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    1: 数の子 ★ 2017/10/14(土) 23:58:01.45 ID:CAP_USER9
     現地時間14日に行われているブンデスリーガ第8節のヘルタ・ベルリン対シャルケ戦に先発で出場したヘルタの日本代表FW原口元気だが、前半終了間際の44分にレッドカードを受けて退場となってしまった。

     0-0で迎えた44分、左サイドでボールを受けた原口は相手選手からのチェックを受け、ボールが足もとから離れてしまう。ボールを追いかけて足を伸ばしたが、シャルケのFWギド・ブルクシュタラーに対して危険なスライディングタックルを食らわせる形となってしまい、主審から一発レッドカードを提示された。

     今季開幕から6試合先発出場がなかった原口は、中断前に行われた前節のバイエルン・ミュンヘン戦で初先発し、見事なドリブル突破からのアシストでアピールに成功。2試合連続スタメンの座を勝ち取ったが、不本意な形で試合を終えることになってしまった。ブンデスリーガでは通算90試合目の出場で初の退場となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00235978-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/14(土) 22:30:36.08 ID:CAP_USER9
    日本、E組2位で16強入り 中村弾で先制も追いつかれドロー

    ◇U―17W杯1次リーグE組 日本1―1ニューカレドニア(2017年10月14日 インド・コルカタ)

    サッカーのU―17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)インド大会は14日、1次リーグが行われ、

    日本はE組最終戦でニューカレドニアと対戦。前半早々に先制したものの後半追いつかれ1―1で引き分けたが、
    E組2位で決勝トーナメント進出を決めた。1位通過は3連勝のフランス。

    日本は1―2で敗れた11日のフランス戦から先発9人を入れ替えて臨み、唯一の3試合連続スタメンとなったFW中村敬斗(17=三菱養和ユース)が前半7分に先制ゴール。
    初戦のホンジュラス戦でハットトリックを達成したエースが自らボールを奪いドリブルでペナルティーエリアへ進入して右足で落ち着いて決めて先手を取った。

    だが、E組最下位相手に2点目が遠い。後半27分には、今大会初めてベンチスタートとなったFW久保建英(16=FC東京U―18)を投入して2点目を目指したが、
    逆に後半38分、CKからヘディングシュートを決められ失点。1―1で引き分けた。

    日本は通算1勝1分け1敗の勝ち点4。試合前に勝ち点3で並んでいたホンジュラスがフランスに敗れたため、日本の2位通過が決まった。

    10/14(土) 22:28配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000148-spnannex-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/14(土) 22:44:27.41 ID:CAP_USER9
    ハンブルガーSV(HSV)の2軍に所属するFW伊藤達哉に、マンチェスター・シティやインテルが再び興味を持ち始めたとの報道が浮上。だが、「ペップ・グアルディオラがイトウを狙っている」とも報じる地元紙の『ハンブルガー・モルゲンポスト』は、同選手は近々にHSVとプロ契約を交わすだろうと予想している。

    伊藤は先月30日に行われたブンデスリーガ第7節ブレーメン戦で、キャリアで初めてトップチームの試合に先発出場を果たしている。その左サイドで仕掛け続ける姿がすぐさま観衆を魅了し、ピッチを退く際にはスタンディングオベーションが贈られた。クラブのイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)も、2018年までの育成契約を持つ同選手にプロ契約を与え、正式にトップチームのメンバーに引き上げる意向を明らかにしたところだ。

    そんな中、2015年に柏レイソル下部組織からHSVのユースに渡った際にも伊藤に注目していたと見られるシティとインテルが、再び獲得に動き出す可能性が伝えられた。イギリス『トークスポーツ』によると、来年1月に獲得を図っているという。そして、その報道を受けた模様の『ハンブルガー・モルゲンポスト』は特にシティからの興味について「驚きはないだろう。“HSVの新しいミラクル兵器“のプレースタイルや技術はシティ率いるペップ・グアルディオラのサッカーに完璧にフィットするのだからね」とまで伝えている。

    しかしながら地元紙はその一方で、「だが、心配はない。すでにフォルクスパーク(HSVの本拠地)からグッドニュースが届いている」とも報道。同紙曰く、11日には伊藤の代理人の1人である山崎純氏がトッドSDと話し合い、「良い最初の予備会談ができました」と、プロ契約に向けての初ミーティングは順調だったことに言及したとのこと。さらに代理人はHSVが「私たちにとって第一の話し相手」であることを強調し、他クラブからの興味については口にしなかった。同紙では今後数週間以内に交渉はまとまりそうだとの予想が述べられている。

    なお、伊藤は14日のブンデスリーガ第8節、マインツ戦でキャリア2度目の先発出場が実現。主将DF酒井高徳とともに、FW武藤嘉紀ベンチスタートとなったマインツとのアウェーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00010006-goal-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/14(土) 17:43:59.93 ID:CAP_USER9
    ROONEYiseki



    今週末の欧州は各国でビッグマッチが目白押しだが、イングランドで注目を集めるのはリヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの「ナショナルダービー」だ。

    これまで両チームは198試合を戦い、「リヴァプール65勝、マンチェスター・ユナイテッド79勝、54分」と通算成績はほぼ互角。今回も熱戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    世界各国のマスメディアもこの一戦に関する話題をこぞって取上げているが、アメリカのスポーツニュースサイト『Bleacher Report』では、両チームの21世紀ベストイレブンを選出。ファン感涙の人選となったので、その顔ぶれをご紹介しよう。

    今稿で取上げるのは、この週末アンフィールドに乗り込むマンチェスター・ユナイテッド。

    フォーメーションはオーソドックスな「4-4-2」ではなく、ずば抜けたウィンガーを配置した「4-2-4」の布陣。クラブはもちろん、プレミアリーグの歴史をも彩った11人が名を連ねた。

    GK:ダビド・デ・ヘア

    国籍:スペイン
    在籍期間:2011年~
    出場試合数:165試合(2016-17シーズンまで)

    CB:リオ・ファーディナンド

    国籍:イングランド
    在籍期間:2002~2014年
    出場試合数:312試合7得点

    CB:ネマニャ・ヴィディッチ

    国籍:セルビア
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:211試合15得点

    RB:ギャリー・ネヴィル

    国籍:イングランド
    在籍期間:1992~2011年
    出場試合数:400試合5得点

    LB:パトリス・エヴラ

    国籍:フランス
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:273試合7得点

    CM:ロイ・キーン

    国籍:アイルランド
    在籍期間:1993~2005年
    出場試合数:326試合33得点

    CM:ポール・スコールズ

    国籍:イングランド
    在籍期間:1993~2011年、2012~2013年
    出場試合数:499試合107得点

    RW:クリスティアーノ・ロナウド

    国籍:ポルトガル
    在籍期間:2003~2009年
    出場試合数:196試合84得点

    LW:ライアン・ギグス

    国籍:ウェールズ
    在籍期間:1990~2014年
    出場試合数:672試合114得点

    FW:ルート・ファン・ニステルローイ

    国籍:オランダ
    在籍期間:2001~2006年
    出場試合数:150試合95得点

    FW:ウェイン・ルーニー

    国籍:イングランド
    在籍期間:2004~2017年
    出場試合数:393試合183得点

    http://qoly.jp/2017/10/14/21st-century-best-eleven-of-united-tdn-1?part=6

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/13(金) 00:27:26.04 ID:XMclBMS/0

    20316_ext_04_1


    お笑い

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/12(木) 16:51:08.53 ID:0cfIGCf10
    DKiOV7zU8AAOgsz



    ええんか?

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/14(土) 13:38:03.68 ID:CAP_USER9
    各地で熱戦が繰り広げられた10月の代表ウィーク。

    全世界的にワールドカップ予選が行われたことから、今月16日(月)に発表されるFIFAランキングではいくらかの変動があると見られている。

    ワールドカップ本大会に向けた組み合わせ抽選会のポット分けは同ランキングによって決まるため、大きな注目を集めそうだ。

    そんななか、韓国ではワールドカップとは違った部分で気になることがあるようだ。韓国『DAUM』によれば、今回のFIFAランキングで中国に追い抜かれることが判明したという。

    アジアでは最多となる10回目の本大会出場を決めた韓国。2012年のロンドン五輪でも銅メダルを獲得しており、アジアを代表するチームであるのは間違いない。

    しかし、2018年ワールドカップに向けたアジア3次予選では苦戦し一時は敗退も噂される状況であった。結局順位を争っていたウズベキスタンの失速もあり本戦出場を決めたものの、この10月に行われた強化試合ではロシアに4-2、モロッコに1-3と連敗を喫している。

    一方、国内リーグの盛況が代表チームの強化に上手く繋がっていないのが中国だ。

    しかしそれでも昨年10月にマルチェロ・リッピを新監督に招聘すると、その後の予選6試合で3勝2分1敗と好成績。前半戦の躓きもありワールドカップ出場には届かなかったが、2位韓国との勝点差はわずかに3であった。

    そうした状況もあり、韓国のポイントは現在の659から588へと下がる計算になるそう。その一方で中国のポイントは626となる予定で、順位の逆転が起きることが明らかになったという。

    FIFAランキングはあくまでも目安の一つだが、これは地味にプライドが傷つけられるかもしれない…。

    http://qoly.jp/2017/10/13/korea-republic-china-kwm-1

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