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     日本サッカー協会は3日、今月行われるキリンチャレンジカップ2014に臨む
    日本代表の各選手背番号を発表した。

     初代表選手では、坂井達弥が「15」で、松原健が「16」、森岡亮太が「10」、
    皆川佑介が「19」、武藤嘉紀が「14」となっている。

     日本代表は、5日に札幌でウルグアイ代表とハビエル・アギーレ新体制で
    の初陣に臨み、9日に横浜でベネズエラ代表と対戦する。

     背番号は、以下の通り。

    ▼GK
    1.川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
    12.西川周作(浦和)
    23.林彰洋(鳥栖)

    ▼DF
    2.水本裕貴(広島)
    5.長友佑都(インテル/イタリア)
    6.森重真人(FC東京)
    22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    21.酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)
    15.坂井達弥(鳥栖)
    3.酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
    16.松原健(新潟)

    ▼MF
    17.長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    13.細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
    8.田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル)
    10.森岡亮太(神戸)
    20.扇原貴宏(C大阪)
    7.柴崎岳(鹿島)

    ▼FW
    9.岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
    4.本田圭佑(ミラン/イタリア)
    11.柿谷曜一朗(バーゼル/スイス)
    18.大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    19.皆川佑介(広島)
    14.武藤嘉紀(FC東京)
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    SOCCER KING

    http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20140903-00228388-soccerk-socc

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    サッカーの日本代表は2日、国際親善試合のウルグアイ戦(5日・札幌ドーム)に備え札幌市内で合宿2日目の練習を行った。

     アギーレ・イズムが、日本代表合宿のホテルライフにも注入された。ハビエル・アギーレ監督(55)は、
    選手全員が集合したのを受けて「食事会場、ミーティング中の携帯電話の電源はオフにすること」「食事は全員そろってから開始」
    という2つの規律を通達した。選手に対しては「自分も15年間、選手としてプレーしてきて、何が必要かを理解している」
    と話し、2つのお願いをした。ただ「今後、気付いたことがあれば、どんどん言ってきてくれ」と付け加えることで、
    選手とのコミュニケーション重視の姿勢も示した。

     ザッケローニ体制でも、バスの移動時に携帯電話を触れないなどの規律は存在した。ただ、食事は決められた時間内であれば
    自由に食べることができた。今回、アギーレ監督が重要視する「一体感」をより向上させるために、全員そろって食事を始めることになる。

     2日連続で一般公開されたこの日の練習には、約3000人のサポーターが集まった。その中で戦術の導入部分のメニューを消化。
    あらためて「アジア杯でNO・1を目指そう。その前に、まずは我々が良いチームだと証明するためにウルグアイ戦に勝とう」
    とげきを飛ばした指揮官の「色」を、次第にチームに浸透させる。【菅家大輔】

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20140903-1360787.html

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    マンUレジェンド、ヨーク氏「新戦力でユナイテッドは優勝できる」

    2014年09月03日 13時51分
    提供:サッカーキング

    http://yukan-news.ameba.jp/image/20140903-17276/

     2日、大手メディア『スカイ・スポーツ』はマンチェスター・Uのレジェンドで元トリニダード・
    トバゴ代表FWドワイト・ヨーク氏が、古巣マンチェスター・Uの今シーズンについて語ったコメントを
    伝えている。

     1日、同クラブはコロンビア代表FWラダメル・ファルカオ、オランダ代表DFダレイ・ブリントの
    獲得を発表した。これにより、今夏獲得した選手はアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、
    同代表DFマルコス・ロホら計6選手で、獲得に費やした移籍金の総額は約1億5000万ポンド(約260億円)
    とも言われている。一方ドルトムントへ移籍した日本代表MF香川真司や、レンタル移籍した若手選手
    などを含めると、大量21名もの選手を放出した。

     キャピタル・ワン・カップも合わせ、プレミアリーグ開幕から4試合で未だ勝ちなしと苦戦する
    状況に、チームを率いるルイス・ファン・ハール監督の手腕に早くも疑問の声が上がっている。
    しかし、クラブのレジェンド、ヨーク氏は心配ないとしている。ヨーク氏は「(ファン・ハール)
    監督は今、チームを築いているんだ。ユナイテッドが上手くいき、プレミアリーグを勝ち取ることを
    信じているよ。彼らはこの期間を取り戻そうとしているし、結果が必要だね。でも自分たちが出来る
    ことに自信をもってやっていき、作り上げれば、私たちは過去のユナイテッドの様なチームを見る
    ことが出来るだろう」とチームが復活することを予想した。

     新戦力のファルカオについては「ファルカオは9番(CF)の中の9番だ。みんなも知ってるだろ?
    彼が記録的な数のゴールをあげる怪物ストライカーであることを。彼はどうやってボールをネットに
    蹴りこむか知ってるんだ。今現在世界最高のFWの一人だよ。もちろんユナイテッドには
    (ウェイン・)ルーニーも(ロビン・)ファン・ペルシーもいる。だが彼らはファルカオの後ろ
    でもプレーできるし、問題ないと思うよ」と期待を寄せた。

     最後にヨーク氏は「ユナイテッドにはチャンピオンズリーグも無いし、このクラブの方針に多くの
    疑問の声が上がってるね。でも今、ディ・マリアとファルカオとサインしたんだ。私の中ではチームが
    頂点に戻ってくることに何の疑いも無いよ」と総括した。

    http://yukan-news.ameba.jp/20140903-17276/

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     J1ガンバ大阪の長谷川健太監督がFW宇佐美貴史に“ダメ出し”を行った。

     J1第22節・アルビレックス新潟戦(5-0)で4点目を決めたのは倉田秋だが、佐藤晃大が抜け出した瞬間、敵陣内のハーフウェーライン付近にいたのは宇佐美。

    宇佐美より遠い場所にいながら、疾風のごときロングランで佐藤のシュートに詰めた倉田を引き合いに、「あの場面は映像を見せて、『本来は貴史が行かないといけない』と話をした。

    (倉田)秋はハーフライン手前から走り出して、最後のところまで狙いながら詰めていた。逆に言うとああいうプレーが貴史に足りないところ」と長谷川監督。

     昨年のG大阪復帰後、ストライカーとして確かな成長の跡を見せている背番号39のさらなる飛躍を願うからこそ、指揮官も時に厳しい言葉をかけることを忘れない。

    取材協力:サッカー専門新聞エル・ゴラッソ(G大阪担当 下薗昌記)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00000101-spnavi-socc

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    Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(29)は、クラブの移籍に関して
    「自分なら同じようなことはしない」と持論を唱えた。2日付のスペイン紙マルカが報じた。

    今夏、Rマドリードは、フランス1部モナコからコロンビア代表MFロドリゲス、
    Bミュンヘンからドイツ代表MFクロースら大型補強に成功した。

    一方で昨季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)で優勝の原動力となった
    アルゼンチン代表MFディマリアとスペイン代表MFシャビアロンソらを放出した。

    この移籍にロナルドは「自分の意見はあるが言わない。明日の新聞の1面になるからね。
    そうなることは望んでいない。だが、もし自分が(移籍を)決める事ができるならば、同じようなことはしない」と、

    今夏の移籍について否定的な意見を述べた一方で、
    「今回の補強や退団を会長がチームのためになると判断したのであれば、
    リスペクトしないといけないし、支えなければならない」とペレス会長に絶大の信頼を置いてる。

    また、昨夏にはドイツ代表FWエジルがアーセナルに放出された。
    この移籍にロナルドは「最悪のニュースだ。憤りを感じている。
    僕の動きを最も良く理解してくれているチームメートだった」と怒りをあらわにしており、
    その時にも「(移籍の)決定権があるならば絶対にエジルを放出しない」とフロントの考えを批判していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140902-00000083-nksports-socc

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    SOCCER KING 9月3日 11時25分配信

    『Transfermarket.de』では、今夏の移籍金ランキングを発表している。

     今夏の欧州主要リーグの移籍市場は9月1日にクローズした。今夏最大のビッグディールは、リヴァプールからバルセロナへ移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス。
    バルセロナは、移籍金歴代3位となる推定8100万ユーロ(約111億円)を、昨シーズン31ゴールを挙げてプレミアリーグ得点王に輝いたストライカー獲得に投じたと見られる。

     しかしスアレスは、ブラジル・ワールドカップにおいて、イタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニに対しての噛みつき行為により、
    4カ月の出場停止処分(当初のサッカー活動禁止処分から軽減)を受けたため、10月25日まで公式戦で起用できない。
    リーガ・エスパニョーラ第9節(10月25日か26日開催)のレアル・マドリード戦で起用可能になるかどうかとなる。

     ブラジル・ワールドカップが開催されたが、大会得点王に輝いたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを、レアル・マドリードがモナコから獲得したが、
    推定8000万ユーロ(約110億円)の巨額を支払ったと見られる。また、準々決勝で負傷するまでアルゼンチン代表を支えたアンヘル・ディ・マリアは、
    レアル・マドリードからマンチェスター・Uへ移籍したが、前述2選手に匹敵する7495万ユーロ(約103億5000万円)が支払われた模様だ。

     今夏の推定移籍金ランキングベスト30は以下のとおり。

    ▼1位:ルイス・スアレス(FW|ウルグアイ代表|27歳)
     推定移籍金:8100万ユーロ(約111億1000万円)
     リヴァプール→バルセロナ

    ▼2位:ハメス・ロドリゲス(MF|コロンビア代表|23歳)
     推定移籍金:8000万ユーロ(約110億円)
     モナコ→レアル・マドリード

    ▼3位:アンヘル・ディ・マリア(MF|アルゼンチン代表|26歳)
     推定移籍金:7495万ユーロ(約103億5000万円)
     レアル・マドリード→マンチェスター・U

    ▼4位:エリアカン・マンガラ(DF|フランス代表|23歳)
     推定移籍金:5382万ユーロ(約74億3000万円)
     ポルト→マンチェスター・C

    ▼5位:ダヴィド・ルイス(DF|ブラジル代表|27歳)
     推定移籍金:4950万ユーロ(約67億9000万円)
     チェルシー→パリSG

    ▼6位:アレクシス・サンチェス(FW|チリ代表|25歳)
     推定移籍金:4250万ユーロ(約58億7000万円)
     バルセロナ→アーセナル

    ▼7位:ジエゴ・コスタ(FW|スペイン代表|25歳)
     推定移籍金:3800万ユーロ(約52億2000万円)
     アトレティコ・マドリード→チェルシー

    ▼8位:ルーク・ショー(DF|イングランド代表|18歳)
     推定移籍金:3750万ユーロ(約51億5000万円)
     サウサンプトン→マンチェスター・U

    ▼9位:アンデル・エレーラ(MF|スペイン|24歳)
     推定移籍金:3600万ユーロ(約49億4000万円)
     アスレティック・ビルバオ→マンチェスター・U

    ▼10位:ロメル・ルカク(FW|ベルギー代表|21歳)
     推定移籍金:3536万ユーロ(約48億5000万円)
     チェルシー→エヴァートン

    >>2-5あたりに続く

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00228245-soccerk-socc

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    60: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/09/03(水) 11:24:44.62 ID:rW/g/3k50.net
    やっぱりグロクロの電話内容理解してなかったんだな
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    バイエルン、香川の復帰を歓迎「この移籍には疑いの余地がない」

     Bミュンヘンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOが、MF香川真司のドルトムント復帰に
    ついてコメントした。ドイツ『スカイ』の取材に応じた同CEOは、香川の古巣復帰を「歓迎だ」と話している。

     バイエルンとドルトムントの関係は、この数週間で急激に悪化している。ルンメニゲCEOが
    ドルトムントの選手であるMFマルコ・ロイスの契約内容に言及したことが発端だ。その後も、
    同CEOはライバルクラブとの「衝突を楽しんでいる」と、火に油を注ぐような発言をしていた。

     そのルンメニゲCEOが香川のドルトムント復帰について聞かれ、こう返答している。

     「ブンデスリーガの評価につながるすべての移籍は歓迎するべきだ。この移籍に関しては、 疑いの余地がない」

     「我々は、ブンデスリーガで激しい競争と感情が必要だ。だから、すべてのビッグネームが 大歓迎だよ」

     バイエルンは11月1日に行われるブンデスリーガ第10節でドルトムントをホームに迎える。
    ドルトムント在籍時にバイエルン戦で負けた経験がない香川。昨シーズンからジョゼップ・
    グアルディオラ体制になり、元同僚のマリオ・ゲッツェやFWロベルト・レヴァンドフスキらを
    加えたライバルを相手に、どのようなプレーを見せるだろうか。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140903/bun14090307200001-n1.html

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    「日本代表合宿」(2日、札幌市内)

     ハビエル・アギーレ新監督(55)が指揮するサッカー日本代表は2日、札幌市内で合宿2日目の練習を行った。
    この日午前に帰国し、チームに合流したFW本田圭佑(28)=ACミラン=はFW岡崎慎司(28)=マインツ=と同じ右FWでプレーした。
    ともに他のポジションの適性もあり先行きは流動的だが、ザックジャパン時代には考えられなかった不動の先発2人が、右FWの座を争う可能性が出てきた。

     センタリングからのシュート練習で、本田と岡崎はともに右サイドに入った。これ以外の練習ではFW、MF、DFとグループ分けされることが多く、2人ともFWだった。
    2つの情報を組み合わせると、右FWで2人が先発を争う可能性が浮かび上がってきた。

     本田は所属するACミランでも右FWを務め、8月31日のリーグ開幕戦で先制ゴールをマークしている。練習後は「(右FWに入る)可能性は十分あると思います。
    クラブでの活躍ありきでの代表と思いました」と自信ありげな口調で話した。

     対する岡崎も「それ(競争)は普通にあるでしょう。そういうことも新鮮かなと思う」と前向きにとらえている。
    ただ、「CF(センターフォワード)をやりたい気持ちもある」と話しており、右FWには固執しているわけではない。本田にしてもMFやCFでもプレーできる。

     ただ、ザックジャパン時代には絶対的な存在だった2人が競うこと自体が、生まれ変わりを目指す日本代表にとって象徴的な出来事だ。
    失意のW杯から約2カ月。本田は「違う自分を見せていきたい。次も点を取りたい」と野心的な言葉を口にした。聖域なき生存競争が本田も岡崎も成長させる。

    デイリースポーツ 9月3日(水)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00000015-dal-socc

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