サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    ゴールしないで! 

    元ブラジル代表のロナウド氏(37)は、ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼ(36=ラツィオ)が得点しないことを望んでいると、
    8日付のスペイン・マルカ紙が報じた。

    ロナウド氏とクローゼはW杯の通算得点15点で並んでいる。
    ロナウド氏は引退しているが、クローゼのドイツはW杯ブラジル大会で準決勝ブラジル戦に進出しており、
    得点が伸びる可能性がある。

    ロナウド氏は母国の勝利とともに記録を破られることを望んでおらず
    「クローゼが得点をしないことを望む」と話している。

    7月8日(火)21時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000096-nksports-socc

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    イタリアメディアによると、インテルが2選手の獲得に迫っているようだ。
    ルビン・カザンMFヤン・エムヴィラとローマDFドドーの加入が事実上決まったと報じられている。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』などによると、エムヴィラとドドーは8日にインテルのメディカルチェックを受ける模様。
    両選手とも買い取りオプションつきのレンタル移籍となるようだ。

    エムヴィラは1年のレンタルとなる見込みで、買い取り金額は『ガゼッタ』が900万ユーロ、『コッリエレ』が800万ユーロと報じている。

    一方のドドーは、2年のレンタルとなるようだ。買い取り金額は『ガゼッタ』が650万ユーロ、『コッリエレ』が700万ユーロと伝えた。

    ローマは7日、元イングランド代表DFアシュリー・コールの獲得を発表した。さらに元ミランのMFウルビー・エマヌエルソンの獲得も迫っている。
    左サイドの強化が進んでいることで、ドドー放出につながったようだ。

    昨季、シーズン途中から負傷に苦しめられたドドー。インテル加入となれば、DF長友佑都とのポジション争いに臨むことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000003-goal-socc

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    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会は現地時間8日、
    準決勝のブラジル対ドイツ戦を行う。この試合で鍵となる4つのポイントについて検証する。

    ブラジルは主将チアゴシウバが出場停止のため、DFダンテの負担が増えることに。
    ドイツのFWミロスラフ・クローゼを抑えられるかどうかが、勝敗を分けることになるかもしれない。
    ダンテの持ち味はスピードと、試合の流れを読む洞察力。
    クローゼは36歳ながら高い決定力は健在で、W杯最多記録となる16点目を狙う。

    一方、ドイツのDFマッツ・フンメルスはブラジルのFWフレジを抑えなければならない。
    フレジはネイマールがけがで離脱したことを受け、得点源としての活躍が求められるが、今大会はまだ1点しか記録していない。

    ブラジルのMFオスカルもこれまで以上に、攻撃に貢献しなければならないが、
    ドイツのフィリップ・ラームは世界屈指の右サイドバック。オスカルのスピードと技術がラームに通用するかどうかに注目が集まる。

    このほか、ドイツの左サイドバック、
    ベネディクト・ヘベデスとブラジルのFWフッキの対決も鍵を握る。
    ヘベデスは豊富な運動量を誇るが、スピードとパワーではフッキが上。
    頻繁にポジションチェンジを行うフッキに惑わされないことが重要となる。

    7月8日(火)13時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000064-reut-spo

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    2010-06-04-18-45-49
    「ギリシャと日本は当初からグループリーグ敗退の可能性が高かった」

    ――コロンビアとコートジボワールが上に行くと確信していたということは、つまり、言い換えるまでもなく、その上に行く可能性がギリシャと日本にはないと見ていたということですね。

    「いやいや、まさかそこまで断定的に見ていたわけでは決してない。この私も監督という仕事を長きに渡ってやっているのだから、勝負事の怖さはそれなりに知っているつもりだからね。

     ただ、純粋に戦力を見た場合、そしてそれを客観的に分析した上で、備えている総合力という意味ではやはりコロンビアとコートジボワールが上を行っていると、そう判断していたということだよ。

     それに、ギリシャと日本と言えば、両者とも私に忘れ難き美しい思い出を与えてくれた国、ギリシャ(アテネ)は私のミランがCLを制する舞台となった国だし、
    一方の日本(横浜)で私たちはクラブ世界一という栄冠に輝いているのだからね、この二つの国を悪く言うなんてことは絶対にできないんだよ。

     と、まぁそれは本題とは関係のない話として、言えるのはやはり、その技術レベルという意味でギリシャと日本は当初からグループリーグ敗退の可能性が高かったと、むしろ上に行く可能性は極めて低いと私は見ていた。

     だが、その予想を覆してギリシャは決勝Tへ進んでみせた。単に堅いだけではない、柔軟性をも兼ね備えた守備の力で彼らギリシャは勝ち抜けてみせた。
    攻め込まれても守り抜く。そのために必要な技術と精神力をやはりギリシャの選手達は持ち合わせていた。

     だからこそあれだけの結束力を示し得たのだろう。そして、このギリシャの戦い方を顧みながら今にして敢えて指摘すべきは、まさにその結束力を今大会のスペインとイタリアは欠いていたということだ。

     どんなに技術で劣ろうとも、チームとしての団結力で勝れば必ず勝機はある。団結力は執念と言い換えることも出来る。この事実を、まさに今大会のギリシャは見事に示してくれた。多くのチームが参考とすべき事例なのだろう」

    ――では、一方の日本代表についてはどのような印象を抱かれているのでしょうか?

    「正直なところすべてを見てはないので確かなことは言えないんだが、私が見た限りにおいて言えば、やはりチームとしてのバランスを著しく欠いていたと指摘しなければならないのだろう。

     常に自分たちの側から仕掛けていこうとする姿勢、常に主導権を握ろうという考え方そのものは確かに素晴らしい。もちろん間違いではない。
    高く評価されるべきとは思うのだが、やはりそこに最も重要なバランスを欠く場面が少なくはなかったというべきなのではないか。

     バランスを欠いているからこそ、折角の積極的な攻め自体が歪な形になっていたように思う。攻めの形が歪になれば、その歪みは守備に影響する」

    http://news.livedoor.com/article/detail/9019843/

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    マツコ、W杯日本代表を批判
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000009-nksports-ent
    日刊スポーツ 7月8日(火)12時57分配信


    タレントのマツコ・デラックス(41)が7日放送の日本テレビ系「月曜から夜ふかし」で、サッカーW杯日本代表を批判した。

     W杯に興味はないが、ブラジル代表のネイマールの名前は覚えたと語るマツコ。ネイマールについて、「たまたまサッカ
    ーやって、たまたま金を手にしたけど、生活はなにも変えられないみたいな」と憶測。飾らないファッションセンスなどを「ブレ
    てない」と賞賛した。

    マツコは、「○○にネイマールの爪の垢煎じて飲ませたい」と言い放つ。○○の部分にはピー音が入れられたが、おそらく
    日本代表の選手を挙げたと思われる。マツコは、「ダサいよね? なにがかっこいいの? 気持ち悪いだけじゃん!」と訴え
    る。「あれがもうちょっとマシになるだけで、もうちょっと強くなるんじゃないのと思う」と持論を展開し、「変な方向に気を使い
    すぎだろ! サッカーだけやってろよ!」と吠えた。

     マツコとしては、選手がファッションに気を使うのが気に障るらしい。なお、ダウンタウン松本人志(50)も6月29日放送の
    フジテレビ系「ワイドナショー」で、「着飾ったりするのを一度やめて、みんな五分刈りにしませんか?」と日本代表を茶化
    している。

    関連動画
    マツコ・デラックスが本田圭佑?を痛烈に批判! 「サッカーだけやってろよ!」
    http://www.youtube.com/watch?v=m9RXui9o_0c



    前スレ
    【サッカー】マツコ 某日本選手批判 「ダサいよね?気持ち悪いだけ!」「あれがもうちょっとマシになるだけで、ちょっと強くなる」★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404799831/
    1:2014/07/08(火) 14:09

    関連スレ
    【サッカーW杯興味なし】2人の疑問と嫌悪感が現実に。松本人志「痛くないのに痛がってたりするんやろ?」 太田光「気持ち悪い騒ぎ」★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404564083/

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    首位はポグバ、2位にブラジル代表のオスカルがランクイン

     フランス代表は8強でドイツに0-1で敗れて敗退したが、ポグバのフォロワー数は開幕から505%増加し、約85万人に増えた。
    このフォロワー数増加ランキングでは、ブラジル代表のMF選手が10位以内に7人ランクインしており、4強進出までに

    1ゴール2アシストを記録しているチェルシーのMFオスカルは428%増で2位につけている。
    ブラジルが優勝することになれば、このランキングが大きく変化する可能性は十分あり得そうだ。

     ランキングは以下の通り―

    1、MFポール・ポグバ(フランス代表/ユベントス/@paulpogba/505%増)

    2、MFオスカル(ブラジル代表/チェルシー/@Oscar11/428%増)

    3、MFアンドレア・ピルロ(イタリア代表/ユベントス/@Pirlo_official/332%増)

    4、MFパウリ―ニョ(ブラジル代表/トッテナム/@paulinhop8/300%増)

    5、MFベルナルジ(ブラジル代表/シャフタル/@b_10duarte224%増)

    6、GKマヌエル・ノイアー(ドイツ代表/バイエルン/@Manuel_Neuer/179%増)

    7、MFフェルナンジーニョ(ブラジル代表/マンチェスターシティ/@fernaoficial/171%増)

    8、MFルイス・グスタボ(ブラジル代表/ボルフスブルク/@LGustavo_22/170%増)

    9、MFラミレス(ブラジル代表/チェルシー/@Rami7oficial/154%増)

    10、MFウィリアン(ブラジル代表/チェルシー/@willianborges88/139%増)

    http://www.footballchannel.jp/2014/07/08/post46234/2/

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    世はW杯の最中。白熱したプレーに声を上げる一方、試合中ピッチに唾を吐き出す選手の姿をマナーの点から快く思わない向きもあるようだ。
    だがこの行為にはちゃんとした理由があるという。

    試合中は唾液が”痰”のような状態に 人間の体が興奮・緊張状態に置かれた際、唾液の分泌はむしろ抑制される。なのになぜサッカー選手は頻繁に唾を吐くのか?

    「サッカー選手がフィールドを駆け回るのに、鼻による呼吸では足りません。呼吸を口へと切り替える必要が生じるのです」と、ドルトムント ・HNOクリニック院長トーマス・ダイトマー氏は説明する。
    呼吸により空気が口中を巡ると、粘膜は乾いてくる。その結果残った唾液は粘り気を増し、痰のような状態になる。これが舌や口蓋にべたべたと 張り付けば、不快感から吐き出さずにはいられない、というわけだ。

    しくじった時のストレス発散にもだが一方で、まだろくに走っていないにもかかわらず芝に唾を吐く選手も目にする。これをどう説明するのか?

    スポーツ心理学者としての観点から、ユルゲン・ヴァルター氏はこれに二つの理由付けを行う。一つは自分の縄張りを本能的に印そうとする衝動、
    つまり動物のマーキングだ。
    もう一つはストレスの発散。「唾を吐く場面を見てみれば、選手たちが何かしくじったときに行っているとすぐ気付くでしょう」とヴァルター氏。

    必要性から選手間では一般化
    衛生上・マナー上の問題からして、「試合場で唾を吐く」という行為を心理学的理由から容認するのは難しいだろう。だとすれば
    まずは生理学的必要性から選手間で一般化し、いわばそれに便乗するように心理的にも歯止めなく行われるようになったということか。

    なんにせよ精神的にも肉体的にも負担の大きいスポーツ。必要というのであれば、それによって最上のプレーを見せてもらいたいものである。

    http://irorio.jp/yasumyg/20140705/146188/

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    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会準々決勝で、ブラジルのFWネイマールの脊椎を骨折させたコロンビアのDFスニガの ラフプレーについて、国際サッカー連盟(FIFA)は7日、スニガに処分を科さないと発表した。

     また、同じ試合でチアゴシウバ主将が受けた警告を無効とするようブラジル連盟が求めていた件についても棄却した。

    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2014070800032

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    大久保始動 休暇明け「サッカーしたい」

     日本代表FW大久保嘉人(32)が7日、所属先の川崎Fで始動した。9日間の休暇が明け、
    居残りで約20分間シュート練習するなど、12日の天皇杯、15日に再開するリーグ戦を見据えた。

     W杯は1次リーグ敗退だったが「ブラジルで切り替えて帰ってきたよ」とアッサリ。前回は
    オーバートレーニング症候群に悩まされたが「またサッカーがしたいと思える。気持ちにも
    全然余裕がある」と違いを強調。さらに「Jリーグでも世界に通用する。4年後は、今出てない
    選手でも代表に選ばれるかも。1カ月で入れるから」と笑った。

     休暇中は母校の長崎・国見中、国見高でサプライズ講演した。後輩たちに話したのは「また
    4年後に(W杯に)出る夢ができた。みんなも夢に向かって突き進んで」。心身ともにリフ
    レッシュし、36歳で迎える夢へ再び走りだした。

     [2014年7月8日6時57分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20140708-1330527.html

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    アルゼンチン代表のメディカルスタッフは6日、FWアンヘル・ディ・マリアがワールドカップ(W杯)準決勝の
    オランダ戦を欠場すると明かした。一方で、FWセルヒオ・アグエロは復帰できるようだ。

    ディ・マリアはW杯準々決勝のベルギー戦で、前半途中に筋肉を痛めて負傷交代を余儀なくされた。
    一部メディアは試合後、ディ・マリアの今大会が終了となる恐れもあると報じていた。

    だが、アルゼンチン代表のチームドクターであるダニエル・マルティネス氏は、ディ・マリアについて次のように明かしている。
    アルゼンチン『オレ』など複数メディアが伝えた。

    「アンヘルは重度1の大腿四頭筋の損傷だ。幸いにも軽いケガだよ。決勝に彼が出場できることを願っているよ。
    だが、毎日様子を見なければいけない。もちろん、オランダ戦には出場できないがね」

    一方で、ナイジェリア戦で負傷したアグエロについて、マルティネス氏は次のように述べている。

    「セルヒオはすでに3回練習している。このまま良い状態が続くことを願っているよ。だが、彼は出場できる状態だ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140707-00000001-goal-socc

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