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    1: pathos ★@ 2017/06/21(水) 21:39:31.82 ID:CAP_USER9
    イギリス『テレグラフ』が世界で活躍する21歳以下の選手を特集している。


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    2016-17シーズンは、多くの若手選手が世界に驚きを与えてくれた。

    その代表格が、モナコFWキリアン・ムバッペだ。ムバッペは18歳の若さでモナコの主力としてチャンピオンズリーグ準決勝進出に貢献。フランス代表デビューも果たし、世界中にその名を轟かせた。

    イギリス『テレグラフ』は、今後の活躍が期待される21歳以下の若手50選手をピックアップしている。トップに輝いたのは当然、ムバッペ。ほかにもマンチェスター・シティFWガブリエル・ジェズス、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレらが選ばれている。上位10名は以下の通りだ。


    1位:キリアン・ムバッペ(モナコ、18歳)
    2位:ガブリエル・ジェズス(マンチェスター・シティ、20歳)
    3位:オスマン・デンベレ(ボルシア・ドルトムント、20歳)
    4位:デレ・アリ(トッテナム、21歳)
    5位:レロイ・サネ(マンチェスター・シティ、21歳)
    6位:キングスレイ・コマン(バイエルン・ミュンヘン、21歳)
    7位:マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー、21歳)
    8位:ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン、18歳)
    9位:アンドレ・シウバ(ミラン、21歳)
    10位:マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド、19歳)
    http://www.goal.com/jp/news/126/1/2017/06/21/36518472/1

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/06/21(水) 22:20:46.429 ID:Bcd3ltCf0

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    ファミコンのキャプテン翼

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    1: pathos ★ 2017/06/21(水) 18:56:54.66 ID:CAP_USER9


    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl
     去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。

     マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。

     アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl

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    87: 名無しさん@恐縮です@^^ (オッペケ Srab-Q3RA) 2017/06/21(水) 12:32:29.61 ID:bCOKHnRfr
    韓国のメッシじゃなくて、韓国の宇佐美。
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    1: pathos ★ 2017/06/21(水) 21:13:43.04 ID:CAP_USER9
    先日、Kリーグ・チャレンジ(韓国2部)の城南FCが、チームに所属する韓国代表FWファン・ウィジョがガンバ大阪に移籍することで合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。また、全北現代の韓国代表MFキム・ボギョンが柏レイソルに移籍する可能性も報じられている。

     これまで、多くの韓国代表選手が移籍する先として選んできたのは中国スーパーリーグだ。同紙も「最近数年間、アジアの移籍市場の中心は中国であった」とコメントしている。広州富力に所属する韓国代表DFチャン・ヒョンスはFC東京でプレーした後に中国へ移動しており、Jリーグを経由して中国に移った選手もいた。

     ただ、中国サッカー協会は今年1月にリーグの規定を変更し、これまで採用していた「外国人選手4人+アジア枠1人」というルールを「外国人選手3人」に変更。アジア枠を撤廃したことで、多くの韓国人選手が出場機会を失っている。これに関して同紙は「低コスト、高効率の代名詞と思われたKリーガーが、欧州や南米出身の選手に優先順位を奪われた」と、見解を示している。

     対するJリーグは 「反対の道を選んだ」とし、「ベンチまたは出場できる外国人選手3人+アジア枠1人。登録できる人数は全体で5人」というルールを採用したJリーグを紹介。「アジア枠だけに限られていた韓国出身の選手が、Jリーグでプレーする幅が広がった」と、制度の変更によって韓国人選手がJリーグで活躍できる可能性が増えたと語っている。

     続けて「しばらくJリーグラッシュは続く見通し」とし、「Kリーガーは技術、コストなどあらゆる面でアジア最高のクォーターとして脚光を浴びている」とコメントしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218129-footballc-socc

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    1: Marine look ★2017/06/21(水) 14:58:21.63 ID:CAP_USER9

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/06/21(水) 17:23:01.69 ID:CAP_USER9
    GettyImages-647981740-1-738x490


    日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が“お約束”のV宣言を封印した。2014年ブラジルW杯の前は「優勝しか考えていない」と堂々語ったが、現在出場を目指す18年ロシアW杯に向けては「優勝」の2文字を一切口に出さないことを宣言する。最後と位置づける大舞台に向けて、突如として“謙虚”な姿勢を鮮明に打ち出した理由とは――。

     ロシアW杯開幕まであと1年。本田は前回のブラジルW杯前に「優勝」をブチ上げたが、ロシア大会に向けては考え方に大きな変化が出てきた。

    「それ(優勝)をあえて発言する必要があるのか。それは前回の大会とは、スタンスを変えていこうと思っている」

     まさかのトーンダウンで、来年の夢舞台の目標は“スモールマウス”。あくまで慎重な姿勢を崩そうとしていない。

     最終予選が大詰めを迎えるなか、強気一辺倒だった本田がなぜ心変わりしたのか。

     それは自身がハリルジャパンで“復権”を果たしたことと無関係ではない。

     本田は自らの代名詞でもあるビッグマウスを発するタイミングについて「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と明かしている。

    つまり“らしくない”謙虚な発言は自信の裏返し。ハリルジャパンの現状に手応えをつかんでいるからこそ、大風呂敷を広げていないわけだ。

     ただ、ハリルジャパンは最終予選でB組首位に立っているとはいえ、格下相手に苦戦続き。最後の2連戦はオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日=会場未定)と厳しいカードが待ち受けており、決して楽観できる状況ではない。それでも本田がポジティブなのは、得意とする中盤で起用され始めたことで自身やチームに光明が差してきたと考えているからだ。

     ハリルジャパンでは右FW起用で持ち味が生きなかったが、本職の中盤で輝きを取り戻した。チーム内でも「起点やタメをつくって時間ができるぶん、周りの選手も上がれるし、DFからの押し上げもできる。チームとしての良さが生きる」(DF長友佑都)と好評。長く続いていたモヤモヤが一気に吹き飛ぶ確信を得たからこその「脱V宣言」というわけだ。

     本田があえて貫く“不言実行”。自身の完全な復権とともに、日本代表にロシア行きの切符をもたらすことができるか注目が集まる。

    6/21(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000035-tospoweb-socc

    【サッカー】<本田圭佑>「W杯2回行くつもりもない」ロシアを最後に設定!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497821791/

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    1: Marine look ★@^^ 2017/06/21(水) 15:55:11.54 ID:CAP_USER9
    6/21(水) 12:02配信

    英紙が“楽天版”バルサの第3ユニを酷評! 「かなり不愉快、不気味でゾッとする、悲惨な結果」

    斬新なデザインに生まれ変わるも……

    『Rakuten』の文字を刻んだバルセロナの新3rdユニフォーム画像がオンライン上に非公式でリークされ、英大手紙はそのデザインを“かなり不愉快でむかむかさせる”と一蹴している。

    グローバルな躍進を目指す楽天と、タイトルの奪還に燃える世界的名門クラブの野心は絶妙な共鳴を見せているものの、そのシャツデザインにおいて、英紙『DAILY STAR』を喜ばせることはできなかったようだ。

    20日、同紙は「2017-18シーズンのバルセロナの酷く不愉快な第3ユニフォーム写真がオンライン上に流出した」と題し、信頼性の高いとされるリークサイト『footyheadlines.com』からその流出画像を紹介。全体が濃いえび茶色(マルーンカラー)に覆われ、メディアや観客の視線を独占するであろうフロント部分にはナイキのロゴとバルサのエンブレム、そして『Rakuten』の文字が素晴らしいトリデンテを形成している。

    リオネル・メッシやネイマール、そしてルイス・スアレスといった極上のスター選手によって着用されるこの3rdユニフォームのデザインについて、同紙は「かなり不気味でゾッとする」と酷評。迷彩柄の新たなテンプレを取り入れたナイキの試みと、肩に挿入された鮮やかなオレンジ線の組み合わせも「完全に悲惨な結果に終わった」と綴っている。

    もちろんこの新ユニフォーム画像を見た人間による感想は十人十色であり、好みや趣向も異なるはずだが、『DAILY STAR』のお眼鏡には叶わなかったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00010003-theworld-socc

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    1: Egg ★@ 2017/06/21(水) 12:08:16.74 ID:CAP_USER9
    ミランは、レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『ディアリオ・ゴル』が報じた。

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     2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。

     ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。

     仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。

     いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。

     マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。

     ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。

    6/21(水) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/06/21(水) 10:55:48.39 ID:CAP_USER9
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    テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。

    7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。

    「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。

     自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。

    「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。

     最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。

    「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。

    今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。

    ■「結構きついことも言われます」

     そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。

    「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。

    7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。

    つづく

    6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1

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