不満を募らせていると伝えたのは、チリの『ラ・テルセラ』紙だ。
    チームメイト、とくにメスト・エジルの貢献度の低さに苛立っているという。

     17年連続チャンピオンズ・リーグ出場中と、最後にはきっちりと帳尻を合わせるのが
    ヴェンゲルの真骨頂だが、19年目を迎えた長期政権の行く末が気になるところだ。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=6020

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