1: 仙台焼肉  2017/04/19(水) 17:26:25.16 ID:CAP_USER9
悔やんでも悔やみきれない93分の失点。

[J1リーグ7節]C大阪 2-2 G大阪/4月16日/ヤンマースタジアム
 
 セレッソにしてみれば、悔やんでも悔やみきれないドロー劇だった。57分に藤春廣輝に先制点を奪われるも、71分と86分の杉本健勇が連続得点して逆転。しかし、93分にCKから倉田秋に同点弾を食らい、土壇場で勝点は3から1へと減ってしまった。
 
 これで大阪ダービーの通算成績はセレッソの12勝6分け22敗。2012年3月以来、5試合も白星から見放されている。主力選手たちは試合後、自分たちの甘さを悔やむ一方、ガンバの底力を痛感していた。
 
「ガンバは伝統のあるチームで、こういう試合に強い。ウチは最後の失点がなければ勝点3を取れましたけど、あそこで(倉田)秋くんが決めるっていうのは、ガンバの底力というか、そういう力があったのかなと思います」(清武弘嗣)
 
「ほとんどの時間で自分たちがボールを支配できていた。それでも、引き分けに持ち込んでくるのがガンバの強さだと思います。自分たちのゲームの進め方が甘いところもあった」(山口蛍)
 
「こういう試合をなくさないといけない。こういう試合をしないチームが、本当に強いチーム。それを大阪ダービーでやってしまうのは悔しいし、たくさん来てくれたサポーターに申し訳ない」(柿谷曜一朗)
 
「ラストプレーでの失点だったので、悔しいですね。でも、そう簡単には勝てないっていうのが分かりましたし、それがダービーだと思います」(杉本)
 
 さらに杉本が「相手はビハインドでも落ち着いていた」、柿谷が「大事なところで身体を入れられた」と振り返った。それは単純な実力や運ではなく、J1リーグを2回、天皇杯を4回、ルヴァンカップを2回、そしてACLを1回制しているガンバと、Jリーグ参入以降はタイトル獲得ゼロというセレッソの“伝統”や“底力”の差なのかもしれない。
 
 とはいえ、セレッソの選手たちは誰もがリターンマッチでのリベンジを誓っていた。19節(7月29日開催予定)では、伝統や底力を覆して凱歌を上げられるか。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00024786-sdigestw-socc

3: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/19(水) 17:28:21.18 ID:e/xdyq3X0
全員出戻りw

4: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/19(水) 17:32:47.99 ID:7M4M6InI0
内容はセレッソのほうが良かったよ
ガンバはヤバいだろアレは。
今野とアデミウソン居ないとダメダメ

5: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/19(水) 17:39:54.63 ID:MUsoJJ9H0
ガンバは中日にACLもやってるからな
逆にこの飛車角落ち状態のガンバにすら勝てないのかよとガッカリしたわ

6: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/19(水) 17:41:06.88 ID:oQJgMZP/0
ガンバの2ゴールは事故みたいなもんやろ
健太マジでヤバいぞ

7: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/19(水) 17:44:15.13 ID:m+gLNoFW0
杉本健勇のケツはマジで舐め回したり揉みしだいたりしてぇ、(*´Д`)ハァハァ



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