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    1: Egg ★@ 2017/08/16(水) 21:49:31.49 ID:CAP_USER9
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    ACミラン(イタリア)で昨季チーム最多の公式戦14得点(リーグ13得点)を挙げたコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30)が放出された。16日、1年間の期限付きでビジャレアル(スペイン)に移籍することが発表された。

     ACミランは今夏に新オーナーの“中国マネー”で大型補強を慣行した。移籍金総額2億ユーロ(約260億円)以上を投じ、期限付き移籍を含めて11人もの選手を獲得。新エース候補としてポルト(ポルトガル)からポルトガル代表FWアンドレ・シウバが加入しており、バッカはモンテッラ監督の構想から外れていた

    8/16(水) 21:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000151-spnannex-socc

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    1: サーバル ★@^^ 2017/08/16(水) 11:49:42.82 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】FCバルセロナ(FC Barcelona)に3-1で勝利したスペイン・スーパーカップ(Spanish Super Cup 2017)第1戦で、審判を押したクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が5試合の出場停止処分を科されたことについて、レアル・マドリード(Real Madrid)のジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督が怒りをあらわにした。

     13日に行われた第1戦の終盤、ロナウドは微妙な判定で2枚目のイエローカードを受けて退場を命じられたあと、リカルド・デ・ブルゴス(Ricardo de Burgos Bengoetxea)主審を小突いた。そのため、通常の1試合に加えて4試合の出場停止が科された。

     レアルは16日の第2戦でロナウドを欠くことになり、ジダン監督は「まったく納得がいかない。あのときの経緯をすべて確認した上で、クリスティアーノが5試合出られないと思うと…非常に腹立たしい」とコメントした。

     レアルはロナウドの退場に異議を申して立てており、委員会が第2戦の前に行われる。その結果次第では、出場停止が5試合から4試合に軽減される可能性もある。

     ジダン監督は「(上訴)委員会が開かれるし、よく見極めてもらいたい。クリスティアーノもいら立っている。プレーしたいのにそれができないわけだし、良い気分ではない」と述べた。

     ポルトガル代表としてコンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)に出場したため、プレシーズンはほとんどチームに帯同しなかったロナウドは、バルセロナ戦では後半からの途中出場にとどまったが、慌ただしい24分間を過ごした。

     まずは後半35分、見事なシュートで勝ち越し点をもたらし、大きなインパクトを残したが、軽率にもユニホームを脱いでゴールを喜び、イエローカードをもらった。そしてその2分後には、バルセロナのサムエル・ウムティティ(Samuel Umtiti)と競り合って倒れ、シミュレーションで退場を宣告された。

     異議が認められなかった場合、ロナウドはリーグ開幕からの4試合を欠場する。レアルはその間、デポルティボ・ラ・コルーニャ(Deportivo La Coruna)、バレンシア(Valencia CF)、レバンテ(Levante)、レアル・ソシエダ(Real Sociedad)と対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000011-jij_afp-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/08/16(水) 18:18:49.48 ID:CAP_USER9

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    【AFP=時事】18日からドイツ・ブンデスリーガ1部の17-18シーズンが開幕する。バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)以外の17クラブ中13クラブの指揮官が今季もバイエルンの圧勝を予想しているが、世界陸上(16th IAAF World Championships in Athletics London)のウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)の敗戦のようなまさかの出来事がバイエルンにもあるかもしれないと、自分を奮い立たせようとする監督もいる。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     18日から始まる新シーズン開幕戦で、バイエルンは絶対的な優勝候補としてバイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)と対戦する。独スポーツ通信社SIDの調査によると、ブンデス1部の全18クラブ中、13クラブの監督が優勝はバイエルンだと答え、同チームの6連覇を予想する声が圧倒的多数を占めている。

     それでもケルン(1. FC Cologne)のペーター・シュテーガー(Peter Stoeger)監督は、「バイエルンを推すが、物事に絶対はない」と話し、米国のジャスティン・ガトリン(Justin Gatlin)が金メダルを獲得し、ボルトが銅メダルに終わった世界陸上の男子100メートルを指しながら、「ウサイン・ボルトが100メートルで負けたのだから、ドイツでも別のチームがチャンピオンになるかもしれない」と続けた。

     ブンデスリーガ1部では、バイエルンが最近10シーズンで7回タイトルを獲得し、2013年からは5連覇を達成。昨季も2位のRBライプツィヒ(RB Leipzig)に勝ち点15差をつけて圧勝した。ウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も「ブンデスのタイトルは必須ライン」と豪語している。

     SIDの調査によると、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピーター・ボス(Peter Bosz)新監督、1899ホッフェンハイム(1899 Hoffenheim)のユリアン・ナーゲルスマン(Julian Nagelsmann)監督、そしてVfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)のハネス・ヴォルフ(Hannes Wolf)監督が、優勝予想の質問に回答しなかった。

     レバークーゼンのハイコ・ヘルリッヒ(Heiko Herrlich)監督だけは、2011年と2012年にリーグ連覇を果たし、バイエルンの牙城を崩した最後のチームであるドルトムントを推したが、同じ考えの監督はほかにいなかった。

     今季のバイエルンは、チームを落ち着かせていた主将のフィリップ・ラーム(Philipp Lahm)とシャビ・アロンソ(Xabi Alonso)が現役を退いたものの、フランス・リーグ1のオリンピック・リヨン(Olympique Lyon)からコランタン・トリソ(Corentin Tolisso)、スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)からハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)を獲得した。

     ライプツィヒのラルフ・ハッセンヒュッテル(Ralph Hasenhuettl)監督は、「何もなければ今回もバイエルンがチャンピオンだ。またサプライズを起こしたいとは思っているが、昨季よりもかなり厳しいだろう」と語った。

     バイエルンのカルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督は、10代のウインガー、ウスマン・デンベレ(Ousmane Dembele)の去就に揺れるドルトムントが最大のライバルになるとみており、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)に初めて出場するライプツィヒは苦しむと予想している。

    「もちろん、またチャンピオンになりたいし、その力があると思っている。他のチームではドルトムントが強敵だろう。ライプツィヒに関してはお手並み拝見というところだ。彼らには、チャンピオンズリーグを初めて体験する過酷なシーズンが待ち受けている」

     元ドイツ代表で、バイエルンで主将も務めたシュテファン・エッフェンベルク(Stefan Effenberg)氏は、バイエルンとドルトムントの一騎打ちを予想した。

    「今年はドルトムントがバイエルンを苦しめられる位置にいると思う。もちろん、そのためにはいろいろなことがうまくいかなくてはならない。3チームか4チームの争いになるとは思わないが、全体としては接戦になるはずだ」

     エッフェンベルク氏はまた、バイエルンと初戦で当たるレバークーゼンは幸運だと考えている。

    「レバークーゼンにとっては有利な部分だ。バイエルンが波に乗り出したら、勝者として試合を終えることは不可能だからね。しかし開幕戦は少し話が別だ。運があれば、どんな結果になってもおかしくない」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000033-jij_afp-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0

    no title


    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/16(水) 18:14:31.52 ID:CAP_USER9

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    バルセロナとレアル・マドリードによる「エル・クラシコ」。サッカーファンの多くは、一度は生で観戦したいと思うだろうカードだ。8月13日にはスペイン・スーパーカップの第1レグが行われ、今季最初となる両者の激突が実現した。3-1でレアル・マドリードが快勝した一戦を現地で取材した座間健司氏は、ネイマールを失ったバルセロナが危機状態にあると伝える。

    文=座間健司
    バルサは危機的状況に。エル・クラシコで見えたネイマールの穴

    指示を出すジダン監督
    デル・ボスケが絶賛する指揮官ジダン

    8月9日にスペインのラジオ番組『エル・ラルゲーロ』にビセンテ・デル・ボスケが電話出演した。言わずと知れたスペインを代表する名将だ。ラウール、ロベルト・カルロス、ルイス・フィーゴ、ジネディーヌ・ジダン、ロナウドら世界各国のスターを集めた「銀河系軍団」を指揮し、レアル・マドリードに2度のチャンピオンズリーグを始め、多くのタイトルをもたらし、黄金期を築き上げた。そして代表監督としては、スペインにワールドカップと欧州選手権をもたらした。監督として、クラブで欧州王者となり、代表で世界王者となったのは、マルチェロ・リッピと彼の2人しかいない。

    現在は監督業も引退し、本人曰く「責任がない夏」を満喫する彼は、前日にUEFAスーパーカップでマンチェスター・ユナイテッドに勝ったレアル・マドリードをこう評した。

    「原則として昨シーズンと同じ陣容で、レアル・マドリードはとてもいい選手を抱えていると思う。例えば中盤は、とても整っており、ハードワーカーで、ゲームを作れる選手たちで、ディフェンスにも攻撃にもとてもいい選手がいると思う」

    かつての教え子であり、2016年1月からレアル・マドリードを率い、わずか1年半でチャンピオンズリーグ連覇、リーガなど6つタイトルをも勝ち取ったジダン監督について訊かれ、こう返答した。

    「彼が達成してきたこの力強さ以上を求めるのは、不可能だ。レアル・マドリードは、とても良いフットボールをし、タイトルを勝ち取ってきた」

    さらにフランス人指揮官をこう評した。

    「チームを指揮するにあたって、監督には主要となる多くのクエスチョンがある。明確なアイデアを持ち、グループを操縦することだ。彼はスタメンではないメンバーもツールとして、とても良くチームとして機能させている。この2つの点において、ジズーはとても良い仕事している」

    デル・ボスケはジダンの長所を分析する。

    「選手個々との関係、グループづくりをミックスさせながら、彼のチームは全体で何をすべきか知っている。さっきも言ったように途中交代で入った選手が、何をすべきか知っているし、誰もやるべきことを分かっている。攻撃面でもディフェンス面でもとても規律がある。また選手の個人能力も必要だ。ただ規律があるチームをつくるだけでない。いい選手は個人で試合を変えられる。拮抗したゲームでは、個人のタレントが必要になる。チームと個人、そのバランスも心得ている」

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/16(水) 17:05:09.03 ID:CAP_USER9
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    バルセロナは14日に広州恒大からMFパウリーニョを獲得した。サッカーアナリストのロボ・カラスコ氏は、ブラジル代表MFに期待を寄せている。

    バルセロナは中盤を補強する目的で広州恒大からパウリーニョを獲得。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)に上った。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』に対してアナリストのロボ氏は、2003年から08年までバルセロナを率いたフランク・ライカールト元監督が重宝した、エドガー・ダービッツのようなプレーがパウリーニョには求められると指摘している。

    「バルサは中盤を走り回り、激しいタックルを仕掛け、プレッシングに奔走するような選手を探していたんだと思う。中盤には、すでに技巧に優れた選手が揃っているからね。もちろん、パウリーニョのテクニックを軽視しているわけではないよ」

    「おそらく、パウリーニョにはダービッツのような活躍が求められる。ライカールトが率いていた頃のバルセロナで、ダービッツは中盤に安定をもたらしていた。ライカールトは就任1年目にダービッツを獲得した。ちょうど今の(エルネスト・)バルベルデのようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000030-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/16(水) 16:49:27.57 ID:CAP_USER9



    ついに新シーズンが開幕したプレミアリーグ。

    今年は創設から25周年にあたるということで、各紙が様々な企画を実施している。

    英国『BBC』では、「プレミアリーグ史上最高のゴール」という投票企画を行ったのだが、1位に輝いたのはやはりあの得点だった。

    https://twitter.com/_/status/862215641708634114

    2001-02シーズンのニューカッスル対アーセナル戦で生まれた、デニス・ベルカンプの一撃!

    プレミアリーグファン、ひいてはサッカーファンにとってすっかりお馴染みのスーパーゴールだが、31%の得票率を獲得しプレミアリーグ史上No.1のゴールに選ばれた。

    投票の手順は三段階あり、まずは各シーズンの最優秀ゴールを編集部が選び、それらを5年周期に分けて投票を実施。さらにそれらで最も高い得票数を得た5つが最終投票に進んだ。

    それでは、最終投票に進んだゴールとその得票率を見ていこう。

    5位:ティエリ・アンリ
    (2002年、トッテナム戦、得票率5%)
    https://twitter.com/_/status/879107521285324802

    4位:ジャック・ウィルシャー
    (2013年、ノリッジ・シティ戦、得票率13%)
    https://twitter.com/_/status/839806260606296064

    3位:ウェイン・ルーニー
    (2011年、マンチェスター・シティ戦、得票率22%)
    https://twitter.com/_/status/893566288357928960

    2位:トニー・イェボアー
    (1995年、ウィンブルドン戦、得票率29%)
    https://twitter.com/_/status/888036867786104832

    http://qoly.jp/2017/08/15/best-goals-in-premier-league-bbc-kwm-1?part=3

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    1: 名無し 2017/08/16(水) 13:54:34.38 ID:exuh2+AK

    blog_import_547c079c282aa


    みんなどう思う?

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/08/16(水) 06:11:16.20 ID:CAP_USER9
    FC東京のMF中島が、今週中にもポルトガル1部ポルティモネンセへの期限付き移籍が実現する可能性が出てきた。
    既に正式オファーが届いており、クラブ幹部が早ければ今週中に決断を下すことを明かした。

    海外志向の強い22歳のドリブラーにとって、個の打開力が求められるポルトガルは成長が見込める魅力的なリーグの一つ。
    7季ぶりに1部昇格を果たしたクラブからのラブコールに、中島も「行きたいです」と熱望した。
    リオ五輪では日本代表の背番号10をつけ、今季はリーグ19試合に出場。
    クラブ側は重要な戦力として慰留しており、成立には条件面での合意が必要となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000036-spnannex-socc
    8/16(水) 6:00配信

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/16(水) 09:24:33.31 ID:CAP_USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

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