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    なんで?ラッキー?ボールに触れていないはずの本田にアシストが付く
    14/10/30 08:00
    [10.29 セリエA第9節 カリアリ1-1ミラン]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは29日、敵地でカリアリと対戦し、1-1で引き分けた。
    本田は2戦連続のフル出場を果たしたが、チームは2戦連続のドローに終わっている。

     ミランの得点シーンは前半34分、右サイドからのスローインを受けたMFジャコモ・ボナベン
    トゥーラが思い切って右足ミドルを狙う。これが絶妙なループシュートになってゴール左隅に
    収まった。

     しかし大手メディア『ESPN』やイタリア複数メディアの試合記録を確認すると、本田に
    アシストが付いている。『トゥット・スポルト』のゴールリプレーによると、どうやらスローインを
    入れたのが本田と判定されているようだ。

     だがリプレー映像を見る限り、DFイニャツィオ・アバーテがスローインをしているように見え、
    少なくとも本田はボナベントゥーラの前方でプレーしていることが確認できる。現状では
    ラッキーな判定となっているが、訂正される可能性もありそうだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?150500-150500-fl

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    日本が最多の9社…マンUのスポンサー企業30社が明らかに

    2010年11月にスポンサー契約を締結したエプソンの碓井社長と当時の監督であるファーガソン [写真]=Getty Images
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     イギリス紙『メトロ』は、マンチェスター・Uを支援するスポンサー企業のうち、30社のリストを明らかにした。

     全世界的に人気があるマンチェスター・U。そのため、欧州だけでなくアジアや、
    チームの代表であるグレーザー・ファミリーの母国であるアメリカなど、
    多くの国の企業から支援を受けている。中でも日本は最多で、
    約3分の1となる9社が名前を連ねた。『メトロ』が伝えたスポンサー企業30社は、以下のとおり。

    ■グローバル・スポンサー
    アベンゴア(スペイン/エネルギー、通信等)
    アエロフロート(ロシア/航空)
    Aon(アメリカ/保険)
    ブローバ(アメリカ/時計)
    Bwin(ジブラルタル/ブックメーカー)
    カンパリ(イタリア/酒造、販売)
    シボレー(アメリカ/自動車)
    コンチャ・イ・トロ(チリ/ワイン製造)
    DHL(ドイツ/運輸)
    エプソン(日本/電気機器)
    関西ペイント(日本/塗料製造、販売)
    ナイキ(アメリカ/スポーツ用品)
    日清食品(日本/食品加工)
    シンハ(タイ/酒造、販売)
    東芝メディカルシステムズ(日本/医療機器)
    ヤンマー(日本/発動機・船舶等製造、販売)

    ■地域スポンサー
    アポロ(インド/タイヤ)
    チョア製薬(韓国/製薬)
    ユーロフード(イタリア/食品)
    フェデラル(台湾/タイヤ)
    グループス(日本/ソーシャルゲーム開発)
    本田技研工業(日本/自動車・バイク製造、販売等)
    香港ジョッキークラブ(香港/競馬競技団体)
    カゴメ(日本/飲料・食品等)
    万田発酵(日本/健康食品)
    ムルティストラーダ(インドネシア/タイヤ)
    オットゥギ(韓国/食品)
    ペプシコーラ(アメリカ/飲料)
    ユニリーバ(オランダ、イギリス/家庭用品)
    ワハハ(中国/飲料)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20141030/246158.html

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    948: 名無しに人種はない@実況 2014/10/30(木) 18:32:20.87 ID:VAdsgFxq0
    kicker.de バイエルン戦 先発予想 Weidenfeller - Piszczek, Subotic, Hummels, Sokratis - H. Mkhitaryan, Kehl, Groskreutz - Kagawa, Reus - Aubameyang 
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    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/10/2407308/spielvorschau_bayern-muenchen-14_borussia-dortmund-17.html
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    シャルケは30日、DF内田篤人と2018年6月までの新契約を締結したと発表した。

    今シーズン終了時に契約が満了するため、去就が注目されていた内田。

    マネージャーのホルスト・ヘルト氏は、「非常に喜ばしいニュースだ。篤人は長期間にわたってレベルの高いプレーを見せてくれる、
    常に頼りになる選手」とコメントし、内田との契約延長を喜んでいる。

    内田も「シャルケはファンも最高だし、ここ数年間いつも僕のことを支えてくれた特別なクラブ」と語っている。

    現在26歳の内田は、2010年夏に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。右サイドバックのレギュラーとして定着すると、
    初年度にはクラブ史上初のチャンピオンズリーグ準決勝進出を果たした。

    同年にはDFBポカールを制している。今シーズンはリーグ開幕から4試合は負傷の影響で欠場したが、
    以後5試合はフル出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141030-00246277-soccerk-socc

    内田篤人が2018年まで契約延長 シャルケ日本語公式HP
    http://www.schalke04.de/jp/%E6%9C%E6%B0%E6%85%E5%A0%B1/141030_uchida_verlaengert/page/713--9-9-.html

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    リバプールは、ボルシア・ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイス獲得に迫っている。英現地紙「メトロ」が報じた。

    リバプールは、これまでも度々、ロイスへの関心を示してきた。このドイツ代表がドルトムントとの契約延長を拒否したことで、獲得に本腰を入れているというのだ。

    ロイスは2カ月前にも新契約を拒んでいたが、ドルトムントはこの才能あふれるウインガーの心変わりを期待し、説得を試みていた。
    しかし、その試みは失敗に終わったと言われており、ドイツ代表MFがチームを去ることは確実視されている。

    このニュースにいち早く反応したのが、リバプールだった。ロイスを補強ターゲットの最上位として獲得レースに参戦していたレッズは、
    3200万ポンド(約55億円)を準備していると伝えられている。このアタッカーを確保するための移籍金としては十分だが、
    選手サイドは週給18万ポンド(約3096万円)の高額年俸を要求しているとも言われている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010004-soccermzw-socc

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは29日、セリエA第9節でカリアリと対戦した。
    先制を許したミランは、34分にジャコモ・ボナヴェントゥーラの鮮やかなロングシュートで同点に追いつき、1-1で引き分けた。

    試合後の会見に出席したフィリッポ・インザーギ監督は、2試合連続でフル出場した本田について
    「良くやった」とコメントを残した。クラブ公式HPが伝えている。

    インザーギ監督は、「(前節)土曜日に試合をしたカリアリは、日曜日に激しい試合をした我々よりも有利だった。
    今日は負ける可能性もあったが、貴重な勝ち点1を手にして帰ることができる」と、苦戦しながらも勝ち点を獲得し、暫定3位に浮上したことを評価した。

    さらに「本田は良くやったよ。懸命に動き続け、他の選手同様に良いプレーをしていた」と本田のパフォーマンスを称えた。
    同じく先発出場したフェルナンド・トーレスとステファン・エル・シャーラウィに関しては、
    「トーレスが正しいスピリットを持って良くトレーニングしているのを見ている。今はゴールを奪えず、難しい時期にある。
    それはエル・シャーラウィにも同じことが言える。我々はリーグ最高のFW陣を擁しているものの、FWはあまり得点を挙げることができていない」
    と両選手の決定力不足にはやや不満を示している。

    ミランは次節、ホームでパレルモと対戦する。指揮官は「日曜日には再び勝ち点を積み重ねるチャンスが訪れる。ここで勝つことは、
    どのチームにとっても容易ではないだろう」と語り、本拠地サン・シーロでの勝利を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141030-00246125-soccerk-socc

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    ◇セリエA第9節カリアリ1-1ミラン(10月29日=スタディオ・サンテーリア)

     ACミランの日本代表MF本田圭佑が29日のカリアリ戦後、
    今季初めてイタリアメディアから「消えた」「遅い」と厳しい評価を受け、平均点以下の採点が並んだ。

     「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は平均点となる5.5を与えたが、その評価は決して甘くはなかった。

    「いつもよりも断続的だった。一瞬火が着いたようなプレーをするが、消えてしまう。
    そして、また見せる、というように。とてもよく走っていた。
    でも守備的な懸命さだけを評価するというのなら、それはいい兆候ではない」

     今季6得点2アシストと、結果を積み上げてきた本田だが、
    2試合連続でゴールやアシストという結果は出せず。
    一試合を通して、高いパフォーマンスは維持できなかったと評している。
    守備面では1対1の場面で体を張るなど、貢献していたが、
    背番号「10」の仕事としては満足いかないものだったという。
    シュートは2本。ドリブル突破は5度トライし、成功は2回。
    前線への決定的なパスは0本というデータも紹介している。

    続きはWEBで
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010003-soccermzw-socc

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    【イタリア・ミラノ29日(日本時間30日)発】
    日本代表FW本田圭佑(28)のACミランが、アウェーでのカリャリ戦で1―1と引き分けた。
    2試合連続ドローで得点に絡めなかった本田だが、ある“リベンジ”には王手をかけている。

    本田はこの日も3トップの右FWとしてフル出場。得点には絡めなかったものの、
    前半5分にはFKからゴール正面にクロスを上げ、FWデヨングが頭で合わせるなど見せ場は作った。
    後半10分にもFWシャーラウィのシュートを引き出すなど、2試合連続のフル出場で存在感は示した。

    ここまで9試合で6得点。
    昨季まで酷評していた地元メディアや評論家たちは手のひら返しで称賛の声を送っている。

    それでも本田を徹底批判していた元クロアチア代表MFズボニミール・ボバン氏(46)だけは
    いまだに沈黙を守ったままだ。

    地元記者から「あとはボバンだけだな」という声も聞かれるように、イタリアテレビ局「スカイ」で
    解説者を務める超大物の発言に注目が集まっている。

    というのも、ボバン氏は本田のミランデビュー戦となった1月のサッスオーロ戦こそ
    「すばらしいシュートを持つ危険な選手だ」と褒めたが、その後は一貫して酷評。

    「ベンチにも入れないレベルの選手。イタリアに適応することはないし、どんなに練習しても、
    これからうまくなる望みもない」と一刀両断していた。

    ボバン氏と同じように本田を批判していたミランOBで元イタリア代表DFアレサンドロ・コスタクルタ氏(48)
    をはじめ多くの解説者が、今季の活躍を受けて「すばらしい」と態度を一変するなか、
    気難しい性格で知られるボバン氏は、今季の本田について、まだ見解を明かしていない。

    そこで地元記者たちもボバン氏が「いつ称賛に転じるのか?」と熱視線を送っている。
    “最後の大物”が称賛に転じた時、本田は糾弾された昨季の悪夢を完全に払拭するはずだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9415778/

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    このまま育成年代の弱体化が進むようなら、日本サッカーにとってW杯は、再び手の届かない舞台になるだろう――。

    U-19(19歳以下)日本代表が、U-19アジア選手権(ミャンマー)の準々決勝の北朝鮮戦でPK戦の末に敗退。
    上位4ヵ国に与えられる来年夏のU-20W杯(ニュージーランド)の出場権を逃した。2年ごとに開催されるU-20W杯の出場権を日本が逃すのは、これで4大会連続。
    この事実は重く受け止めなければいけないね。

    日本は、U-20W杯に1995年から2007年まで7大会連続で出場(05年までの大会名はワールドユース)を果たし、
    そのうち4回はベスト8以上に進出した。特に、99年のナイジェリア大会は印象深い。小野、稲本、高原、小笠原など“黄金世代”が躍動し、
    見事に準優勝。世界の舞台でしか得られない貴重な経験を積み、その後、多くの選手がA代表の主力となった。

    また、95年大会のヒデ(中田英)や松田、97年大会の(中村)俊輔、柳沢、さらに一番近いところでは07年大会の内田など、
    この世代のチームからは、すぐにでもA代表で試してほしいと思うような選手が次々と頭角を現したものだった。

    でも、アジア予選敗退が続く最近は、そんなサイクルが途絶えつつある。世界レベルを知ることができずに、
    ドメスティックなJリーグだけで経験を積むことになるからだ。成長スピードが遅くなるのは当然だよね。

    確かに、今回の北朝鮮戦の敗退はPK戦だから不運な面もある。でも、それを差し引いても、大会を通じて日本のプレーはよくなかった。
    グループリーグでは初戦の中国戦に敗れ、続く格下ベトナム戦も試合終了間際まで同点という接戦だったのだから。

    4試合で4得点を決めたエースの南野にしても、所属クラブ(C大阪)の低迷の影響があったのか、一本調子でシュートミスが目立った。
    11月のA代表の試合に彼が招集されるかもしれないという話も出ているけど、僕としては首をかしげざるを得ないね。
    この大会の直前には、リオデジャネイロ五輪を目指すU-21代表がアジア大会(韓国)で惨敗し、弟分のU-16代表も5大会ぶりにU-17W杯の出場権を逃している。

    この負の連鎖は決して偶然じゃない。パスをつなぐだけで、引いた相手の守りを崩せない。数少ないチャンスに決めきれない。
    相手がプレスをかけてくると、途端にバタバタする。どの世代も、同じように苦戦していることからもそれは明らかだ。

    では、アジアのライバル国が急なレベルアップを遂げたわけでもないのに、なぜ日本の育成年代は、こんな厳しい状況に陥ってしまったのか。

    最大の原因は、日本サッカー協会の責任逃れ体質と、育成年代強化を軽視する姿勢にあるんじゃないかな。

    メディアが敗退の責任を追及しないのをいいことに、惨敗しても誰も反省せず、責任を取らない。

    そして、ビジネス的においしいA代表の興行にばかり力を注ぎ、育成年代への投資を疎(おろそ)かにしている。
    以前の育成年代のチームは、もっと頻繁に海外遠征や強化試合を行なっていたよね。ところが、最近はさっぱりだ。

    再び海外遠征の機会を増やすなど手を打たないと、世界との差は広がるばかり。このままでは、日本サッカーの未来は暗いものになってしまうよ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00037995-playboyz-socc

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    「本田が一番安定して計算できるアタッカンテなんだろうね」

     現地時間29日、セリエA第9節でカリアリのホームに乗り込んだミラン。1-1の引き分けに終わった。

     見事に試合を支配してのドローに持ち込んだ攻撃サッカーの鬼才ゼーマン監督(カリアリ)は「やはり満足だ」と試合後に語ったが、カリアリ番の地元記者も好意的な評価をしていた。

     地元FW局『ラジオ・シントニ』のフランチェスコ・クチノッタ記者はこう語る。

    「良い試合だったと思う。長短のパスが見事に通り、全体がコンパクトに保たれたままリズミカルなパスで崩していた。これまでイバルボの調子は良くなかったんだけど、だんだん上向いてきている」

     一方、試合前にゼーマン監督は「個のレベルはミランの方が上」と語っていたが、実際試合ではそれだけの差が出ていたのだろうか? クチノッタ記者は語る。

    「ミランの選手の中には本来の実力を出していない人間がいた。フェルナンド・トーレスにせよエル・シャラウィにせよ要求されるレベルからは随分下のパフォーマンスに終始していた」

     チャンスを作りきれなかった本田についてはどうか。

    「たしかに他の選手同様、今日(29日)は良くなかった。ただ今シーズン、全く別の選手になったことは認める。カリアリ戦でも先発のFWでは彼がただ一人90分間使われていた。

     トーレスはあんなもの、昨季のケガの後でエル・シャラウィはコンディションを取り戻している最中だし、メネズも好不調の波が激しい。
     結局のところインザーギにとっては、本田が一番安定して計算できるアタッカンテなんだろうね」

    「エル・シャラウィやトーレスがあの出来ではね」

     他方、カリアリの健闘というよりはミランの失態、というふうに批評した記者もいた。全国紙『ラ・スタンパ』のグリエルモ・ブッケーリ記者はこう語る。

    「ミランの出来の悪さが試合内容に関わった面が大きいように思う。組み立ての悪さは歴然としていたし、何より前線のエル・シャラウィやトーレスがあの出来ではね」

     しかし、点に絡めなかったのは本田も同様。しかしブッケーリ記者は「それは個人というよりもチームが良くなかったせいだ」として、次のように語った。

    「後方からのパスが遅く、しかも不正確なので相手のDFラインが広がらない。こういう状況では、個人に人が寄りやすくなる。
    本田は決して一人でスピードを活かして突破していくタイプではないし、なのに『活躍しろ』と言われても無理な注文だよ。
    インザーギは会見で『チームは成長過程にある』と語っていたが、それはこういうところなんだろう」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010010-footballc-socc

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