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    ダビドルイスに9歳少女が励ましの手紙

     小さなサポーターが、ブラジル代表DFダビドルイス(27=パリサンジェルマン)へ
    愛あふれる手紙を送った。

     11日付の英デーリーメール紙(電子版)が「ダビドルイスが、小さなブラジルファン
    からの手紙でW杯での傷心から立ち直った」と報じた。ノートに書かれた手紙は、9歳の
    アナルズちゃんから贈られた。

     「ハイ ダビドルイス。W杯でブラジルの試合を見ました。私はあなたのプレーをたくさん
    見るのが好き。あなたは、そんなに悲しむことはないと思うの。なぜならあなたはいいプレー
    をしたし、ベストを尽くした。あなたは素晴らしいキャプテンだった。人生とは、こんなもの。
    時には負けるし、時には勝つ。でも、幸せになる必要があるわ。ダビドルイス、あなたは
    私のチャンピオンよ」。アフロのダビドルイスが、トロフィーを掲げる絵も描かれている。

     ダビドルイスは、この手紙の写真を自身の写真共有サイト「インスタグラム」に投稿。
    「プリンセス、ありがとう!僕は決して自分の夢を諦めない。そして、僕が受けた愛をみんなに返したい」
    とメッセージを送った。

     ブラジルは、準決勝ドイツ戦に1-7で大敗。主将のチアゴシウバが累積で出場停止
    だったため、ダビドルイスがキャプテンマークを巻いていた。試合後は涙を流し、チームメート
    に慰められていた。W杯後には、チェルシーからパリサンジェルマンに移籍。新しい人生を
    スタートさせることになる。

    ダビドルイスに9歳少女が励ましの手紙(日刊スポーツ) - ブラジルワールドカップ特集 - スポーツナビ
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140712-00000071-nksports-socc&sp=1
    英デーリーメール紙(電子版)で掲載されたダビドルイスへの手紙
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140712-00000071-nksports-socc.view-000

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    W杯1分け2敗の日本代表。各選手が評価を軒並み下げる中、一人だけアップさせた選手が、右SBで孤軍奮闘した内田篤人(26)である。

     1次リーグ3試合とも攻守にわたって精力的に動き回り、ドイツやイタリアの専門紙から「世界トップ級の存在感を見せた」と評価されて高ポイントを付けられた。

    「W杯前にイングランドの名門クラブへの移籍話が取り沙汰された。これが一気にまとまりそうな状況です」と話すのは欧州サッカー事情に詳しいマスコミ関係者。

    「07年からアーセナルに在籍していたフランス代表の右SBサニャ(31)が6月、イングランドの強豪マンチェスター・シティーに移籍することになった。
    その後釜に内田が収まるというのです。元名古屋監督のフランス人指揮官ベンゲルが大の日本人びいきというのもあるが、以前からシャルケでの内田のパフォーマンスを評価。
    W杯でのプレーを確認した上で最終決断を下したといわれています」

     アーセナルが、今オフに用意した補強費用は170億円。10年7月、鹿島からシャルケに引き抜かれた時の移籍金が1億5000万円だった。
    現在の移籍金相場は10億円といわれているが、金満アーセナルは、シャルケに対して移籍金25億円を提示したと現地では報道されている。
    年俸もシャルケの3億円が倍増といわないまでも、5億円にアップする見込み。もちろん内田サイドはアーセナル移籍にOKを出し、今はクラブ間合意を待っているところである。

    「日本代表が1次リーグで敗退した直後、内田が代表から引退したいとコメントした。これは新天地アーセナルでのプレーに専念したい。
    日本代表の試合で長距離移動など体調を崩し、アーセナルでのパフォーマンス低下は避けたいという意味合いがあったようです」(サッカー記者)

     アーセナルは、右SBの補強リストにコートジボワール代表の右SBオーリエ(21=トゥールーズ)とフランス代表の右SBドビュシー(28=ニューカッスル)の2人を載せていたという。
    彼らとは母国語のフランス語で会話を交わせる利点があるが、それよりもカタコトの日本語で会話することを選んだ。それだけ内田の能力に惚れ込んでいるというワケなのである。

    日刊ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140712-00000007-nkgendai-socc

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    ゲキサカ 7月11日(金)16時33分配信
    カタールじゃなかったの? ビジャ、ランパードに続きシャビもNY移籍か

     今夏、カタールへの移籍が濃厚とみられていたバルセロナMFシャビ・エルナンデスの移籍先が、MLSのニューヨーク・シティとなる可能性が急浮上している。
    スペイン・カタルーニャのラジオの報道をソースに、『cbssports』など複数メディアがアメリカ移籍が濃厚となっていると伝えている。

     NYシティは2015年から参入を予定している新クラブ。プレミアリーグのマンチェスター・シティと米メジャーリーグのニューヨーク・ヤンキースがタッグを組んで創設したこともあり、最大の注目を集めている。
    先月2日には元スペイン代表FWダビド・ビジャの獲得を発表。発表はされていないが、イングランド代表MFフランク・ランパードの移籍も確実視されている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00137216-gekisaka-socc

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    【セルジオ越後コラム】ブラジルはいつかドイツに感謝する日がくる

    泣き悲しむオスカルを見て、言葉をかけたラーム (撮影:フォート・キシモト)

    セルジオ越後コラム
    2014年07月12日10時02分

    ブラジル国内ではドイツに1─7で惨敗した「ミネイランの悲劇」がまだ尾を引いている。おそらく
    一生、大げさではなく本当に一生言われ続けることだろう。それだけ歴史的な敗戦だった。

    その要因を探れば枚挙にいとまがないが、一つ言えるのは、スタンドを含めブラジル全土の感情的な
    雰囲気が、より傷を深くしたということだね。開催国、それもただの開催国ではなく、サッカー王国
    を自負するブラジルだ。そこにネイマールの負傷が重なり、試合前は本当に異様な雰囲気だった。こ
    の試合だけではない。どの試合でも国歌が流れるたびに、選手や観客が涙を流すのだ。

    この雰囲気の中で、ブラジルはドイツに勝とうとした。相手の強さを認めずに、ブラジルらしいやり
    方で戦おうとした。そこであっさり先制点を奪われ、ひどいミスから2失点目。これで頭の中が真っ
    白になったのだろう。もうどうしようもなかったね。

    描きすぎたものが大きすぎて、7失点惨敗という結果とのコントラストに、みんなが心を痛めている。
    そのサッカーを冷静に見れば、ドイツに負けることはまったく驚きではなかったけど、7失点はさ
    すがに予想できない。けれど中途半端ではなく徹底的にやられたことで、ブラジルにとって自分たち
    を見つめ直すいいきっかけになるかもしれないね。

    昨今のブラジルは明らかに課題を抱えている。例えばネイマール以外パッとしたFWがいないのは今
    大会でも証明された。あまりにも無残に白日の下にさらされた課題に対してどうするか。長い目で見
    れば、かならず良い経験だったと思える時、いつかドイツに感謝する時が来るよ。
    セルジオ越後

    セルジオ越後(せるじおえちご)

    サッカー解説でお馴染みのセルジオ氏による辛口コラム。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9035316/

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    香川 W杯の結果は「すごく悔しい。忘れることができない」

    トークショーを行った香川真司
    Photo By スポニチ

     サッカー日本代表のMF香川真司(25=マンチェスターU)が12日、神奈川県川崎市の川崎球場にて
    イベント「第2回TEAMSHINJI~夢を追い続けよう~」を開催。元日本代表でサッカー解説者の
    名波浩氏(41)とともに、トークショーのほか、ジュニア選手たちを対象にしたサッカークリニックなどを行った。

     W杯ブラジル大会で1次リーグ敗退に終わり、帰国後、ファンの前に姿を見せるのはこの日が初めて
    とあり、会場には約3000人のサポーター、クリニック参加者約120名が会場に詰めかけた。

     冒頭で「ありがとうございました」とW杯への声援に感謝の言葉を述べた香川。「3試合やってすごく
    悔しくて、その悔しさはなかなか忘れることができない。それでも次もあるのでスパッと切り替えていか
    ないといけない。」と、3試合勝ちなしという不甲斐ない結果に悔しさをにじませた。

     W杯では「周りの情報も入ってこなくて、練習にも集中できてリラックスできる環境を用意してくれた。
    施設も食事もパーフェクトだった」と周囲に感謝しつつ、「初戦の前の日は緊張しましたね。いつもどおり
    リラックしてベッドには入ったが、なかなか寝付けなかった」と決戦前の緊張感を明かした。

     さらに、「結果は残念ですけど、ここから乗り越えるのが自分のチャレンジになる。みんなから期待を
    感じてW杯に臨んで、結果として何も残せなくて終わってしまったので、すごく悔しい。この悔しさを
    4年後のW杯だったり、チームだったりで晴らすしかない」と悔しさを糧に前に進む覚悟を口にした。

     また、同じポジションでプレーするという少年には「練習をして、チャレンジすることが何より大事。
    最後のところで違いを出してシュートまでいけるかが課題。練習や試合でやり続けることが一番大事」と
    アドバイスを送った。

     この日は来場者に香川の顔写真は入ったうちわが配られた。声援とともにうちわが振られる光景に、
    思わず「気持ち悪い」と苦笑いを見せる一幕もあった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/12/kiji/K20140712008550960.html

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    吉田麻也、W杯を振り返る「4年間を否定したくない」

    吉田麻也(撮影/岸本勉・PICSPORT)

    2014年07月12日10時15分

    日本テレビ「NEWS ZERO」(11日放送分)では、1分2敗でW杯を終えた日本代表DF・
    吉田麻也の帰国後初のインタビューを放送した。

    「整理はついた?」というインタビュアーの北澤豪氏に、「もう一週間以上経ってますし、終わって
    すぐのミックスゾーンだったり次の日っていうのは何を答えていいか分からなかったんですけど、今
    はある程度自分の頭の中で整理もついている」と答えた吉田は、「子供達はサッカー好きですし、
    W杯で悔しい思いをして多くの国民の方もしているんですけど、それでもサッカーは続いているんでこ
    こでサッカーの人気を絶やしちゃいけない」などと言葉を続けた。

    また、吉田にとって初めてのW杯を「“自分もこんな緊張するんだな”っていうのは思いました。特
    に初戦なんですけど。グッと足が重くなった」と振り返ると、コートジボワール戦で喫した2失点(
    =魔の2分間)を「(同点にされて)相手の勢いが変わった。明らかに走れてなかった選手が走れる
    ようになっていた」といい、その理由を「ドログバが入ってきて一気に雰囲気が変わった」と切り出
    したが、事実、ドログバは最初のドリブルで一気に日本ゴールへ攻め込むなど、チームに勢いをもた
    らしている。

    「ピッチの中で選手ができるのはいかに勢いの芽を摘むか。例えば最初にドログバが入ってきた時に
    ファウルでいいから、激しくいって勢いを鎮めるようなプレーをするとか。そういうのもあったらま
    た変わったかもしれない」と後悔の弁を述べた吉田。

    この4年間について改めて訊かれると「プロとして結果が全てなので結果を受け止めると間違ってた
    のかもしれない。でも僕はこのサッカー、日本人の特徴を活かしてチームプレーを重視してフィジカ
    ルではなくアジリティを用いたサッカーっていうベクトルは間違ってないと思います」と話すと「ブ
    ラジルのためにやってきたので、この4年間を否定したくないなっていう思いも強いのでまた次のW
    杯でメンバーに選ばれて今までやってきたことは間違いじゃなかったですって言えたら」と前を向い
    た。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9035355/

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    ロッベン、優勝以外興味なし 3位不要説の指揮官に同調

    W杯3位決定戦 オランダ―ブラジル (7月12日 ブラジリア)

    3位決定戦へ向けた練習に参加したオランダのロッベン
    Photo By AP

     準決勝アルゼンチン戦から一夜明けたばかりのオランダは、10日の練習をわずか40分で切り上げた。

     ファンハール監督は3位決定戦の不要説を唱えており、この日も「連敗して大会を終える可能性が
    あるということ。何も得るものがない」とバッサリ。ロッベンも「一つの賞のみが重要であり、
    それは世界チャンピオンだ」と指揮官の考えに同調した。先発は若手中心のメンバーになる可能性がありそうだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/12/kiji/K20140712008547520.html

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    2014年W杯は現地時間12日(以下現地時間)に3位決定戦が予定され、ホスト国ブラジルとオランダが対戦する。
    しかしオランダ代表のルイス・ファン・ハール監督はこれを無意味な試合と位置付け、戦いたい人間は誰もいないとの見解を示した。

    オランダはグループリーグ初戦で前大会王者スペインを5対1で粉砕するなど、好パフォーマンスを披露して勝ち上がってきたが、
    9日の準決勝でアルゼンチンに敗戦。スコアレスのまま迎えたPK戦で涙を呑み、3位決定戦に回ることになった。

    しかし、ファン・ハール監督はアルゼンチン戦後、「3位決定戦などやるべきじゃない」「もう10年もそう言い続けてきた。
    まあとにかくやらなくてはならないが」と述べ、オランダの前日にドイツとの準決勝を戦ったブラジル側が1日多く休めることについても「フェアじゃない」と語った。

    その上で同監督は「なかでも最悪なのは、2連敗で大会を終える可能性があるということだ。
    ここまで素晴らしいプレーを見せてきたチームが、最後の2試合に負けたというだけで、敗者として国に帰ることになるかもしれない。
    だから、3位決定戦は競技の上で何の意味もない」とコメント。

    4強まで辿り着く実力を披露したチームのうちどちらかが、
    3位決定戦があるがゆえに「2連敗」という形で大会を終えなくてはならないことが非常に腹立たしいと述べた。

    7月11日(金)12時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000013-ism-socc

    1:2014/07/11(金) 14:35:13.05

    前スレ 【サッカー】オランダ代表ファン・ハール監督、3位決定戦に憤り 「無意味な試合、やるべきじゃない」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1405056913/

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    GOAL 7月12日 6時30分配信

    'Lionel Messi Neymar 2014 World Cup Golden Boot'

    FIFAは11日、ワールドカップ(W杯)の大会最優秀選手候補10名を発表した。また、最優秀GK候補、若手最優秀選手候補の3名もあわせて発表している。

    最優秀選手賞「ゴールデンブーツ」の候補には、決勝に進出したドイツから4選手、アルゼンチンから3選手が選出された。受賞者は13日の決勝戦後に発表される。ノミネートされたのは以下の10名。

    アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    マッツ・フンメルス(ドイツ)
    ハメス・ロドリゲス(コロンビア)
    トニ・クロース(ドイツ)
    フィリップ・ラーム(ドイツ)
    ハビエル・マスチェラーノ(アルゼンチン)
    リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    トーマス・ミュラー(ドイツ)
    アリエン・ロッベン(オランダ)
    ネイマール(ブラジル)

    一方、最優秀GK賞「ゴールデングローブ」の候補には、こちらの3名がノミネートされている。

    ケイロル・ナバス(コスタリカ)
    マヌエル・ノイアー(ドイツ)
    セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン)

    また、1993年1月1日生まれ以降の選手が対象となる最優秀若手賞「ヤング・プレーヤー・アワード」にノミネートされたのは、以下の3名だ。

    ポール・ポグバ(フランス)
    メンフィス・デパイ(オランダ)
    ラファエル・ヴァラン(フランス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140712-00000036-goal-socc

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