1: あんこひめ ★ [US] 2019/06/16(日) 05:05:59.38 ID:CAP_USER9
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 日本代表MF久保建英は、14日にFC東京からスペインの名門レアル・マドリードへ完全移籍することが発表された。

 FW岡崎慎司(レスター・シティ)は久保のレアル移籍を受けて、「俺からしても未知の領域」「羨ましい」と胸中を吐露した。

 久保はバルセロナの下部組織で長年プレーし、2015年3月よりFC東京U-15むさしに加入。2016年にFC東京U-18に昇格すると、2017年11月に16歳でプロ契約を結んだ。2018シーズンの前半はFC東京でプレーし、夏から横浜F・マリノスへ期限付き移籍。今季から再びFC東京でプレーしながら、首位を走るチームをけん引している。

 そんな久保は今月9日のエルサルバドル戦(2-0)に後半22分から途中出場し、史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビュー。コパ・アメリカ(南米選手権)の代表メンバーにも選出され、現地で調整を行うなかで“レアル移籍”が決まった。

 日本サッカー界に衝撃が走る一報に岡崎も反応。14日のトレーニング後、「素晴らしいことだと思う」と久保のレアル移籍について言及し、「俺からしても未知の領域なので、それは行った選手にしか分からない」と率直な思いを口にした。

「若いからこそ、それだけのポテンシャルを買われて行くんだと思う。年々年を取ってくれば、その若さはなくなる。そういう意味では貴重な何年かになる」

もし18歳でチャンスを手にしたら――「どこまで行けてたんだろうと自分でも思う」
 18歳の久保にエールを送った岡崎は、「早咲きの選手の気持ちは分からない」と本音を吐露。自分が18歳でビッグチャンスを手にしたら――。そんな思いに33歳の岡崎も駆られる時があるという。

「僕はどっちかと言うと遅咲きだったので、早咲きの選手の気持ちは分からない。でも、もしそういうチャンスが18歳であったら、どこまで行けてたんだろうと自分でも思うので若い選手が楽しみ。タケだけじゃなくて、いろんな選手がそれだけの可能性を秘めていると思う。羨ましいというのが一つですね」

 岡崎は滝川第二高校を卒業後、清水エスパルスへ加入。2シーズンはリーグ戦ノーゴールに終り、二桁の10ゴールを叩き出したのはプロ4年目だった。その後はドイツのシュツットガルト、マインツを経て、2015-16シーズンからレスター・シティでプレー。同シーズンにリーグ優勝に大きく貢献し、元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒として注目を集めた。

 一つずつ階段を駆け上がるように成長を遂げた岡崎は、自身を「遅咲き」と称する一方、「早咲き」の久保らが秘める大いなる可能性に思いを馳せていた。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16624641/

2: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] 2019/06/16(日) 05:11:36.63 ID:1KtEbcge0
こいつが普通だとディスっている矢先に決まったレアル入りだったな。

3: 名無しさん@お腹いっぱい。 [CN] 2019/06/16(日) 05:12:46.99 ID:ygcuecGH0
レアルの下部に入っただけだろ?


そこから上位組織に上がれるの、4%ってあったわ

4: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] 2019/06/16(日) 05:43:35.84 ID:s19nCyyF0
岡崎のレスターでプレミア優勝も
100年以上の歴史で未知の領域の体験だろ

5: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] 2019/06/16(日) 06:47:25.73 ID:0pCr+vdW0
レスターの主力でプレミア優勝もすごいと思うわ
レスターが優勝するなんて誰も思わん

6: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] 2019/06/16(日) 06:49:01.48 ID:0pCr+vdW0
久保くんは10才からバルサだからな
早咲きも早咲き

7: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] 2019/06/16(日) 08:34:08.49 ID:fqKYUj/P0
内田
「もともと、向こうにいたわけだけど、もっと早く日本を、ね。
だって、日本でレアルのレベルでやっている人がいない以上、レアルに移籍するような選手を育てられないのでは。
だから、行ったほうがいい。
例えて言うなら、東大に行ける人を教えるには、それに見合った先生じゃないと、とは思う大事にしないといけないんだから」